橋下市長「維新であろうが非維新であろうが、市長・知事選で2勝しなければ何も進まない。これが大阪問題の根本だ」11/8のツイート

橋下市長 twilogより引用)
RT @nagafujihideki: 具体的な政策が全く書かれていない。そりゃ自民党と共産党が応援する候補に共通する政策なんて無いだろう。 pic.twitter.com/CrzpcnLnzP

RT @kazutomi_mori: 今日の毎日新聞夕刊に松井一郎候補の覚悟が掲載された。実際には筆では伝え切ることが出来ない何百、何千倍もの覚悟を持って活動してきている。 吉村洋文の覚悟、衆議院議員をわずか10カ月で辞職し、大阪の再生を本気でやり抜くため、 pic.twitter.com/QlamuZ6M8Y

RT @kazutomi_mori: 厳しい市長選挙に立候補を決意。もし、大阪都構想が達成し、大阪市役所がなくなれば市長も無くなる。自らの職を大阪のために無くしにいく。 一方、知事市長歳費カットも言わない相手候補。松井・吉村のような覚悟は間違いなく持ち合わせていない。

RT @ShinichiUeyama: 関改革は10年も前のこと。しかも、ただの節約。それすら出来ない大阪市だった。あれの承継は、どちらがやるなんて、議論自体無意味。

RT @ShinichiUeyama: 関改革は10年前のこと。その承継なんかしたら、10年前に戻ってしまう。

歴代市政改革と維新改革の比較が報じられてきた。良い報道だ。ただ単なる数字の比較だけではダメだ。メディアには中身の比較をしっかりと行ってもらいたい。維新改革は、歴代市政で先送りされてきた難案件に挑戦してきた。補助金改革も、最初の頃はやりやすい。

改革は後になるほど難しい。最初の頃は、誰が考えてもおかしい補助金などの見直しから始まる。そして難しい案件は先送りされ、後になるほど、難案件が凝縮される。敬老パスが良い例だ。敬老パスの見直しは歴代市政ではできなかった。単純な金額比較では改革の質が分からない。

外郭団体(天下り団体)改革も数だけではなく質が重要だ。平松前市長は、大阪市24区に支部的に置かれていた外郭団体を大阪市の単位で一つにまとめた。それが、23の外郭団体が削減となっている。これはおかしい。職員数削減も後になるほど難しい。

ズブズブに濡れた雑巾を絞るのは容易い。しかし後になるほど絞るのは難しい。平松前市長までは、見直し目標額だけを定めて、あとは予算編成の中で局に具体の見直しを任せる手法。行政が自主的にできる改革。維新改革は、行政では見直せない案件に手を付けた。僕が直接、政治的に見直しに乗り出した。

柳本氏・栗原氏は、対話と協調を強調する。しかし、自民党・民主党は、維新の二重行政・民営化改革案件に野党として徹底して抵抗した。修正案も出さずに否決の連続。これを僕だけが対立を煽ったという。ケンカは相手があるからケンカになる。相手が話し合いをするなら、こちらも話し合いをする。

またメディアは、維新は市長・知事選の2勝が絶対条件と言う。維新はもちろん2勝が絶対条件だが、それは相手も同じだ。1勝1敗であれば、柳本氏・栗原氏も公約通りの市政・府政ができない。これが大阪問題の根本だ。維新であろうが、非維新であろうが、市長・知事選で2勝しなければ、何も進まない
(続く…)

(続き)
これまでのように行政が全てお膳立てをしてくれて、その通り進めれば良い、府政・市政の時代は終わった。行政のお膳立てで進めれば良い時代には政治的な対立は生じない。しかし、これからの時代、政治が方向性を決めなければならない時代だ。必ず政治的な対立は生じる。

その際、市長・知事選で2勝しなければ、政治的な方向性を決定できない大阪は最悪の政治・行政システムだ。だからこそ、大阪全体の政治的方向性を決めることを都知事選挙に集約しようとしたのが大阪都構想だ。政策も大事だが、意思決定する、執行するシステムも、政策と同様に重要だ。

RT @thjuggf: @t_ishin 大阪自民が、知事と市長になっても捻れる。 なぜなら、大阪自民の中でも府議会で賛成、市議会で反対の案件が多くあるから。

RT @oneosaka: 吉村洋文、よろしくお願いします!!! twitter.com/hiroyoshimura/…

RT @ShinichiUeyama: 関改革も橋下改革も承継なんかいらない。若い市長は自分で考え、全部、乗り越えていくべし。

RT @ShinichiUeyama: 関市長の改革は、当たり前の節約をきちんとやることから始まり、最後は地下鉄民営化を提案。しかし、自民も公明も反対。当時は維新もいない。だからそれで終わった。今更承継すべきものはない。

RT @hiroyoshimura: いよいよ今日から市長選挙が始まり、立候補しました。思い起こせば、約5年前、過去のひどい大阪の政治と決別し、新たな大阪を目指そうと決意して政治に入りました。その思いはい今も変わっていません。源流です。新しい大阪を目指して、これから14日間、走り続けます。

RT @nagafujihideki: 維新の党と名乗る団体から、意見聴取の案内が届いた。11月16日から18日の3日間。大阪では今、命運を懸けた選挙の真っ最中ということを知ってのことか。さらにこの団体からは既に一方的に除名通知を受け取っている。馬鹿にするにもほどがある。 pic.twitter.com/nEf1yIU3oR

RT

RT @peter19740308: @t_morishima そもそも、大阪市が国保を扱うのは平成29年度(再来年度)までで、平成30年度以降は大阪府に移管されるのに。 医療保険改革法案が成立 国保を都道府県に移管、平成30年度から – 産経ニュース www.sankei.com/politics/news/…

RT @t_morishima: 大阪市長選挙がスタートしました。 相手は自民推薦候補といいながら、選挙やってる主は共産党。相変わらず、都構想で市営住宅がなくなるとか、国保料金が値上げされるといったデマや、共産党の主張を自民系候補が実現するといった内容のビラを配布。デタラメな市政にさせないため、吉村お願いします!

RT @YoshikaIto: ブログを更新しました。 「大阪市長選挙スタート!」→ameblo.jp/itoyoshika/ent… pic.twitter.com/Vy4YixguHt

RT @YoshikaIto: 拡散してください m(_ _)mよろしくお願いします?? amp.twimg.com/v/6261bb09-974…

RT @gogoichiro: 先日のTV討論会の視聴者質問、報酬カットは継続するかどうか?相手お二人は「報酬等審議会の意見を聞いて…….ムニャムニャ」報酬カットは自ら決めればいいだけの事です。 twitter.com/55nakano1/stat…

RT @nagafujihideki: 松井一郎・大阪府知事候補、吉村洋文・大阪市長候補は共に「大阪維新の会公認」です。自民党候補のように無所属で届け出て、共産党や労働組合の支援を得るなどという小細工はしません。私たち大阪維新の会が頼りとするのは、既得権を持たない一般の府民市民の皆様です。一緒に大阪を前に進めましょう!
(引用終わり)

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・大阪府大・市大授業料無償化(2020年度より)
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・中3まで医療費実質無料(高校生は1回500円)
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

ブログランキング参加中、応援クリックが励みになりますm(_ _)m
にほんブログ村 政治ブログ 政治情報へにほんブログ村

記事をシェアして頂けると嬉しいです

ブログをフォローする

トップへ戻る