7/17 橋下氏ツイッター 「教育と政治・行政の役割分担をもう一度考え直すべきだ。これまでは政治=悪として、政治を教育・大学から遠ざけることだけが目的化していた。」

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(引用)

大学の秋入学が迷走している模様。それぞれの大学の思惑があるみたい。日本の大学にどのように競争力を持たせるか、日本人をどのように世界対応させるのかという視点ではなく、自分のところだけ秋入学にはできない(春入学の大学に学生をとられる)と。もうこれは大学では解決不能。

こういうことこそ、国が前面に出ないとダメですね。大学の自治ということで大学に係ることは全て大学で決めれば良いというものではない。大学での授業や研究は大学に委ねるべきだが、大学制度全般に係ることは仕組みの問題であってこれは政治行政が扱うに適している分野。初等中等教育にも当てはまる。

教育と政治・行政の役割分担をもう一度考え直すべきだ。これまでは政治=悪として、政治を教育・大学から遠ざけることだけが目的化していた。しかし大学や教育の現場だけでは解決できない問題も山ほどある。重要なことは役割分担だ。これも統治機構の見直しの一環である。

RT @Kageyama_hideo: 大阪府でイジメで困り、なおかつ学校の対応に不信に思っている子、府教委のホームページから、相談してください。また、そういう子を知っていたら相談するよう助言してください。みなさんのご協力をよろしくお願いします。

その点もしっかりと認識します。ただ最後の連絡窓口も作っておく必要はあるかと思います RT @tkhssnd: @t_ishin @Kageyama_hideo 常々思っていることなんですが、いじめられている子が自分からいじめられています、なんて口にするとは思えないんです。毎日何と
(橋下氏 twilogより)

 

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

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「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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