橋下氏「首相になる可能性のある国会議員が複数人、首相就任時に靖国参拝すると明言すれば、僕の国立化分祀案は全て撤回します」7/4ツイート

記事にするのが遅くなりましたが、記録の為残しておきます

橋下氏「僕は今生きている国民の誇りよりも、国のために命を落とした方々へ、首相、陛下、そして国民がしっかりと手を合わせることを優先する」7/3のツイート

(橋下徹氏twilogより引用)


(出典:https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1146394316727652354)

有本さんのコメントを見て下さい。それに対応しただけですよ。まずは自分たちの非礼を認識して下さい。僕は言われたこと以上の返しはしません。

僕のコメントが非礼だというなら、有本さんのコメントも非礼であることを認めますか?

僕はこれまでとてつもなく批判されてきたので、批判されるのは構いません。ただ基本知識がないとか、歴史を知らないとか、仕事をやっていますよとのアピールだとか、そういう批判は違うでしょ?ということです。百田さんからは、そのようなことは言われていないので、百田さんには言っていないでしょ?

百田さん、僕のツイートは有本さんのコメントを引用しているところを見ていますか?有本さんにその非礼を気付いてもらうために同様の表現をしているのです。人間、自分が同じことをやられて初めて自分の非に気付くものです。

僕は、百田さんに侮辱的なコメントをしましたか?エピソードをエピローグと言い間違えたことは訂正しました。しかし、百田さんの方は、暗に僕を指して、コンプレックスを見たとか、愚策だとか、アピールだとか言い始めていますよ。僕はあくまでもアプローチの違いだと貫いている。

その前、百田さんは、橋下は民間人になって迷走しているとかも。どちらが人をバカにしているんですか!これまでのツイートを並べて検証してみて下さい。僕は自分から先行して相手に侮辱的表現を用いることは一切ない。

このあたりが対韓国観の違いにもなっているのでしょう。僕は韓国の不合理な主張は認めない。しかし、彼らにもプライドがあることは認める。百田さんは日本の国家の誇りを強調しますが、韓国にもそれがあることの認識が弱い。

人間、プライドを傷つけられたときの怒りは激しいんですよ。僕がなぜ、部落差別や在日韓国人差別などに敏感になるのか。人間のプライドをもっとも傷つける行為だからです。それを許して、その他に守る価値などないと考えています。

そこから、戸籍の問題、ヘイト規制の話につながるわけです。韓国に対しても、日本は言うべきことを言い、やるべきことは激烈にやらなければならない。しかし相手にもプライドがあることは前提とする。それが僕の持論です。自分がやっている非礼さに気づかず、他人の非礼さだけを批判するのは最悪です。

有本さんや百田さんに歴史の知識で負けるとは思っていないと言ったのは、有本さんに、過去歴史を知らないと言われたことへの反論です。だから僕が勝つとも言っていないし、多くの人が関心を持つエピソードの知識は負けると言ったんです。ただ、議論する際に知識がないと決め付けるな、ということです。

さらに有本さんは、僕が靖國に行ったこともないような言い振りだったので、それも違うと返しました。僕のような案を出すのに、僕が靖國に行ったこともないってあり得ます?僕はそんなにバカですかね?僕の案には百田さん界隈から猛批判が出ることは百も承知で、だからきちんと準備しています。

そんな中、不毛な議論だとか、議論に疲れたとか、知識の勝ち負けを争うのはコンプレックスだとか、愚策だとか、どちらが人をバカにしているんですか!まあ愚策は評価だからいい。でも、僕が先人に敬意がない?百田さんや有本さん界隈で旧陸軍墓地の整備運動に力を入れた人はいますか?

先人へ敬意と言いながら、旧陸軍墓地は放ったらかし。アプローチの違いなどに批判があるのは当然です。しかし、僕は抽象的な現在国民のプライドよりも、国のために命を落とした方々に一刻も早く、首相、陛下、そして全国民が手を合わせる環境を整えるべきだというのが持論。以上❗️


(出典:https://twitter.com/2002Kaho/status/1146595876023914499)

僕は参拝しますよ。何の権限も責任もない一民間人ですから。僕や普通の国会議員の参拝じゃダメなんです。首相、陛下に参拝していただかないと。威勢よく靖國参拝!と叫んでいた国会議員は、責任ある立場になると参拝しなくなってしまう。そういう日本の現実をどうするか、という話しです。


(出典:https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1146673151042117633)

僕の意見が現在、少数であることは自覚しています。分祀論はこれまでもありましたが、靖國が否定している以上、口だけの状態でした。ゆえに僕は実行プロセスとして憲法20条改正による国立化を経ての分祀案を提案しました。憲法学者でもこのようなことを言っている者はまだ皆無でしょう。

僕は賛否があっても実行にこだわります。最初の府の財政再建策、天下り禁止、カジノ、万博、地下鉄民営化、府立市立大学統合、体罰事件が生じた市立桜宮高校の入試中止、そして大阪都構想、あらゆるものも最初は全て少数派。それでも松井さん吉村さんが実行した後は大阪はどうなったか?

百田さんも民意が正しいと言っているわけではないし、僕も現在少数派だと自覚しているので、ツイッターという狭い世界で民意を確認しても仕方がないと思います。ツイッターアンケートよりも正確な世論調査では国民の多数が女性天皇容認ですが、百田さんはそんなの無視なわけでしょ?そういうものです。

ツイッターアンケートよりも必要なことは国会議員アンケート。有本さんはジャーナリストなのですから、国会議員に首相就任時の靖国参拝の言質を取って公にして下さい。ここで重要なのは、「首相になる可能性のある」国会議員です。首相の見込みがない国会議員は、参拝すると簡単に言います。

首相になる可能性のある国会議員が、複数人、首相就任時に靖国参拝すると明言すれば、僕の分祀案は全て撤回します。そんなことする必要ないので。僕は百田さんに知識がないという失礼はことは言いませんが、体験の違いはあると思います。僕ほど中国とやり合った大阪府知事はいないでしょう。

歴代の大阪府知事で台湾訪問をしたのは僕が初めて。総領事の態度振る舞いを巡って中国総領事館と大ゲンカ。先方が謝罪するまで中国関連の行事は全て欠席。上海万博を巡っても大ゲンカになったんですよ。そういう中で、こりゃ国会議員は首相になったら靖國には行けないな、と感じたんです。

僕の認識が間違っていて、次の首相から持続的に靖國参拝が行われるなら、僕の案は不要です。しかし、その点、有本さんと百田さんの認識が甘いと感じています。そこは有本さんの取材に任せます。なお、百田さん有本さんが首相になっても、首相時には絶対に靖國参拝はできないと確信しています。


(出典:https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1146739935015161858)

日中国交正常化において、中国は公式的に日本の戦争指導者と国民を分ける二分論を採りました。外交文書化されていないものの、中国がそのような説明をしていること自体は、安倍さんも認めました。政治は可能性の選択です。

もし日本の将来の首相候補たちが首相就任時に靖國参拝することを明言しないなら、首相が靖國参拝できる可能性は、百田案と僕の案でどちらが高いかの選択です。ゆえに将来の首相候補たちが、靖國参拝を明言するか否かがポイント。その確認抜きに、中韓抜きに靖國参拝しろ!と言っても無意味。

<<下に続く>>


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コメント

  1. 仲井 より:

    日本の国会議員は、すべからくすべて靖国に行くべきである。
    当たり前の事である。
    何の疑問も何の躊躇もないはず。
    何故sンなことでぐじゃぐじゃ議論になるのか。
    天皇陛下が行くことを何が止めているのか、
    それは国会議員が、総理大臣が、自らで日本国家を背負ってるという意識、日本の国歌の覇権は自分が握っているぐらいの覚悟を持てば何の問題もなく誰が何と言おうが何の躊躇が要るのか。

    朝鮮民族や、中国の共産党など、こいつらはそもそも国という認識がない。
    組織体なのだ。
    ただの集まった山賊の暴力団の組織団体。
    国というものへの意識などみじんも持っていない。
    そもそも国という意識を奴らは持ってもいない。
    自分という意識はあるだろうが、国を背負っているという意識などあいつらには微塵もない民族だし連中。
    靖国神社そのものに、疑問を持ったり、行くことを遠慮するだとかを、ここが議論の対象になるなどという内容にもっていくこと自体が異常である。
    ここを議論だ云々ということ自体がおかしい。

    靖国神社は日本国家のために戦闘で戦ってくれた英霊が眠る魂の館である。

    朝鮮中京というのは国家のためになど奴らは戦ったこともない。
    ただ自分の利益のためにただ火事場ドロボーのように奪い取っただけのまさに暴力団の山賊。
    日本のあの本土空襲での焼け野原を愚連隊の朝鮮民族が奪い取っていったあれと同じ状況でtくられたのが今の朝鮮マン僕と中京で或る。

    あんなものらは国家ではなくて、ただの山賊の集まった馬泥棒のような連中。
    クライトン一家のような連中。

    私の親族はたまたま戦地から全て生きて生還して、しかも終戦後そんなに遅くまで日本に帰らないということもなく終戦後まなしに戦地から日本に帰還して、私の実家の本家に皆が元気な顔を見せ集結し喜んだものだ。
    戦地から帰ってきたものが、日本に残っていた家族(都会に居てたが空爆の前に一斉に家族毎子供らと一緒に都会から疎開して一斉に私の家で皆が居てた)と家で再開し、子供たちや嫁とも抱き合ってその生きて帰れたことに大勢の親族とともに一緒に我が家の広間で皆が膳をしつらえて喜びを祝ったものだ。

    帰ってきたが周り近所の家では、戦地で不幸にも長男が戦地で戦死したりのご家族も多くいてた。中には長男が戦地で戦死し仕方なく家督を継ぐために戦地に行かなかった弟がすでに長男との間で出来ていた子供二人を抱えて田舎で残されていた長男の嫁と、親の言いつけで跡目相続のために長男の嫁と無理やり結婚させられた夫婦もいてた。

    まさにあの昭和40年代初頭に流れた渥美清が演じたテレビドラマの
    【泣いてたまるか】のあのドラマで出てきたあの通りの状況であった。

    近所の家で起きた戦死したその兄の嫁と結婚した弟のその時の気持ちは、まあ私にはちょっと言葉でいえないぐらい複雑でその夫婦はのちにその両親が死後には、家族内でも父親違いの兄弟同士とかでのもめごとが絶えず、おかげで複雑な家庭環境で育つ兄弟関係になっていた。

    私の父は病気があって結果軍には入っていないが、親父の兄弟はすべて戦場に行っていたし、親父のいとこも、母親の兄弟も、従弟も、皆戦地に行っていたが、本当に珍しく全員が無事生きて日本に帰還して帰ってきてくれた。
    台湾で終戦を迎えたもの、日本本土で軍の基地に居てて終戦を迎えたもの、フイリピンから南方を周って助かったもの、海軍の船で生き残って帰ってきた者、いろいろであった。

    私の家のように、運よく全員が生きて帰還して、戦地から帰ってきたなど多分少ないだろう。多くのものが親族で戦地に行っていたが皆が生きて帰ってくるなど珍しく、兄弟親族間では、その中で誰かが戦死してる場合が多い。

    皆どれだけすごい戦いで死んでいったのだろう。
    その人らの慰霊をすることを止める理由など一切ない。
    何が戦犯だ、日本の兵隊さん軍人に戦犯者などいない。

    朝鮮民族中国人が作り上げたでっちあげがどれだけ卑劣で薄汚いかをこのことがよく示している。

    何の遠慮もいらぬ胸を張って日本国総理大臣として異例に来たと言えばいい。
    何が問題なのか意味が解らん。

    新天皇陛下におかれれましても、ぜひ堂々といかれるべきであり、安倍総理大臣も、またすべての国会議員は、日本国家のバッジをつけているなら、みな全員が靖国神社へ参拝に行くべきである。いかないほうがおかしい。

  2. 椿 より:

    >人間、プライドを傷つけられたときの怒りは激しいんですよ。

    仰る通りですね、同意です!

    >僕がなぜ、部落差別や在日韓国人差別などに敏感になるのか。
    >人間のプライドをもっとも傷つける行為だからです。
    >それを許して、その他に守る価値などないと考えています。

    そこまでよく理解されているのに、なぜ中韓から ”ありとあらゆる侮辱” を受けている
    【日本人の人間としての誇り】に、思いをはせる事はでき無いのでしょうか❓

    橋下さんも『大阪都構想実現の為』に、命をかけられたのではないですか❓
    さらに当時のマスコミ達から「ない事ない事」を橋下さんが言ったかのように
    「捏造・歪曲」され、メディアで取り上げられ、
    橋下さんは烈火のごとく怒り、直ぐさま「言い返して」いましたよね❓

    英霊達も同じではないですか❓
    やってもいない事を「デッチ挙げられ」、
    そのやってもいない事の「罪を認めさせられ」「その罪を被ったまま」
    新しい施設を作って、陛下や首相や国民に参拝してもらって嬉しいでしょうか ❓

    橋下さんも自分が命がけでやってきた仕事を「ゴミ・カス」のように言われ、
    心血注いできた仕事を「失敗だと無理矢理認めさせられ」、
    「謝罪させられた上」で思い描いていた大阪都構想とは
    全く別物をあてがわれても、嬉しいですか❓

    「橋下が言っていた大阪都構想の中身は全然ダメで、大失敗だったけど、
    名前だけは大阪都構想としておこう」なんて言われて、
    「大阪都構想と全然別物」を”認められた”としても嬉しくはないと思います。

    でも、橋下さんは生きているし、口も利けるから
    いくらでも反論できるし、言い返せるでしょう。

    ⭐︎反対に英霊達は亡くなっているので、反論したくても”口が利けない” んです❗️
    少なくとも、私たち子孫は「死者との約束を反故」にすべきではない❗️

    例えかっての敵国が我が先祖を「戦犯」と罵しろうと、
    中韓どもが「植民地支配だった」と恩を仇で返そうが、

    ご先祖さまが戦ったあの『大東亜戦争の大義』を伝え続ける『責務』は、
    私たち子孫にこそあります。

    伝え続ける為にも、「日本の功労者達」を”合祀”したまま、
    そのままの靖国を陛下や首相、いえ日本国民全員が大切に守っていく事です。

    その『日本人としての気概』は、目に見えなくとも、
    今の日本人・未来の日本人に『日本の魂』を伝え続ける事になるのですから。

    私たちの功労者を「戦犯」と断罪し、
    分祀して、靖国から放り出し、

    中韓に”ご配慮” した新しい「国立追悼施設」を建てて、
    陛下や首相に参拝してもらっても、何の意味もありません❗️

    それどころか、後々、日本人の心に「大きな禍根」を残すだけです。

  3. 椿 より:

    中韓がこれほどまでに『靖国』を攻撃し、
    いまだアメリカの大統領も靖国に参拝しない理由は、

    ⭐︎あの靖国に、世界が驚愕した『日本の魂』『日本人の支柱』が有るからです。

  4. 京都の住人 より:

    靖国参拝については小数の方しかコメントされませんね。亡き父は南満州鉄道保守の立場から、南満州軍と名を変え、大本営翼下の関東軍の指揮命令のもと、中ソ戦線の壁となりました。運良くか悪くか終戦を迎え、ソ連邦で4年の抑留後、岸壁の母よろしく舞鶴に恥ずかしながら舞い戻りました。父は職業軍人並びに、大本営が数えきれない徴収兵や数えきれない民間人を亡くさせた責任をとるのは当然だとなんどとなく言っていました。さらに靖国は戦前、大中小社以外の特別な社でありながら、神道を継承するに値する神社とするが為、皇軍の士気を上げる為に天皇の冠を被せたと何度となく言っていました。全てを信じる訳にも行かず、個人的に調べはしましたが、概ね言い得て然りでありました。世の中には戦争に行ってなお、靖国や地方の護国神社にさえ一度も脚を運ばなかった、軍歌が大好きな男がいたことをここにお話しさせていただきます。因みに私が小さい頃から何度となく父は「あんたらが大きくなったら支那が攻めてくるから頑張りや!」と言っていました。亡くなる数日前にも同じことを繰り返していました。現実のものとならないことを祈ります。

  5. 仲井 より:

    日本の国内に於いて、現状、日本民族のふりをして、
    日本の国内で堂々と活動原資の資金を税金で賄われて反日の啓蒙洗脳が目的でのチェチェ思想浸透を図る講演活動を全国北海道から沖縄の末端に至るまでくまなくやってそれを日本政府内及び霞が関内部がその組織団体を資金的援助にて支援する体制がもう長年この日本で平気で当たり前のように行われてきた実態が厳然と存在する中、日本民族の日本人が今から正に何をやるべきかを国民一人一人がまさに自分の事としてとらえ考え行動に移していかないといけない。

    子供には子供なりの、若者には若者なりの、結婚したご夫婦には彼らなりの、そして人生の現状の先輩たちの皆さんが実際にこのことをよく踏まえたうえで何事も考えていくべきである。
    もう遅いぐらいだがでも今からでもそれをやっていくべきである。

    私は小学生時代からこういう左巻きの狂人教師らとは毎日のように教室・職員室でバトルをやってきた。中学でも高校でもすべてやってきて、おかげで学校からは一番うっとうしい学生として狂った教師からは完全無視状態の(彼らは私に対して私をを納得させるだけの理論も出せず、日本国民としての普通の感覚の持ち方の私の発言には反論ができなかった)日々がどの学年になってからも小中高と、それがどの段階でも卒業まで続きだし、現場社会に出てからは、現場で、大きな通りでのスクラムを組む腐った学生運動を目の当たりで見せられ、ゲバ学生ら(或る時のこいつらの道路上「大阪扇町通りでの」での、デモの折の連中らめがけて奴らに横から自分の自転車を横から奴らに投げ込んだことがある)を目の前で見ていた時期を過ごしてきた。

    こういう時代を経てきたが、
    奴らの思想は現状もまったく変わらず当時の首謀者はその当時の学生、今現在の学生にまで洗脳を指揮する人物らが順送りで時代とともに同じ道をたどりながら延々何十年という期間、この日本の国内で、学校で、組合で、市民団体と称する朝鮮民族の集会で、着々と洗脳の活動、その広く浸透させる活動を続け、
    ひたすら日本に存在する日本人も含めた(こいつらに中で洗脳される者らの殆どは日本国籍に化けた朝鮮民族が殆どなんだが=まあ言えば同胞の民族に)日本人に化けた朝鮮民族の親から生まれ出てきた連中らにも、若者らを中心に大学で洗脳を繰り返し、結果、日本が参加したあの大東亜戦争をまずは断罪し、しかもそのことであらゆる手段を提供しながら策謀を繰り返し練って、天皇の責任にもっていき、日本の軍隊・兵士へとつなげ、最終的には天皇家を破壊させ、その責任を未来永劫日本人にも課し、中国共産党、南北朝鮮半島には、徹底して奴隷状態で日本人には謝れ、謝り続けろ、そして謝る証拠に金を出せ、の、この奴らの悪辣な負け犬の支配願望志向、物貰い志向の奴隷資質、日本に存在する者らを兎に角どうやって騙してこの洗脳をしていくのか、つまり騙していくのかを、ここだけに徹するこいつらの言うことに乗せられる者ら、判っていて脅され(日本国民ではないのに、朝鮮人なのに日本の国籍をなぜ持ってるのかを脅され)て参加する者、欲で実入りを求めて物貰い状態で参加する者、これらを動員し、挙句には今度は令和新撰組のようなこんな連中をチェチェ思想徹底武力闘争の実戦部隊として舞台を国会にまで送り込みその活動にとうとうここまでその動きが具体的に現場にまで現れだしている。

    これは、奴らはもうここまで来て自信を持ち出した。
    もう大丈夫だと、ここまで相当浸透して騙せてるはずだと、日本国家からもこのチェチェ思想浸透のための予算も、活動にこれだけ莫大な予算も日本列島隅から隅まで自治体からも相当支援がされるまでになったので、ここまで来たらもう大丈夫だと。

    公安調査庁も、国家公安委員会も警察庁も、野中広務時代に【日本の国籍騙し取りをバラすぞ!の)これで役所も企業トップらもメディアも、すべて脅しが効いて、言うことを利かせる体制を作ったし、テレビ新聞のマスメディアもきっちりと脅しをかけて言うことを利かせられるし、もう大丈夫だと。

    警察もきっちりと弱みを握ってると、朝鮮民族がなぜ日本国籍を持ってるんだと脅しの口実が通用するし、もう大丈夫だと、国からの資金もこれだけ莫大に自由に欲しいだけ出してくるし、奪い取れるところまで来ているし、もう大学はむろん企業内から自治体、霞が関、警察官僚にまでもう徹底して網羅出来ているし、こうなれば、日本国民をだますなどちょろいものだと、取り締まられることがないんだから純朴な日本人をまんまと騙せるぞと、障害者だとか献金だとか福祉の文言だけを徹底して刷り込みここから日本国民を洗脳していこうと、直接国民の前に出てやっても大丈夫だと思い出した。

    日本にチェチェ思想を浸透させ、大学・学校、霞が関・公務員・連合・組合・全国自治体・自治会・町内会に至るまで、各自治体・政治家に至るまで、テレビ新聞メディア・最後は実働部隊の武闘派を直接国会に現場に議員として送り込み、国会の場でチェチェ朝鮮中国共産党指揮指導の支配構造の思想に基づいた直接行動に国会の場に足を踏み入れてきた。
    ここまで存在してきたチェチェ思想議員らの日本での洗脳工作に物足りなかったのだろう、活動に腹立たしい思いを朝鮮中国司令部は持っていて我慢の限界が来て遂に直接やろうと、何をやってるんだと怒っていたかの中共、南北朝鮮の国の指導者らは、朝鮮と中国はこれを見ていて、こいつらではだめだと思い出し、今度からはそれをもう直接表で出して直接国民に嘘とだましの独裁虐殺体制国家へ導く志向変更を日本に居てる朝鮮民族に蜂起を促し、日本に今居てる朝鮮人を中心にまずは訴えそれに騙され従う日本国民を引き連れての、都合いいように志向変更にもっていき、誘導導き、直接それをいかにも工作でのだましを訴え騙し洗脳していこうとやりだした。
    先鋒隊として傀儡で誕生させ、日本中をマスコミメディアを使っての煽動工作を繰り広げ、だまし、日本破壊を狙ったチェチェ思想に基づく暴力革命を成し遂げるべく彼らはもう実力に打って出だした。

    靖国どうのこうのという内容に引っ張られすぎて実際に水面下でここまで騙しの志向変更させられたそれを信じる日本在住の朝鮮民族を主体にこれからはもうそこらじゅうでこのチェチェ志向の浸透が広がっていくことだろう。

    朝鮮民族はとにかく新しい噂話や(それまでのものは破棄出来て)洗脳の話にはすぐに飛びつくし、その一例が例のあのパわ^スポット情報というマスコミがやるあの体の物、う有らないだとか生まれた時間がどうのこうのだとか全盛がどうのこうのだとかもう朝鮮民族のこの洗脳されやすい部分は異常と見える生き物。
    常にどっちが得化の観点で動き、特になると教えられればすぐに一度はそれを試す。
    それも、体にいいとかではなくてトイレの向きが風水でどっちがいいだとかこの神社のここはパワースポットだとかもう狂人の筐体にしか思えないことが平気で出来る民族。

    だからあの朝鮮の過去数百年の歴史で行くと政権側の王は常にまずは国内全体にまずは悪評を広め対抗馬をまずはその故意に広げていった悪評の噂話をいかにもそれが真実かに、事実かに見せかける印象操作でのでっち上げ工作を国民向けでやり、国民の敵に仕立て上げるうわさを流す。

    今も南北朝鮮がやっている常套手段のあの【告げ口外交】と同じ手法。

    兎に角日本の悪口をあらゆるところに広めていこうと交錯で騙そうとやり続ける。
    現在のネットの世界であってもまだ朝鮮民族はこの悪評にしつらえてあらゆるところに告げ口をやり続け嘘を広めていこうとやる。
    朝鮮の過去の歴史と同じことをまだ同じように効果があると思い込んでやってウイル。
    だから世界中から馬鹿扱いされる。
    嘘つき国家だとも、嘘つき民族だとも言われる。
    でもそれを恥だと思わないのがそこが嘘つき民族朝鮮の民族の誇りなんだろう。

    世の中は嘘で成り立っており嘘が総てで嘘をどうやって真実に見せるかを朝鮮民族は日々練りに練ってその腕を磨きそしてその嘘を巧みにバレないように出来た者が、朝鮮民族では歴史に残る最大級の名誉なことであり、最高偉人になれるのだろう。
    詐欺師とやくざと売春で成り立って来た民族の成れの果てを現在日本はそれを受け入れそのものらを助けたおかげで今度はそいつらにこの日本を破壊される状況の寸前にまで来ている。
    どうするのよ日本の国会議員は!、

    チェチェ思想啓蒙浸透活動を日本国家を財産そのままで朝鮮化工作の目的でやっているこの多くの大学の教授ら、連合・組合の組織、野党の政治家ら、大学の連中らなど解雇して、莫大に支援までしてそれを支えている文科省など懲戒免職処分にして懲戒解雇し、補助金など奴らに一銭も渡らないように、一切断ち切れよ!って。
    安倍さん、
    政権の中枢はそこを断行しないと憲法改正も、また日本でも国家破壊を狙う連中から日本人を守れないと思うが。

    それぐらいできるだろうが!って。
    なぜできないのかがわからん。

    噂話が世間に広がり、そこから潰しの工作が具体化して最後は残虐な運命をたどる。
    これが朝鮮中国がたどってきたいつものパターン。
    国内に悪評をわざと流させそれによって政権つぶしや政権維持を狙うこの手口、これが今でも通用すると思い込んでいるこの朝鮮の生き物は占いにもかぶれ風水に日々の生活が左右されるほど。
    日本人から見たら狂人にしか見えないがこれがあのm人族が普通に日々思っている意識。
    日本人とは全く異質の違う細胞からしてもまったく違う獣の細胞を持った生き物が朝鮮民族である。
    獣には耳たぶがない。
    ヤマネコの耳を見ればよくわかる。

    噂話の悪評をまずは広げ印象操作による政権つぶし、今の日本の立憲民主共産党社民党朝日新聞毎日新聞をはじめ全国のテレビ局新聞社皆がこのうわさ話でまずは政権や政治家を潰しに行く。
    まさに朝鮮民族が日本でやっているだけでありやってるものらは皆日本に居てる朝鮮民族である。

    靖国神社に参拝するのは普通で当たり前だというのが日本人の嫌人間として普通の気持ち。
    生きて帰還した叔父さんらなど戦争の現地での戦地での戦いの話を現場の話をするとき国のためとかいう悲壮感脳ようなドラマででっちあげられたあんな悲壮な思い出の内容など聞いたこともない。

    ただ同僚らが戦死したその人らのお参りに靖国に行くことは叔父さんらも当時普通に行くって言っていた。
    戦争というものをドラマで朝鮮民族が作ってやっているのはあれは朝鮮民族の歴史においての戦争と言う野茂は残虐だというそのことを言ってるんであって日本人はただ自分は普通に兵隊として戦地に行くことに私の叔父さんらは何とも思ってもいなかったし帰還後はその時の話も楽しそうに笑いながら戦場の話をやっていた。
    現地での相当な激戦をやった日本軍だが終戦後には兵士は笑ってそこを流せるものを日本人は持っていた。

    だが朝鮮民族の戦時用というのは残虐極まりないこれはその朝鮮民族が行った戦場の話であって日本人が戦争というものをとらえるとき彼らの残る歴史の戦場と日本人に残る戦場の記憶は全く違う。
    朝鮮の戦場は相手の金玉を切り取るだとか殺し方も残虐でしかも女性は強姦しもう彼ら朝鮮で行っていた戦場の戦のことを彼らは戦争と呼び日本は戦場での戦いは朝鮮のような隊相手に対して卑怯な残虐性など持たずに戦っていた。
    だから戦争は悲惨だといっても、日本人が思う戦争の戦場で起きていた内容と、朝鮮民族が半島内で歴史上やってきていた戦や戦場でやる行為、戦地での卑劣な悪質な残虐行為などとは日本軍の戦場行為とは全く違うし、全く意味が違う代物だ。

    戦争をひとくくりにするからそう思うだけで、朝鮮人の戦はあのスペインが南米に乗り込み現地人からとれるだけ金を掘り出させ、そのあとで騙して皆殺しにし、すべて現地人を残虐に皆殺しにしたような、ああいう手段の戦、ああいう手口の作法、あんなことはやってもいないし、ああいうことを日本人兵士らが戦地でだも戦場ではやっていたかに告げ口で世界中に触れ回って朝鮮民族や中共である共産党は、日本に居てる朝鮮民族を使って言わせて回っているが、言ってるが、あれは朝鮮民族がそれを昔から自国でやっていた手法の残虐行為の戦であり、同胞同士で奪い合いの醜い争いをそれをやっていた戦のやり方であり、日本人における戦争の戦いというのは、米軍も後に多くの米軍将校が書いて残しているが、誇りある日本軍兵士と絶賛して日本兵の勇敢さと国家を思う心と意思と、しかも人間の誇りも失わず堂々と逃げずに日本軍兵士として戦ったそれが敵である米軍の将校にまで伝わるほどに日本の兵士たちの礼儀と作法と、その精神を、そのどこの国の兵士にもないぐらいの凄さを、これを惜しみなく讃えて書き残している。

    それに比べて、
    兎に角卑怯で汚い、怖くて怖気づいてすぐに逃げて現場に居なくて誰かに代りに戦わせるこの薄汚さの卑怯さは、世界からもこぼれてよく聞いているが、誇り高き朝鮮兵士というものなど世界中探しても一切ない。

    しかも奴らは朝鮮動乱でも、自らは早々に逃げていて、自分らは逃げて米軍兵士と日本からの物資で今の朝鮮韓国が残ったわけで、若き米軍兵士の3万人を超える兵士若者の血がそこで流され戦死し、米軍、とりわけ米軍兵士のご家族及び米国国家に対してと日本国家には、日本には頭を下げて当たり前である。

    朝鮮人兵士は闘わず現場から早々に逃げ、米軍が押し戻したら姿を現し、戦闘が収まりだしたらしゃしゃり出てきてそれ以降自分らの手でさも戦争で勝ったかに叫びだし、歴史もそう塗り替え、実は自分らは逃げて隠れていたことは隠し、自分ら朝鮮人の代わりに、身代わりでわざわざ命をかけて日本の皆さんが米軍と巴になって多くの犠牲者を出しながらも朝鮮半島を守るために戦ってくれたことを本当にありがとうと、朝鮮はこれこそ未来永劫感謝していい内容。

    日本軍は手を出すにも相手が折れれば、オーソドックスな正統派の戦に徹していた。
    靖国は先般の方らを祭ってなどいない。
    国家の道としてセンチにいかれ闘われて亡くなられた方らがそこに魂がありそれを見た間に頭を下げる日本国民日本の政治家がいてて何がおかしいのか。

    そら、朝鮮人のように相手が負けだすと一気に相手を遅い奪い取れるものをすべて奪い取りそこで残虐行為に走るが、この朝鮮民族は攻めてこられると一気に逃げ出し、戦争、戦ごとに怖気づいて逃げてばかりだった民族は、朝鮮で戦で死んだ者にも手を合わすどころか、亡くなった挑戦民族から恨まれるだろうし卑怯者と罵られるだろうねえ。
    だから奴らには日本も区民が何をさておきこの靖国に参拝するというこの意味が、挑戦民族にはそういう歴史すらなくましてや人のために戦地に行くなどしてもいないし、奴らはとにかく戦わずに逃げ専門であり、まんまと逃げた奴がそれこそ奴らには英雄であり、この日本人の思う命というものと、その使い方の基本と、朝鮮人が使う命の使い方の基本が、日本人とは全く根本から違い、そもそも違っていて、朝鮮民族は逃げることが専門であり、日本民族は正々堂々と戦うものだと、命はそこに使うべきだと、そこが朝鮮の生き物には通じないだろうし、人間じゃあないのでそこは無理で、どういうことかがわからんだろうし、本能として奴らには細胞からして全くそこがない生体細胞になっている生き物だろう。

  6. 仲井 より:

    >国家の道としてセンチにいかれ闘われて亡くなられた方らがそこに魂がありそれを見た間に頭を

    国家の道として戦地に行かれて戦われて亡くなられた方らのそこに魂がありその御霊に頭を下げ

    訂正します

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