橋下氏「僕は今生きている国民の誇りよりも、国のために命を落とした方々へ、首相、陛下、そして国民がしっかりと手を合わせることを優先する」7/3のツイート

記事にするのが遅くなりましたが、記録の為残しておきます

橋下氏「正論を吐き続けても目標が達成できない時、批判を浴びてでも何かを犠牲にしつ目標を達成するのが政治です。日本はそれができないからダメなのです」7/2のツイートの関連ツイート

(橋下徹氏twilogより引用)


(出典:https://twitter.com/arimoto_kaori/status/1146005536896237568)

あの映像についての批判は、ご自由です。発言の仕方は注意しなければならないのは当然のことです。ただし基本知識のあるなしを言うのは建設的な議論を阻害します。これは議論をするときの最低限のマナーです。


(出典:https://twitter.com/arimoto_kaori/status/1145977621387235328)

そこを日本という国家がきちんとやっていないところが大問題です。組織において失敗があれば、必ず原因と対応策を徹底的に考える。そのことを日本という国家ができておりません。日本の過去の歴史を礼賛するだけでなく、本質的な問題を自ら厳しく検証する。あれだけの死者を出したんですから。


(出典:https://twitter.com/arimoto_kaori/status/1146076561394692097)

先人への敬意と言いながら、結局は首相や陛下の参拝がない状態を放置し続け、今後の策も何ら提案しない。旧陸軍墓地の件も放ったらかし。「私たち、こんなにかっこよく正論を言っているでしょ!」アピールしようとするする言論人に対し、死に物狂いで案を提案している、という見方もできます。


(出典:https://twitter.com/arimoto_kaori/status/1145875687254835200)

問題設定の仕方は色々ありますね。有本さんの事例は、悪質クレーマーがいることで、そのクレーマーを無視できず、他のお客さんにもまったく商品を売ることができない企業。そのまま策なく倒産するのか、商品を変えて倒産を回避するのかという事例にも設定できます。

このときの検証ポイントは、なぜこの悪質クレーマーを無視できないのか、です。有本さんたちは、無視すればいい言いますが、これは完全にトートロジー。無視できていない期間がもう何年ありますか?この現実を捉えて、倒産しない策を考えるのも一つのアプローチです。

そしてその商品が愚かどうかも、全体的に決めなければなりません。有本さんは愚と断定しますが、僕は首相と陛下が参拝されれば、100%完璧ではないにせよ、合格点だと評価します。


(出典:https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1145970448070397952)

確かに将来確実とは言えません。ただ2010年に大阪都構想を掲げた時には、そんな荒唐無稽な話があるかと散々言われました。知事、市長を獲り府議会、市議会で過半数を獲り、法律改正をやって、住民投票に勝たなければならないんですよ。最後には公明党にも反対され、絶体絶命でした。

それがどうなりましたか?2015年には住民投票にまでたどり着きました。しかし否決。その後の松井吉村体制でも公明党は反対し続けましたが、先日のダブル選挙で息を吹き返し、このままいけば来年の秋に住民投票です。

ゆえに、中韓の声を無視しろ!と言い続ける百田さんの案と、僕の案のどちらの方が、令和以後、首相と陛下の参拝が永続的に続く可能性が高いのか、の選択です。ここには様々な意見があるでしょう。


(出典:https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1145974550481391616)

確かに、そこの表現の仕方は考えなければなりませんね。日本という国家が、戦争指導者責任の確定とその責任を自らきちんと検証する。その上で、先人の祀り方を考え、問題があるところは是正する。

令和の時代、日本の首相にも陛下にも、そしてかつての戦勝国の指導者にも皆、心から手を合わせていただける靖國神社に。このような表現でしょうか?
中韓を無視しろ!これはプランAです。しかしプランBも持たなければ、気付いたら永遠参拝がないという最悪な状況のリスクもあります。


(出典:https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1145976913673875461)

靖國の代わりの施設を作るのではありません。靖國を国立化するだけです。その際、たとえ憲法20条で政教分離の壁を乗り越えても、国民全員に神道を強制するわけにはいきませんので、旧陸軍墓地を無宗教(アーリントン墓地のように全宗教OKとうい意味)の国立追悼施設にすべきという案です。

僕の案が愚策かどうかは色々な評価があると思います。しかし、歴史だけを語り、中韓を無視し続けろ!と言うだけの百田さんや有本さんの策は、無策です。無策には評価のしようがありません。


(出典:https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1145978590028161024)

頭から湯気が出ているのでしょうが、最後までツイートを読んで下さい。これは有本さんから言われたことに対しての反論。百田さんからはそんなこと言われたことないですよ。民間人になってから迷走していると言われましたが、まあそれは評価ですし、迷走なんかしていないと言い返しましたからね。

国の誇りとは何だろうか?僕は今生きている日本国民の誇りよりも、国のために命を落とした方々へ、首相、陛下、そして日本国民がしっかりと手を合わせることを優先する。我々は生きているだけでありがたい。宮部久蔵的先人に、国をあげて手を合わすべきだ。そのためなら我々の誇りなど大したことない。


(出典:https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1145979533402574848)

エピローグは間違い。エピソードでした。失礼。有本さんから基本的知識がないとのニュアンスを言われたことに反応したのです。政治家時代、有本さんには、橋下は歴史を知らない、などと言われたこともありますしね。そこは自分自身のプライドとして民間人になったいま反論しました。では。

<<下に続く>>


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コメント

  1. 椿 より:

    昭和天皇陛下が『アメリカや連合国にとっては戦犯でも、
    我が国にとって彼等は「功労者」である』と仰れられたのはご存知でしょうか❓

    日本人として『これ以上の言葉はない』と私は思っています。

    橋下さん、私達が守りたいのは「私達の誇り」ではないです。
    私達が守りたいのは『先人達の誇りであり名誉』です。

    天皇陛下や総理大臣に「戦った先人を慰霊」して欲しいのではなく、
    『先人達を 正々堂々と”顕彰”』して欲しいのです。

    でもそれは橋下さんが主張している
    中国韓国(悪質クレーマー)の言い分に”配慮”をした
    「国立の追悼施設」ではないんです。
    そんな中国や韓国に【ご遠慮】しまくりの「追悼施設」で、
    とてもご先祖様が喜ぶとは思えない。

    橋下さんにとっては「感情論だ❗️」と言われるかもしれませんが、
    ⭐︎靖国は『日本人の矜持』です。
    ⭐︎日本人としての、いえ、『人間としての尊厳』に関わる。

    実際、独立後、最初に正式参拝したのはアメリカ軍人達です。
    なのに日本人が「嫉妬に狂った中韓のイチャモン」に右往左往し、
    やれ「A級戦犯分祀」だの、「国立の追悼施設を作る」だのと言ってること自体、
    国際社会ではさぞかし『失笑』を買っている事でしょう。

    例えば、こんなイチャモンを他国からつけられたら、
    トルコだろうと、イランだろうと、カナダだろうと、
    『ふざけるな❗️』で一蹴して終わりですよ。笑。

  2. 椿 より:

    それから…、大阪都構想の「住民投票」と「靖国参拝」は、
    全然『次元が違う』と思います。

    確かに大阪都構想の実現を私も切に望みます。
    大阪の発展、沈みかけていた大阪経済を蘇らせ、
    「日本の新たな成長の起爆剤」になりうるかも…。
    物凄い期待と希望が膨らみます❗️

    ですがもし…「大阪都構想」か「天皇陛下と総理大臣の靖国参拝」のどちらかを
    実現してやる!と選択を迫られたら、

    悪いけれど『靖国参拝』をとります❗️

    経済発展は綺麗事抜きで、本当に大切だと思っています。

    ですが戦後、あまりにも経済を重視し過ぎ、
    日本人の誇りや歴史や教育を粗雑に扱ってきたを結果、

    まだ見ぬ顔の子孫の為に命を捧げて、戦ってくれた方々を
    敵と同じように【戦犯】と呼び、恬として恥ない日本人?が出現しまくりました。

    そのせいで、どれだけ私たち国民の血税が、反日国家らに流れ、
    どれだけ日本人の名誉や誇りを貶められてきたか。
    どれだけ多くの日本人拉致被害者が出たか…。

    まずは『真実の歴史教育』は必須だと私は思います。

    実際、靖国参拝を難しくしているのは、
    「中韓に媚びる政治家」と「GHQの日本悪逆史観から脱却でき無い日本人」が、
    【中韓のイチャモン】に右往左往し【有害な忖度】をしているから、
    天皇陛下も首相も参拝できないだけです。

  3. 仲井 より:

    ★昨日のTBS 報道特集、

    ★一昨日の関西TV、夕方放送の 報道ランナー

    ★本日の関テレ、特別番組と称しての区本土空爆当時の日本を再現したとされるドラマ。

    この中で、
    どちらもが共通して同じ内容で、
    昭和20年の終戦間近の、日本国内での米軍による絨毯爆撃、焼夷弾による本土空爆時の内容を報道していた。

    私に言わせれば、もう皆が皆内容に嘘が入り、まずありえない内容がそこで描かれていた。

    報道の中では、
    米軍による空爆を浴びて爆撃で怪我をした。
    そのうえ空爆で親兄弟も亡くした等の、その時期に直接空爆を受けたとされる被害者とされる人物らを、その運よく生き延びた方から、テレビ局が話を聞くという内容で登場させて、その当人から当時の話を聞いていっていた。

    報道の中身は戦争孤児が多く発生していたというテーマがそこにあり、我々子供たちはあの戦争で酷いことが起きてその後本当に生きていくのが大変だったと証言していた。

    ★これを見た日本人の皆様は、ここには朝鮮民族が仕掛けてきている日本人の今の世代の若者をだます内容が入っており、大きなフェイクのでっち上げの勘違いさせる内容が組み込まれていることに、あんなように中にまんまと挿入し、そし日本人を若者を錯覚させて騙しているという内容が入っていることに、多くの日本人は、あまり気づいていないだろう。

    とくに終戦時期にはまだ物心もつかない年齢の日本人が自分の目であれを見せられても、そういう戦争を知らない世代の者らは、まず気づかないだろう。
    そうだそうだそういうことはあっただろうなあと思い込んでしまうことだろう。

    それぐらい巧妙に当時の空爆時の内容を、ここを嘘を前提でしつらえた先に、日本の起こしたとされる戦争批判、天皇陛下の責任云々にもっていく、工作で作り上げた工作報道、工作ドラマである。

    あの時代、存在していた日本人にすれば、これは大きな勘違いさせる印象操作工作の内容だとすぐに気づくがでもそういう人はもうかなり少なくなりああいう工作内容でまんまと騙されることだろう。
    戦争はひどいことが起こるのであれは起きていただろうなどと思わせて作っている。
    嘘の基盤から作り上げたもので。
    は、

    これを見たらほぼほぼ、「まあかわいそうに」と、「戦争はひどい」と、「戦争のおかげでこんなつらい目にあった子供たちが多く居てたんだなあ」と、「多くの浮浪児が出てかわいそうだ」と、「だから戦争は駄目だ」、「日本はその戦争を仕掛けて大国に無謀に戦争を仕掛け結果負けてしまいそのことでこんなかわいそうな子供たちが多く発生した」と、「皆日本が戦争を起こしたから悪いのだ」、「その戦争を起こしたのは天皇陛下だ」と、
    そういう目で見てしまう日本人が多く居てた可能性がある。

    でも皆さんあそこに描かれていたドラマも、
    また、日本人の子供の浮浪児、親亡き子が多く発生しその子らが路上で乞食同然で物乞いをしていたという内容はこれは日本人の事ではありません。朝鮮民族の子供たちが受けた空爆被害です。
    、ですから報道で出てきたものらも、ドラマで出てきた内容も、爆撃から、空襲警報が鳴り響き、空爆から逃げ惑う子供たちが描かれていたが、こんなことはまずありえません。

    日本においては、日本人の子供においては、これは事実ではありません。

    報道の内容も、
    これはすべて実は空爆をr直接受けた子供が居てたとすればそれは日本人の子供たちではありません。
    疎開ができずに日本国内に実家を持たない朝鮮民族の子供ら、朝鮮民族の子供らであれば疎開先が無くて、都会に居てた可能性はあり、そういうことはあったかもです。

    朝鮮民族が、そういう目にあったという内容であり、日本人の日本国民が空爆に有った、空襲で子供たちが爆撃で大けがをしただとか、日本人のまだ幼い小学生らがあの米軍から空爆を受けて怪我をしたなどということは、まず事実とは全く違っていて、当時空爆を直接受けていた子供が空爆地点の都心に居てたとすれば、それは日本に入ってきて日本で住んでいた朝鮮民族の子供らです。

    親から見放され行くところもなく仕方なく浮浪児となり途中からはキリスト教会だとか、赤十字だとか、養護施設に預けられた。

    この養護施設も、当時朝鮮人の子供たちを収容する施設になっていて、そこは朝鮮人教師が総てでその子供らの面倒を、親からはぐれたり、親から棄てられたり、親が空爆で死亡したり、そういう子供を入れる施設がなかったので一斉にそこに収容し、そこはすべて朝鮮民族係員が子供らを見てたし、そういう浮浪児を集めるところに、日本人の子供はまずそういうところには入ってもいません。

    テレビの報道では、ドラマでは、
    この空爆で発生したみなしご状態の浮浪児状態の子供ら、空爆で怪我をした子供らが、これがすべて当時の日本人の子供だったと、その子供たちがこんなひどい目にあったと、日本人の子供がそういう被害にあっていたと巧妙に勘違いさせる報道・ドラマを作って、日本人の情緒的感情を呼び起こさせ如何にもそれは戦争の性だと、でも実際に空爆に有ったのは日本人の子供などではなくて朝鮮人の子供らだった。
    日本国民向けで朝鮮が仕掛けてきたいつもの攪乱工作をやっていた。

    ここまで悪質に朝鮮民族はやっている。

    前提で嘘の内容をまず事実だと作っておいてそこから工作の印象操作へと持っていく。
    この卑劣極まる連中が日本で今も毎日のように日本中で工作に励んでいる。
    天皇陛下、皇室そのものを破壊・廃止させ、消滅させ、中華人民共和国皇帝国家に日本を、日本を暴力的革命で国家ごと国民毎奪い取って奴隷化し、破壊する目的で。

    最終中国共産党独裁組織に仕立てるつもりで。
    日本人はこんな連中に騙されてはいけません。

    この報道このドラマを作成していかにも日本人の子供たちは戦争でこんなひどい目にあったと、日本人の若者や戦争を知らない日本人に錯覚させ騙すつもりで朝鮮人が仕掛けてきているものであった。

    ★椿さんの解説。
    全くその通りです。

    全く私もその通りの思いです。

    私は下品なのでそういう文言で書き記せませんがあなたが見事に理路整然と述べてくださりありがとうございました。

  4. 仲井 より:

    >爆撃から、空襲警報が鳴り響き、空爆から逃げ惑う子供たちが描かれていたが、こんなことはまずありえません。
    日本においては、日本人の子供においては、これは事実ではありません

    現に当時軍の、兵隊で戦地にいっていない都心に住む家族の子供たちなどは、私の田舎の実家の本家のほうに皆疎開して帰ってきていた。

    当時空爆が都心で起きると言われ、本土決戦になるというお達しの前触れがあり、そこで日本政府は自己判断、および集団疎開という形で、特に子供たちは守らないとということで一斉に空爆が来ないと思える地方の山間部だとか、小部落が居住する田舎の地域に、剪定して地方に皆疎開させた。

    この時点で日本の10歳を少し超えるぐらいの年齢の(尋常高等小学校上がりぐらいの年齢の子供までは、すべて疎開で、都会からこの子らは消えていなかった。
    日本人の子供というのは。

    だから日本人の子供が米軍から直接空襲警報で逃げるだとか、空爆を直接受けたなどという内容はまあまず嘘話。
    朝鮮民族が反日の戦争反対を叫ぶこの工作機関の仕立て上げた如何にもいかさまの嘘である。
    あのハンセン病のライ病患者は、もともとは朝鮮から日本に当時渡ってきてライ病患者など全くいなかった日本の国の中でそれを広めまくり、(まあ日本人にはライ病はまず感染しないんだが)朝鮮人が持つ病気だったものを、それをいかにも日本人も同じだと、ライ病は日本の病気まがいに濁らせて騙しまくり、そうだったかに見せかけて、国家賠償をさせるまでに至ったあのでっち上げの嘘話と全く同じ構図。
    空爆を直接都会で受けた日本人の子供などまあまず存在しません。
    日本国民の皆さん今後もこれを朝鮮人の子供の浮浪児の映像を見てテレビ局はあれは日本人の子供だと思わせる報道をやり続けるでしょうがその時はそれは嘘だ絶対にありえないとテレビ局に抗議をしてください。

    私はああいうウソを作って騙そうとやる内容のテレビ報道があるたびに、NHKをはじめもう何度も何度もあれは日本人の子供らではなくて朝鮮人の子供らだと、日本人の子供は疎開してああいう現場には空爆時には都心にはいなかったと、電話で抗議をし続けてきた。
    一昨日も昨日も各テレビ局には抗議の連絡をした。
    嘘をでっちあげるな!と。

    都会で当時働いて都会で住んで子供を育てていた私の大勢の親族は、家族毎皆我が家にやってきて、それら子供を皆連れて国の命令で田舎の私の実家に皆集結し、米軍からの空爆を避けていて、実際に都会の都心に日本人の子供などまあほぼほぼいなかった。

    都心で残っていてたのは朝鮮民族家族とその朝鮮民族の子供らだ。

  5. 仲井 より:

    自分が日本民族なのか、
    それとも朝鮮民族なのか、

    ここらは自分の両親なり、祖父母に聞けば大体はわかるはずが、残念なことに日本に在住して日本の国籍にいつの間にか不法に入れ替わったものら、彼らは、実はその事実をひたすら子供たちには隠しだまし続け、本当のことをあんまり子供たちには隠して教えてはいない例が殆どのようです。

    全国の皆さんも一度身内の中で聞いてみてください。
    祖父母なり、両親、近所の人らに対して。

    ★おじいちゃん、おばあちゃんは、昭和20年の終戦になる直前、米軍による日本本土空襲時期には、その空爆が起きているその時には日本のどこの市町村に居てたんですか?
    何処の小学校に行っていたんですか?でもいい。
    それとも、そのとき、どこか遠く離れた都会ではない地方の田舎に疎開していたんですか?

    それとも、

    ★おじいちゃん、おばあちゃんは、子供の時、空襲が来るというのに都会に残って地方には疎開せずに、都会の中で、子供のころ居てて、そこに米軍からの焼夷弾による空爆を直接近くで受けていたんですか?
    爆弾が破裂する音などを実際に聞きましたか?
    実際にあの頃に、おばあちゃんおじいちゃんらも直接傍で米軍から空爆を受けて、その地域に実際にその焼夷弾がそばに落ちて爆発していた状況に遭ったんですか?
    傍で実際にそれを見たんですか?と。

    ★米軍の飛行機が空一面にやってきたと、それが目で確認出来て見たと、それで空襲警報がなり、その警報の音を聞きながら、防空頭巾をかぶり、防空壕なり何処かに逃げて実際に隠れたりしたんですか?
    爆弾が落ちてくるからということで、その場から皆で逃げた経験はありますか?

    ★昭和20年2月から8月までの間、この期間おじいちゃんおばあちゃんは家族で日本の何処の市町村に住んでいましたか?
    ★住んでいたその状態でそこは米軍による焼夷弾空襲に遭いましたか?
    ★おじいちゃんおばあちゃんは、その時期何処かに疎開した経験はありますか?
    ★その当時何歳でしたか?
    ★疎開先まで、疎開したすぐ近くまで米軍の爆弾が落ちてきて、目の前か近くでの空爆はありましたか?
    ★また、もしも、疎開をしていなかったのであれば、子供たちはあの時、国から強制的に皆が疎開させられたりしていたのに、どうしておばあちゃんおじいちゃんらは子供だったのに疎開しなかったのですか?

    これらを聞いてもらえれば、
    自分の家族が、いくら事実を隠されていたとしてもこの回答によって日本民族か朝鮮民族かの区別が、大体わかる目安になる。
    一度聞いてみてください。
    自分で自分のことを、日本民族なのか朝鮮民族なのかを判断できずの人も日本には非常に多いはずなので、親が真実を語っているのかそれとも嘘で固めて隠ぺいしてきているのかが、これを聞いてみれば、大体の答えは出てきます。

    13歳ぐらいまでの年齢の子供さんであれば、当時の日本本土空爆のあの時期、まず空襲が起きる時期に、日本人の子供が、日本民族の子供さんが、日本の都会に残されてそのまま都会の中で空襲が来るという時点で、そこに子供が居てたということは日本の場合、あの戦争時にはまず無い話であり、これが子供がそこに残されていたとなればそれは日本民族の日本人の子供ではなくて、朝鮮民族家族の中の朝鮮民族の子供たちだということ。
    ここを押さえておけばだいたいわかる。

    芸能人でも、よく出てくるが、自分が高校生ぐらいになって初めて、親たちから「実は自分らは朝鮮民族だ」と、本当の民族のことを聞かされその時点でもう本当に驚いたなどという体験を話すタレントらも多くいる。
    知らされるまでそんなこと考えてもいなくて、聞かされて初めて、驚いてしまったというものらは、日本の国内にも非常に多い。

    隠したいという気持ちは、まあわからぬでもないが(不法に国籍戸籍を事実ではないものに変えて騙し取っているんだから)だがもうこれだけ世界は多くの民族が移動し国家間、民族間が混ざり合い、混ざり合い共有した地域で在住し生活をする時代になり、しかもこの日本という国においては、ここが肝心なんだが、世界中どこにもないくらい日本人は、民族の区別範囲は確かにやるが、民族的差別などはまずしない。

    日本国内での差別といわれる、いわゆる部落問題での差別意識だとか、ここの内容の朝鮮民族への日本人からの差別などということは、こういう人らへのそのことでの差別など日本人はやってもいない。
    それらをやっているのは、日本民族などではなくて、そのやってる側の張本人らは、それは、同じ同胞のはずの、同じ祖国を持つ同じ民族同士の、朝鮮民族同士の中で、なぜか身分区分けを作っての差別というものを普通にやり、朝鮮民族が朝鮮民族に対してやっているのが殆ど。

    部落問題での差別においても、現状そこを差別行動で加害側で動き回って攻撃したり痛めつける行動をやっている連中というのは、この連中らも実は日本人などではなくて、なぜかここでも朝鮮民族がこの部落問題を抱えた人たちをターゲットにして差別対象で攻撃をやる。

    私の田舎でもその地域の生徒が居てたが、別に何のそんな形で気にもしなかったし学校内でそんな内容が気になることなど全くみななかったし本人もほかの生徒と距離が離れるだとかもなく(むしろ、私のほうが教師と特別揉めていたのでクラスでは皆から白い目で見られていたが)本人も周りもまったくそんな雰囲気も意識すらない状態で学校生活でその人間がそういう境遇の生徒だなど話題で出したこともないし皆仲良く普通に問題すら起こりようのない状況であった。

    だが多分これが大阪などの都会に出てくれば恐らくそこには日本国籍を騙し取った朝鮮人の子供らが大勢いててそいつらであれば朝鮮人はそういうとくに身分というものが命よりも大事なのでそこにその部落問題という境遇を抱えていた子供がいてたらもう徹底的に差別行動で相手に攻撃で暴言で迫ったりやっていたと思える。

    朝鮮民族らの横で大声で叫ぶマイクで高圧的文言で路上で凱旋するあの右翼も朝鮮民族に対してゴミだどうのこうのとやっているがこいつら自身が実は朝鮮民族そのものなのである。

    だから日本人が朝鮮人の事や部落と言う問題を抱えているものに対して攻撃や差別を加えるのは日本人がやってなどいないしやる必要も実は日本人にはない。
    でも朝鮮民族はこの部落だとか朝鮮人だということを徹底して誹謗攻撃し差別を行う行動をやる。

    つまりあれらも実は日本人が日本で行っているものではなくて、日本に不法にやってきた朝鮮人が、そこに居てる(日本に)日本人の部落問題を抱えた人たちや、朝鮮人に対して、お前らはゴミだとかゴキブリだとかを、こういう暴言を吐いて日本に居てる朝鮮人が、朝鮮人に対してただ差別をやっているだけ。

    日本人は確かに朝鮮民族を攻撃はする。
    だが真面目にやって日本が好きで日本の中で日本人としてお国のために役立てればと思っている朝鮮民族になど一切攻撃などしない。
    でも朝鮮人はそんなことは一切関係なく朝鮮人だというだけで攻撃をやる。
    ここが全く違うのだ。

    日本人は犯罪者が逮捕された折、無謀な行いをやっていたものが存在した場合、反日の日本国家への迷惑行為、日本国家を貶める行動活動を行っている連中を見つけた時、人間をとにかく騙してばかりの行動で日々過ごし周りに大変な迷惑行為をやっているものがよくよく見たらそれが朝鮮民族だった場合、これはやっぱり日本人とすればそれはあの終戦時期の十数年間に起きていた異邦移民の愚連隊まがいの朝鮮人が日本国内で行ったあの時の犯罪行為、残虐極まりなかったあの頃の朝鮮民族のことをついつい思い出し空日本人にすれば朝鮮人は本当にひどいということは確かに言うだろう。
    だがこれはなにも差別でも何でもない。
    源につい最近までテレビのコメンテーターでもキャスターやアナウンサーも、外国に旅行に行くなら気を付けてくださいと、アメリカでも南部の地域のニューおるりーんずなど黒人やヒスパニックが多くて白人が少ないので旅行に行くなら本当に危ないですから気を付けてください、あそこは本当に白人が少ないから危ない地域ですって平気でテレビで言ってるよな!、

    つまりテレビでも、黒人や非スパ忍苦が居てるところは安全では無くて白人が多いところは安全ですと言ってるわけ。

    之ってすべて差別だろうが!って。

    例えば東京新大久保に行けば、大阪生野区に行けば、そこは朝鮮人街なので非常に怖くて、朝鮮人が多いので、旅行で行く人はこれらの場所は、大阪のここや東京のここは、朝鮮人街になっているので危ないから特に気をつけてくださいなんて言ったら、テレビでもしもそんなことを言えば、二本だったらいったいこれってどうなるの?って。
    物凄い人権侵害だどうのこうのと言ってくるよな!

    でも黒人や、ヒスパニックの民族であればこの連中は危ないといってもいいのか!って。

    これらを言ってやってるのは朝鮮民族なのだ。
    日本人はこういう言い方で説明はしない。
    朝鮮民族というのは自分にかかわればこういうことが出てくるとやれ差別だ!!!と叫んで抗議を出すが国人やヒスパニックが差別されてもこいつら朝鮮人は何とも思いもしないのだ。

    何故なら黒人は昔奴隷という身分にされていたからだ。
    黒人は、自分ら朝鮮人よりも数段我々よりも身分が低いのでそれは構わないと、黒人が差別されようが元から奴隷だったからいいんだという解釈、奴ら朝鮮人は黒人が差別されようが本心では何とも思ってもいないのだ。
    だからベトナムでも朝鮮人は自分の国よりも身分が下だという意識の基何をやってもベトナム人にならいいんだと、でもこれが実はアメリカの白人に対してであれば奴ら朝鮮人は自分らよりも身分が上だと思っていてそこで腰が引けて何もできなかっただろう。
    ベトナムという国民だったから蔑んで自分ら朝鮮人よりも彼等は一段も二段も身分が下の民族に仕立て上げてという判断のもと残虐な行為を平気でやっていたのだ。

    日本に行けば朝鮮人が日本人に成りすまし化けていかにも日本人のふりで近づいてきて危険ですから気を付けてくださいということを、気を付けてくださいなんてこんなことをテレビや新聞で言ったら、やれ差別だ!どうのこうのって朝鮮人はいうよな!

    実際に日本国内で発生している事件のその犯人がそういう日本民族ではないことがわかっている状態で、彼らが特別危険なのが本当の事実であっても、これを口に出すだけでも、これについて差別だっていうよな!
    おかしいだろうが!って。

    じゃあ黒人やヒスパニックの人らにはそれを危険人物だ危険民族だって言っても差し支えなくて、差別でもなくていいのかよ!って。

    日本国内の凶悪犯の殆どが朝鮮民族の犯行だということは警察庁も認めているし公安調査庁もそのことは承知している。
    日本は如何に朝鮮民族の起こす犯行に治安部隊が経費と人件費と予算を使わされているかを、日本国民はよく認識すべきである。
    年間数十万件事件は発生しているが、その中で凶悪犯罪、他、人身にかかわる事件、これらについては、そのほとんどに実は人件費も入れれば事件一件当たり約一億円必要経費がかかっている。

    そこでだ、現実日本国内で発生している犯罪行為を起こしている民族は、日本では全体の78%の凶悪犯罪が、実は朝鮮民族の手によるもの。犯人が実は朝鮮民族なのだ。

    圧倒的に朝鮮民族がこの日本国内でそういう犯行を行っているのが現実だ。

    世界の旅行マニュアルには、お客の日本への旅行を計画されている顧客には、そういうことが裏では内緒で常識として紹介されているかもしれない。

    ★日本には朝鮮民族が大勢日本人に化けているので、こいつらが犯罪を犯すから旅行者は気を付けてください、
    危ないからこういう連中には気をつけろと!

    そう伝えている可能性は十分にある。
    日本だってそれと同じことをやって旅行者もテレビ局もそれを公言して公共のテレビでそれを言って伝えているぐらいだから。
    ★黒人街は危なくて危険だとか、ヒスパニックが居てる街は危ないだとか、そういう街は危険だとか。

    日本では朝鮮人が危険だと言えば差別だと言いでも黒人やヒスパニック系が危険だといっても皆名も言わない。
    之って明らかに差別だろうが!って。
    日本のテレビもそこら辺でも普通に差別だという意識など持っていないでそれを平気で言ってやってんだから。

    日本の新大久保などの朝鮮人街は危なくて気を付けないと怖いよとはテレビでは絶対に言わないよな!
    朝鮮人であれば危ないと言えば差別で黒人なら危ないといってもダイジョブってこれってやつらが差別だ差別だといってること自体がおかしいよな!。

    私に言わせれば日本においては朝鮮民族ほど危なくて危険な民族はないと思っている。
    アメリカの黒人は国籍や民族、戸籍を騙して作り替えたりしないが、だから本人確認が身分証明書で事実が掴めるが朝鮮民族の場合にはどれが本当の国籍でどれが本当の家系で本名で、どれが本当の戸籍なのかもまったくはっきりしない。事実が何処にあるのかをもう誤魔化し隠しだましてきた経緯があり全く真実を語らない。

    日本の朝鮮民族は違法に日本の国籍戸籍までだまし取っている段階で、そんなもん危な過ぎるだろうが!って。

    現に、公共の日本のテレビでさえ、
    【アメリカに行かれる人は、都市によっては黒人街だとか、ヒスパニックが多い街は夜も、昼も注意していないと危険ですよ】と、公共のテレビで大っぴらにアナウンサーが言ってるんだから。
    これらを差別だというならこれは情報を出させるなといってるようなもの。

    アフリカへの旅行だって地域によって非常に危険が多い場所もある。
    それはそこの民族が旅行客を襲うといってるわけであり、これって人種差別だろうし民族差別だよな!
    日本人は基本民族の区別区分けはするが差別は一切しない。

    朝鮮民族というのは、彼らは民族差別も徹底してやるし、勝手に奴らが作る日本人には考えられない異常と思える身分の差別というものをこれを徹底して上下差で作り、そのことを前提で人にはそういう身分差があるかのように、決まってるかのように、それを差別にしてやっている。

    まあ私に言わせれば朝鮮民族はどこまで行っても差別という世界から加害側も被害側も抜けられないだろう。

    ★だから日本でそれをやらずにお前らの祖国朝鮮に早速帰って、お前らの祖国内でそっちで互いで朝鮮人同胞同士で差別の仕合いをやってくれ!

    日本人は差別などないんだよ!

  6. 椿 より:

    永野修身元帥のお言葉…。

    戦わざれば亡国と政府は判断されたが、
    戦うもまた亡国につながるやもしれぬ。
    しかし、戦わずして国亡びた場合は『魂まで失った真の亡国』である。

    ~戦ってよしんば勝たずとも、
    護国に徹した日本精神さえ残れば、
    我等の子孫は再三再起するであろう。

  7. 仲井 より:

    椿さん、
    胸が熱くなるものを、ありがとうございました。
    一寸胸がこみ上げてきて一瞬涙が出てしまいました。
    ありがとうございました。

    最近は自宅でテレビを見ていても、テレビでよく表れる語り部とかいうでっち上げの”いかさま野郎”が語る嘘の伝達を聞かされている最近のテレビの報道を見せられ、もう我慢ならん状態が続いていました。

    少なくとも私の子供時代そばで戦後居てた数十人の戦地から帰還した人(親族)の家族らを交えての話と、全くかみ合わずにもうこいつらよく嘘をここまで流布するなあと思ってイラついていました。

    でもこれを書いてきてくださって本当に胸が熱くてすっきりしました。
    生きて戦地から帰ってきた人にとっても、一緒に同じ戦場で戦い死んでいった部下や同僚、上官ら、この人らの亡くなったときの姿、お顔はやっぱり傍で直に自分の目で見てきているわけです。
    そのことを考えたら一言で嘘を語られると我慢ならんと思うわけです。
    現場で。
    作り物のでっち上げ話をテレビでひつこく刷り込むように創作でしつらえての朝鮮民族による卑劣な工作、
    もう限界に来ていたところです。

    私たち戦後に成人になったものとして、我々が子供でまだ行けなかったその戦場を走り回られた方らについては、
    この人らのことを、生き残って日本で戦後を生活されてきた人にとっては、それぞれの深くて重い一言では語れない思いのあることでしょう。

    よくテレビで見ていると、
    【自分だけが生き残ってきて申し訳ない】と語っておられる方を見るが、元兵隊さんとされる方がテレビ新聞のマイクを突き付けられ映像でよく見ますが、あれは、あの人たちはたぶん私は勘違いしていると、いや認識が間違いだと思っています。

    戦場で亡くなられた方は、なにも同僚らに戦場で一緒に死んでほしかったなど思ってもいないし、生きて帰った人に対しては私は戦地で亡くなられた兵士にしても、彼らの思いは、よく生き延びてくれたと、本当によかったと、私はむしろ生きて帰ってきたことは喜んでもらえると思っています。
    「一緒に死ねずにごめんな」などはこれは断じて違う。

    テレビは特にここを引っ張り出して、戦争の愚かさ、戦争犯罪、戦争のその悲惨さを、この言葉を利用してより大きく愚かなことに、戦争犯罪にくっつけての報道にもっていく。
    まあ朝鮮民族のいつものパターンなんだが。
    今日の毎日放送のお昼の民都とかいう放送でも戦争=犯罪者、犯罪者と叫ぶ偽装日本民族が居てた。

    生き延びてごめんなと語る元兵隊さんのそこは今後切り替えてもらって、亡くなられた方が喜ぶのは今元気で今おられることであり、そのためにも元気な姿を靖国神社に詣でて、その今も元気な姿を見せることがそれが亡くなられた方への供養になると私はそう思っています。

    私の親族は結構な人数が戦地に出向き戦ってきてまあ運がよくて全員が親族は全員が生きて日本に帰還して帰ってまいりました。
    悲壮感など一切なく、朗らかに我が家で戦地のこと日本軍内部の事、兵士の事、上官の事、部下の兵士の事、食事から水のこと銃を打つ折の激烈さ、灼熱のビルマの土埃りの粗末な道路を数十キロと進んだ経緯、その間マラリア、赤痢でばたばた部下が倒れ死んでいったこと、など、いろいろと聞かされましたが、でもみな明るくほんとこの間まで戦地で死闘をやっていた者らかと思う程に、表情は穏やかで優しい物言いでやさしい態度で私たち子供らに接していました。
    むしろ戦争が終結し解放されたことでほっとしてたのか、今後の家族としての将来に向けた生き方についての話に皆が夢を語り、いい雰囲気だったことを思い出します。

    江戸時代の末期の慶応の時代に生まれてる私のおじいちゃんおばあちゃんを筆頭に、親族全員で私の実家でそれぞれ子供たちも含めた多くの家族単位が一つの家で大勢で同居し、何をやるにも皆がそれぞれやることを色分けで参加し、別に強制もされず、やれるものがやり、できないものはしないし、したくなければ寝てるという具合で、自由に、子供も含めて40人ほどもいれば、まあいろいろな内容も出てくるし、戦地での朝鮮半島のことも支那のことも、ビルマ、フイリピンのことも台湾のことも、いろいろと聞かせてくれて、我々子供にすればもう話が面白いレベルでした。

    元兵士だった皆さんには、その当時悲壮感の見えていない、そういう時期でしたねえ。
    まあ都会のほうが焼け野原から落ち着いていけば、いずれ都会に家族で出て行こうぐらいの普通にそういうレベルで過ごしていた。

    でも戦地から帰還した人はそれなりにきついことがまだ頭には多分残っていただろうし、それを吹っ切って乗り切ろうと我々子供らの前では明るくふるまって皆を和ましそのことで自分自身も気持ちを休めて切り替えていっていたのだろうと思います。
    多くのそれぞれの家族で、互いがぶつかってもめたことなど、私の知る限り一切なくてそれも不思議なくらい穏やかだったし、当時の終戦後の数年間あれだけの人数が居ててしかも皆がごったで住んでいたのに、一度も大声で言い合うこともなく揉めるということなどなく皆が皆、普通に過ごしていた時期でした。

    戦争を酷い被害の現実に皆誘い込むが、確かに戦っていたその現場は大変な目に遭遇していただろうが、私が戦地から帰還したみんなを傍で数年間見ていたが、精神的に参っている人もいなかったし、皆本当に明るく過ごしていた。
    戦地から帰還したものは我が家についてはそれだけである。

  8. 仲井 より:

    書くべきタイトルのところが無くて、少し場違いかもですが。

    NHKをぶっ壊すで話題の参議院議員、立花さんが、東京警視庁所轄、月島警察署にて事情聴取を受けて居たようだ。それも連日に。
    現役の国会議員に対して、たかが所轄が扱うレベルのそれも秘儀容疑がh鳥の議員に対して脅迫したという嫌疑をかけての事情聴取。
    当人の立花さんは別に逃げも隠れもしないと言っている状況で、所轄がこういう対応をやるのは異常としか思えない。
    連日聴取を要求するとはまあちょっと異例である。

    一つ大きな問題がそこに有る。
    立花さんの今回の件で所轄の刑事が出向いて彼に被害届が出て居るから調書に応じるように自宅に出向いてきたその人物の中に、その中に東京警視庁の【管理官】がそこに居てたという事実。
    皆さんの中で、日本全国各警察本部の中に存在する【管理官】というものの職責の立場の意味を解っている人がこの日本の中で一体どのくらいいてるだろう。

    具体的に例を出せば、
    大手企業の中で例に例えれば、
    この今回の【管理官】とは、本庁の中と、企業で合わせてみれば、一体どのレベルの役職に相当するかといえば、企業でいえば、従業員数千人、数万人単位の企業で、そこで【管理官】は、まあ普通に常務取締役レベルの役職。

    全国の皆さんも考えて想像してみてください。
    そこらへんで誰か国民が別の国民から物凄い脅迫を受けていると、脅されたと被害届を出したら、さてどうなるか。
    せいぜい所轄の若い30代くらいの地域の刑事さん(本庁から回って派遣されて常駐している生活安全課の刑事)か、普通の警官レベルがまずは受け付けます。そこから所轄内で大体ことの顛末を来ない受け付ければ検察に送りますがこの場合大体は所轄だけでことは足ります。

    先ず本庁から刑事が来るということさえまあ凶悪性が強いだとかその悪辣さがひどすぎるだとかよほどのことがない事件鹿本庁からわざわざ刑事が出張ってなど来ません。
    ましてや今回の件など庇護者扱いされた立花さんは一切逃げるなどしないとわかっているし殆どがそもそもこれが事件扱いになどなるのかというレベルの案件、ここに今回東京警視庁のそれもほぼほぼトップから数えてもすぐ下にあたるほどの階級の管理官なる者が直接出向いて立花さんに事情を説明し事情聴取の容共をした。
    こんな内容の案件で、わざわざ東京警視庁館内事件のそれも国に関するほどの、とてつもない大きな事件をそれだけしかほぼほぼ見向きもしない立場の管理官が、凶悪犯罪における警視庁現場捜査の統括のトップ、重大事件が殆どの現場の指揮官のトップが、そういう現場しか顔など突っ込まない、顔など出さないそういう現場を仕切るトップクラスの統括官の【管理官】が出てくること自体が、まあ記憶にもないし、まあおそらく日本警察史上初めてであろう。

    何故ここまでこんな警視庁を上げてまでこの今回の二瓶議員が出したそんな大した内容でもないこんな案件にまで顔を直接出してきて関わってきたのか、この【管理官】は、事件が起きたとしても自分の医師だけで自分が吉やるといって自分で勝手に出てくる出ていくことはシステム上しないし出来ないようになっている。
    必ず彼の上の、管理官よりも上の上司からの指示命令がない限り、日本で発生している事件、あらゆる事件にこの管理官が自分の医師だけで上司の命令なしに動くことなどしない、出てくることなどはない。

    つまり、自分の意思だけでこういう案件にかかわったりは絶対にしないし、警察は、どの部署も指示命令で連絡を密にして動く。
    だから管理官が自分の医師だけで動くことなど絶対にない。

    さあさあ、では【誰が】支持をして(もしくは誰が依頼をして)それが今こうなって東京警視庁での企業でいえば上から3番目か4番目ほどの常務取締役待遇ほどの役職階級である【管理官】という役職のものが動いて出てきたのか。
    東京警視庁のトップは警視総監である。
    その下に、もう一つ確か役職があって、その下か、もう一つ挟んでがこの【管理官】クラスの階級だったと思う。
    警察庁で行けばエリート中の将来は県警本部長クラスになる決まった役職のコースのトップクラス。

    それぐらいとてつもない上のレベルの階級のものが、こんな今回のこんなタカがそこらへんで或る言い争いのような内容に、なんで出張って出てきたのかという大きな問題と謎がそこに有る。

    明らかに立花孝志が行おうとしているNHKにおける不法不正事案についての徹底した透明性と処罰を求める行動活動に対する奴らがその怖さを気づきだし恐れを思い出し今のうちにつぶしに行こうとやりだした祖bの典型であろう。

    政治闘争といえばまだ言葉はきれいだが用は自分らがやった凶悪犯罪をそれを隠したい絶対に表に出させないというこの一点ともっといえば、公共の内容にこんな裏で悪辣なことをやっていたのかをバラされ現状の電波法の改正にまでもっていかざるを得ない状況に追い込まれることを恐怖として実際に肌でその怖さを感じだしたのだろう。

    立花さんのあの発信力の度肝を抜く迫力の凄さに、これは多くのメディアもこれは一寸太刀打ちができそうもなくなりだし、皆バラされしまうと、ここでそれを阻止するための脅しに逮捕にもっていくことを思い出し、今回に至ったのだろう。

    でも私は実はもっと違う狙いがこの奴らにはあったのでは?
    立花さんをもしかしたら別件で逮捕できるのではという狙いの基やったのでは?

    実は奴らにはもう一つ狙いがあったのではと私は思っている。
    既得権破壊の恐怖による事前の防御態勢をとってやってきている立花さんをこの手で仕留めてやろうと、そう狙ってやったのかも。

    昨日もだが、今日の事情聴取に於いても、東京警視庁月島警察署では異常とも思えるほどに事件そのものの事よりも、長い時間をかけて、とにかく立花さんの小学校はどこだったかとか身元の事だけに長時間聴取のうち半分の時間をそんなことに費やされて、聴取された・
    といっていた。

    身元の事ばかりの質問があったと立花さんは答えている。
    これは何を意味するか。

    個々にも私が以前からもう10年以上前に東京警視庁の警部との間で話した身元の確認作業について、5親等まで家系を遡って調べ上げると、そっをやれば犯人の否認事件、黙秘事件は、ほぼほぼなくなりますよと、それを東京警視庁に私が伝えてから3年後ぐらいからそれを実際に徹底して被疑者身元を江戸時代まで全員すべてさかのぼってそのことにこだわりだし、これを事件発生と同時に捜査段階、事情聴取段階で徹底してやりだした。
    私が初めにこれをやれと伝えてもう15年くらいにはなるだろうから、それを警視庁管内すべて徹底しだしてからはもうあれから10年以上にはなるだろう。

    立花さんには、まあそんなことはたぶんないだろうが、立花さんについて、本線の狙いは実はそこをついてこの立花さんがやろうとしていることやっていることをこれをなんとかとめてくれといらいしてきたそのきとくけんじゃのいこうにそうようにこっちのないようからしらべあげてそこからもっていこうとやっているのでは?

    つまり脅迫事件内容など警視庁は初めからそんなものは何とも全くなくて、本気の狙いは、潰すには何かないかということでこれで行けばもしかするとという思いで東京警視庁は狙いを定めてやりだしたのでは?

    出ないとあの警視庁の管理官が出て来ることなど現場に彼らが出てくるなどよっぽど大きな大事件鹿出てこないものが今回直接出てきているところを見ると本件など全く無関係に故意に悪意ででっち上げる内容を何とか作っての、かなり機密の内容で動いているとしか思えない。

    実はそっちからやって行こうと兎に角何としてもつぶそうと、依頼された挑戦民族輩に、なんとかこたえようと、警視庁はこっちで行こうと、狙ったのでは?
    つまり別件で。

    警視庁は本件よりも、こっちで何かが出てきたらこれでやろうと、一か八かこれでやってみようと、依頼された輩の既得権者らの要望にもやっている姿は見せてこたえられるし、あんたらの要望は聞いて一応やりましたよという応えるふり、演技もできるし、それでも、出てこなかったとしても、別に警視庁は殆ど責任を取らないで知らん顔ができるし、無罪放免でしたで、何もなかったかに済ませられる。
    そこが警察の残酷なところなんだが。

    出てこなければ嫌疑なしか不起訴にすればいいだけぐらいのつもりなのでは?
    脅迫容疑はじつは狙いの本線ではなくて、要はつぶしたいという、奴らはただそれだけやってほしいと依頼されてるので、なので中身など実は何でもいいのだ。

    こっちで調べて何か出てきたら、こっちでやろうとそう狙ったのでは?

    そういうことなら、警視庁よすぐにやる案件があるだろうに。

    いの一番にまずは、

    有田好生・辻元清美・福嶋瑞穂・山口芳生・志位・山口那津男・小西・青木理・山本太郎・各大手新聞社社員全員、テレビ局社員全員。電通、経団連全員、これを江戸の時代までさかのぼってやって動けよ。

    こいつらだけではなくて反日の活動の実行部隊でまだまだいてるだろうが!って。

    江戸時代までさかのぼってやってみたら、ものすごい内容が山ほど出てくると思うが。
    反日の連中全員やればいい。

  9. 仲井 より:

    日本は全国の一番いい場所の国土を、不法に他国から密入国で渡ってきた愚連隊の連中に日本で一番いい土地、一番重要で幹線の中心になる都心の一等地の殆どを、あの戦後の終戦時の焼け野原状態のときに数年間でほぼほぼ強奪されて奪われてしまった。
    しかもそれだけではなくて武ママで戦後に不法に朝鮮に奪われたままである。
    朝鮮民族は一言目には朝鮮から奪いまくっただとか酷いことをやった等いうが実はあの戦争で一番悪辣に動いて日本からほとんどのものを奪い取っていったのは実は朝鮮民族である。
    戦後日本が復興してきた状態において、さも自分らが先祖からもともと持っていた土地かのようにふるまい、地主だったかに見せかけ、日本の大手は商社を除いて当時ほとんどが実は朝鮮民族が日本から奪い取ったその不動産が実は起業する折の元手、原資となり、戦後企業が大きくなっている。
    そこに、卒業した全国からの日本人学生が就職し、日本人が働きに行ってその日本人から奪い取った土地をもとに起こした朝鮮民族が起こしだした企業を、それをさも日本人の企業かに見せてここまで発展してきた。

    働いて大きくしたのは純朴な日本人労働者であり、朝鮮人が奪い取った土地からその起業が起こされているとも知らず、その朝鮮人の泥棒が実は経営してるとも知らずに、ただ真面目に会社に尽くしてやってきて、それが戦後の人らがもう亡くなってきて現状教育でも隠ぺいして隠しマスメディアでも騙し続けてきてもうここまで来たら大丈夫だろうと、バレないだろうと、もうバレないと思い出した連中が、ここにきて一斉に本来奴らの本性の朝鮮人女衒商法を表で出しだし、従業員など奴隷でいいと、本来の奴らの根本的考えの従業員を奴隷のように扱う本来のところに今帰ってやりだした。

    これが今の日本の現状である。
    だから企業は内部留保など一切出すつもりもなく朝鮮民族の本来の企業体質に完全になってしまいだした。
    パワハラや暴力が企業内でも学校の現場でもスポ^つの世界でも、職場を超えてでも、そこらじゅうで手が付けられない暴れ方の朝鮮民族の半グレの輩が学校にも街並みにも表れ、もう朝鮮民族の社会現象がそのまま日本で出てきている。

    こういう連中と天皇家の内容や戦争の内容について話し合ってもまったく奴らの生き様が奴隷からの発想でしか考えないのでとにかく自分以外を陥れることに専念するこういう連中らと話し合っても無駄である。
    ここは反日の活動家として身柄拘束できる仕組みを作るべきだ。
    やるべきである。
    スパイ防止法にしてもマイナンバー制にしてもすぐにやるべきである。

  10. 仲井 より:

    虎ノ門ニュースもヘタレそのものだねえ。
    日頃誰も言わないことを俺たちは言ってるんだというスタンスで言って進行していながら、実際は昨日今日を見ているともうあきれ果てる状況。

    立花孝志の内容を、この連中らは、ぐすっともいえない連中。
    それでよく偉そうに日ごろ言えるもんだよねえ。
    立花孝志が脅迫という嫌疑での取り調べが行われたことは現状テレビが一切触らないんだから攻めて日ごろあれだけ偉そうにものを言ってるんだからとラモンメンバーとして一言づつぐらい状況についての個々の見解を言えよな!
    もう笑ってしまう。
    やっぱりこいつらも権力の犬にしかなれない連中だったということ。
    怖くてこのメンバーで誰もしゃべれない
    それで政権の安倍さんとは直に連絡が取れてるんだという。

    あれじゃあないのかあ?
    「お前ら安倍さんにいいように誘導するように遊ばされてるだけだろうが!」って。
    安倍さんの、本当の腹の中などこいつら微塵も知らないんじゃあないの?

    現状立花さんがやろうとしている内容は、
    ここまでだれもやってきていない。
    あれだけの発信でのエンジンをまわしての行動は、ちょっと目をみはるばかり。

    過去の政治家で、日々フルタイムで、国会議員で、あれだけ口を閉じずに常に何かをしゃべり続けられる政治家は過去に日本国家において、私も見たことがないし、たぶん全国の人もまず見たこともないだろう。

    誰が彼に対等に太刀打ちできるだろう。

    言ってることも正論が多いし、むしろ矛盾点という部分での、国民がリスクを負う発言というような内容の発言は今のここまでを見ていて、私には見つけられない。
    つまり何処かの誰かがいつも常に思っていること、疑問に思っていてこれってどうなってるの?って、そういうごく普通の取り上げ方の文言で語ってそこに法律を入れてその発言の理論をきちんと説明している。

    なぜそれがお子しくて一体どこに問題がありそれを解決する手段を普通の人がわかるように説明されている。

    言いたいと思っていることを賞味言葉で理路を詰めて漏れの内容にかなり頭で咀嚼してそれを相当の量をくまなくこなせられる能力はほんと天災である。

    能力は私など立花さんには到底及ばないしかなわないが、それでもやっているやり方や、性格的には、あの兎に角互いで言い合ってみる、疑問部分、不審部分、違法部分、これを直接相手に目の前でぶつかって詰めてやりあうこのやり方、居てもたってもおられずに即行動でぶつけに行くところも、とにかく相手に話させて相手がどう思ってるかを聞き、そこから理論の問題部分をまずは相手の脳に合わせて相手にぶつけそれに応えて整理させ、そこから正論の組み立てにもっていく。
    ここのやり方が数年前の私のやり方によく似ている。

    北朝鮮の犯行を見つけた時も記者会見を開いて公表しようとさえしてたがこれも本部の警部に止められたことが或る。
    間違いなしに狙われるからと。
    安全の保証ができないと言われて、まあ仕方なくそれはやめた経緯がある。
    私もまだ甘くて覚悟が持てずで若かったかも。
    だからネット上に書きまくっていたんだが、、、、、。
    之しかできなかった。

    西村ひろゆきさんは、私のことは多分覚えていると思える。
    あれだけの内容をネット上に出して皆騒然となって大騒ぎになっていたところに、そのサイトに彼が書き込みで入ってきていたので。彼は、まあすぐに消えてしまったが。

    まあ立花さんは、我々のように直に前に出てはやれていなかったのと違って堂々と来るなら来いという勢いでやっている。

    私が腰を引いた部分を、そういうものなどは払いのけて、そこをブッコ抜いて直接自分でやっている。
    凄いの一言に尽きる。
    私は警察からの助言に乗ってしまった。

    彼は、こっちの思う正論で相手の理論のおかしい部分を相手の脳にまずは理解、解明させ、そこから最終結論での自分はこう思うという切りをつけて告げていくというやり方。
    この段階順の論法が実に凄い。

    これが完全に手馴れて非常に達者にできていて、
    これはもう達人のレベルで、非常に見事というしかない。

    直接向き合っての議論を兎に角好むタイプという部分では、そこだけは私とよく似ているが、あそこまで動きと喋りを一緒に動かせてフル脳ででもそれを見せずにゆとりをもって活動できる者は、まあ他には居ないんじゃあないのかねえ。
    すさまじい活性脳というのが一番合ってるようだ。

    良い人物が日本の政界に出てきてくれたもんだ。

    田中角栄が、ああいうタイプの凄さを我々にいつも見せていた。

    格の部分はいざ知らず、立花さんはちょっとただものではない凄さを、角栄とよく似た緻密さも備えそれを自然にできる才能を持っている。
    何処から入っていっても彼の出してくる文言に論破できるものは、そうはいないだろうしたぶんいないだろう。

    因縁をつけてきた連中ら、立憲の小西や国民民主の原口、共産党の志位、小池ら、こいつら議員を見ていると、比べることすら土俵にも上がれない、立花さんと比べると、奴らもう薄汚い朝鮮民族の奴隷輩にしか見えてこない。
    人間の大きさ、能力の判断の幅、くそ度胸からくる度量の大きさ、これらが法律論に重ね合わされ、もう桁そのものが違いすぎる。

    共産党や立件民主などの国会議員が粗末な根性で偉そうに因縁をつけてきたが、途端に頭をガッシャーんとどやされたら何にも言えずにただニタニタ薄ら笑いでごまかすだけで、もう朝鮮民族のいつもの逃げの一手で、初めは高飛車にふるまって自分らのほうが身分が上だという態度でやっておいて、勝てると踏んで言いがかりで陥れようとやったものの、朝鮮民族のいつもの先を見ないというか相手を知らないというか、それでやったら途端に思いもしないド迫力の返しが向かってきて度肝を抜かれておろおろ状態、怖すぎるぐらい還しパンチが返ってきて、肝が小さいのに偉そうにやっておいて、恥ずかしい姿でたちまち一斉に逃げ出すという、捨て台詞すら出せないほどの怖がりようで、何もしゃべれない。
    直接生中継でやろうよと言ったら、いつでも受けて立つから来いよと言われたら皆袋ネズミのようにこそこそ逃げ出し、マスメディアにも裏から手をまわしてのこの立花さんとの話題のことは記者から質問させないように、聞かさないようにして、無様な格好の悪い何のための会見か意味わからん内容で早々に終わってる。
    記者からすぐに逃げて部屋に駆け込んだ。

    質問もそのことは記者からは一切聞かせずに、会見を終わらせ、どぶ板を開けてねぐらへと、薄汚いどぶに落ちて逃げ込んで出てこない。

    国会にとてつもない議員が出てきた。

    一番気になるのはやっぱり命を狙われないように日ごろから誰かが常にガード状態で付き添うことが必要である。

    私など、県警本部の警部から、
    自分の名前や、自分の身元が解ってしまう掲示板やサイトは自分では絶対に開設したらあかんぞ!って、それだけは絶対にやるな!って言われていた。
    そうでないと守ってやれないからな!って、そのころ言われた時期がある。
    それと、
    【短くても、10日に一度は生存確認で、直接ここ(内線番号)に電話連絡を必ずして来い、それを欠かすな】とも言われていた。

    立花さんは、
    あらゆるところから狙われる可能性があるので、そこを本当に気を付けていただきたい。

    まあ連日欠かさずに自らで、自分の言葉で映像での動画発信を常にされているので、これを止めずに続けていかれれば今後の政治の世界に空気穴の風が入る。
    維新にとっても、まあはじめ少し行き違いも少しあったかもだがそこは国会議員、議論で話し合えば立花さんは現実、国民にとって共産党や立件民主、社民党、令和新撰組、国民民主ら、こういう国民にひたすらリスクを浴びせることが目的で動くこんな悪徳詐欺集団のような連中ら、こいつらとは全く違って、彼は少なくとも日本をよくしたいと、其れにはただがむしゃらに裁判を重ねてでもやるといっているし、正義を通せる国にしたいと思ってるようで、そこは正直で悪の側の人物でないことは誰が見ても確かである。

    そこははっきりしていると思える。
    これはいい機会でいいチャンスだと思うし、そういう知恵をいただいたと思って、こう言う政治家が出すその発信力を少しお手本にしてもいいのではと思っている。

    虎ノ門ニュースの連中のようにちょっといい時だけ懐き、ちょっと意見が違うと徹底してつぶしに来る。
    偉そうに言っても、同じ朝鮮民族の発想じゃあねえかよ!って。
    今日も維新の議員の内容を入れてまでやっていた。薄汚いよなあ。
    ちっちゃい連中で心がいかがわしいよなあ。

    この間実はライ病は朝鮮民族における感染の病気で日本にそれを持ってきて戦後大きく広めていったのは朝鮮民族だという内容を、この虎ノ門ニュースに送ったのに(事前に電話で書類の中身のその説明をしてから郵送して送った)書いて虎ノ門ニュースに郵便で送ったが誰もこれに触れなかった。

    この虎ノ門の連中は、このライ病が朝鮮民族の病気だという内容を、これを喋ることを怖がってこの件に怖がって一切触ろうともしない。
    つまり偉そうに言ってても、こいつらたかが知れてるということ。

    立花さんのことは現状大きくあれだけ話題になっていても、ここ数日間虎ノ門の連中は誰一人これにかかわらないようで、一切一言も触れないし、私が送ったライ病(国家賠償が行われることが決まった折以降に送った)についても、こいつら一切怖がって番組で出さない。
    何が「日本国家が大事だ」だよ。

    怖くて何にも言えないじゃあないかよ!

    偉そうに言ってる割にまあ怖がりだよなあ。

    立花さんを見習えよ!
    命がけでやってるぜ!

    でも、
    武田邦彦先生は私は尊敬している。

  11. 仲井 より:

    >https://www.youtube.com/watch?v=7MzSfZTwGSU

    これを見てみろよ!って。
    ネット上の、ABEMATVで、

    ★日本は加害者だ、その加害行為をした日本人はいつまで立っても被害者である朝鮮半島に謝罪し続けるべきだなどと、これを平気で発言している頭おかしいのかと思えるものらが喋っている。
    足立さんに対しても、こういう連中が普通に当たり前のように攻撃して、日本は戦犯国家だ、韓国は日本人に、日本国家に、日本の天皇に、とんでもない被害を受けた、その苦しみは忘れない、だから日本人はその被害者の気持ちを一生永遠に忘れては駄目だ、
    韓国人(朝鮮人なんだが)に対しては、何年経とうが徹底して謝罪し続けるべきだ、と言っている愚か者が居てる。

    こんなことが今のこの時代でさえこういうことを言う異常な若者が存在している。
    これが現実だ。
    誰がこんな嘘をこういう若者に信じ込ませて教えてきたのか。

    どういう教育を受けたらこういう発言を出すものになるのか私ら日本人には理解できそうもない。
    戦争そのものを全く知らない世代のこのまだ30代になるかならんもの(むろん朝鮮民族の若者らなんだが)らが、実際になかったことをさも現実の事実かに思い込まされ、騙され、嘘をここまで植え付けられ、それを信じ込み、何処でどうやって騙されて教育されて植え付けられたのか、嘘をここまで吹き込まれそれをまともに植え付けられもうその教えられた内容を普通に考えてもおかしいだろうが考えてみろよそれは事実と違うと伝えてもまったく聞き耳を立てないこういうしみこませる工作朝鮮が吹き込んだ嘘のしみこみ教育、日本にはまだまだこんな連中がそこら銃で居てるかと思うと戦後戦中を含めてこいつら朝鮮民族が日本でやってきたウソの流布はもう限りないほどに極悪非道な行為である。

    その後の若者にここまで嘘を言わせるその嘘の伝達行為、今でも全国の東大をはじめ早稲田・立命・北海道大学ほか全国多くのまだまだある日本の大学でさえ、まだこういう嘘をそのまま教壇で工作で教え伝え日本の国民をだまし続けている輩が居てる。

    そら日本の有名国公立・私立の大学の教育レベルが、世界から見てボロボロになるはずだ。日本人が教えていないんだから。朝鮮民族が教えている現場は企業でも学校でもある程度からそこから一切伸びていかない。
    役職の肩書の取り合いに集中しそのことで嘘のパクリの論文を捏造でいかにも自分が作ったかに見せるこの朝鮮民族が常にやる騙し行為で昇格と肩書と、身分(日本には無いんだが奴ら朝鮮人には日本にも身分制度があると思い込んでいる)と、補助金をせしめる手法。
    今の韓国の玉ねぎ男のあのチェグクがやったあの偽装の手法だ。
    この偽装工作は朝鮮民族の得意中の特異な名人芸。
    日本ではこの名人芸は悪辣行為ととらえるが、朝鮮ではこれは立派だとほめられる行為。よくやったと、上手くやったと、家族から「マンセー!」って、大賛辞を受ける拍手もんなのである。

    うまくやったとほめられる。
    犯罪国家の常套手段。身分という奴隷しかわからん終着の執念だ。朝鮮民族教師が事実を教えずに嘘を教える教育に徹して日本の破壊活動天皇家破壊活動の教鞭をしている現状ならそら世界中から馬鹿にされるよな。

    こんな輩に莫大な科研費が補助金で出されている。
    税金で反日の教育をさせてきた日本の政府日本の文科省は大犯罪者である。
    スパイ防止法案、マイナンバーカード、今の学校教科書取っ替え法案、全国の教育現場及び行政の現場にかかわる文科省関連職員数十万人を、日本民族教師へと即時総入れ替え命令。
    そうでもしないとこういう日本の終戦時に起きていたとてつもない朝鮮民族からの日本国民が受けた膨大な悪質極まる被害は、日本のこれからの若者に知識として残せなくなってしまう。
    ★日本の政治家、テレビ新聞メディアは、質の悪い辻元らに、いつまでも弱みで脅され続けないで、脅迫され続けないでそろそろ開き直れよ!て。

    ★怖いのかあ?バラされるのが!
    【バラすならバラしてみろ!やれるもんならやってみろ!その代わりお前もバラすぞ!】と言ってやればいい。

    あの小泉純一郎は、その度胸で相手の脅し文句を強烈な啖呵を切って跳ね飛ばし、逆に連中を脅し返し、無抵抗で引き下がったそれらここまでの腐った朝鮮民族議員、抵抗勢力の顔ぶれを一掃し自分の思いのままの人選の政権を握った。

    それで政権を握り、当時のそこまで永年朝鮮流弱みの脅しによって握ってきていたその権力を握っていた連中を、脅しだけで政権に居座って既得権でのうまみを食いつぶしてきていた連中を、違法移民のこの朝鮮民族議員を、政権の重鎮からまとめて追い落とし、追い出し、抵抗勢力を一刀両断に叩き出した。
    小泉さんのやったことでこれだけは褒めるべきであろう。
    このことが後の安倍政権を生んでこういうアメリカトランプ大統領というとてつもない良い環境を作れる人物にも巡り合え、運にも恵まれ、結果日本は現状国内的には政治が安定?といえる長期政権になってるんだから。

    後はこの執拗に動く活動している朝鮮民族による(中国からの資金で動く手先)反日の分子及び塊を日本の公安警察庁公安調査庁はどう叩き出すかである。

    ★立花さんに管理官など配置させずに、辻元に公安の管理官を配置させればいいと思うが。
    日本人はそっちを望んでいるはずだが。

    スパイ防止法案を一気に可決させ実行にすぐに映っていただきたい。
    大分県警での、公安がやった(私が大分の共産党の異常行動について情報を伝えたことがああいうことになったのかもだが)行為が、これらが普通に可能なような日本にしていただきたい。
    反日・日本破壊活動は、火を増してますます具体的に実力舞台としてもう堂々とやりだしても来ているし、そこらじゅうで行っている。

  12. 仲井 より:

    日本国内は現状本当に危険になっている。
    日本からは、このいまの時期においても、日本で呑気に何も危険を感じずに過ごしている若者ら、普通に日本国内で若者世代を謳歌して日本の国内で住んでいるかなりの日本の(民族的には日本民族も朝鮮民族も同じように)若者が、現実に北朝鮮へと普通に相当の人数が闇に紛れて拉致されていっていることだろう。

    日本在住の、普通の日本人に国籍も風体も職業も化けた何処にでもいてる様子の北朝鮮南朝鮮の工作員、これらの手によって、拉致されあの残虐虐殺国家居た朝鮮へと送られていることだろう。
    そのことに日本の人たちは拉致など日本で今起きているなどとんでもないと思ってるかもだが現実は全く違っていて昔の数十年前よりもむしろ今のほうがもっときつい状況に置かれていることに早く日本人は気づくべきである。

    日本の中で角栄が朝鮮流そのものの工作仕掛けの罠で、あの最近起きた日産のクーデターと全く同じやり方、手法で、しかも手口も、やる側の民族も、そのまま同じ祖国を持つ民族がそれをやり、同じ手法で角栄も、奴らが仕掛けて狙った罠でまんまと追い落とされ、中枢から姿を消し、その後病気で能力的にはもう普通の日々が送れなくなりだしたころになって、ここぞとばかりに怖いものなしの独裁的朝鮮体制を敷いて日本の政治の実権を握った金丸信率いる竹下登を子飼いのように使いまわし、徹底して日本の中で政権を握った。

    朝鮮半島に祖国を持つ金丸信は、竹下登が総理大臣になる頃それまで朝鮮総連と密接な関係の人物、北朝鮮に絶対服従の男を政権のすぐ傍に置くことで反旗を翻す日本の国会議員を、朝鮮流工作手法で脅しとロビーでそれらを弱みに付け込む脅し工作で口を封じ、動きも金丸信への(つまりは金日成の命令指示通りに)反旗を徹底して封じ込めをやり、北朝鮮金日成の狙い通りの日本の国家を誕生させた。

    日本の京都から、今後の日本の国内の国家政権あらゆる税金の内容公安の内容、これらを政権のすぐそばでつぶさに見させる立場につかせる指示で金丸は竹下を介して京都から野中広務を日本の政治の中枢へと入れてしまった。

    総て金日成の指示命令、狙った通りの日本国内での北朝鮮工作における情報収集者のトップ野中を側近に配備させることに成功した。しかも読売新聞社へも特別に密接に接触し(月に一度は必ず読売新聞社トップと野中は面談を市情報交換をしていた)これはすべて金日成の狙い通りであった。

    何故読売が北朝鮮から次々とスポーツ関連のアスリートを普通に引っ張ってこられたのかを日本の国民はよく考えてほしい。
    なんで映画まで作って、プロレスでの力道山物語などというあの創った嘘話のドラマ構成の、彼を讃える映画まで作ったのか。
    プロレスが、何故読売テレビがやりだしたのか。
    日本で、スポーツ界で、
    日本で、あれだけスーパースターなのに、なぜ彼の小中学校での就学内容が何処の小学校中学校へ通っていたのかの記録や話が一切出てこないのか、通学時の同級生といわれる生徒及び彼の担任だったという教師、その担任教師が誰一人出てこないのはなぜか。

    ★日本で、小学校中学校の学校の記録がないものが果たして居てるのか、

    まあそれはそれとして、
    北朝鮮工作司令の第一人者に抜擢された野中広務が、いよいよ金日成の命令で日本の政権のど真ん中の金丸のそばに配備させた。
    日本国内での北朝鮮工作の司令塔職務を命じられた野中広務は、金丸にその意向を伝えたのは金日成である。
    国会へと導いたのは金丸信であり手先になったのが竹下登である。

    そこからは日本の政界は北朝鮮べったりへと動き出した。
    パチンコ産業が数十兆円産業にも成長させこの資金の殆どは北朝鮮へと流れていった。
    或るパチンコ屋の年間売り上げが当時360億円ほど合った店があったが、その折、この店舗が日本国家へ納めた税金はわずが60万円であった。
    普通のサラリーマンひとりの所得税でも年間これ以上収めているだろうにこういうとてつもない内容がこの野中広務が政治の中で動き出してから普通にこうなりだした。

    野中広務の巧妙なところは、全国の国会議員及び全国自治体の首長及び地方議員及び企業のトップクラスに対して、国籍違法内容についてにおわせそれをちらつかせ、北朝鮮が握る日本国内のそれなりの地位を持つもの対象に、特に日本の税金補助金にかかわれる権限を持つものらを狙って、国籍違法問題を持つものら対象に、霞が関官僚も含めて(このころにはすでに日本国籍を騙し取って霞が関で官僚になり祖国北朝鮮に忠誠を持つ官僚も相当職員として存在しだしていた)徹底して脅しをかける。

    ここをまずは掴み、その件で巧妙に匂いをかがせ、「やるぞ!」と脅す。
    脅しをかける。
    まずは脅す。
    国籍の民族判別部分での掴んだ違法国籍の部分で相手が怖がる姿を確認したら、ここからが野中の工作員一級品のところは、ここから普通であればこれ以降犬のようにこいつらを奴隷のように見返りもなく使うんだが、だが野中は長期的なことも狙ったのだろう。
    まずはその脅した相手に対して、びっくりするほどの金銭を送るのだ。
    工作資金の手札として、税金からせしめたものを。

    彼は相手が想像するよりもちょっと多くの金額の金銭を、逆にその脅した相手に渡すのだ。

    こうなればもう完全に手のうちに入れてしまってるわけで今後彼らは野中広務には一切逆らえない状態に置かれてしまう。
    国会議員団には同じ脅しもやるが同時にパチンコ業界から(当時パチンコ業界は機種が電動式、電子化され、売り上げは物凄く上がり税金は払わないうえに飛ぶ鳥を落とす勢いであった)相当の資金を流して国会議員に渡す。

    つまり片側の顔では国籍違法内容を突き付け脅し片方の顔では資金を流して相手の嚇してる相手に金を受け取らせ結果もう野中広務に逆らえるものは国会議員らでも全国の首長も、官僚役人らも誰もいなくなった。

    その脅し内容は、個人だけではなくて身内親族一族郎党が、多ければその家系だけでも二百人単位が違法行為の対象にもなり、日本の法律を適用すれば国外退去という処分にもなる。

    相当きつく応えるからだ。
    南朝鮮ならまだ帰国もまだ許せるかもだが仮に北朝鮮側であったならまあ変えることなど想像できないよなあ。
    そこをまんまと巧妙について、そのことがあって、彼は長年日本の国会を大きく足を広げて誰にも文句を言わせずに歩いて行けたということ。
    之も金日成が送り込んで金丸信がそれに答えてこれが成立した。

    その金丸信の息子ら60人ほどが、まあ凝りもせずに今回北朝鮮に生誕記念の祭典の行事に招かれ、金丸信と金日成の当時の間柄の交流を通して生誕パーティーなるものに呼ばれたという。
    金正恩委員長に、面会したようだ。

    野中広務を司令塔で送り込んだ金日成が、狙い通りの働きを野中がやり、それに大きく手を広げて抱きかかえたのが金丸信であり竹下登である。

    まあ日本の政界が実は北朝鮮の指示で動いていた実態である。

    身動きをばっちりとがんじがらめに握られ、手も足も出せずに言うことを聞かざるを得ない状態にされてしまい(朝鮮民族のいつもの手口で今でも南朝鮮はその手口を延々まだ続けている=この手法は野中広務が日本で初めて使いだした手法、=朝鮮では当たり前の手口だが、彼はどんなことがあっても官房長官と国家公安委員長の職責だけは絶対にとりたいと、この大臣職は絶対に手にしたいと狙い通り奪い取った=これで違法国籍の内容を持つものらの情報はすべて掴めるし弱みの情報はここにすべて集約されて掴めるので、この国家公安委員長さえやれば、すべてをつかめてどんな議員にでもテレビ局にも新聞社にも、あらゆる官僚にも脅せるし、効果が見込めるからだ、これも金日成が指示したと思える)脅されながら言うことを聞かざるを得ない状態が続いていた。

    官僚も議員も、常にこの脅しに屈し反発しかかると脅しが待っているという具合。

    だが小泉さんは、野中らが脅してくる内容をそれを蹴飛ばして総理大臣になった。
    逆に野中のほうが今度は脅される側になってしまった。

    これが実は面白くて南朝鮮の今を見ればわかるが脅すということは逆に脅されるともう身動きは逆にこっちのほうができなくなるのだ。
    韓国の今の状況がまさにそれであり、何処かまでは弱みで脅しが効いていたがだがそこをはねつけられ開き直られて蹴飛ばされ【バラすならバラしてみろ!その代わりお前のこともバラすからな!やれるもんならやってみろ!】と。
    これをやられると脅していた側が今度は窮地に立たされる。
    だからそんなときには脅していた本人がその後は脅し工作をせずに違う代わりのものに指示して、いかにも自分がやってるように見せずに新聞やテレビを使っての潰し工作、その脅し工作や陥れをやる。
    小泉政権時の状況を思い出してもらえれば解るが総理になる折マスコミを挙げて応援し煽って声援を送り総理に祭り上げておいて、でも機を見てすかさずに本来の狙い通りにすぐに竹中さんらをまずはつぶし工作やりだしたでしょう?

    その点安倍さんはもう開き直ってるよね。
    やるんならやってみろ!レベルで、びくともしていない。
    仕方なく朝鮮中国の指示を受けて必死でつぶそうと国民をだましフェイクニュースをばらまき印象操作に徹している。
    でも支持率は下がらないし、むしろ奴らが仕掛ければ仕掛けるほど支持率は上がってきている。

    皆さんも、日本の国民はよく見ておいてください。
    ★誰が誰に脅され、誰の言うことの手先でそいつらが国会で動いているかということを。

    見てると、少なくとも日本維新の会衆議院議員足立康史議員は、そこは日本が大好きだし日本が一番大事だし日本国民の安全と安心が一番の、そこを彼はなによりも最優先で、物事の、政治の、大事な部分に置いて、政治活動を日々行っている。
    ここは、絶対に保証できるところ。

    立花さんも人間としての正義という部分への心構えは普通ではないほどの括弧とした並々ならぬ意志がうかがえる。この世は正義が必ず勝つと。
    しかも彼は言っている。

    ★【人間のやってきていること、自分がやっていること、最後はすべて見通されている神が裁きをくださる】と。

    この文言じつは私は好きである。

    私も宗教はもう全く信じないし、占いも間違いなく詐欺だと思ってるし、私も立花さん同様に無宗教論者でもある。全く宗教など信じない自分である。

    立花さんは維新のことを少し誤解もあるようできちんと話をすれば結局は維新が目指しているところと立花さんがやってることには非常に近い部分のところになってくるはずである。
    少し行き違いがあるようで今のところ維新のことを時々非難している部分もあるがでも子と正義という部分で行けば維新はそこがまずは始まりであり、不公平公正という部分が維新のスピリットでもある。

    話し合って今後憲法改正も、ほか正さなければならぬ税金の使い方の、現状の朝鮮一辺倒での使われ方を止めていく上でも是非とも将来話し合うべきである。

    ★物事の、人間としての正義という部分で、必ず一致すると思う。

    野中が死亡し、北朝鮮は金丸の息子らを直接国にまで呼びつけて奴ら日本での工作員のこいつら60名程らに何を指示命令での通達をするのか、
    日本国内であれば公安や米国からの盗聴やなんやらでやばいので、直接来いと、出向けと命令されたのか。

    これから野中の、日本国内での司令塔連絡網での後釜が誰になるのか、その指示を受けに行くのか。
    今後引き継いだ者(こいつなのかどうかはわからんがほぼほぼこいつだと思うが)?が、
    早速国会で、日本の全国会議員、各新聞社テレビ局、官僚に対して、これらに向けでまあ軽はずみにも脅しをかけた。はっきりと言葉に出して。
    これで金正恩はおどしの文言を国会内で放ってしまったこの彼女をこいつには野中の後釜は無理だと悟ったのかも、こいつをこの役どころからはとりあえずは見限ったかも、こいつには今は無理だと。

    ★【憲法審査会など開いてみい、とんでもないことになるで!やれるもんならやってみいよ!偉いことになるからな!どないなるか皆覚悟しときや!】

    日本の国会内で、多くのものが見ている中で、
    こう叫んでしまったこいつは、さてさて北朝鮮労働党党司令部はどう思うのか、そして馬賊の山賊である首領の金正恩は、今後こいつのことを日本の中でどう処理するのだろう。
    間生事件も結構きつい状況にまで来ているがでも突然に県警本部長がどこかから国籍のことで脅されるかも。
    日本は本当に異常体制になっている。
    誰がこんな子kkにしたのかといえばすべて朝鮮民族が戦後着々と狙って食い込んできた結果である。

    安倍さん、
    引き際までにこの問題を兎に角第一にやってもらいたいものだ。
    私も生きてるうちにこういう反日の工作活動が日本では絶対にできないようにしていただきたい。
    そんなに長くは生きてないよ!
    もうすぐなのに間に合わないからさ。

    それこそ、盛山アナが、昭和48年、東京府中競馬場の直線残り200メートルしか残していない直線の坂を下ったそこの時点でまだ5番手だったハイセイコーに向けて叫んだ彼の歴史に残る悲痛な叫びの一声!

    之も前に書いたが繰り返して同じことをしゃべる手法が生きて残っている。
    このレース、実況中にそれまでにハイセイコーの名前をいったい何度叫んで繰り返しているか。
    だから半世紀が過ぎるくらいでさえ誰の頭にも彼ここのこの一言は記憶に残っているのだ。

    あのときのダービートライアルのNHK杯での

    【ハイセイコー来るか、ハイセイコー来るか、まだ5番手、未だ6番手、ハイセイコーは出てくるか、ハイセイコーあと200しかないよ!出てきた出てきた黄色い帽子、ハイセイコーが先頭、ハイセイコーが来た、ハイセイコーが先頭だ、勝った、勝った、ハイセイコーが勝った、勝ったハイセイコー、ハイセイコ―が勝ちました】だよ。

    安倍さん、
    時間ないんだよ!頼みます。

  13. 仲井 より:

    尊敬する武田邦彦先生が、先生のブログで、まるでもう悟りを開いたように語っておられた。
    【いくら注意しても、幾ら真実を報道しろと伝えても日本の今のメディアマスコミは一切それをやらないしそれを注意した私のほうを潰しにやってくる。これはもうとんでもない現状であると。正しいことや自分の意見を言えば徹底的につぶしに来る。嘘が優先されこの日本では嘘が放送できて真実はつぶされる、いくら注意しても一切日本ではもう変わらないことが分かった。青補らしいので今後はただ朴訥に研究結果での出た真実事実のみを今後語っていくという。
    こんなすごい学者さんの発する内容を徹底的に卑劣につぶしてしまう日本のテレビ新聞。
    まあ日本の新聞テレビといってもこいつら朝鮮民族で中国の意向で手先で動かされてるだけの嚇されて身動きできない連中だからさ。
    あんな朝鮮議員に脅されたら、ものが言えない状態が一体いつまで続けるつもりなのか。
    こんないい先生の発言まで封じるこの卑劣な朝鮮民族。

    日本国民なら、ちょっと普通に見ていれば誰にでもどういうことかを見ればわかる。
    奴らの脅しが一体その中身は何なのかを、皆さんも考えるべきです。
    日本の国籍だまし取り内容の違法部分をついて、この一点の弱みのみでのテレビ局も新聞社も脅しをかけられている。
    暴力的怖さなどテレビ局は何とも思っていない。
    怖いのは日本の国籍のだまし取りの件、これ一点である。

    【お前ら、バラすぞ!】と。
    これをひつこくずっと続けてやってきて、こいつら朝鮮民族議員は、長年このネタだけで政財界の中枢にまで脅しが効いて、政界で今も大きな顔をして生き延びてきているのだ。だが奴ら元らの皮を怖がっている。自分もいつ脅されるかもわからないのだ。同じネタを持つ者同士だからだ。
    どっちがバラされたくないかが、その困ってつらいほうが、それが強いほうが脅しに負けて最後まで死ぬまで脅しに屈するのだ。

    南北の現在の朝鮮で、あらゆる現場でこれが普通に行われる、常にやりあっているこの手法。これを日本にやつらが持ち込んできてやっているのだ。
    商店街の連中を脅してみたらものすごく効果があってそれで味を占めた朝鮮民族がこれは使えると思い出し戦後常にこの内容で国籍だまし取り内容これだけで飯の種にして脅し続けているのだ。

    日本人にはもう考えられない手法手口。
    そもそも日本にはこんな内容は一切ないので脅される筋合いもない。

    朝鮮中国からの薄汚い連中が仕切るお化け屋敷状態の現状までのこの日本を、これを脅されずに立ち向かえる日本民族の国会議員って、日本に今一体いくらいてるのか!
    この日本からこんな脅しだけで政界を牛耳っている朝鮮民族議員らを、こんな連中など、なんで即刻で追い出せないのかあ?
    きれいに立て直すものは出てこないのかと。

  14. 仲井 より:

    https://www.youtube.com/watch?v=RXskoTdcHFY

    ダイゴさんの解説部分で、

    立花さんが使っている手法について、
    ★何度か同じ文言を、、同じ内容を、とにかく繰り返す(競馬実況での記憶に残るアナウンサーの実況中に=選挙でいえば演説で、二度以上同じ意味の文言を繰り返すことが記憶に残る喋り方というこの技術について=私が指摘していた部分)ことが、実は最大自分の語ったことや自分自身を覚えてもらえる、記憶に残るという部分と、

    ★立花さんが、何か或る種、田中角栄の匂いのする、そういうタイプに見えてしまう手法をとっていると、ダイゴさんがここで語られているという部分、
    =立花さんには角栄の匂いがすると私も書いたが。

    この二点について、
    ちょっと面白い見方をしていて私も同じように思っていた。

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