大阪維新、政治団体「関西維新の会」を届け出 代表は松井知事で調整

大阪維新、政治団体「関西維新の会」を届け出 近畿圏で活動 (日経)

(引用)
 橋下徹大阪市長が代表を務める地域政党「大阪維新の会」が、近畿2府4県を活動区域とする新たな政治団体「関西維新の会」の設立を総務省に届け出たことが22日、分かった。代表は松井一郎大阪府知事とする方向で調整している。

 大阪維新の関係者によると、主たる事務所は大阪市中央区とする。国政政党「維新の党」は所属する地方議員約320人のうち、近畿圏が約6割を占める。(引用終わり)

「関西維新の会」届け出、代表は松井氏で調整 維新の党の東西対立激化も(産経WEST)

「関西維新の会」、新たに届け出…大阪維新の会(読売オンライン)

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コメント

  1. アンパンマン より:

    維新の党の内部対立を「現実主義の東京系」VS「理想主義の大阪系」の帰結と見る向きもあるが、根本的に間違っていると思う。

    民主党崩れの松野氏や柿沢氏の取っている路線は「現実主義」ではなく、野合でも何でも議席さえ増やせば政策を実現できるという「幻想主義」です。
    議席が無ければ政策は実現できないので勢力拡大は勿論重要ですが、肝心な時に造反するような議員を水増やしても意味がないのです。
    大阪都構想での「自民・公明・民主・共産連合」が成立する程に、日本は利権政治が蔓延してしまっている現実を軽視してはいけないのです。

    維新の綱領に「政権担当可能な一大勢力の形成を目指す」とあるのだから野党連携は当然です。
    しかし、民主党崩れの取っている路線は「政治理念や基本政策の一致を前提に」という大前提をうっちゃた「政権交代できない勢力の結集」という党綱領を無視した反党行為と言えます。
    余談ながら足立議員だかの「自公維連立発言」も「改革勢力を結集し」という党綱領を無視した反党行為です。

    民主党崩れの松野氏や柿沢氏の何がダメかといえば、一つには「反対のための反対」が、二つには「万年野党の無責任さ」がDNAに刻み込まれていることです。

    「反対のための反対」のダメダメの典型的な例が「反自民」です。松野氏の岩手知事選での振る舞いも、柿沢氏の山形市長選での振る舞いも、判断基準は明らかに「反自民」です。
    橋下徹に聞けば「共産党と同じテーブルに乗るのは全てダメ」ではなく「政策協議が成立すれば(国民のプラスになるなら)共産党との連携もアリ」だけど「反自民は理由にならない」と明確に答えると思います。

    「万年野党の無責任さ」のダメダメの典型的な例が「政治家の発言の軽さ」です。松野氏の埼玉知事選での振る舞いも、柿沢氏の山形市長選での振る舞いも、判断基準は「御都合主義」です。
    埼玉知事選で「自ら多選を否定した候補の多選の応援」するとか、柿沢氏の「責任を取る」発言を無かったものにして幹事長に居座る行為などは国民の政治不信を招くものです。
    件の「慰安婦発言」が無ければ「公明党の離反は無く、都構想も成就した」かもしれません。橋下徹が「御都合主義」であれば、件の「慰安婦発言」はしなかったでしょう。また、橋下徹が「引退撤回」という「御都合主義」を行使することも残念ながら無いでしょう。

    維新の党の内部対立は「ダメダメの民主党崩れ」VS「橋下/松井の維新イズム」ですが、面倒なのは「民主党崩れ=東京(関西以外)」、「維新イズム=関西」という具合にに地理的に割り切れないことです。

  2. 仲井 より:

    ??
    でしょうか、、、、、、、、、、、。

    >「共産党と同じテーブルに乗るのは全てダメ」ではなく「政策協議が成立すれば(国民のプラスになるなら)共産党との連携もアリ」だけど、、、、、

    これは、
    まず無いと思います。
    橋下さん松井さんを含めて、これはまず無いと思います。
    こっちが賛成を出して共産党も独自にその法案に賛成というこれはあるかもですが、こっちの賛成に協力してくれなどは絶対にないと思うが。
    ここまでの橋下さんらの行動がすべて何のためのものかがすべて意味を成さなくなる。
    方向性での意見についてはいろいろあるだろうが、今はまずは、
    おとなしそうな顔をして、いかにも協力すると近づき、いかにもその協力すると言うその持ちかけの内容が、見せかけで党にプラスになるかに見せかけるフリでの朝鮮流仕掛けてきている奴ら独特の潰し工作に乗らないことです。

    昨日のテレビで面白い内容がテレビで出ていましたね。

    あまりの橋下さんの力量に押されもうどうしようかと他の党会派の腐った利権政治家連中は当時困り果て、そこでこの卑劣な奴らが最後考えた方法が、実は内部に維新の仲間のフリで内部に直に潜り込ませる戦法でそこで混乱させて潰そうと、やろうとしていたことを暴露した。
    朝鮮流真っ只中の最たるもの。

    朝鮮人にしか発想が出来ない工作の発想だ。

    ここまでやろうと実際に特定の人物にその工作の本人になれと言う声掛けをしていたと。

    維新から立候補させ当選させ、その後に維新内でそいつにわざとトラブルやもめごとや違法行為に近いことをわざとやらせて、それで維新の党の社会的イメージを落とさせ壊滅させようと、、つまり橋下さんを一気につぶそうとここまでやろうとしていたとテレビで暴露した。

    それぐらい橋下さんという人の存在が大きく彼らは手も足も出ずにどうやったら潰せるのかそればかりを考えていたということ。
    朝鮮民族は徹底して毎日のようにこれだけを考えて生きているような連中。
    橋下さんを潰す工作で、彼ら橋下さんが存在することの怖さから、彼を潰す究極の手法として維新の党立候補者公募に作為的に入り込み潜入し応募して、そこから立候補させて、それで維新の議員として当選させて、そこから維新の内部でわざとトラブルをわざと起こさせ内部分裂を起こさせる企てが、当時実際に存在したと或る男がテレビで暴露しましたねえ。

    日本という国はいま日本人の手で政治も行政も霞が関も全国自治体も、動いていません。
    皆さん知ってましたかあ?
    朝鮮人が日本の国籍を騙し取ってその連中が日本人として今あらゆる現場で存在しています。
    彼らは年数をかけて徐々に徐々に浸食を進めていき、日々着々と自分らの立場、階級、位置を確保しだし、これら個人的利益になることのみに猛進し、公僕でありながら彼らは元から日本に入ってきた目的は日本のために働くなど毛頭考えても居ない状況でやってきています。

    ただでさえ自分の祖国で階級の上の者らに食い物にされ虐げられていた奴隷の身分から逃げたいと日本にやってきた状況です。

    そういう者らが、日本の国の為、人のために公僕で勤め上げるという気持ちなど、ほぼ持っていません。
    とにかく自分の利益を確保のみに動きます。

    これはもう彼ら奴隷が持つ本能です。
    その彼らが一番求めたのが【身分】です。
    でも日本にはそんな身分というものなどありません。
    では作ればいいというのが朝鮮流です。

    身分さえあれば何でもできるという朝鮮独得の国の構造を、そのまま日本でやろうとしたのです。

    そのためには日本という国でまずは国籍の略取、次は公的機関での採用、ここで彼らはもう身分を勝ち取ったと思い込んだのです。

    日本で公務員は身分でも何でもありません普通の変らない普通の職業なんですが、朝鮮人は祖国と同じものすごく利権もある【身分】だと思っているわけです。

    朝鮮で存在した官職はものすごい身分だった名残が、自分らがそいつらにやられていたことと同じことを自分が身分の高い公務員(日本ではそこらへんの職業と何ら変わらないんだが)になれば、それが出来るとここは日本なのに彼ら朝鮮人はそう思い込んで利権獲得のためにやりだした。
    彼らは本気でそうしてしまいたいと、公務員は身分だと奴らはそれを実行に移しだした。

    それが長年はびこって、今ではもうシステムで組み込まれた状態にまで出来上がっています。

    天下り行為がその典型です。
    昭和40年代の初めごろまではもうほんの一部の特別能力の高い者を直接命令のような方法でのそういう者が存在した位で、今のようないわゆるシステムで流れるような天下り構造などは日本には以前はほぼありません。
    特別な権力が公職での役職、階級を持てば自分にはそれが特別にあるんだと、朝鮮人はすべて解釈がそうなった意識を持つ民族なんです。

    だから、前にこんなことがあった。

    霞が関の総務省に用事があって電話して何度も何度もひつこく要求してようやく出てきた課長に、
    【これは国民のリスクが半端ないやろ!これはおかしいしこれって違うやろ!それでおかしいと思わんかあ?”あんた”おかしいで!何しとんねん!】って言った途端に、向こうからそこで電話を切られたことがある。
    頭にきて、なんで電話を切ったのかも含めて何が悪かったのかを折り返し即刻再連絡して、
    【お前のためにやってるわけやないで国の仕事は!って言って、なんで電話を切るんじゃ!】と言うと、
    【お宅に、”あんた” 呼ばわりされることは無い】だって。

    なぬっ?そこかよ!って。

    つまり自分は偉いんだから【あんた】という文言で自分を呼ぶのは許せぬと、ダメだと言っているわけ。
    伝えた内容よりも、奴にすればそっちが気に入らぬ様子。

    【お前は何さまやねん!たかが役所で仕事しているだけやないか!荒海で魚取っている人の方がお前らよりよっぽど偉いは!勘違いすんな!お前らの公務員という職責を勘違いも甚だしい、間違えたらあかんで!、お前ら公務員というのはな、たかがそのレベルや!】って言ったら、そこまで黙って聞いていて、そこで電話を切られた。

    錯覚して思い込んでいるのです。
    朝鮮人は身分があると思い込んでいる。そのためにこの身分を奪うためにここまで日本の国籍を奪い、違法に公務員にまでなり、そこでそれで自分は高い高い朝鮮で言う【身分】に着けた、取れたと思い込んでいるのだ。

    だからあれだけ好き勝手を当たり前のように平気でやっているのだ。
    むかしは悪いことをした公務員が出たら、本人の自分自らも自分で出て行って上司も含めて本人が必ず先に表に出て謝罪をした。

    朝鮮人公務員に入れ替わりだしてからは、本人は絶対に隠す。
    これはその本人をコネで採用に推薦した朝鮮人身内の親族の上司がどこか公的機関でいてるから。

    だからそいつを表で出すと、その親族がどこかの部署で上司か、天下り先でいてるので、それらに居てて、そいつがその後自分のことに都合が悪くなるからだ。

    結果そいつの親族などの次の世代のその推薦を出していた奴とその本人の家族他親類身内親族が、今後コネでの公務員への推薦採用が無理になるからだ。顔を絶対に見せさせないのだ。

    もう腐り方も朝鮮流真っ只中。
    これが母体で政治応援して支えてきた政党が、共産党民主党。

    大阪ではそれに公明自民もすべてが一緒になってる。

    つまり大阪は極端に本当の日本民族の日本人公務員の行政組織になっていないことの印し、証し。
    自民も民主も公明も共産党も、
    もう笑ってる場合ではありませんよ!

    すべて本人は一切表で謝罪などに出てこないで、もう遠い遠い立場の者が出てきて謝るだけ。

    これこそが朝鮮流仕組みなのだ。

    其れに支えられて支持母体で出てきている政治家など、私がきのう椿さん宛てに書いた【中企連】のあの愚連隊と本質は同じ輩連中。
    デモしていた旗が同じ旗だとよくわかるはず。あの時の旗、幟りと。

    その支持母体で出来上がって来た共産党と、内部的にほぼそれに近い議員の多い民主党の、ここでいう、そういう連中らの支持で出ている個別ごそんな議員と、そいつらと事と次第によったらでも、手を組むことなど、まあ、橋下さんはまず無い。

    奴らは徒党を組んでいるが、実は互い同士は皆が互いで相手を嫌ってる同士。互い同士を全く信用もしていないし本心は皆毛嫌いしている者同士。
    朝鮮流はこれですぐに手が結べるのです。
    異常な欲の世界。

    すべてが個人の利益を求めるそういう者らの集団組織になっている。
    このような連中は、彼本人が一番嫌いで、彼が目指してきた本線。
    即刻で排除すると思います。

    奴らとは鼻から橋下さんの頭にそんなもんは無いと思うよ!
    向こうから同じ法案に賛成というのはあるかもだが、こっちから協力してくれなどはまずないだろう。
    それをやれば必ず見返りの税金箇所付けを求めてくる。
    其れしかない連中。
    それをしなければ腰の向きを変えて予算が来る方に食いついていく。

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