松井知事「(文科省天下り)外部から民間人がチェックする大阪方式なら出来ない」定例会見 2017.1.25

「内容」
(公務関連)
・救急車の適正利用について

出動回数55万件の内、「病院搬送に至らないケースが7万件も」ある。
搬送した場合でも2/3が「軽症者」・・・その割合は全国最多・・・

呼ぶべきか迷った時は「#7119」で相談を!
夜間の小児救急は「#8000
休日・夜間の病院探しは「06-6693-1199

・大阪国際がんセンターの開設について
・質疑応答
(政務関連)
・質疑応答

(タイトルのシーンから再生します)


大阪の天下り改革

「こういう防止策がある」と報じるどころか、メディアは調べもしないんでしょう・・・

(あれだけ都構想の時に、維新は天下り根絶実績を訴えたのだから、知らないはずはないんですが(-“-;))

でも「天下りは大問題だ」と騒ぎ、安倍政権に責任を持っていく・・・

この報道の繰り返しが、また、次の天下りを生むんでしょうね・・・

(大阪の天下り改革 H26年度時点)
公務員改革|政策|政策・実績|大阪維新の会
天下り先となりやすい外郭団体を45.8%削減
(72団体をH26.1で39団体まで削減。H27には18団体まで削減予定、現在19団体73.6%削減
天下りは50.3%減
(残余は外部有識者で構成する人事監察委員会の許可をえたもの)
市とのただれた関係の温床となる随意契約は84%削減。外郭団体への委託額もH22の321億円からH26予算では42億円まで減少予定。

見出しにミスリードの意図を感じます・・・
新型電子たばこ:松井大阪知事が全面解禁を提案 – 毎日新聞

知事は「煙が水蒸気で無害だと証明されれば」と条件を付けてたんですが・・・

カジノ企業を惹きつける大阪リゾート構想——次はテック業界を魅了するか 松井・府知事インタビュー | BUSINESS INSIDER JAPAN
松井知事は BUSINESS INSIDER JAPANとのインタビューで、あらゆる最新のテクノロジーを夢洲で導入していきたいとする知事の考えを語った。
「人が住んでいないですから、壮大な実験ができるでしょう。IoT(Internet of Things)、自動運転、ドローン、VR(Virtual Reality)。最新技術はすべて入れていく」と松井知事は言う。「僕らが想像できる以上のものができるでしょう。車やバスではない新たな移動手段とかね」。

再会の日「必ず来る」、北朝鮮向け短波放送で松井知事らが呼びかけ – 産経WEST

【松井一郎 維新伝心】慰安婦像設置問題、朝日新聞は責任を感じないのか! 通貨スワップ協定などの対抗措置は当然 (1/2ページ) – 政治・社会 – ZAKZAK

スポンサーリンク

日本維新の会」 「大阪維新の会
・幼児教育から大学(私学を含む)まで、口だけじゃない本気の「教育無償化
・将来、不安な年金を、公平で確実にもらえる「積立式の年金」に転換
・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
・何でも反対だけの無責任野党ではない「提案型責任政党」。しがらみだらけの自民党には出来ない改革を法案にして提出【身を切る改革、維新だからできる。100本法案

【他党が賛同せずとも、公約通り、身を切る改革を実施】
※維新の全国会議員は、歳費の20%を被災地に寄付しています(合計年間5616万円)
衆院選後は、他党が賛同しなくても、公約通り30%削減(寄付)必ずやります!
【しがらみは排除!】企業団体献金も一切受けていません
「維新」がこれまで行ってきた改革の数々

ブログランキング参加中、応援クリックが励みになりますm(_ _)m
にほんブログ村 政治ブログ 政治情報へにほんブログ村

記事を拡げて頂けると嬉しいです

フォローする

コメント

  1. 匿名 より:

    いまだに
    「橋下維新は大阪の財政をメチャクチャにした」と、反維新のメディアや政党、大学教授等の主張「だけ」を鵜呑みにして反維新を声高に叫ぶ輩が一定数居ますよね。主に団塊の世代以上の頭の固い人は橋下さん嫌いが高じて反維新の主張を信じきってしまい、橋下さんが大阪府の天下りを減らしたなんて言っても一切耳を傾けようとしません。(勿論柔軟性がある団塊の世代以上の方もおられますが)

    そういう人に限って、学者とか専門家(特にその人お気に入りの)の意見が正しいと思えば、自分の嫌いな政治家の言うことなんか聞くに値しないと決め付け、一切聞かなくなる。

    まあそんな人は全体で見ればごく少数だと思いますが。

    橋下維新に対して賛否両論はあれど「天下りを減らした」「身を切る改革の実行」「税の適正配分」「子供の教育予算の重点投資」「インバウンド(外国人観光客)」「大阪都構想」「カジノを含む統合型リゾート」「万博誘致」等、有権者も見てる人は見てる。それが選挙結果に現れてる。

    平松元大阪市長を筆頭に、それがわからない、理解できない反維新連中は自分等の気に食わない選挙結果を決して認めず
    「何故なんだ~???」と頓珍漢な分析を繰り返し、必ず「有権者が誤った判断をした。有権者は愚かである。」という結論に行き着く。

    そこには、反維新共の反省は皆無。「悪いのはあいつら(維新とその支持者)」ということしか頭になく、いつもSNSやマスコミを使って延々と持論を展開するか何かを批判するだけ。口では「社会の不正を正しさなければならない。」「もっと生きやすい社会にしなければならない。」と理想を語っているが、実際に誰か(特に維新)が着手・実行しようとすると狂ったように猛反発。少なくとも反維新で有言実行の人間は見たことがない。

トップへ戻る