松井知事「消費税増税は大反対!大阪は増税無しで高校までの教育無償化が出来ている!」囲み会見 2018.10.16

松井知事
「増税で景気が腰折れすると分かってるから対策をしている」
「まずは税金の使い方を改めて、有権者が納得した状況を作ってからの話」

(16:03タイトルのシーンから再生します。スマホの場合、初めからになる場合があります)


<<下に続く>>


2008年1月の赤旗より
大阪府 赤字3500億円隠し/巨大開発・同和事業が原因/自民・公明・民主が推進/日本共産党は中止主張
>昨年末に表面化した大阪府の三千五百億円の「赤字隠し」。返済期限が来ている府債(借金)の返済を先送りしていたものです。この操作で借金返済のための基金の目減りを防ぎ、赤字を少なく見せかけていました。府は「財政再建団体」転落回避のためだったとしています

2007年末
「財政再建団体」転落に、まっしぐらだった大阪府・・・

しかし、この記事が出てすぐの2008年1月の府知事選で橋下知事が誕生

その後の事は、説明不要ですね(^_^;)

増税無しで借金を返しつつ、
全国に先駆け「私立高校・専門専修学校の無償化」も実現しました

借金を言い訳にする前に、やることがあるだろ!って話ですよね


来年の消費増税分の税収は「保育の無償化」にも振り向けるとの事

すでに「保育の無償化」を自力で実現している自治体の住民にとっては、この増税でのメリットはどうなるの??

維新の会は「有言実行」 やると言った事は、確実に実行してきました。 そして、こちらがその改革の数々… ※府は大阪府、市は大...

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・大阪府大・市大授業料無償化(2020年度より)
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・中3まで医療費実質無料(高校生は1回500円)
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

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