吉村大阪知事「(働き方改革)100万時間もの残業代(30億)も府民の税金、無駄な残業は禁止。残業申請無しなら6時半にPC強制終了」定例会見 2019.11.27

「内容」
(府政関連)
・働き方改革 時間外勤務の縮減に向けた取組みについて
6時半で庁内PC強制終了 大阪府、残業抑制へ2020年度  :日本経済新聞

・公民連携の取組みについて
・質疑応答

(政務関連)
質問無し


<<下に続く>>


(11/28虎ノ門ニュースの有本香氏「持ち帰り残業になるだけ」と誤解していたようですが)

残業が出来なくなる訳では無いです
必要な残業は申請すれば今まで通り出来ます

給料を水増しする為の、ダラダラ残業や仕事してるフリ残業は、なくしていく!

今どきの民間の感覚なら当たり前でしょう

(会見中で触れてましたが)
100万時間の残業代のコストは約30億円(時給にすると約3000円)

吉村知事
残業代も府民の税金。仕事に集中して速やかに終え、後はQOL(生活の質)を高めることに費やしてほしい

周りが帰らないから帰りにくかった人も、帰りやすくなるのは間違いないでしょうね

府民にとっても職員にとっても良い事だと思います

小6誘拐事件に、府はSNSの指導を通達 | Lmagajp
>吉村知事は「SNSは普及しており、無くすことができない。しかし、全国の犯罪者と簡単につながる窓口になりうる。府内の全市町村教育委員会、府立高校に対して、その危険性やリスクについて再度徹底して指導し、危険性を伝えるよう通知する

こんな本が発売に!

ポスト橋下の時代 大阪維新はなぜ強いのか
朝日新聞大阪社会部
朝日新聞出版

朝日新聞大阪社会部が発行していますが
ルポ・橋下徹 (2015/11/26) は、そんなに偏向していませんでしたし、表に出ていない話も多く書かれていましたので、今回も期待できるかと・・・

ちなみに話題のあの本は注文殺到しているようです!

反日種族主義 日韓危機の根源
李 栄薫
文藝春秋
売り上げランキング: 1


「第5期 維新政治塾」塾生募集開始!!
注目の予定講師陣!

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・大阪府大・市大授業料無償化(2020年度より)
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・中3まで医療費実質無料(高校生は1回500円)
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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コメント

  1. 椿 より:

    そうそう、おっしゃる通り‼️
    吉村知事、頑張れ‼️

  2. 仲井 より:

    テレビや新聞などで見ると、現状の職場の現状はまあ酷いと、明らかに問題がありそうだと、昔は絶対にこんなことは無かったと思える内容が報道でよく出るようになってきている。

    ついこの間の神戸で発生していた教師が教師を痛めつけて喜ぶというこんな職場が発生しているのを見ると、もうこれは人間の存在している世界ではなくて、人間がその中で生活、住む状況に今置かれていないような世界が、日本の全国で、あちらこちらで軒並みもう起きだしてきている。

    そう思えるものが、ネットの出現や携帯スマホが現れたことにより、埋もれて出て居なかったような人間の世界で起きていなかったものが、事件が、実際この日本で昔ではありえなかったこの日本の中で現状は相当起きていて、具体的にそれが動画も含めて表面に出てきだしている、この数たるやもう想像を絶するほどにも多くありそうな状況。
    ★我々が新卒から始まって働いていたサラリーマン時代、また、独立して事業をやりだしたころの働く状況、これらを思い返しても、現在の職場は全く違う意味合いの職場環境に入れ替わってしまってきていると思える。

    現状の職場での状況で、たとえ例えそれが大企業と言われるものであっても、どういう規模でのどういう形態、どういう職種での職場であっても、多くの現場では、働く者にとって現状が何故ここまで酷いと思える、過酷と思えるような状況にまで変化していったのか、その個々の経緯を今の若者は昔の日本の企業状況を従業員状況を知らないので知らされずにこういう今を迎えrている状況。
    本当の意味での日本企業が従業員にやっていた本当の部分を抜かしてただ昔は長時間が当たり前去っただけをテレビ新聞は伝えている。
    だが長時間であったかのだがでもそこには人間が働ける場所であった。

    現状は人間の働ける環境になっていないところが実は当時の昔の日本の職場の内容とは全く違ってしまっているのだ。そこをテレビも新聞もまったく分析もしないし現状が朝鮮民族が今やっていることの酷さを国民に知られたくないということもあるのだろう。

    昔の企業は日本人がやっていた。少なくとも日本の中では。
    日本に密入国で入ってきていた朝鮮民族の商売と言えば、精々違法白タクか、売春宿か金貸しか、やくざか、奪い取った不動産事業か、女を売る飲みやか、兎に角まともな法的に正当な商売など奴らは日本ではやれていなかった

    やれていた朝鮮民族は日本人から奪い取った土地でそれを売って元手にして商売を始めてやりだしたぐらい。
    焼け野原で誰もいない状態の日本人の土地を、勝手に奪い取って法務局に登記し、売り飛ばし、売った小銭を元手に商売を始めた朝鮮民族も多い。
    売った先も朝鮮人というもう無茶苦茶な違法状態の中、日本は戦後が始まった。

    いつの間にか小銭を掴み色々な企業を、板金だとか飲食店だとか飲み屋だとか、お好み焼きの連れ込み座敷だとか、ホテル事業だとか、風俗に関する商売だとか、いろいろとやりだした。

    奴らが日本で手を出した商売って、こういう企業に限られていたので、まあどこかほかでまともそうな内容の商品を扱っていれば、普通の企業の看板であれば、ここは日本人がやっていると、日本人はそのころには思い込んでいたが、この辺りから、でも実は日本人として身元を騙して朝鮮民族が日本人として企業をやり始めだした。

    そこら辺りから日本の中でこの起業主と従業員の間柄がそれまでの日本に存在していた主従の間柄の会社内の環境が全く違った状況に、もう支配者とその奴隷というような、そういう主従関係の状況の内容に、支配組織の形態の朝鮮式のそういう、そういう企業環境に従業員が置かれだし始めた。

    これが後の今の日本がここまで職場環境が変わってしまいだした原因である。

    我々世代までは従業員と企業トップの関係はどこまで行ってもどちらもから尊敬と敬意と感謝が根底にはあり、そこにはそれとなく存在している心の感度が存在していた。

    そこが日本民族経営者がやっていた事で、だがそれが周りから朝鮮民族企業が徐々に徐々に日本の都心から地方にまでも増えだしてきて結局今のようなとんでもない状況になるまで放置されてきた。

    原因はどこにあるのか、
    ★日本人が彼らを日本人だと思い込まされてしまったことだ。

    まんまと騙されそれを疑おうともしなかった人たちが日本には多すぎたということだ。

    我々は、私などはもう幼いころからよくこういう件は話をしてきていたので少なくともこの者は日本民族か朝鮮民族かを常にわかって見分けていたが、多くの日本人はそれに無頓着に過ごしてきた。
    私が説明しても周りのものはそんなにも気にしていないようであった。(私が50代を超えるころには周りの若者らはあまりこの件に気づけないほどにまで騙され感化されていた=ネットが出てそこで一気に変わりだしたが)
    テレビも隠すし新聞も隠してきたおかげで、全くそこには手を入れさせずに学校でさえ日本人にだけはそれを教えてこなかった。

    よく言われる、勤務時間、勤務状況、これらで、なぜ長時間労働になっているのか、何故そうなっているのか、昔はそれをそんなに負担だと感じていなかったしむしろ自分からもっと頑張ろうとさえ思っていた時期さえあったぐらい我々の世代の時代はそういう認識が労働者も上司も雇用者側も企業全体としても別に強制させられているだとか、無理やり働かされているだとか、そういう意識気持ちなど私など当時を振り返ってもまったく感じてもいなかった。自分がサラリーマン時代。

    入社して支社・支店・営業所ごとでそのビル自体に独身者だけの寮がそれぞれみなくっついて在ったので、寮で朝五時過ぎから起きて、木切れを燃やしてまずはみんなの風呂を沸かし、朝5時過ぎには起きないと、朝お風呂に入る社員らの用意(朝食の用意は寮のおばちゃん一家が住み着いていて全部食事は作ってくれていた)が間に合わないし、同時並行で毎朝朝早くから工場から膨大な商品がトラックでビルの玄関前に山積みされるので会社の始業時間までにきっちりと玄関を空けるためにもそれを起きたばかりの何人かの寮の社員らで倉庫に整理して収納しないといけないし、朝起きて先輩のお風呂沸かしから会社周り周辺のビルの玄関前の道路など掃き掃除からそれらを普通にこなして毎日が過ぎていた。
    これについて今思い出しても、これが何か酷い労働だとかそういう気持ちは持ったこともなかった。

    就業時間といっても、一応女子社員は夕方5時になると誰が今日は終わりだとかそんなことを言うこともなく自分自身で全員がすべてきっちりと退社していたが、男性社員は妻帯者も含め独身の社員らと社内で別に仕事に関係するものなどあまりしないでだんらんの懇談など(マージャンを事務所のソファーの場所で囲むものらもいてたし)して、自由にそこから飲みに行く者、食べに行く者へと分散して、妻帯者はその足でそのまま帰路へと、独身者は勝手に夜を繁華街であろうが社員寮であろうが自由に適度に過ごしていたといううのが毎日であった。

    なぜ我々はこういう今では多分考えられないと思うが、朝も風呂は沸かさせられるは、先輩の洗濯物まで洗わせられるは、なぜこんなに余分なことまで早くから我々がやらないといけないのかだとか、でもそんなことがあっても別にそれが酷いことだと、ここまで朝早くからやらされて過酷だと、こんなことまでさせられているなどと、そうは思わなかったしそんなことは考えたこともなかった。
    何故そう思わなかったのか、何故そう思えなかったのか、
    実はそこにこの最近の過酷労働問題だとか、酷い労働状況だとか、とんでもない人間以下の扱いをなどと思えるような今の日本で起きている状況のこの中身の違いをここを解明していかないとただ単に重労働を貸しているだとか酷いパワハラを受けているだとか物凄い残業時間を強いられて矯正させられるように追いつめられる状況で働かざるを得ないのか、昔はなぜこれを負担に思えなかったのに今はこれが過酷で酷いとなるのか、表からだけになるがまずはここの部分だけで行けば、ここにこの内容の解析点があるようだ。

    昔はこれ?でも行けていたのに、我々世代の頃は何の不思議さも持たずにやれていたのに、今なぜそれがおかしい、こんなことやってられるかと、そうなっているのか。
    ここだろう問題の部分は。

    これを考えてみると、我々時代のこの労働の状況と、現状問題発覚と言われる労働条件でのその中身には、よく見ると実は相当に違いがあって、全く違う部分の意味合いの点を、今報道では出てこない、出していないので見た国民はこれはひどいということに見ている。
    確かにひどいし酷すぎる状況になっている。

    我々の時代の環境と今の企業の環境は、企業の商いは同じでも中で扱う者らが全く違う者らが、我々の時代の者らとは全く違う価値観違う民族が行っているために根本からもう日本の企業形態にはなっていないのである。

    もう中身が、昔の日本の、人間の存在していた環境とは殆どかけ離れた全く違う者らがやっている企業としか思えない状況に見える。
    ★ここが違うから、今は企業が従業員へ人間扱いをやらない、とてつもない酷いことを、酷いと思わせる内容をやっている状況。つまり今の殆どの企業は人間がそこに居てるということを考えていないただの道具が何かを生むというこの人間と道具の区別さえやらない連中が企業というとんでもない集金システムの機械工場をやっているという状況。
    人間をただの手足で使う道具で、手足で使うのでだから人間を人間などと思う意識など全くなくて道具だから失敗や壊れたら買い替える、使い勝手が悪いと道具に当たって治すために怒鳴りつける、犬や牛のように道具にしか見て居なくて、平気でその道具を使う機械やコントローラーぐらいにしか従業員を見て居なくて、企業側や上司が、また酷いことにそれを実戦で行い、従業員はまるでコントローラーマシーンのように思われる存在になっている。
    そこには従業員の自主性というものは皆無の状況が強制的に確立され従業員は自分の意志で自由に動けないまるで就業中はその企業に収監され、身柄をつかまれ、自由の利かない、その企業内で従業員の意識認識ではまるで狭い空間に一人だけ追い詰められた組織という狭い場所に閉じ込められているかのように、まるで蹂躙されているかに感じているのだろう。

    そうならざるを得ないような、そんな、社員の自由度を殆ど認めない状況が今のこのとんでもない程の職場環境を作っているのだろう。
    これは日本社会にはまずなかったものだ。
    日本にはこれが無かったから自由な発想を自由な空間の心の遊び部分を勤務先の企業が作って用意してくれていた。これが日本が明治以降のとてつもない発展を導くことになった。
    これは日本人が持つ何事にも代えがたい財産であろう。

    日本民族は、勤めていた企業のために働く場合、企業の雇用主が常に従業員に考えの自由度を普通に与えていた。自由度を与えることで従業員には余裕が出来どういうきつい事でも自由に物事を眺めて仕事が出来る。

    この環境創りというのはこれは一朝一夕で出来たものではなくて命令、指示、支配だけで育ってきている奴隷で育って其れで歴史を積んできた国とは日本はそこが大きく全く違って、企業主、トップを喜ばせる手段として常に自由な発想をもってやれる環境が日本民族の職場にはどこにでもそれが普通にあった。

    それを作ってくれれていたのは勤務先の日本の主である企業主であり、その中の上司でもあった。

    これが日本がここまで、いや数十年前までの日本は少なくともそうであったはずが、
    いつの間にかそこに日本人と全く違う意識、歴史、支配からしか物事を考えない民族が日本に来て日本人のふりをして企業を起こしだし、日本の中で日本民族とは全く違う環境、従業員は支配して働かせるもんだと、身柄を拘束というぐらい会社側の命令に絶対服従というもう日本のここまでの日本民族の築いてきた歴史の部分とは考え方をまるっきり根底から崩してしまう企業形態で従業員を扱いだした。

    これをテレビ新聞はモーレツ企業モーレツ社員だともてはやして報道した。

    このころからテレビ新聞はたぶん知っていたと思うがこの時期にはすでに朝鮮民族企業が日本で大きくなりだしテレビを使い巧妙に企業イメージを朝鮮民族カラーから日本企業カラーへといつの間にか錯覚させて騙して、本来の日本企業でもないものを日本企業に見せかけて宣伝をしだした。
    日本国民を巧妙に騙し誤魔化して錯覚させだした。

    初めのうちは日本人従業員も、そういう朝鮮民族の企業に就職してしまい、でもまさか朝鮮流前近代的感覚での従業員への考えを自分のところのトップがそういう考えなど持っていないはずだと、

    そういう形態そういう意識で企業をやっているとは思いもせずに入社し、そこで入ってからそれに気づきだしでもそこは日本人なので、辛抱を続けだし、いやいやそのうち従業員のことを考えてくれるだろうと、ここは日本だと、こんな訳ないさ、と。

    日本に在る企業なんだから長い期間勤めればそれなりに日本企業と同じような環境になっていくんだろうというかすかな期待を持ってやっているうちに、その企業の体制に自分が感化されだし、いつの間にか朝鮮流の企業形態、つまり従業員は人間ではないと、物だと、道具だという扱い、これが徐々に徐々に日本の中でだんだんと多くなり普通にそこらじゅうでそれが起きだしてきて、しかも従業員を道具のように働かせるので自由など認めない位働かせるので収益は上がっていき、犠牲の上で成立している企業とすれば利益は上がる。

    だが従業員の殆どは自分の会社は、社員のことなどなんとも思っていないと、
    とんでもない酷い会社だと、
    ここまで酷い働き方をさせて収益を上げていると、
    社長はとんでもない人物だと、ほとんどがそう思い出す。
    このあたりで会社への愛着だとか感謝という感情は消えていく。

    これが朝鮮民族企業の普通の内容。
    常に従業員は上司と企業トップの顔色だけをうかがいその企業の主がどうやったら喜ぶのか自分の力で少しでも会社を大きくしたいとかそういう人間の普通の夢の部分が一切育たない環境になってくと言うのが朝鮮企業の実態である。
    企業側は従業員を物扱いし従業員も企業トップを怨みまで育ってしまう環境で企業が成立するという、もう普通の日本の人間社会、会社環境では考えられない状況が朝鮮民族企業には何時でも普通にそこらじゅうで常に起こりやすい状況になる。
    つまり社会環境が不安定要素をそこらじゅうで作ってしまうのだ。
    銃ぎゅいんが常に雇用主を恨むというとんでもない状況をこの朝鮮民族企業は常に作ってしまうのだしかもそれを全く気にもしないし当たり前だと思い込んで育ってきているのだ。
    日本人からすれば会社が変われば従業員はどれだけ会社を思い企業トップに敬意を持つだろうにそんなことは奴らは全く考えもしない。
    道具(従業員であり奴隷でもある)を使ってどれだけ稼ぐか、それだけしか頭にはない。
    従業員など死のうがすぐに代りを入れれば済むというこういう考えで奴らは生きてきている。

    これが企業での企業内での従業員犯罪行為、企業内での社会的制裁を後に受けてしまう事案を発生させてきている大きな原因である。

    常に従業員が上司や企業トップの会社を”恨む ”という感情に、この状況が発生するのだ。

    殆どの、目的の定かでない不特定多数殺害事件という日本で現状起きている残虐な事件は、これで発生している。
    何処かへの恨みのはけ口が、自分の力不足を測ったとしてもそれでも許せないというそこにしか自分の意志を出せなかった、出来ないという彼らの地獄の苦しみからの叫びである。

    今の日本はこの状態。
    日本で朝鮮民族企業があたかもまるで日本人がやっている企業に見せかけてやっていることの、このことがその大きな原因でもある。
    朝鮮民族企業なら朝鮮民族企業だと堂々と名乗れよというのが私の言い分。

    日本に在る企業だといっても、現状は殆どが今では日本人トップが居なくなって来たし、昔からの大手銀行でさえ、大手老舗の名のついた日本が誇ってきた大商社も、日本が誇る大企業のメーカーらにおいても、もうそこに日本民族は消えてしまいだしている。
    特にテレビ新聞広告での企業で日本人企業はほとんどといってなくなりだしてきている。

    だから電通は日本で、日本に居てる企業の同胞と取引ができるのでその朝鮮企業が増幅と同時にここで電通も大きくなりだした。つまり日本の中で朝鮮企業が出来ていけば行くほどに電通は同胞と商売が増えていくのだ。
    朝鮮企業は特に相手をだます手段として「見せかけ」「見てくれ」だけを最大重要視するので、表装飾で生きて居て中身よりも表で見せるところだけが大事なので、広告は絶対にやつらには欠かせないのだ。
    騙し手口には。

    殆どが日本民族から離れここ数十年間の間に、朝鮮民族へと入れ替わってきた。
    NHKも、「シルクロード」放映あたりから、もう形態も報道する内容ももう日本のNHKとは見えないような状況に変わりだしてきた。もう今ではほぼほぼ日本の企業にはなっていない。
    朝鮮民族企業としてやってるようなものに見える。
    そら中国共産党の言うように、奴らに言われるように中国からの指示命令通りにやるはずである。
    朝鮮民族企業へともう既に変わってるんだから。
    ★非情に由々しき問題であり、日本人がここは断固これを許さずに是正させる内容である。

    しかも不幸なことに、朝鮮民族企業は常にこういう形態の、今問題になっている従業員労働をさせているので、企業とすればそら企業利益は上がるだろう。
    従業員のみだけが、とことん消耗させられているだけで、企業はもの凄い収益と内部留保を握っている。

    すべてこの、昔の日本には無かった、企業は従業員が存在することが企業だったその形態が、従業員などいないし存在しないと、
    自分の企業に居てるのは【道具】であって物であって材料だと、人間従業員でなどいないと、こういう形態でこいつら日本で普通にやりだしてきた。

    日本の歴史には全くなかった朝鮮民族が支配して潜り込んで日本人に化けてしまうと、これを日本人が彼らの日本人に化けていることを気づけずに呑気にただ放置させて見逃してしまい、放置させて許してきた間にやつらはその間に着々と狙い通りに日本国籍まで騙し取ってその事で、今現状はこういう事が起きているという事。

    現在日本では、朝鮮民族企業が、働く従業員を人間とは見て居なくて道具扱いで身を壊させても代りの【道具】を取り揃えて使えばいいと思うこの異常民族の手に日本が移り替えられてしまい、ここまで拘束されていると思わせるような働かせ方をやり、従業員の、身のボロボロの見返りに会社側は利益を受けている状況。

    周りから見ると、外から見ると、この企業は凄いと、急成長で業績が凄い伸びていると、評判も良いと、利益収益も凄い状況で上がっていると、この企業は優良企業だと、日本の朝鮮民族新聞テレビは報道する。
    ユニクロや電通の事などをとくに。

    就職希望のトップに電通が来たこともあるほど。
    朝鮮民族が育ってきた環境そのままの感覚で企業の形式をそのままやって、とんでもない形態が行われている企業だとも知らずに、同じ同胞の朝鮮民族が支配する日本のテレビ局新聞社に、日本の純朴な国民がまんまと騙されて。
    こういう朝鮮民族企業が、どうやってこういう状況の収益を上げているのかの実態をほとんどの企業分析の専門家と称する連中は日本の国民には言わない。
    常に騙す常に隠す常に相手を混乱させていく。
    そこの社員がどういう目に遭っているかをほとんど一言もしゃべらないしただ収益が増えているからすごい優良企業だという。
    電通の社訓のような内容があるがそれを見るともう度肝を抜かれる。
    まるで犯罪者集団が掲げて壁につって従業員に叫んで唱えさせる文言のようである。
    特殊詐欺の連中の組織の壁に貼ってあるような文言がそこには書かれている。
    もう本当に普通に企業と言えるのかと思う内容。

    相手を騙す、相手を混乱させる、相手を陥れるというそう取れる内容が、そこには書かれている。
    社訓というか従業員に向けた【檄文】のようなもので、それが書かれているこの怖さ、こんな会社、企業が日本のテレビ局新聞社・オリンピックなどを操っていたら、そら日本は化け物に代って詐欺師組織の国家になってしまうだろう。
    あの檄文通りに人生を送る人だらけで日本が覆われたら日本は必ずドロボー集団の詐欺師国家民族になるだろう。

    朝鮮の財閥とされる企業を褒めるような状況で。

    ”立派”な犯罪行為では?となる。

    奴らは犯罪行為を指していう時に必ず
    【これは”立派な犯罪行為”ですからね】などとテレビでよく発言する。
    朝鮮では犯罪は【立派】なんだろう。

    朝鮮民族にすれば相手を騙して上手くいけばこれは【立派】な行為になるのかねえ。
    だって「立派な犯罪ですからね」ってしょっちゅう犯罪の頭に【立派】とつけて表現して言ってるもんねえ。
    朝鮮の財閥の中身など過酷労働の命を削らされる形態が続いて収益につながるとんでもない形態が続いている。

    だから従業員が自分の勤める社長のためだとか、企業のために頑張るという意識が芽生えずに、ただ自分の身だけを守ろうとなり、結果そこからは従業員の自由な発想など生まれる余裕などなく毎日追い詰め追い詰められての務めとなり、結果脳が停止状態で、それどころではなくてもう限界になっていて、開発されるものは自分らの発想からは到底生まれる環境に無くて、生まれず、自分では作れずに、常にどこかから外国から仕入れるか、盗んでくるか、金で買うかしか、こいつらの脳からは生まれない。
    日本はこのままいけば今では朝鮮民族が支配してきているのでいずれ今の韓国と同じく日本の企業現場からは目の覚めるような開発されたものは生まれにくくなるだろう。

    朝鮮民族が支配したらこうなることは誰にでも解るだろう。
    すタップ細胞の小保方さんのように朝鮮民族支配者が上で仕切って支配してしまうとああいう状況になってしまう。朝鮮民族年での争いが始まり自分の功績にしたいと内部抗争が起き集住がつかなくなり結果死亡者まで出てくることになる。研究結果は開発者からも、日本から権利は奪われ消滅し、結果外国に奪われてしまうというもう朝鮮民族が行ういつもの欲の奪い合いでの抗争の残骸があれであり、あの民族の到底考えられないほどの民族の薄汚さの結果があれである。
    あれが典型例である。

    ★日本が今その朝鮮民族のやる、それが行われた結果のその状況に入りつつある状態に来ている。
    新規の発想の脳が機能しないまでに朝鮮民族企業が現状働く自分の会社の社員、従業員を追い詰めまくっていて、人間として扱わない状態に来ている。
    こうなると、当然だが、我々の日本の、日本人のやっていた企業時代と、その世代の時と全く違って、【自由な脳がそこには存在しなくなりだす】し、人間は脳の機能を停止させて本能的に脳が常に休養を求めるようになってしまい、だがそれが許されない環境に置かれ最後はついに家族家庭での環境が家族間でも混乱した状態になりだし、鬱症状が始まったり、出社拒否の症状が出てきたり、あげくには自分自身の気持ちと脳と心と、身体が分裂して崩壊し、自殺だとか鬱状態に追い込まれ人生を、家族、家庭までも道半ばで潰しかねなくなってしまう。

    こうなっても朝鮮企業は何tも思いません。
    現に朝鮮の韓国ではこういう状況はもう日常的に普通に起きていてあの朝鮮民族が誰かを雇用するとこれは必ず発生するメカに済みにこの民族独特の意識での形態が作られる。
    奴隷制度pでの両班と奴隷の関係を今の現代も同じ扱い認識で奴らはやっている。

    大韓航空の女姉妹の二人、及び母親、あれらが行っていた振る舞い、あれってやつら朝鮮では当たり前の普通の行動ですからね。あれが特別でもなんでもなくてあれが朝鮮民族という生き物の日常なんです。
    あれを見てもわかる通り、朝鮮という民族が続けてきた中国への忠誠から創ったとも言えるあの身分制度、奴隷と両班の関係が、これを奴らは自分が金を津y噛んだらそのまま日本でやってやろうと、いややってやろうと思わなくても奴らは自分が金をつかむと普通にあれをやるわけです。
    あれが当たり前だからです朝鮮民族には。

    日本に違法に海を渡ってはい追って来た民族が日本でどうやって日本の国籍を騙し取ったのか底は手段はいろいろだろうがその状況で日本人に化けて自分は日本人だとまんまと騙し、このことが今のこれが日本で今起きている状況です。
    朝鮮民族は従業員のことを人間などと思ったこともないだろう。
    ただの道具で自分が売り買いできる奴隷としか、こいつ等などどうにでも出来る奴らだと、いつ棄てようが、ことによったら、騙して都合よくいつ売り飛ばそうがどうにでもなると、それぐらいの道具だと位にしか思っていない。

    だから電通はあれだけ行政指導を受けながら、まだ何の是正もなくまだ普通にそれまで以上に、まだ普通に月に150時間以上働かせて何とも思っていない状態をやっていたぐらい悪質で、この朝鮮民族は何度言ってきかせようとして指導したって絶対に奴らは是正などしない民族。
    元々反省などという文言は朝鮮半島にはない。
    是正して反省して謝罪をして治そうとなどという考えなど元から持っていない生き物。

    常にバレないようにしかその方向の手段しか考えない民族。
    今の韓国を見たら日韓の問題を見ればわかるでしょう?
    嘘と騙しと陥れしかやらないでしょう?
    絶対に謝罪というものを知らない民族だとわかるでしょう?

    朝鮮民族は、大統領も首相も外務大臣も、嘘は普通で、嘘が無いことのほうが奴らには異常に見えるほどの民族国家。
    もう皆が朝鮮民族というのはこういう民族で、まず人間のために何か力になるなどとの発想はまず一切持ち合わせない、隙や油断さえ相手が見せれば食い散らそうと狙っている。
    国会で個人の住所を出して紋愛になってるあの海を渡ってきた民族の議員、テレビ中継にまで載せたああいう朝鮮民族が日本でまだ存在していることが、こういう働く人間に対して人間ではないことしか出来ない見本であり、この民族が今日本で権力と企業のトップで存在している事が何よりも日本の不幸だり、これが続いているということがもう危険水域に来ているということです。

    国会議員も地方議員も霞が関も学校の教師現場も、テレビ局新聞社、警察及び法曹界も、すべて日本民族に入れ替えれば、日本はもう全く心配のない平穏で正直な素晴らしい発展した最高級の威厳ある、誇りに満ちた民族の国家に、最高の国家へとまた戻るでしょう。

    まあここまで過去45年ほど、日本で日本人従業員を含む働くものらに、こいつら朝鮮民族が日本でいったい何をやっていたか。
    どれだけ従業員が持つ権利の時間と利益を、結果としてどれだけこいつら朝鮮民族が不法状態で蝕みピンハネして強奪し収奪してきたか。

    ★日本人の皆さんはこういう朝鮮民族企業にはもう今後一切就職しないで拒否すればいい。
    法務局できちんんと企業の登記簿を見て、もっと真剣に働く企業を選ぶべきである。

    幾ら是正せよと言われても、今の南朝鮮と同じで、こいつら民族は絶対に変りません。
    全く是正や謝罪をしない民族だともう日本人はすべて見てわかってるでしょう?
    ここまでを反省してこれではだめだとは、彼ら民族は絶対にそれが意味が理解できないのです。
    こんな民族は地球上から何処かへ消えてもらいたいほど。

    ちなみに私の子供が勤めている会社ですが、就業時間以降会社に残って未だ働いていると、上司から怒られるそうです。まあ雑談や懇談は結構和やかに皆と社内でやるそうですが仕事はそこで切れるそうです。

    仕事らしきことをやってると、
    【もういいから止めてまた明日にしろ】と言われるそうです。

    有休は必ず取らないと之も上司から早い目にとれとれってせっつかれるそうです。
    先にとっておかないと油断しちゃうとついつい取り忘れで、取りこぼしてしまうから、早く取れって言われるそうです。残業はよほどのことがない限り無い状況のようで、月に5~6時間もあればいいほうだとか。
    これが私の息子らの状況です。他の子供もこれといって残業はほとんどない状況のようです。

    まあ別のもう一人の子供で、新卒で学校の紹介で入った企業が、まあここが酷い会社で、そこへ入社して酷い目にあってそれで凝りて、働く場所を見つけずに、2年ほど家でゆっくり休憩し、空間を開けてからその間求人状況を調べて、まあここなら大丈夫というところを選んで、今はその子供はそこでもうかなり長く勤めている。
    ここも残業等はほぼほぼ無い状態。

    まあ我々の時代のような具合には行っていないで、社内での行動や発想の自由度は我々の時のようには無さそうだが、それでも、猛烈な過酷重労働での長時間労働等というような非人間的扱い、というのは、という部分ではそこは無いという状況のようだ。
    皆さんも自分が【痛い】と思えるような仕事はしないことだ。
    たとえそれが収入がどうのといってもだ。

    実はとんでもない根本部分に我々の世代の企業では起きていなかったことが今起きているのは、大きな違いがあるから現状こういう酷い内容が発生している。
    周りの社員だって職場での過酷だとされる労働というとらえ方など我々には持つということが考えられなかった。
    持ったこともなかった。

    そういう酷いなどという意識など持ってもいないし、「しろ」と言われなくても普通に自分の意志でそれをやれていたしやりたいぐらいの時代であった。

    それを労働者はなぜ負担だと感じるようになってきているのか、
    なぜそれらを拒めないのか、
    拒否できないのか、という部分で、
    これはもうただ単に時代の流れだとか、昔と仕事の内容が変わってきたからだとか、企業内での利益追求における、利益を求める度合いの中身が、ここが人間がそこを扱う度量を超えているのか、人間がやっていることの認識がすでに消えてしまいだしているのか、対象にならずに全く違うものになりだしただとか、人間一人に求めるものがあまりにも負担の大きなものへと変わりだしてきているのか、

    まあいろいろとちょっと異常に変わり、それを一人の人間がもう拒めない、拒めて行けるような状況に今なっていない、とことん人間そのものを潰すまで追い詰め追い込んでいくこの状況が今そこらじゅうで発生していると思える部分が多くあるようだ。

    そのことへの人間が受ける恐怖と思えるものが起きだしていることに気づく。
    時代がそうさせているだとか、それは嘘だ。
    民族が入れ替わったからだ。

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