吉村大阪市長 定例会見(年頭あいさつ) 2016.1.4

「内容」
・市長年頭あいさつ
・質疑応答

定例会見
2度めにして、もう堂々としていましたね。

吉村大阪市長年頭会見詳報、教育無償化「任期中に3歳まで対象に」都構想「区単位で住民と話したい」(産経WEST)

関連
松井知事「憲法草案作成のための『戦略本部会議』には、橋下氏も参加する」ぶら下がり会見 2016.1.4

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日本維新の会」 「大阪維新の会
・幼児教育から大学(私学を含む)まで、口だけじゃない本気の「教育無償化
・将来、不安な年金を、公平で確実にもらえる「積立式の年金」に転換
・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
・何でも反対だけの無責任野党ではない「提案型責任政党」。しがらみだらけの自民党には出来ない改革を法案にして提出【身を切る改革、維新だからできる。100本法案

【他党が賛同せずとも、公約通り、身を切る改革を実施】
※維新の全国会議員は、歳費の20%を被災地に寄付しています(合計年間約5000万円)
衆院選後は、他党が賛同しなくても、公約通り30%削減(寄付)必ずやります!
【しがらみは排除!】企業団体献金も一切受けていません
「維新」がこれまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. 賢固 より:

    観光否定し実業集中
    インバウンド拒んで定住優先

    すべてはここから
    大阪発展の基礎基本

  2. Keisuke より:

    あけましておめでとうございます。

    吉村さんの市長就任から現在までの仕事ぶりを見ていますが、極めてレベルが高いと感じますね。
    仕事のスピード感、「子ども」という軸の打ちだし方、幅広い分野をカバーし全ての質問に言質をとられずに答える能力、揉めず引かずのメディアとの絶妙な距離感、既に対議会を意識して発言をしていますが他会派との折衝も同様に進めていくでしょう。

    副首都化について、行政組織の集中と経済成長との相関性を実証したい旨の発言をされていましたが、「相関性がある」ということになれば霞が関も反対できる理由がなくなります。
    同様の進め方は区政会議を用いた都構想の設計図作りにも言える話で、国会答弁で見ていた時と同様、極めて緻密な吉村さんらしい進め方だと思います。
    松井さんや橋下さんには出来ないやり方ですね。

    私は、吉村市長のマニフェスト達成率は橋下さんを超えると思っていますし、都構想も可決成立させてくれるでしょう。
    野党やメディア、そして霞が関にとって非常に攻略し難い相手であることは間違いありません。

    今後に大いに期待を抱かせる新市長の船出です。

  3. さん より:

    吉村さんはこれからますます実力を発揮するでしょう。

    だからこそ、柳本さんバージョンの定例会見や4年間の柳本市政も見たかった。多分なにを言ってるのか分からないと思うし、暗黒の大阪市政に逆もどりするだけとは思うが。

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