橋下市長「12/18以降、僕が弁護士としてこの問題に関わっていくことになる」10/23ぶら下がり会見

表題の部分は22:42辺りから
でも、是非全部見て頂きたいと思います!

※残念ながら動画は削除されました・・・

会見を聞いて、思わずニヤリとしてしまいました。
東京組の顔が、目に浮かぶようですね。

これで東京組は「維新の党」に、しがみつけなくなるのかな??

法廷闘争が決着するまで、頼みの綱である政党助成金が支払われない。
橋下さんの話しぶりだと、5年でも10年でも・・・って勢い・・・

流石にそれには付き合えない・・・
必然的に、年末までに「維新の党」を捨て、新党を立ち上げ、(お金の)受け皿を作らざる負えない。

「結いの党」を作った時のように・・・

「お金」も「名前」も渡さないって言ってた人達が、
欲張った為に、結果すべてを手放す羽目になる・・・
(新党を作れば、新しい分はもらえますが・・・国民はどう思うか・・・)

因果応報ですね・・・

(勝手な推測ですので、間違っていたらご指摘下さい(^_^;))

P.S.
デイリーは、なごむね(^^)

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・大阪府大・市大授業料無償化(2020年度より)
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・中3まで医療費実質無料(高校生は1回500円)
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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コメント

  1. いい加減にしなさい より:

    はっきり言って、今回は喧嘩を売った相手が悪かったですね。

    都構想がいったん廃案になったので、橋下さんを見限るつもりだったんでしょうが、橋下さんはそんなにやわではありませんし、維新スピリッツ支持者も簡単には諦めませんよ。

    その気持ちが一番の誤算だったんでしょうね。

    まぁ、後援会だけをみて選挙をしているような人たちにはその結束力はわからないでしょうし、わかってほしくもありませんが。

    しかし、こうなってみるとみんなの党との関係で渡辺さんが急に反発しだしたのもあの人の入れ知恵のせいだったのかもしれませんね。
    今と同じように渡辺さんを見限って橋下さんについた方が自分にとって有利だと…

    そして、落選まで追い込む。
    今度は自分の番です。
    『人を呪わば穴二つ』ですね。

    ところで、よく「橋下さんは言ってることがコロコロ変わる」と批判する人がいますが、その人たちはこの言葉を知らないのでしょうか
    『君子、豹変す』

  2. 仲井 より:

    橋下さんの意見がコロコロ変わったりしているなどと私は思ったこともないし、橋下さんが府知事に出てこられてからかれこれ八年余り、
    一貫して、やってきていること、言ってきていること、これらで全く何にも変わってなど居ません。

    マスコミは陥れの文言を常につかってとにかく怪しきものに見せかける文言を使い続けようとやってきた。
    ネガティヴに伝えようとしてあらゆるああいう文言を使う。

    これは、奴らの狙いはもうただ一つ。
    橋下さんに、
    日本の税金が何処に動くのか、その動く場所、またそれがどう動いているのかを、これをじかに気づかれる場所、見られる場所に、ここにとにかく存在して居てほしくないのです。

    居てれば、橋下さんのことだ、当然国民に見えないように流れていた税金に気づくことになる。
    これがもう怖くて怖くて嫌なのだ。
    橋下さんさえいなければあとは何とかごまかせるとそう思っているのだ。
    現に彼が政治の世界に出てくるまでの巻誰にも気づかれずにうまい税を食いつぶせたんだから。
    キックバックも湯水のように浴びてきた議員がわんさとそこら中でたむろしているんだから。

    その味を絶対に捨てられない輩がわんさといてるのだ。

    それが政治家、公務員、霞が関官僚、特殊法人、大学教授、教育の現場、新聞社、テレビ局、経済界、もうそこらじゅうの既得権を持ってきた連中、その多くが朝鮮人がたむろして日本の税金を食いつぶしてきた。
    それが、バレてしまう恐怖におびえているのだ。

    不公平不公正に税が使われ一部の既得権の輩に流れていたものを、この国民に内緒で陰で延々と昭和の40年代後半から食いつぶしていることがバレて気づかれてしまう、これが一番奴らにすれば困ること。

    ここに集中してやってきたのが橋下さん。
    今回のダブル選挙も大阪の選挙ではなくて実は中身は日本国家の選挙なのだ。

    知事になり、初めに手掛けたのが税金の歳入と歳出のバランスから始められた。
    それをやるうちにいろいろな中身のどす黒いところが見えだした。

    これに気づかれることを、国民にバラされることを一番怖がっていた連中が、これはまずいぞと、これに気づかれたらここまで食いつぶしてこれていた旨みが消えて無くなると思い出したマスコミメディアも含めてこれら食いつぶし連中らが一斉に反対運動、ネガティヴキャンペーンでの陥れ工作を遣り出した。

    それを報道で伝えるとき、必ず使う文言が、

    :意見の違う者同士がバラバラな意見で一緒にいてるのはおかしい、
    だの、

    ;同じ党の中の者で顔を出ささずに橋下さんを非難している者がいてる、だの、
    橋下さんの言ってることが原発の時になどコロコロ変わる、だの、

    ;今回も、もめている原因はただ一つ、政党助成金の、金の取り合いのドロドロだ、だの、

    まあこんなもう全く意にも関しないことをさもでっち上げてひたすら流すことで奴らがすぐにでも橋下さんにこの世界から、税金の行きつくところが見つからないうちにどこかへ消えてほしいと、もうこの一点だけ。

    まあ考えて見たら、長い日本の歴史に於いて、これだけ存在を怖がられている政治家は、日本の過去何処にも日本の政治家では存在しなかったしいなかった。

    それぐらい日本の税金はこういう反対している連中が食い物にしてきているかの証であり、奴らの犯罪とも思えるものがばれる裏返し。

    毎日新聞天下り案件、MBSビル建設だけが今出てきて税金を食いつぶす内容が出たが、テレビ局も新聞社もまだ公けに出ていないだけで、この間の毎日新聞の国民には内緒で見つからないようにやっていた薄汚い朝鮮流そのままの手法による天下りでの公金の関わる場所での高額給与での税の食いつぶし案件のような、こんな内容など隠れているだけでこれらと同じような税金を陰で食いつぶしてきた連中にすれば、絶対に橋下さんに表に出てきてほしくないのだろう。

    日本にとって、橋下さんは誰よりもそれぐらい価値が大きい凄い人だということだ。
    橋下さんという人間は。

    政治家、橋下 徹という人物は。

    なにかを持っているという政治家は今までも確かにいてる、
    我々の時代になってからも、
    池田隼人にしても、三木の武吉さんにしても、岸信介、佐藤栄作、田中角栄、それなりに総理としてこれという者をなにか持っていた。

    だが橋下さんという人に関しては、
    何かというそういうこれはと一つになど絞れない、
    そういうものではなくて、私に言わせれば、もうあれもこれもという位、
    ほんとに凄いの一言でしか表わせられないと思っている。

    政治家であれば、どれかぐらいは持っとけよとほかの政治家らにはいつも思うんだが、
    橋下さんの場合には、
    基本的な政治信条、政治哲学、
    また、
    国民が国に対して何を求めているのか、
    その洞察力、及びそれを成し遂げるための現状把握のための実務能力、
    将来と現実を踏まえた法令作成立案の能力(法律に順守しているのか違法なのかの区分け判断知識も含め)、
    憲法下での法案の立案能力、
    将来への先見の目、
    もう挙げるだけでもこれらがほぼ完全に把握できる能力を常に発揮されている。

    このことにもう驚きだけではなくて、私など法律に詳しくないシロートなので、物事の道理だけで動いている私などにはもうここら辺になると凄いの一言、
    あの凄さには圧倒される。

    私も今実は或る所から私自身が訴えられているんだが、
    でも実はそれが腹を抱えるほど面白いんだが(笑っちゃあいけないかな?)、
    私のようなこんなか弱い個人一人に対して、相手側は私の何を怖がってるのか知らんが何と私一人を訴えるのに、なんとなんとプロの弁護士が11人もずらっと名前を連ねて、このか弱い私一人を訴えてきている状況。

    日本の弁護士も腐り果てて来て、能力ももう地に落ちたねえ。
    私一人相手に、一人の弁護士では対抗できなくて、11人も大人の弁護士を連ねていったい私をどうしようとしているのかと、もう或る意味情けなさ過ぎるし、日本の弁護士も頼りなくなったんだなあと笑ってしまう。
    言っておきますが私は弁護士でもなんでもなくて、タダの年老いた老人の一般市民です。

    一般市民のど素人のこんな個人一人を訴えるのに、最近の弁護士バッジの能力の低さが伺えられるが、そこへ行くと橋下さんであれば、一人で向かって行けるはず。

    これからの日本国家を託せる者は、それは今の現状政治家で言えば橋下さんが主導の政党がやるしかない。
    断言できる。

  3. 匿名 より:

    デイリーwwクッソワロタwww

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