吉村市長「増税延期でも『地下鉄の値下げ』は行うべきだ」 定例会見 2016.6.2

「内容」
・うめきた2期区域の暫定利用を行う事業者を決定しました
・「IFCAA 2016 OSAKA」が開催されます
・平成28年熊本地震に係る被災地への視察について
・質疑応答

タイトルの部分(24:14)辺り

※サムネイルをクリック(スマホは2回)すると再生が始まります。

増税延期でも値下げ 地下鉄運賃で吉村市長(大阪日日新聞)

うめきた2期地区 期間限定で庭園に(MBS)

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コメント

  1. 椿 より:

    [太字]
    結局なんだかんだと言っても、
    橋下氏が言ってたように、
    日本の経済をきちんと立て直すためには、
    『公務員改革は必須』じゃないですかね?

    アベノミクスは最初から大企業だけが少しよくなるくらいでしょう。
    根本を正せないのだから、何をやっても中途半端なだけ。
    公務員の無駄使いを止めることも出来ず、放置状態で、
    国民の給与から税金を搾り取るだけの政策しか出来ない。

    今日も報道2001を視聴していたら、
    年収500万円のサラリーマンから本当にありとあらゆる
    『税が搾取』されているのが、手に取るようにわかりました。

    橋下さんの改革は、確かにぬるま湯に浸かっている
    公務員や官僚や政治家にとっては、
    危険極まりない政策だろうけど、
    根本的に経済を立て直すためには、
    橋下氏の公務員改革は絶対に必要だと思いますね。

    [/太字]

  2. 仲井 より:

    今の日本でいったい何が問題なのか、

    国民が普通に生きていける世の中を作っていくのに一体何がいま必要なのか、

    そしてでは今の現状で何が問題でその本丸が一体どこにあってどこにその問題の心臓部が有り、ではそれをどうすればいいのか、

    ここを橋下さんは忌憚なく遠慮も無く鋭く見事にズバリそこをついて、日本国民に、特に大阪の良識ある住民有権者に誰にでもわかりやすい言葉に替えて難しい行政構造の話を単純な語り方で解説し語って伝え教えてくれた。

    これが現在の日本にとって、実はものすごく大きい。
    日本の教育の現場でほとんど真実の行政現場の内容を教えてこなかった。
    役所では一体何が行われ税金がどう言う形で使われそれが国民の手元にどういう状況で還元されてきているかを之すら日本のいまの現状50代位までの国民のほとんどはほぼ知らずに教えてもらいもせずにほぼ自分で勉強することも無くただえらそぶったコメンテーターらの話だけを耳にした知識で過ごしてきた。
    つまり何もほぼ知らされずに、国民も知ろうと努力もせずに、国民はただ税金をせっせと支払って役人に全て丸投げで任せ、政治家がどうやってそれを主導してきたのかの、その同税金を有効に使ってきたのかの、どうやっているかも中身について学校も教えずに国民はほぼ関知もしないでここまで来た。

    橋下さんがじかに国民の目の前に出て、街頭の国民の目の前で、数多くの集いで、日々の役所の庁舎で、テレビ、新聞で、これだけじかに政治家が現状のこの日本における問題点の実態の啓蒙、これを解決するにはどうするかを国民自らも考えてくださいと問題点を提示、晒して、そして今政治家がやるべきこと、行政の役人がやるべきこと、国民がそれを自分のことのように考えて見ること、jここについて過去からの日本の歴史を振り返って見ても、あの石田三成がやろうとしたあのときの日本の時代の日本国家の構造そのものの建造、この石田三成を除いて、彼を除いては、ましてや戦後からのここまでの期間には、ものすごく大きな決断を迫られ求められての国家としての日本の決断を下した多くの良い政治家も中には存在していたが、でも、私は本当に心の中から言いたい。

    【日本の憲政史上、橋下さんほど日本の国家国民に一番近いところで、歴史上こんな凄いことを、彼の、たゆまぬ、諦めぬ、このやるんだという落ちお子rとしての、政治家橋下徹としての意地、この想い、国家を思う、国民を思う、この桁外れた努力と熱意と、これをここまでやった政治家、人物は、日本には一切存在しなかった。】

    これほどのことを、其れも国家の有り方、現状の矛盾に満ちた構造、政治家も役人にもみられる今のこの日本のもう地方のど田舎にまで蔓延しだしてきたこの汚職と腐敗構造、個々を的確にしrてきし、しかもこうするという具体的解決法を彼は提示し、全国の政治家、全省庁の役人、識者と称する口だけで何も出来ない、やる方法も、解決する手法すら語れない理想論だけの結果何の解決にもならん詰まらん連中らにも、マスコミメディアに対しても、
    【お前ら偉そうにつべこべ言ってるが、ではやれる方法を具体的に答えろ】と真正面から橋下さんは突き付けてきた。

    誰もそれにこたえられる者は居なかったのが現状。

    個々が日本のここまでの最大に大問題。

    この何にも出来ぬ連中が何とか会議という税金で作った日本の識者会議のようにして立て付けだけが立派で、出てきた会議で解決の方法など何にも出てこずに中身など何の答えも出ない会議ばかりを立ち上げ、寄り集まってただ会議会議話し合い話し合いの連続で、何にも変わらずただ汚職と賄賂と腐敗構造をここまで腐らせ蔓延させてきた。

    井戸が議長をやっているあの関西広域連合の会議など、その典型。
    クソの役にも立たずにやっているだけ。
    会議に皆が集まったと言うだけで具体的内容は何にもない会議体。
    橋下さんはおそらくあの席で怒鳴りつけたいぐらいの思いの連続だったことだろう。
    歯がゆさとこいつら本気でやる気が有るのか!と、いつも参加するたびに思っていたことだろう。

    彼の性格、彼の政治姿勢、彼の国家地域を思う心、熱意からすれば、今すぐにでも決めてすぐにでもやらねばならぬことがあるのにお前らのんびりして本当に本気でやるという決めるという気が有るのか!と。

    ここまで政治という者の本来の姿を求めている政治家はまあどこを探しても本当に居ない。
    松井さんをはじめ吉村さん浅田さんをはじめ本気印で集まった皆さんの、本気でやるんだというこの意思、この想いのこれからを国民は本当に期待している。

    橋下さんのような行動と、やってきた事、発想力、本当の日本の癌の部分はいったいどこにあるのか、これを取り除くにはどうすればいいのか、問題点の何処に根本の問題があるのか、そこをどうすれば国民がより良い環境におかれる方向に行けるのかのそこを具体的に示してくれる。

    こんなことを国民に伝えてくれる政治家は、全く今までになかったことだ。

    角栄は夢を語った。
    二本の貧しい状況を一日も早く全国同じように普通にという彼のものすごい重い、之の為に彼は手段を択ばずに強硬に進み続けた。

    続けるうちに利権からこぼれた連中に不満が募りだし結果あの角栄が倒れた後全てを奪い取られ結果日本という国が朝鮮民族の国会議員の利権の巣窟へと変遷していった。
    朝鮮民族議員らの税金の利権の奪い合いとなった。国会が。

    実に見苦しい政界になった。
    朝鮮民族の行政、政治は、全てが利権だけのこうなるという典型だ。

    国民への説明にあれだけの労力とあれだけの時間とあれだけの長い期間、これでもかこれでもかと思うぐらいあらゆる機会を自らで提供し、橋下さんは市政というあれだけ激務の執務のはざまで、限りある時間をすべて使ってでも国民、有権者に説明をすることを怠らなかった。

    解らないと一言でも耳に入れば、そういうことを聞けば、どんな機会までも作ってでも彼はその疑問にこたえるべく疑問に思われる内容について徹底的に語って説明をしてきた。

    解りやすく語って伝えてきたから国民にも今の税金の使われ方の異常さや、不具合さや、今の税金を流すシステムの不純な腐敗構造が徐々に徐々に国民住民有権者らに解りやすく理解され解ってきだした。

    今まで目くらましで国民には隠して騙せて来ていたあいつらにとって、既得権を持つ連中が実態の腐敗構造をバラされ、国民にそのことがバレ出して来て慌てだした。

    必死になって裏から、紙面一面に嘘とでっち上げと騙しの羅列したチラシをものすごい数全国でバラ撒いて、自らでやってきていた腐敗内容を何とか隠そうと、犯罪と思えるほどに国民住民有権者をまた再度騙そうと行動で活動をやって来た。

    全国の皆さんにぜひともやっていただきたいことが有ります。
    私だけの力では多くにまで広めてはいけません。
    ネットの操作能力は私は高くありません。
    一つだけこれだけはぜひとも伝えてほしいのです。

    【当時の現役の大坂の共産党国会議員が、大阪駅前ビルの建設工事の折に談合があると国会で質問を掛け、結果後日、大手ゼネコンから国会で問題にするぞとゼネコン側にものを言ってゼネコン下請けの土木業者から大阪北区中崎町にある当時の共産党の議員事務所で議員が札束を直に自分の手で当時のお金で住宅一軒購入の価格の半額ほどの大金の500万円を受け取ったことを。

    これはもう毎年のように共産党に自己反省で記者会見を開くように要求をしてきているが党本部も共産党議院も日教組もほかあらゆる地域の共産党支援団体にも伝えてきたが、未だに奴等は国民への謝罪の記者会見を一度もやって居ないしコメントも出していない。
    【赤旗】にも告げたが、記者とも話し合ったが、だが一切紙面で出すこともやって居ない。日本のテレビ局、新聞社、全てに数十年間、毎年のようにもう何度も伝えて来ているがどこも紙面にも出さないしやらない。
    大阪駅前ビルの工事は、読売大阪本社ビル建設をやったあのゼネコンの建設会社と同じの、あの時の当時の下請け企業の社長が事務所に呼びつけられて直接現金を持って渡してきた。

    ネット上にこれを書くと、あっちこっちの掲示板では、過去、みてるうちに直ぐに何故か私の書いたものだけが全て消されて、私はアクセス禁止にされてきたが。

    私とすれば、全国のネット上にこういうことは拡散してもらいたい。
    「仲井という人物がこんなことを書いているぞ」って書いてもらって結構ですから。

    何が清廉潔白だよ!
    言ってることが違うぞ!
    根っこから本気で腐ってるぞ!
    おい!
    赤旗!
    共産党よ! って。

    浜田幸一が生きてたら、怒鳴りつけられるぞ!って。

  3. 仲井 より:

    日本のいまの問題点の最大の物事の本丸は、
    役所の現状の構造にある。
    職員、公務員、ほか、政治家、これらが絡むシステム、構造そのものを構造改革。
    これに尽きる。

    公務員改革、行政構造改革。

    日本列島行政構造改革改変構想。

    役所での役人の責任の部署の存在を、それを明確に何処かをはっきりさせておく。

    役人もきっちりと責任を取らせる。
    役人の責任の部分を明確にさせ、しかもどう責任を取るかについての部分もはっきりさせる。
    公務員法徹底的改革で。

    これをあやふやな現状から、役所、公務員であろうがどこのだれであろうが、公務に関わる者であればすべてが誰にでも責任は有るといことを前提で、何処の部署の誰がとるのかを、事業ごととかでもきちんと前もって決めて置く。結果について責任が生じることを明確にしておく。

    今までの何処が責任を取るのかわからん状況は一切やめて、責任の部署をはっきりさせ、今までと、ここを変えてしまう。

    これで政治家も口利きについての身動きに制限がつく。
    政治家も役人にも、大勢の職員つまり公務員全員についても既得権に近づけない構造に変える。責任を取らせるシステムを作れば、公務員も利権に近づき難くなる。

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