藤井聡氏「住民投票で一番大切なのは、必要な事実を共有すること」 その通り!でもあなたの言っている事は、虚偽や見方が偏った事ばかり・・・

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もう、この人を取り上げるのはやめようと思ってたんですが・・・

書いてることが余りにもひどいんで載せました・・・^_^;

「大切なのは事実の共有」ですからね(^^ゞ

大阪都構想:隠された真実を考える
~なぜ、大阪市民の税金は、市『外』に流用されるのか?~ 京都大学大学院教授 藤井聡(現代ビジネス)

読むと分かるんですが、事実の共有ではなくて、意図的に「印象操作」をしてるようにしか見えません・・・

(一例)
事実1:今回の住民投票で決まっても、「大阪都」にはなりません。
都構想の住民投票で都構想が認められても、大阪府の名称は大阪都に変わるわけではない(事実1)が、この事実を知らない大阪の方は実に多い。しかも、この事実を伝えた時の多くの方の反応が「えっ?そうだったの。なぁんだ。」という反応だ。しかしこれは事実なのだから、これを未周知のままでは当然フェアな投票はできない。

別に隠された事実では有りません。タウンミーティングでも説明してますよ。
また文章が間違っている。これだと、中身を知らない人には、住民投票で賛成になっても何も変わらない「印象」を与えますよね。
正しく書くなら、『今回の住民投票で決まっても、名称は「大阪都」にはなりません。』ですよね。
(システムは、大幅に変わるんですから・・・)

郵政民営化のくだりなどは、この人の立ち位置をよく表していますね。
しかし、郵便局のサービスが低下したって・・・よく恥ずかしくもなく言えますね・・・

「私利私欲」や「印象操作」と言ってますが、
ホントは御本人が普段やっていらっしゃるから、
「他人もそうやっているに違いない」って思い込んでるんじゃありませんかね・・・(-_-;)

この方ネットでしか、反論しないようなので、まあ体制には影響無いでしょう。

もし、大阪市民の多くが、この人の言う事を真に受ける人達だったら・・・
特別区になっても、どうせまともな政治が行われないから、
せっかくの都構想も豚に真珠でしょう・・・

ホント、書いててむなしい・・・記事でした・・・

関連
(ちちんぷいぷい)藤井聡氏のネット動画を、大阪市民のお茶の間に放映
2/9橋下市長ツイッター「藤井氏は、ノーレフリー、時間無制限、巌流島の討論なら橋下なんかには絶対に負けないと豪語していたのに。討論やりましょうよ。」

コメント

  1. 匿名 より:

    大阪都構想に反対する人のほうが私利私欲や都構想に対する印象操作をしてると思いますけどね
    反維新の人達ってこんな人間ばかり・・・
    橋下市長の方が自分を犠牲にして市民、府民の為に行動していると思います

  2. 匿名 より:

    事実1:今回の住民投票で決まっても、「大阪都」にはなりません

    これは嘘なの?

    大阪都構想(大阪都にはならない)

    これは印象操作じゃないの?

    ????????

  3. 先憂市民 より:

    > 事実1:今回の住民投票で決まっても、「大阪都」にはなりません
    > ↑
    > これは嘘なの?
    >
    > 大阪都構想(大阪都にはならない)
    > ↑
    > これは印象操作じゃないの?
    >
    > ????????

    今回は載せましたけど、この程度の事はコメントしないで下さい。

    反対したいなら、藤井氏のあのレベルより的確な反論をお願いします。
    こちらが「確かにそうだ」と言う様な…

    大阪都構想の最終形。知ってますか?
    良く勉強してから反論して下さい。

    この程度のものは、次回からは載せませんので、あしからず…

    もし、どうしても載せたいなら、
    「反橋下ステーション」でも作って、気の済むまで書かれたらどうですか?

  4. アンパンマン より:

    5月17日の住民投票で可決されれば、2017年4月に大阪は「特別区を包括する道府県」となります。
    大都市地域における特別区の設置に関する法律の第十条には「特別区を包括する道府県は、地方自治法その他の法令の規定の適用については、法律又はこれに基づく政令に特別の定めがあるものを除くほか、都とみなす」とありますので、実行的には「都」になると言って全く問題ありません。

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