「橋下さんはテレ朝玉川さんに逃げ道を用意した。ここがいやらしい!」NewsBAR橋下 #5 ゲスト:東国原英夫

毎週木曜 23:00
abemaTV AbemaNewsチャンネル「NewsBAR橋下

今週のゲストは、おなじみ東国原英夫さん

相変わらず、東さんは面白いですね(^^)
しかし、ようしゃべる(^_^;)

まだの方は是非!


(※動画が削除されてしまう場合があります、ご視聴はお早めに…)
<<下に続く>>

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コメント

  1. 仲井 より:

    人間には、人間の努力では越えられない、もうどうやっても届かない持って生まれた【格】というものがある。
    それが人間の、或る意味その人の持つオーラというか、努力で積み重ねられない価値を見る。
    人はそこにも、人としてのその人の判断材料になる。

    あの同じ、大統領になった人物でも、
    あのニクソンとアイゼンハワーでは、能力は別として格段に【格】、オーラが違う。
    レーガンとカーター、つまり【格】というもので。

    同じく、世界中の女性を魅了し、日本でもいまだにあれだけ人気度が高いアランドロンでも、ジャンギャバンの前に並べば、ついつい頭が下がるだろう。
    これは年齢や体の大きさという意味でもなく違うものがそこにはある。

    あれだけ背の小さかった英国のチャーチルは、あの傲慢で偉そうなスターリンに対しても、また、ロンドンがナチの空軍からあれだけ空襲で焼き払われても、ヒットラーに対しても臆せずブルドックらしく屈せず口汚くののしって反撃の狼煙で吠え攻撃した。

    あれだけ、日本でも物凄い話題になり凄い映画として残る作品に出ているあの私生活も含めて傲慢で通してきたユルブリンナーも、ジョンウエインの前では赤子のように見える。
    高倉健の前では、日本中のどんな役者が出てきても、あの迫力、オーラに勝てるものはいまだに出てきていない。
    かたいところでは、
    日本ではさすがに戦後のあの一瞬の写真の、
    日本国民、日本人の中では、まあ誰もが想像もできなかった今も残されるあの【一枚の写真】、
    ★マッカーサーと昭和天皇が並列で並んで撮られているあの一枚の写真、
    でも、さすがに日本の天皇陛下である。いくら戦勝国の当時誰もが何も言えないほどの連合軍司令長官のあのカリスマ、マッカーサーと並んでも、日本の天皇陛下は、まったく臆するところなく引けを取らず、堂々と、むしろ神々しく日本の誇りを感じさせる立ち姿で映っておられる。
    あれは、日本国民の誇りを残したままでの敗戦、天皇が最大出来たお姿であり、日本国民には衝撃を与えたが、でもあれがまさしく日本の戦争が終わったことを表す象徴的なスナップである。
    スナップという言い方は失礼なんだが、公に世界に向けて、日本の天皇が日本国家の、日本国民の【格】と誇りを失うことなく保ったままでの米国との関係を維持し、それがうかがえる公式に発信で出された貴重な写真でもある。

    ★日本の天皇陛下の持つ【格】は世界中どこの国も太刀打ちができないものがそこにはある。

    人間の【格】というものの偉大さ、
    日本の戦後の復興時代、高度成長期を経てきた政治家でいえば、
    吉田茂、田中角栄、佐藤栄作、
    時代は、そこから飛んで、安倍晋三はのちの人たちの話の中にこの【格】の中に入ってくるだろう。石原慎太郎も、やっぱり【格】を持った政治家の一人で、オーラがすごい。維新は慎太郎を招く時期が残念なことに遅すぎた。
    政治家としてフル活動の年齢が、石原さんには、体力的に少しもう無理に来ていた。

    東国原は、橋下さんの持つあの【格】、【オーラ】、これを常に欲しがっている。
    身に着けたいと、思ってもどうやっても橋下さんらに勝てないことが、自分でもようやくわかりだしてきたのかも。

    誰が見ても、【格】という部分で、橋下さんにはもって生まれたものがあり、東国原はそれを何とか欲しがってるようだが、東国原がどうやってもそこにたどり着けない。
    つかめない、身に着けられないと、そのことにようやく自分自身で最近気づきだしたのだろう。
    ★この人には勝てないと。
    そこでああいう連中が取る手段は、いつも同じで、
    其れであれば、この人を何とか自分のレベルに引き下ろそうと、もう自分がいくら頑張ってもこの格という部分には絶対に届かない。

    勝てないなら、自分が根底から持っている下種部分と妬み心、これを橋下さんにも備えてくっつけようと、そういう絵の人物に橋下さんを持っていかして、自分が持つ邪心を橋下さんも持ってるかに回り周辺に印象を作っていこうと、法律、制度の知識、勉強なら橋下さんに自分も負けていないというもう東国原独特の意識の下、まあ地球がひっくり返ってもまあ無理なのにまだわからず、【格】の点でも何とか並びたい、できることなら勝ちたいという妬み心の典型で、焦る競争心での、奴独特の異常な思いがあり、今回の昨日のテレビの生を見ていたが、もう手が付けられないほどの悔しまみれの最後っ屁での敗北宣言に聞こえた。

  2. 京都の住人 より:

    東は脛に傷を持っていても活躍出来る、ステージの限界を知っていますね。タレントとしては、たけしの筆頭弟子で怖い物知らずをとことんまで通せる位置にいます。卓袱台をひっくり返し続けて来た橋下氏をそう言った意味で同一視していますが、如何せん求心力という面では格段の差が出てギブアップせざるを得ないのでしょう。何故これほどまでに求心力があるのか?こと細かく分析するのも馬鹿らしいのに、上手く持ちあげたり落としたりして説明しています。ほんま感心します(笑)彼も収入面から考えると議員バッチに甘味を見い出せないないのでしょうが、以前から橋下氏は総理候補と言って止まない人ですから、橋下氏がいざ鎌倉となれば追従すること間違いないようです。

  3. 仲井 より:

    私は東国原は、いい加減政治的発言、活動にはもう参加しないほうが本人を含めて国民にとってもそれのほうがいいと思えるが。
    東国原は根っから国会議員には向かないものを持っている。

    国民に対しての真剣度が、自分をかなりの部分で存在させたうえでの発想になっている。
    ★私は、国を任せてほしいとか、国を何とかしたいと思う政治家は、よく言われる自分を犠牲にしてまでもという部分にまでは私は求めて言わないが、だが国を変えてみたいとか、国家はうんぬんというよりも、東国原をずっといろいろな場面で内容でテレビで発言を見ているが、何事についても、彼にはまずそこに自分がどう存在しているのかが最優先で、彼の脳志向が常にそこの部分が最重要部分と置いているような発言が目立つ。多分本音であろうと私は見ている。
    そう考えているように見える。
    そこが私は一番やってはいけない部分だと思っていて、政治家を選ぶときには、一番避けて通りたい部分である。
    橋下さんは自ら身を引いた。皆の言い分はいろいろあるだろうが私は一区切りをああいう形でスパッと身を処したのは非常にうらやましいぐらい肝土地のいい書士方だったと思う。
    また再度どうしても橋下さんがこの世界には必要だと要望が自分自身でも感じられてそこで自己決定されるだろうが私はあの時の橋下さんのみの処し方にはあこがれる。
    一つの政治家として信条を貫き、ぶつかっていって、これを通して、でも住民投票で敗れた、男として政治家として成し遂げたいと思ってやった勝負に図らずも敗れそこで瞬時に政治の場から身を引いた。

    国民が、国民自身が、国のことをきちんと考えることが大切なんだと、国民が自分で考える機会を、あの時以降、橋下さんは自らの処し方で示した。

    どうやったら今以上の状況を作り出すのかに自分自らを国民に賭けてみるというぐらいの気迫、意志、そこに思いをはせられるかという部分に、東国原にはそこがまず全く感じられない。
    まず根っからなさそうに見える。

    武軍団に入るまでに確か右翼の活動にも少し参加していた元右翼時代があると聞いている。武が彼のことをテレビで発言したことがある。
    あのフライデー襲撃事件の折も東国原のそのやんちゃ部分(=簡単に言えば暴力による喧嘩対応)を買って、現場に行ってもらった云々を語っていたことがある。
    つまり武も当時から彼のことを、本音はそのレベルで見ているということだ。
    政治家東国原という目線ではなくて、武軍団の一兵卒だという認識だ。
    だから武は、「お前大丈夫か?」などと東にはいつも声掛けをしているシーンを見る。

    たしかに政治行政、法制度について二度も大学に行って学んだらしいがその意欲はカエルが出も東国原には最後までまずは自分がいろいろな場面でどこの位置に存在するのかしているのかが一番の考え方だろう。

    だから国民の代表でバッジをつけるなど必要ないし、初めから政治の中に入るべきではなくて、せいぜいバラエティーで、自分よりも、世間から見てても、公的にも、上のポジションに居てる者に対して他人の上げ足だけを喋る方言解説に徹していれば十分では?
    人の上に立って、国のためだとか、人のために何かをやるというタイプでは全くないと思える。
    私の結論は、
    日本維新の会の周辺や身内や近所には要らないし、もしも仮に橋下さんが将来何かをやろうとするときには東国原は足かせにしかならないだろうし、橋下さんにとってまず必要のない人物だと確信している。

    ★要は、組織より自分が何処に存在するのかが彼の人生の一番大事な部分だと思える。

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