橋下徹生出演「生討論!都構想そして大阪市議会が憲法改正の命運を握る!?」

4/29在阪局 ニュースワイドショーに橋下さんが生出演!

平成ラスト
言いたい放題やってくれました!

アップに感謝です!
(前半)


<<下に続く>>

(後半)


(SNSで指摘された方もいましたが)
番組中、市民の声で「都構想で区役所が遠くなり不便」が紹介されました

もちろんこれは誤解で
特別区役所は4か所(4区案)になりますが、
今の区役所も「支所」として残り、住民票発行などの窓口サービスは引き継がれます

(大阪都構想1分ガイド)「住民サービスは?」(朝日新聞)

デメリットで必ず紹介される
「都構想移行への初期費用」(約560億)

2018年10月 公募で選ばれた学校法人「嘉悦学園」が都構想経済効果を試算
「歳出10年で1.1兆円減」 大阪都構想、経済効果で攻防(1/3ページ) – 産経ニュース

約560億の初期費用で住民サービスが拡大充実して
(10年)1兆1000億円の効果!

仮に相当厳しく見て、効果が半分になったしても(10年)5500億円

これをやらないって考えられない!

反対派は、お金の問題に議論を縛り付けようとする
それでも、こう説明できる

でも反対派は、最後に必ず
本当にそうなるか?分からないじゃないか?

未来への不安を強調し、市民を惑わせようとする

未来の不安(不確定要素)を問題にしたら、議論は進まない
反対派の作戦は、これしかないのである


実際、都構想により府民市民が得られる利益

削減額だけでなく
大阪がひとつになって行う事で進むインフラ整備・再開発・成長戦略等による

利便性向上
経済波及効果
住環境向上
など・・・

これらの利益は、簡単には計測できないが莫大なものになる

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「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・大阪府大・市大授業料無償化(2020年度より)
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・中3まで医療費実質無料(高校生は1回500円)
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. 椿 より:

    >でも反対派は、最後に必ず
    >「本当にそうなるか?分からないじゃないか?」

    じゃあ、今のままの二重行政で良いのか❓
    二重行政の弊害を続けて、借金を積み重ねていっても良いのか❓
    上下大違いですよ!

    百歩譲って、全く儲からなくっても、
    二重行政で借金漬けになるより、ずっとええんちゃうの❓

  2. 京都の住人 より:

    もう心配御無用です(笑)維新政治がこの10年で、浮動票者や政治に無関心な庶民を振り向かせて来ました。時代劇の悪徳回船問屋のような、議員の名声を利用し私腹を肥やすような手法は断罪され、公平さが目に見えるようになりました。庶民は大阪の変わりようも実感していて、反対派もこれが維新政治の実績と認めざるを得ない状態です。「前に戻すのですか?」これで行きましょう。今心配なのは、一等独裁の臭いを嗅ぎ付け、維新で砂糖水に浸かり糖尿病になりそうな議員につけ入る輩が出て来ることです。維新はもう一度胸襟を閉め直さなければいけません。幹部の目が行き届いていない他府県の維新公認議員には、現に予備軍が出始めています。

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