橋下徹:選挙特番トークバトル集①「安倍首相、太田房江(必見)、辻元清美(面白すぎ)」

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7/21在阪局
参院選開票特番に出演した橋下さん

中継で登場した政治家達にツッコみまくりました!!
(これを生で観られた関西の方が羨ましい)

(これより後の分)
橋下徹:選挙特番トークバトル集②「松井一郎、東とおる、梅村みずほ」

<<下に続く>>

太田さんへの攻撃は必見(笑)
https://twitter.com/9696banscii/status/1152909572853469185?s=21

ホンマ、辻元氏
口上手いのぉ
腹立つけど、これが政界に君臨し続けるワケなんでしょうね・・・

橋下徹:選挙特番トークバトル集①「安倍首相、太田房江(必見)、辻元清美(面白すぎ)」 7/21在阪局 参院選開票特番に出演した橋下さ...

上司から「仕事ができる」と評価される人は、どこが違うのか。元大阪市長の橋下徹氏は「上司を『忖度』できているかが重要です。つまり上司の視界を想像して物事を考えられるかどうか」という。橋下氏が大阪府知事だったときのエピソードを紹介しよう――。

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コメント

  1. 仲井 より:

    現在日本は、朝鮮半島両国との関係が、人間の話し合いが出来ない、人間としての内容でのその処理が人間が相手して処理をできるという段階をもう超えている。
    人間が対処できない、人間が最大努力できる範囲を超えてしまっているという状況。

    ★もうこれ以上以前と同じように奴らの事を誤解しては駄目だろうがと。
    奴らの本性をもうそろそろ解れよと。

    日本の日本人の心をまんまと巧妙に揺さぶる文言を巧妙に使い分けての、純朴に見せかけてのあくまでも基本が性善説を全面で語る連中に騙され引っ張られ、結果ここまでまんまと騙され日本の莫大な目が飛び出るほどの資金を騙し取られ、こういう連中に莫大な資金が流れ放題になってきていて、それらが何にも解決もなにもされてこなかったここまでの歴史現状を見れば、もうそろそろ日本人は騙され続けずにもうわかるよなと。

    テレビ新聞の朝鮮民族の仕掛ける長年やってきた狙いの、その狙いにまだ気づけずだとか、呑気にまだ疎くて愚かな同情心を持たされての印象操作工作に引っかかっての、日本人はまだわからないのかと、ここまで来たらもうわかっただろう?私が言ってきていたことの殆どが意味が当たっていただろう?って、私は言いたい。
    もうわかっただろうがと。

    この連中が普通の人間ではないことが。

    こちら日本は、相手が人間のつもりでやっているようだが、すでにその本体が奴らは実は人間ではないということが国民の間でももう認識しだしてきた。
    物凄く長い年月であったが、漸くという感がある。
    日本もようやくここまで来たなあと。

    普通の人間同士であれば、普通に「これはこうだからどうだ、こうだ」という話になるが、これは人間同士だから成立する話で相手は人間ではないことを前提で考えれば答えはすぐに出てくる。

    これら朝鮮半島民族というのは、ここが実は人間だと思って日本が今まで相手をしてきたからおかしくて、連中は人間の域からは外れた生き物だということをこれまでにも私は40年以上前からマスメディアなり行政の現場、警察関連には伝えまくってきて、だがそれはことごとく【差別だ!】というひとくくりで排除されはねつけで、私の意見、または私と同じ意見をいう者が出て来てもすべてがこいつは異常な人種差別主義者だと、朝鮮人への差別によっての被害者が日本にはこんなにいてるのに(実は終戦後におけるその当時の被害を受けたとする内容で行けば比較でいうなら、朝鮮民族から受けた日本の被害は、朝鮮民族から受けた日本民族のほうがもう格段にその数十倍どころか数百倍の被害を日本人は朝鮮民族から受けている実態が現実としてある)という決めつけで、テレビに連絡しても新聞に連絡しても役所に連絡しても口をそろえて当時皆が私を逆に差別だと責めてきていた。

    奴らが【差別】というただこの一言、それに【被害者】という文言をこれにくっつけて、それが朝鮮民族がそれを受けて苦しんだ、日本人からそれを受けたと、そこはどうしてくれるんだ、という論理で奴らは必ず私に言って反論してきていた。

    私のようなことを発信するものの意見はすべて排除の口実に、これを持ち出し徹底的に私は攻撃の火だるまにされてきた。
    20年ほど前から、ネットがで出来て、私もパソコンの使い方を子供に教えてもらってネット上に登校をやりだしたらもうそこからはとてつもない集中攻撃を受けていた。
    現在と同じでまずは内容で書いて説明をやってもそのことには一切答えてこずにすべてが人格攻撃の身分が奴隷だった八で朝鮮から脱北した貧民街の乞食野郎だとか、こんな貧乏人の言うことなど聞かなくていいとか、精神異常者だとか、こちらが提示した北朝鮮犯罪のその根幹の証拠については一切触れずにただ人格攻撃の身に費やしてもうひっきりなしにやってくる。
    入れ代わり立ち代わりHNを100で聞かないほど使い分けてのもう嵐のように潰しに来ていた。
    よぼどこの追及内容が、過去にはないこれはまずいと真剣に困って怖かったのだろう、これを当局が本気で取り締まりをやれば数日というわずかな期間で全店舗全国15000店舗以上が、これがバレると、日本全国の店舗がすべて営業禁止、営業許可取り消しになる内容であり、奴らは相当慌てたはずであり、即刻でこの処分になり全店責任者逮捕にもなる内容であった。
    これがやつらにすれば私の発信を何とか潰したいと思っただろうし、もしも懲りずにこれを私から当局へと通じてやられたらどうしようという奴らは恐怖に思えたのだろう。

    今日も見たが、
    実は昭和30年代に入る以前から始まりだした北朝鮮への帰還事業のNHK特集が放送されていた(以前に一度見てるが)が、そこでちょっと気になることに気づいた。
    私の勘違いかもだが、
    大阪選出の国会議員で、中山まささんという当時の民主党から昭和22年ごろだったか国会議員が大阪で誕生した。
    ご存知の通り、息子が中山太郎と正輝(名前の”あき”の漢字が変換できないのでこの字を仮に)というこれも二人とも自民党の大阪選出の衆参議員を互いが勤めていた。
    ちょっと気になるのがこの兄の太郎のほうは、昭和30年に大阪生野区選出の府議会議員、昭和43年に参議院議員になっている。
    この人物は確か医師と言われているが経歴を見てもそこにこの人物の照会事項で一時よく言われていた元赤十字の関係していた医師だったという文言が敬礼期から一切消えて書かれていない。
    でも我々大阪人とすれば彼が日本赤十字に何らかの関係(例えば赤十字病院に関係する医師だったとか)していたことは大阪ではたぶん周知のことのはずだと思ったが、これって私の勘違いなのかねえ。

    何故ここで日本赤十字という内容がこの北朝鮮という内容の中に出てくるかといえば、
    日本赤十字が日本政府が進めていた朝鮮民族を日本から追い出そうという政治的思惑での行動にそれを北朝鮮と仲を取り持って動いた重要な組織体が、それが実は日本赤十字であり、北朝鮮帰還事業の日本での遂行の立役者、主役を務めた組織体であった。

    ここでおもうのが、
    ★いつごろだったか忘れたが、当時兄弟で国会議員だった中山家の兄弟のその弟の衆議員議員だったこの中山正輝(現自民党大阪選出の国会議員で衆議院議員の中山奏秀の父親)が、日本から北朝鮮へ訪朝団として訪問してから帰国後に、日本国内でこの彼は、
    【北朝鮮による日本人拉致などという話はでっちあげた妄想で夢話だ、北朝鮮はそんな国ではない、一切そんなことはない!】と、彼は日本国民向けでそう語って発信した。

    これが日本で、自民党政権で運輸大臣をやった議員の本当の正体。

    この兄貴にあたる中山太郎議員は、テレビなどでの紹介で行けば、表では立派な議員だったとよく評価されて出て居たりする(憲法改正の件の折などに)が、昭和30年に、あの時代にすでに議員になっていたということは、当時大阪に多く存在していた朝鮮民族を、北朝鮮、南朝鮮に帰還させる政府の意向に則って北朝鮮とのパイプ役をやれる立場に居てたはず。

    どういうことかといえば、生野区といえば朝鮮人を朝鮮半島に帰還させようと、その事業のその対象者の朝鮮民族が大阪という地域内では一番多く在住していたのが実は大阪では生野区。
    兵庫では長田区、及び尼崎。

    中山兄弟の母親も国会議員だったし。つまりこの一家は北朝鮮とは普通に会話ができていたと見たほうがいい。

    帰還事業には結構かかわっていたと思えるからだ。
    北朝鮮及び日本赤十字社と普通に話し合いができていた可能性もあるし、なにしろその証といえるものでこの人物は、初めて議員に出馬した地域が、その朝鮮民族が一番多かった大阪生野区から出馬して出て居る。
    しかも大阪府議会議員を3期務めた後に4期目の任期途中?だったと思うが自民党から参議院議員に立候補して当選している。

    皆さんもよくご存じだろうが、大阪の生野区と言えば、全国でもその名が知れ渡ってる通り映画でも朝鮮人内容が出ると必ずそこにはこの生野区という地域が映像で出てくるほどの在日朝鮮人が大阪では一番多く存在していた地域で、日本人がそこには怖くて(武の「血と骨」の映画で見たらわかる通り、普通の日本人は入っていけないぐらい怖い地域になっていた)朝鮮人がその地域で一つの大勢での集落を作って日本で住んでいた地域。

    中山太郎(現自民党国会議員の中山奏秀の、その父親の兄貴)は、あの「北野 武」主演、崔監督が作った映画【血と骨】のまさにこの昭和30年の頃の時代の現場になった大阪生野区という地域の、その地域からの選出で議員になっている。

    まあ普通で考えて、昭和30年の頃のこの地域の生野区といえば、もうあの吉永小百合主演の【キューポラの町】でも出てくる生野のあの日本人ではちょっと考えられない様相の街中、それを再現したシーン、あの街並み、そしてそれから30年以上が経過してからその後に制作された【血と骨】で出てくる大阪行きの区の昭和30年の頃の生野区の朝鮮人集落の町並みのシーンの町並み、あれは当時の、つまり、中山太郎が議員に立候補した当時のそして議員に当選した当時の生野区のそのままの実態の大阪生野区の町風景での内容。

    あれは昭和30年代の初めごろの設定での映画、ああいう雰囲気があの生野区には全体的に広がっていた地域、そこから府議会議員に出てきて、中山太郎はその後国会議員へと出馬して、現在では、その弟で衆議院議員だった正輝の、その息子にあたる中山奏秀が現状自民党衆議院議員になって存在している。

    一寸この経緯、
    昭和22年に母親が国会議員に、そしてその息子の中山太郎が昭和30年に生野区から立候補して議員に、このころから続く大阪における中山家一族の議員系図、
    拉致被害者など存在しない北朝鮮はそんな国ではないと断言した兄弟が存在したその一家一族が三大国会議員をやっているこの状況を日本国民は今のこの日朝の問題、日韓の問題、いわゆる朝鮮民族と日本民族との関係、
    南朝鮮から、李承晩から、日本から朝鮮への帰国は絶対に許可しないと、強く奴隷は受け入れないと、拒絶された朝鮮民族がいるし、そういう理由もあるし、帰国ができなかったり帰国が拒否された者たちが混ざり合ってそこで互いが差別仕合い憎み合い怨み合い妬み合い、色々いてるが、そのまま日本に残った在日と、帰国事業で帰国が許可され帰国した朝鮮人との日本人には理解が到底できない怨み愛の歴史をこの日本の中でもそれを持ち込んでまでやっているこの民族の脳天が破壊されている生き物の実態。
    これらを日本人が相手にするほうがおかしい。

    武田先生によると、「古事記」の中に、あんな途方もない以前の時代からすでにもうすでに朝鮮半島人とはこういうように付き合わないとえらい目にあうということがそこに記されているとか。
    福沢諭吉云々どころか、その1000年以上前の奈良時代の時点で、そのときから日本ですでに「朝鮮半島民族とは付き合うな」と書かれているとか。
    やっぱり日本の先陣はすごいよなあ。
    みんなお見通しだったようだ。

    ★来る衆議院選挙、こんな大阪自民党からまた出てくるであろう中山奏秀などは、
    一家のここまでの行状を見ても、果たしてこいつらは日本国家にプラスになったのか、
    母親、その息子兄弟、そして孫と続く国会議員一族、戦後70年以上の期間日本で莫大な報酬を受け取っての国会議員になっているこの一家が、国民、我々に果たした日本への貢献などまあ考えても思い出そうとしても出てこない。
    この戦後だけでもびっしりと三代で日本の税金、政治資金と称するお金を一体いくら手にしそして宙に消えて消耗させてきたか、日本の国会議員には当然ふさわしくない、日本人として国会から追い出すべきである。
    第一三代も国会議員を代々やっていて、日本人のために働こうとしていることがここまで70年間一切見えていない。実際何もやっていないのだろう。
    まだ害悪が残されてると思える。

    あのIS人質事件のリニモ特派員として出張して言っていたが日本政府は中山をダミーにして実際は政府は裏で直接交渉をやっていたとされている。
    中山康秀はかかしの役目だったとか。
    通訳だけができるというだけで中山奏秀はカムフラージュで、いかにも日本の交渉代表者のように表で見せておいて、現地まで本人はその気になっていて、でも、行かされて、交渉は結局こいつは素通りで何の役にも立てないので本人不在の場所で日本政府の対ISとの本交渉は、中山のいてる場所などではなくて全く違う別のところで行われていた。
    まあ見せかけの表装飾のカスのような存在に扱われていても本人は私が交渉したと叫んでいる。
    ここまで愚かなので橋下さんからピーマンと呼ばれる所以。

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