沖縄慰霊の日 橋下代表「平和・歴史を語る」 動画

6/23、沖縄慰霊の日、橋下代表と浅田政調会長は、沖縄全戦没者追悼式に参列、
その後、浦添市で開かれた、地域政党「そうぞう」主催のシンポジウムに参加しました。

日本維新の会より参院選出馬予定の儀間光男氏、「そうぞう」下地代表らも登壇。
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http://youtu.be/scnwboHJDcw

低投票率になった都議選を見て、
この国の「ふわっとした民意」に失望していました…

(大阪の様に)ホントに、ひどい状況にならないと、真の改革を望まないのか…

この所、ちょっとブルーでしたが、この動画を観て、
何か、グッときました。元気をもらいました。
やっぱり、この人しかいない!んだよな…

参院選後、安倍政権そして自民党は、遅かれ早かれ、必ず抱えている火種が噴出するでしょう…
国民の不満が高まり、政権運営に行き詰るかもしれません。

その時に、共産党や(申し訳無いが)みんなの党だけで、その民意を受け止められるのか?
「維新」が、その選択肢に成らなくていいのか?

大阪でもここまで来るのに、5年掛かっているんですよね。

そして、まだ、国政政党としては1年も経ってない。

去年1年の勢いが華々しかったので、その勢いで行けると、勝手に思い込んでいたかもしれません

詩人ゲオルグの言葉…
たとえ明日地球が滅びるとも、君は今日リンゴの木を植える
石原代表が以前で新聞のコラムで引用しました。

この後、維新を取り巻く環境がどうなるか分かりませんが、
自分が出来る事は、諦めずにやって行きたいと思います。

PS.おーきさん始めコメント下さった方々、ありがとうございますm(__)m

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日本維新の会」 「大阪維新の会
・幼児教育から大学(私学を含む)まで、口だけじゃない本気の「教育無償化
・将来、不安な年金を、公平で確実にもらえる「積立式の年金」に転換
・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
・何でも反対だけの無責任野党ではない「提案型責任政党」。しがらみだらけの自民党には出来ない改革を法案にして提出【身を切る改革、維新だからできる。100本法案

【他党が賛同せずとも、公約通り、身を切る改革を実施】
※維新の全国会議員は、歳費の20%を被災地に寄付しています(合計年間5616万円)
衆院選後は、他党が賛同しなくても、公約通り30%削減(寄付)必ずやります!
【しがらみは排除!】企業団体献金も一切受けていません
「維新」がこれまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. おーき より:

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    こちらこそ、いつもブログの更新感謝しております☆

    自分では到底見つけられないような動画をアップしてくれているので、とても助かっています。

    橋下さんの動画を見ていると本当に勉強になります。

    憲法、慰安婦問題、戦争のこと、たくさんのことを学ぶきっかけになりました。

    恥ずかしながら、沖縄の慰霊の日のことは知りませんでしたし、今まで意識すらしたこともありませんでした。

    毎日のこの平穏な日常は、どこかで誰かが汗をかいて得られている。平和は祈って得られるものじゃなく作っていくもの。

    本当にその通りだと思いました。

    一歩ずつ一歩ずつ実行していけるよう、応援していきたいですね。

  2. 柴田昭彦 より:

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    石原氏引用の「詩人ゲオルグの言葉」(たとえ明日・・・)の紹介がありますが、この言葉は「詩人ゲオルグ」ではなく、ルーマニア生まれで、ソ連軍の侵攻により1944年にフランスへ亡命した詩人・作家のコンスタンチン・ビルジル・ゲオルギウの小説「第二のチャンス」(1952年原著、1953年邦訳)の巻末にマルチン・ルターの言った言葉として出てくるので「詩人ゲオルギウ」の言葉です。また、この言葉の初出は1944年10月のドイツ・ヘッセン教会の回状で、ルターの言葉として載せてありますが、ルターの専門家の徹底した調査の結果、ルターの説教集等には見当たらず、ルターの本当の言葉ではないことがわかっています。ただし、内容がルターの考えをよく反映しているので、「ルターの言葉そのものではないが、ルターに帰せられている言葉」という位置づけになっています。詳しいことは、私の「ものがたり通信」の中の「真実を求めて」に証拠の出典も含めて紹介しているので確認できます。

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