橋下氏「やっぱり小林よしのりはバカだった。自分を持ち上げてくれる現実知らずのお友達と仲良くやってろ」5/9のツイート(小林氏ブログと関連動画も)

久々のキツーい一発!

(橋下徹氏twilogより引用)

やっぱり小林よしのりはバカだった。人の話を理解する能力が欠如しているし自分が絶対的に正しいと勘違いしている。日本の戦争を自衛戦争だと完全に正当化してアメリカの原爆投下だけを非難する矛盾に気付かない。為政者は両行為について反省し、国民は和解するという俺のロジックが理解できない。

小林よしのりのくその役にも立たない抽象論を持ち上げている連中がいるのが不思議だ。小林は現実の政治の悩みなどを全く気にしない無邪気な乳幼児のよう。番組で憲法論をはじめ現実の政治を少しは教えてやろう思ったがもう出演しないだって。自分を持ち上げてくれる現実知らずのお友達と仲良くやってろ


そして、橋下さんが怒ったのは、このブログ
橋下羽鳥の番組はゲッペルスの作業だ(小林よしのり氏 ブログ)

(一部引用)
橋下の意見はやけに政治家寄りで、マスコミや評論家を馬鹿にする。
さらに安倍政権寄りで、その政策を庇うようなことばかり言う。
それを聞いているとムカムカしてくる。
橋下に会ったことがないときよりも、会ってからの方が印象が悪くなった。
(中略)
橋下羽鳥の番組は、まるでヒトラーを神格化するゲッベルスの仕事のようだ。
あの編集の技が上手いということは褒めておく。
だが、橋下をヒトラーに育て上げる危険性に気づくべきだ。
このような番組に出ることは、わしの良心が疼くので、もう出ない。

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コメント

  1. 仲井 より:

    彼らは、あの戦争が【日本の全て】のような捉えかたしか出来ていない連中。

    何の点の話が出て来ても奴らはとにかくあの戦争のおかげでこうなった、
    あの戦争が日本をこうした、
    青と黄国家権力が日本国民を無理やり教育で戦争をするように教え込んだなどと言っている。

    だが国民もそんな馬鹿ではない。
    教育でそう教えられたから国民はそうなったとつまりはその教育が悪かったんだと。

    一寸待てよと、
    戦争に負けたからと言って教育と結び付けるな!って。
    あの教育が亡くても戦争は起きていたし日本は戦争をやっていただろう。

    当時の国家としての医師だったから。

    教育がそうしたのではなくて戦争が起こるべくして起きたのだ。
    あの時出は止めて万歳で戦わなかったとしたらじゃあ日本はどうなったかと言えば日本はどこかの植民地になっていたかも。

    戦争が、
    戦争をと、
    とにかく日本の明治以降の歴史をすべて戦争で全て終わらせて、それが悪の根源だなどと言ってるが、では日本は戦争をせずに当時どうしたらよかったんだよ!って。
    他所の国と仲良くできる環境の時代だったのか!って。

    精々どこかに占領されてまず無茶苦茶な国家になって居ただろう。

    私はむしろ逆に思っている。

    あの戦争が起きてあの戦争で日本は闘い最後は結果負けて敗戦となったがでも今現状の何処の国よりも平和だと表向きされている。

    これはやっぱりあの戦争があっての結果だと思っている。
    あの戦争が起きて無かったら日本はおそらく世界から牛耳られる本当に弱小国の支配される国家になっていたかも。

    戦争に行く法案だ戦争をやる法案だと叫ぶこいつらが実はその彼らが思う思想自体がそれを考えている思考カイロの国がそういう国が現在世界中で問題国家に実はなって居て平和どころか言論統括はもちろん治安状況は悪く国家権力は目を覆うばかりになって居る。
    我々を教えた教師のキョウさんっ主義国家体制こそ理想国家だ人間の夢の国家体制は社会民主主義だとこういって教えていた教師よ!
    こういう国って現在の北朝鮮中国じゃあないのかよ!

    あれが理想国家あ??
    ふざけるな!

    俺たち小学から高校までそう教えていた教師よ!
    お前ら理想国家が北朝鮮なら今すぐに祖国の北朝鮮へ帰れよ!
    理想主義理想国家体制の国北朝鮮へお前ら皆帰国しなさいよ!
    俺たちにはあの国が理想だ撮ってたじゃあねえかよ!

    これが戦後の日本の二十年間の学校現場の教師が日教組から支持指導されて日本国内の学校現場で教えていた実際の現実。

    それを教えられて育った者の子どものその子供の世代にとなってきている今されされこいつら日教組は今でも北朝鮮が理想国家だとまだ本当は教えたいんだよな!

    こいつら気が狂いすぎ。

    日本が戦争に巻き込まれた時期、世界は戦争が嫌でどこの国も戦争は嫌だと国家がすべて戦争を止めると言って戦争は止まったのかあ?世界はそれだけで戦争は亡くなってたのかあ?
    違うだろうが!
    世界中が戦争状態だっただろうが!って。

    日本が戦争に突き進む ”【可能性】” がある法案だと。

    もう奴らの常とう句で、
    これはこれに ”可能性〝がある、 ”可能性” がある、可能性があるからだめだ。
    だから不安だ、こんなものは止めろ、【可能性】があるから。

    私に言わせれば、お前らの方がよっぽど【危険性がある可能性】があると言ってやるよ!
    何処の回し者かがすぐに判る内容しか言ってないよなこいつら。
    今日の国会を見ててももうこいつら本当に日本民族かをまず根っこから疑うよな!
    世界は当時戦争していなかったのかと言えば、日本が闘ってるとき世界中が皆ほぼ世界中どこもが戦争状況であった。何も日本だけが特殊でも何でもない。

    結果戦争はダメだ、この内容はその戦争中の教えだ、その戦争のおかげで日本はこうなってるんだ。戦争が全てだったと。だからこれはダメだと。
    そんなロジックは北朝鮮にでもいって言えよ!
    仲間で身内で同胞じゃあねえのかあ?って。

    まあそらあの戦争が終わって日本に居てた違法移民の朝鮮族は、日本から祖国に帰れなかった。祖国からお前は帰ってこなくていいと捨てられたからさ。
    自分の祖国からも帰国帰還が許可されない、自分の国から国家から捨てられ帰国の許可さえも出ないような人間扱いされてなかった民族。
    それが日本に大勢存在していた当時の朝鮮民族。

    ★今日、岐阜県警本部に連絡した。
    昨日は沖縄県警で今日は岐阜県警。

    福井、岐阜、愛知県、一帯、これら県警本部管轄地域を中心とした広い範囲での昔の学校の記録、顔写真、名簿、これがどうしたことか学校歴史資料が何者かによって一部切り取られると言う事案の犯行が多くの県を跨いで相当広い範囲で多発していると言う事件を受けて、私自身がこういうネット上に書き込みをしたこの内容から奴ら違法移民で日本の国籍を騙し取り誰かに成りすましている者が、他人に成りすましてるやつが、本当の人物の学校の就学の記録の中で顔写真が載ってる者、之と同姓同名で自分とは会写真の違うと思われる者らが、これがあればバレてしまうと、身の怖くなった連中がいてて、自分に関係する家系のその学校での当時の昔の就学記録及び当時のクラス全員での集合写真等が、これを切り取ってバレ無いようにしようと、切り取られて消滅している事件が起きているので、もしかしてこれは私が違法移民の証拠をつかむにはこの小学校とかでの就学時の記録の本人写真との照合、これを怖がって違法移民がとうとうここに踏み込みだしたのではと、と思って岐阜県警にお伝えした。

    もう十数年になるか京都の市長占拠があってそこの市長に押して居たある男がこの当時の自分の推していない市長が当選する前から公安まで東京から呼びつけ内偵で逮捕させるまでを行った事案がある。
    この時もこの或る男の戸籍謄本がまだそのままであれば違法移民だとばれてしまいそうになって(私が一年以上前から京都府警の公安にこの男の素性、戸籍謄本の記載内容は改ざんされてる可能性があるから捜査で真偽を洗うべきだと伝えていた)この男を洗うべきだとやっていたので自分の子飼いのような男(違法移民の朝鮮陣)を市長に立候補させ当選させようとやっていて、その対抗馬を違法行為をおとり工作で仕掛けて嵌めて、結局当選したのに公安に逮捕させ、この男(違法移民の)が、結局市長に当選した経緯がある。
    その結果この当選した市長を全面応援で動いたこの東京から引き連れて来ての公安まで使って相手候補を逮捕させたこの彼の戸籍謄本改ざんは、バレることはなかった。

    大阪での平松時代から、あらゆる選挙で先頭に立って橋下さん松井さんに徹底して不法に仕掛けて陥れ工作をやり、日本国民の邪魔を、反日の顔にまでなって対抗して、薄汚い顔で北朝鮮万歳という状況で、街宣車で大声で日本人に化けて叫んでいる北朝鮮人。

    岐阜県警には沖縄県警に伝えたのと同じ内容を歴史経緯を伝えそれがもしかして今回起きている学校資料のこの事件につながるかもと伝えた。

    ★繋がるならこれは違法移民の手で行われていて、少人数での事件ではなくてかなり組織で動いている可能性fがありますよと。
    そこらじゅうで日本人のふりをした朝鮮人がものすごくいてるのでと伝えた。

  2. 椿 より:

    え?私は「小林よしのり氏の意見に賛同」しますけど…。
    でも、彼の言う「女系天皇の件は反対」ですけどね。(笑)。

    大東亜戦争=第二次世界大戦=太平洋戦争と呼ばれる戦争は、
    『自存自衛の戦い』であったことは、
    あのGHQの総司令官マッカーサーも認めましたよね?

    1951年5月3日、アメリカの上院、軍事・外交合同委員会聴問会で
    「大東亜戦争は、資源のない日本が、諸外国からの資源供給を断たれたことにより、
    国の自存と自衛のために行なった戦争であった」と発言しています。

    それに、日本のように朝鮮半島と満州地域を支配しなければ
    赤化(共産主義化)は絶対に防げなかったでしょう。
    朝鮮半島が赤化(共産主義化)すれば、次は日本が赤化する可能性は極めて高く、
    自衛の為に、あの戦いは必要な事であった事は、誰にでもわかる事です。

    また、日本が「ハルノート」を受け入れる事は、
    日本の赤化に直結することで、当然の事ながら、受け入れられるハズもないし。
    というより、アメリカが「ハルノート」を提示した事自体が間違いです。

    しかし、あれだけ日本を憎んでいたマッカーサーが、
    朝鮮戦争を経たことで、「開戦に進まざるおえなかった日本の立場に、
    マッカーサー自身が立たされ、やっとこさ、明治維新以来、
    ずっと日本が恐れていたもの(共産主義化)を悟ることが出来たんですね。

    歴史にifはないけれど、アメリカやイギリスが「共産化の波の強さ」を
    もっと深く理解していたら、太平洋戦争は起こらなかったでしょうし、
    また中国も共産化されなかったかもしれない。

    第一次世界大戦の賠償金が高すぎた事により、
    ドイツでナチスが台頭するのは止められなかったかもしれないけど、
    その時の第二次世界大戦は基本的にヨーロッパ大陸のみで終結できた。

    日本は朝鮮半島、満洲を足掛かりに、
    中国主要都市を”平和的に占領”していたし、
    それにより「ソ連の南下政策の歯止め」となっていた事は、
    アメリカの外交官であるラルフ・タウンゼントの著書
    「中国暗黒大陸」にも書かれています。

    「国際社会では原爆投下によって戦争終結が早められたのが事実となっている」
    と言ってましたが、「それを事実とさせてどうすんねん‼️」って私は言いたいわ。

    日本人として少しでも気概があれば、
    あれほど「卑怯千万の原爆投下」を認めてどうする❗️
    世界中がなんと言おうとも、
    私たち日本人だけは『絶対に認めてはいけない』事でしょう❗️

    小林よしのり氏の意見には、時々「?」と疑問符がつくときもありますが、
    あの戦争が自存自衛の戦いであった事は「事実」ですので、
    たとえ、どこの国がなんと言おうとも、
    「原爆投下を認める」なんていう”愚”は犯さないで頂きたいです。

    政治家というのは、国民の生命・財産を守る事は当たり前ですが、
    それ以上に、『国の名誉や誇り』そして国の根幹をなす『文化や歴史』を
    侵そうとする者達と、もっと戦って頂きたい‼️

  3. 仲井 より:

    チャーチルが、
    【スターリンがベルリンに鉄のカーテンを引き、壁を作っている】と発言してから以降、世界の政治的体制での構成図が西側、東側という構図が出来上がって来た。
    連合国として時には一緒の目的で戦った時があったがでも彼ら同士の中身はそれぞれ国によって目的と狙いは違っていた。

    そこから大きな情報収集合戦での、水面下での諜報活動を経ての今がある。

    ここらあたりのことになると椿さんには私の知りえている知識などは足元にも及ばない状況での、まあ到底かないませんねえ。

    ただ思うことはあります。

    我々は、我々の世代には、ここにもいつも書きましたが、
    狭い狭い日本でだけでの話ですが、それも田舎町の内容ですが、

    戦後にはあの東京オリンピックが行われる手前までは、いやおうなしに学校の現場で日本の戦争はとんでもない悪行だったと、その悪行を行ったのは天皇陛下を中心とした東条英機中心の軍部でこれが悪の根源だったと、そういう凝り固まった特定の個人を大きく表で出しての手法で煽り、当時の戦前戦中の教育が悪かったから戦争が起きたんだと、私たちは公立の学校でありながらそういう教育を受けた者です。
    だから戦後はそういう教育はすべて排除して天皇制自体がおかしいと、ここを崇拝しての思考が戦争の原因だったと教えてきていたそういう時代でした。

    同級生に同窓会でそういうことを教えていたよなと聞いてもこの事にはほぼ無頓着な同級生が殆どで同窓会でそんな内容を皆に行っても先生はそんなことを教えて痛んだんだなあ気付かんかったという者が大勢いてた。

    証拠に当時の教師を同総会に呼んでその時のことを喋らさて、ようやく当時そういう教育を戦後は学校でしていたことを皆の前で白状させて、皆同級生が私の言ってることが当時事実だったとようやく気付くという状況。

    それぐらい当時の生徒は、こういう国の事とか政治的なこととかには、特に戦争について興味すら持たない者が田舎だったからか多くいてて、学校でそういう教育をされていてもそれが危険だとなど思っても居なくて、こういう教え方は危ないと意識して校長や教師とぶつかっていたのは小学生の頃には、そこでは私ぐらいだったようであった。

    今でも思って憤りを覚えるんですが、田舎で育った真っ白に近い年齢の我々に対して、あのころに教師は本気でそう信じてやってる者と、故意に工作でやってる教師と二通りあって、戦中の日本の向かっていた内容、この在り方について戦後ああいうようにそれを彼らが工作で操作を目的での総括しての作り上げた内容でああいう教えにしてしまい、日本国家をとにかく戦争にもっていった、戦争を起こすように仕向けたことの原因が全て戦中のその教育がそもそもあの戦争の悪の根源だったと、つまり今でよく言われている教育勅語、修身そのものが日本国民を軍部の都合がいいようにそれを利用して国民をまるで騙して戦争を起こしたんだと。

    教育でそうやっていたから戦争が起きたんだと、だからそういう教育は一切消してしまい常に連中が言う自虐思想教育、戦争を起こすような教育はすべて駄目だと、此処に集中して教育がすべて戦争の原因だったと、徹底して反省させる教育、こうやってきていたこの内容に、私はいつも教師とぶつかって【ふざけるな!】とやっていた。

    自虐の構図に仕立て上げて行きました。

    私の彼らを拒否する最大の思考がそこから出ている。
    戦争はいろんな要素で起きる。当たり前である。
    宗教での違いによるものもあれば奴隷制度解放という戦争もあれば、領土を覇権を奪いに、また取り返そうとの戦争もある。
    ましてや教育レベルの高かった国民性でのあの時の日本で、何も教育だけで戦争が起き戦争を興したわけではない。

    国民がそうしないといけないという状況に迫られたとき民主主義国家では起こるべくして起こる。
    それは弾圧から逃れるための戦争もあれば、そうではないものもある。
    私が日本のここまでのああいう左巻きか右巻きか知らんが、連中が言ってることでいつもそれは違うだろうと思うことは、
    それは、
    こうやったから戦争になった、だから戦争になった、こうやったからあの時戦争になったあの時教育がそうだったから戦争になった戦争をしたと、
    とにかく戦争がすべて悪い事だけで起きていたと、戦争が起きたのはその時のこっち側の権力者が悪かったからだと、しかもそれがこういう教育をしていたからだと、教育と思想を戦争に全ての原因にもっていく、戦争こそが悪の根源で、その悪の根源を創るのが教育だと、だからこういう発言は戦争に行こうとさせる思想だとか政策だとか、でも

    よく考えたら戦争は自分だけでできるものでもない。こっちの教育がどうなったかで戦争が起こるわけでもない。
    相手がいてるわけであり、互いの事情が絡む内容。

    戦後の教育は、新聞テレビも、学者と言われる者らも、共産党も旧社会党の連中らも常にすべての悪はあの戦争にあると、そこに行く教育をとにかく絶対に戦争を放棄させる国民をとにかく一生反省だけさせる自虐思考の発想にもっていこうと、このこういう内容に私は徹底して反抗しているわけであり、戦争に、思想と教育をくっつけて持ってきて、これが戦争を興す根源だとして持っていくこの思考主張に、私は真っ向から反対の思いである。

    だからこっちになるような発言をしている連中には、断固反対をしている。
    ★椿さんの教えてくださる情報には、非常に感謝しています。

  4. 椿 より:

    仲井さん

    私の方こそ、仲井さんの経験・体験談が、
    どれほど「役に立って」いる事か・・・。

    海外で生活していた時に、あれほど多くの韓国人や大陸シナ人らに出会わなければ、
    きっと、仲井さんのお話が理解できなかったと思います。

    当たり前の事ですが、日本では日本人が多いです。
    だから、あの韓国人やシナ人らは、あれでも大人しくしていますが、
    海外に行けば、日本人は全くのマイノーリティな存在ですので、

    彼ら「チャイコリ(シナ人&コリアン)」は、
    日本人に対して、非常に威丈高な態度に出てきます。

    もちろん普通の人もいますが、こと歴史の話なると彼らは豹変します。
    そして何も知らない日本人達は、驚きのあまり反論する術もわからず
    ただただ「呆然」となるだけです。

    チャイコリのお陰で、いろんな事を調べだしましたが、
    調べれば調べるほど、「日本の中がオカシイ…」という事に辿り着きます。

    ですが、どうオカシイのか、なぜ日本には日本派の政治家がいないのか?
    市民団体って言いながら、なぜ、日本を貶めるような事ばかりする人間がいるのか?
    教育も行政も人も…何かオカシイ…。

    パズルのように分からない箇所が、多々ありましたが、

    仲井さんのお話で、「ああ、それでか❗️」と、
    自分の体験と照らし合わせて、全てではないですが、クリアーになりました。

    こちらこそ、本当にありがとうございます。m(__)m。

  5. 京都の住人 より:

    原爆を投下されてもなを刃を立てようとしていたものの、玉音放送の前には刃向かう術がなかった。当時の財政力と研究期間では、日本独自の原子爆弾開発はどうせ夢で終わっていたのでしょうが、降伏を良しとせず一億総玉砕の道に突き進んでいれば、今の北朝鮮並みに何をしでかすか分からない国に成り下がっていたことでしょう。今でこそ戦争の抑止力として成り立つ原子爆弾ですが、傍若無人の北朝鮮や仮想敵国のためだけに抑止力としてそれを持つなんて、広島、長崎で被爆された方々の思いに背き、それこそ1940年当時にフィードバックしてしまいます。もう、現実に持つ必要はありません。橋下氏の言うように、素振りだけでも十分抑止力になり得ますから(笑)

  6. 仲井 より:

    日本は、国家として、
    日本からここは敵国だと、相手の国のことなど関係なくいかにもこういう敵が日本の周りにはいてると、【仮想敵国】というものを故意に必要もないのに想定して、日本は敵国に向けて軍備を養い増幅させるというこういうことを日本国家戦略として政権が戦後考えたこともない。

    その証として戦後まなしのあの時期の代表的内容が、
    昭和の20年代半ば、マッカーサーが退任させられる直前のあの時期頃に、かつてマッカーサーが在任中に、米国は、
    【日本にそろそろ軍備が必要だ、その必要性がある、日本の予算でやるべきだ】と、
    ということを吉田茂に直談判して日本側に軍備の増強を国内的にやるように要求までしている。
    だが当時の吉田茂は米国側の要求をその場で蹴って断固これを拒否して断っている。
    そんな状況ではない、現状の日本を見てみろよと伝えたところで
    【日本の現状を見てみろよ、之だけまだ戦後の負の内容で国民は日々の生活にも困っている、この状況で何が軍備だ、などもってのほかで、まずは戦後の復興、国民の生活向上のための経済復興に予算を使うと、これに集中するから軍備は米国がやってくれ!】と言って断った。

    だから、日本が日本国家の方からここを狙うためという想定を、これを日本側から先にしたことは多分無いはずです。

    違法移民の朝鮮民族が常に言うでっち上げでのいsん小捜査で日本の国民を騙すための典型的文言のレッテルです。

    ★【仮想敵国】
    日本は仮想などしていない。
    無効が勝手に先に仕掛けて来てるだけ。
    もう目の前までそこの庭の仲間で無法にやってきている相手なのに【仮想】も何もない。
    結果現実【来たらやるぞ!覚悟しとけ!】のレベル、
    というレベルであって日本はやって来てるからただ迎え撃つ対策だけ。

    仮想問う文言を使うと何もないのにわざわざ日本が敵と作り上げていかにもそれを敵に仕上げるという設定の話に違法移民は作り上げていく。
    国民への有りもしないのに日本から相手を敵に仕立て上げて攻めていくかもと思わせていく工作の、一番薄汚い違法移民の工作で、不安さをあおる印象操作のレッテル文言の典型。

    現状日本は敵国を創るも何も向こうから勝手にやってきている。

    どれが敵だどうのこうのと言ってる場合ではなくて、目の前で敵が見える状況で出てきている状況、敵がもう目の前で動いてる。
    敵を仮想だどうのこうのとの、仮想も何もない。
    目の前の現実だ。

    仮想だとかいうこういう創ってもいない、向こうから勝手に無法にやってきているだけ。
    仮想ではなくて、今出てきている見えている、出てきたとんでもない無法国家、ドロボー組織集団がそこに居てる状況。
    これで仮想敵国という表現などありえない。

    これらを指していかにも中国朝鮮が普通の国に見せかけるこの違法移民、仮想という文言をつけて、あたかも日本の海域に面する周辺国を狙う仮想での敵国に仕立て上げるのがおかしいと違法移民の朝鮮民族はここまで行ってきた。

    あの鳥越も共産党の連中が、
    こいつらが常に言ってたことが、
    ———————————–
    ★【日本が脅威を持つ国って何処ですか?
    仮想敵国って何処ですか?どこの国を想定してるのか!
    中国?
    北朝鮮?
    韓国?
    ここの、これらの国の、何処が日本の敵になるんですか?何処の国が日本にとって攻めてくると思ってるんですか?危ないんですか!外交で仲よくすればいいじゃあないですか!
    こんな隣国を、仮想敵国にするなどとんでもない!】って。
    奴等は常にこういっている。
    これって指令に基づいた指示通りの工作です。
    ———————-

    断っておくが、
    日本国家は、日本政府は、ただの一人もここまで政府としての発言で
    【仮想敵国】というこの文言は一切使ったこともない。
    日本はこの連中を、これらの国を【仮想敵国】などという呼び名で言葉で出したこともない。
    違法移民の朝鮮民族がこの文言を故意に使って言っているだけ。
    それもそれは故意にわざと言って工作しているだけ。

    違法移民の朝鮮民族は何処から指示が出てるのか、本人が信じ込んでる想いからなのか知らんが、とにかく朝鮮、中国が、攻められるのではという恐怖と、日本が軍事的に強くなることを、之だけはとにかく止めさせる、日本が強くなることをこれをとにかく嫌がっている。

    奴等違法移民の朝鮮族が国会議員になって日本の国会で、この【仮想敵国】という文言を故意にこれを出すことで、使うこの理由は、思う思惑の狙いは、これは二つの理由だろう。
    仮想敵国という文言を出して、それでこういう状況の日本の国民の不安要素を大きく煽りださせてそのことでへの誘導的印象操作に使いまわしている。
    想定して、敵を作るなど、こうやってるのはおかしいというように、こういう故意に有りもしない設定を違法移民が言葉の言い方で故意に作り上げて、そういう軍事的内容に日本を一切かかわらせない、とにかく日本に軍事的に強くなってもらってはこいつらは非常に困るのだ。

    中国朝鮮からの指示で動く日本の違法移民のこの連中は、とにかく日本はいつまでも国民はおとなしく軍事力はとにかく弱く弱く、その状況のままでいててほしいのだ。

    これが狙いで、とにかく日本の国民の不安を有りもしない不安に作り上げていく。
    違法移民の一番やってきたありもしないことをいかにもそうなると思わせていく不安をあおる印象操作。大阪都構想の時のあの反対活動の朝鮮民族の行動を見ていたらよくわかるでしょう?
    朝鮮流の同じ手法。

    噂として伝えだしそれを流しながらあおっていく。
    朝鮮で常に行われている悪意の故意の印象操作のレッテル貼り。

    仮想敵国というこの文言を出すこいつらのこの状況は、日本に向けて、とにかくいつでも軍事力で日本に攻めてこられるように、日本をいつでも攻撃できる国に、無防備の軍事的に弱い国のままで日本には絶対にいててほしいのだ。
    これが中国、朝鮮の最大の狙い。

    朝鮮中国から操られた民族の、この日本での傀儡での工作の日本国内で動く、操られて発する文言です。

  7. 仲井 より:

    仮想の敵を作るという言い方を違法移民は常にこの文言を創って発言をやる。

    橋下さんの時もそうだし小泉の時も今回の小池さんもそう。
    仮想の敵をわざと作ってやっていると常にテレビでこう発言してありもしないところにわざと敵を作って敵を作ることで自分がのし上がるパフォーマンスをやっているとこういう言い回しで違法移民の朝鮮人は常にそういってやる。

    日本人はこういう言い回し発言はしない。
    改革をやるときには改革を嫌がる既得権者が存在する。
    こっちが敵を作らなくても向こうがこっちに向けて逆の敵愾心を向けてやってくる。

    だから敵をわざと作ってるのではなくて都合が悪い連中がこいつらが敵を作ってやってきているだけ。

    だから敵を作ってるのは実は改革をやってる方側が作ってるのではなくて改革をやられて困る連中がやってる側に向けて敵だ敵だとやっている。

    ものごとの方向性が実は逆なのだ。

    大阪都構想の折も反対派が維新の政治政策を敵にしてやってきて反対運動をやっていた。維新の側はただ当たり前のことをやっていただけで底に反対の連中が都合が悪くなって橋下さんらを敵に作り上げていった。

    こういうやり方はこうだと、印象で悪いイメージを与えようとやっているこの文言、テレビでコメンテーターでこいつらが使う言葉で、

    ★【彼の政治手法は劇場型だ】という言い回しと、

    この
    ★【彼の手法は敵をわざと作る手法だ】という言い方をやる連中、
    こいつらは、
    これを喋る奴、ほぼすべて違法移民の朝鮮民族です。
    日本民族の日本人などではありません。

    大勢の支持者が街頭で集まると、そういう一般の国民の支持者が多いと、
    これを名付けて【劇場型だ】という表現で喋る奴。
    これは日本人の発言ではありません。

    支持者が多いと【劇場型だ】って、
    それを何か悪い工作でそうやってるがごとくにもっていく。
    但し寺社が大勢集まってきてくれて居るだけなんだがこれを支持者が多いのをまるで悪い印象にすり替えるための朝鮮流で探して見付けてきた工作用語で劇場型という文言で悪い印象に変えて伝えていく。

    こいつら一つ覚えで作った悪い印象を与えようとの印象操作でのレッテル用語、
    これを使うバカコメンテーター、おかしいだろうが!って。
    支持者が多くて何処がおかしいのか!って。

    基本大勢が支持してくれていることは普通は政治的にいいじゃあねえかよ!

    朝鮮民族利権、既得権が危ない状況になる気配を感じだすと、日本のテレビ新聞、コメンテーターは自分のところにそれが影響が出だす可能性が出て来ると中身ではまともなことをやってるのでそこは言えないので表向きのこう言う劇場型だとか敵をわざと作ってるだとか姑息な印象操作でつついていきひとたび小さな失言でも出たらもう徹底的に叩き出す。

    朝鮮民族の持つ異常な妬み感情、恨み意識、陥れに快感を覚える民族性、常に持つ不公平感とそこに関係するコネ作用での不満意識、自分の祖国からの身分制度への不満、こういうあらゆる異常性が、こういう時に本性がそのまま出てくる。
    こういう日本民族では使わない言い回しを使いだす。

  8. 京都の住人 より:

    すみません。伯父が北海道で自衛隊に入り距離スキーを履き雪中を駆け回る訓練に明け暮れていたことを、仮想敵国ソビエト連邦の上陸を阻止対峙するのが役目であったと何度となく話していたのを覚えていますが、その訓練はまったく現実には有り得ない空想の自慰的訓練だったのでしょうが?おっしゃられている中韓ではありませんし、2017年現在、現ロシアを敵国視する必要はないようですが。

  9. 仲井 より:

    あの関ヶ原の合戦での、
    業を煮やした東軍徳川家康が、西軍の背後に西軍の後方支援での陣を構えていた山手の小早川に向けて放った号砲、この一発で山が崩れるように一気に西軍が雪崩上に総崩れになり、日本の歴史の一ページの始まりを決めた運命の決戦は東軍の勝利で決着した。

    米朝間での北欧での直接的二か国での機密交渉の会談が行われた翌日、
    中国での習近平国家主席が日米の目を意識しながらも仕掛けた一大イベントの行われる予定だったその当日の朝に、北朝鮮金正恩はICBMとされる大陸間弾道ミサイルをそれも高度な能力、精度の密な装備を備えていると思わせるミサイルを、
    【見たか!北朝鮮を舐めるなよ!】と言わんばかりに、無謀にも世界に向けて大見えを切って見せた。

    これは非常にきわどいところにまで来ていると、私も含めて此処までとはちょっと意味合いが違う普通の人ならだれでもが「これはやばいぞ」と、普通にそう思うだろう。

    私はあれを見ていて、北朝鮮のミサイルの事よりもなぜか、なぜか冒頭で書いた小早川が西軍の石田三成を裏切って一発の鉄砲の跫音に怯えて目を覚まし奮い立ち、もう武士としては絶対にやってはならぬ西軍の背中の背後から、坂道を一気に下って攻めていくという武士とも思えない行動で彼はやってしまった。

    徳川がそこから幕府を開くが、そこから、元はと言えば秀吉以来豊臣家子飼いの大名でありながら本来の死んでいった太閤秀吉の目指すところとは全くかけ離れた逆の徳川に寝返って関が原で豊臣家の西軍と戦った彼らは、その後ほぼすべて断絶のようにことごとく潰されていく運命になっていく。

    子の徳川家の家康の側近には関ヶ原の直前の頃にはぴったりと二名の朝鮮民族が側近で張り付いていたという。
    この家康がいよいよ天下を狙うこの数年も前の時期に、家康の側近になって居たこの二名の朝鮮人が、側近にになっていたことも非常に不思議だが、しかもこの二名が日記のようなものを書面で残しており、その証の歴史的資料の、彼ら徳川家康の側近に存在してたこと、さらに朝鮮人側近が当時のその折々毎の日常の家康の行動、動き、又家康に適度にいろいろと策略の助言までしていたという資料が、これを書き記して残した文書が、最近出てきて、あの家康の側近には実は朝鮮民族が存在していたということがそれが解った。
    日本での【徳】という漢字文字が、朝鮮民族の日本名によく使われるのは、そういうことの名残、言い伝わりがあるのかも。

    何度か朝鮮からの礼を示す意味でのかつては日本に行列を成して朝鮮からは日本に相当渡ってきていたことも、これについては我々も歴史の勉強で習ったがその多くの人数で組まれた使節団で日本に一緒に来ていたその中のごく一部の者が、そのまま朝鮮には帰らずに日本に残り、その一部が何かのことで結果家康の側近として能力を買われ傍に残ったのかも。
    時は権力争いの戦乱の時期。
    信長亡き後の天下を、信義の旗印を掲げての誰もがこの手に天下をと、取りたいと思っていたそういう時期。
    この信義というものなど屁とも思わぬこの朝鮮人得意の戦略、策略、策謀、これが徳川家康の耳には聞き心地が良かったのかも。
    奴等が家康の側近で耳元でささやく策略の内容が、天下を喉から手が出るほど欲しい家康には心地よく聞こえてたのかも。
    これが一気に戦乱状態に日本を持ち込み、朝鮮民族の思うが儘に効果を奏する時期だったのかも。
    まあおかげで私の祖先の地域は西軍側だったので領地は奪われて終わっている。

    現に現在の関東大宮のあの辺りには、日本でありながら歴史的にも不思議なことに、なんと実際に朝鮮人大名があの地に存在したとも言われている。

    だから昔からあの地域には日本人というよりも朝鮮民族に近い内容がいろいろな形で歴史が流れていく過程でも残され引き継がれ存在しているとも聞いたことがある。
    あの石原さんが、ことあるごとに何時も糾弾するあの大物の作家について、もしかするとそこを知って居てのこの人物についての地域的関係する周辺の内容からくることかも。
    北朝鮮が号砲をぶち上げての今回のこの内容が、米国、世界へ向けての脅しの恫喝で効果があるのか、それとも北朝鮮をこのことが最後の号砲になり結果早々に壊滅にもっていくのか、
    もうここまで来たらまさに今関ヶ原の決戦前のあの時の日本の状況を見ているような感じ、裏切りと見通しの甘さと、その状況の複雑さが、この号砲がその直前のような狼煙になって居る。

    ただ、家康と金正恩とでは、器が違いすぎるが。
    でも家康にも実は朝鮮民族の側近があの関ヶ原を勝利にもっていく絵を描いたとも思える節の残ってる資料もあり、金正恩は、さてどういう道を選ぶのか。
    それとももうここまで来たら、金正恩には選べる選択肢をこの号砲礼で自らで失ったのか、
    彼は朝鮮半島の北部地域を、このことで破壊させてしまったかも。
    また元の荒野を放浪する馬賊の山賊へと戻る道を歩むのか。
    世代の掴んだ内容は、三代で滅ぼし潰すと言われるが、
    北朝鮮は三代目で潰すことになるのか。
    だれも予測の着かない緊張状況になって居る。

  10. 椿 より:

    徳川家康の側近に、朝鮮人がいたとは・・・ビックリ(◎_◎;)❗️
    でも確かに、徳川家の勝ち方は、実に「汚い勝ち方」でしたよね。

    それに朝鮮通信使はただの「泥棒野郎」だったのに、
    韓国人は「朝鮮通信使は日本に文化を教えた!」と
    大ボラを吹きまくっていますが、今も昔も「変わらんなー」と思います。

  11. 仲井 より:

    もう嘘のような本当の話、ですね。

    >>徳川家康の側近に、朝鮮人がいたとは・・・ビックリ

    わたしも或るテレビでの番組を見ていてその中で色のもう抹茶色に近い書面が出てきたという内容で放送されていて、その中身を読んで説明をしていた。

    徳川家康の側近に自分がいてることも、其れで日々助言をしていたことも、その一つで何かを家康公に伝えたら、それをすぐに動いて処理した。日記状の書類。

    この殿は凄い敏感に物事をやる方で、きめ細かく洞察力の優れた凄い立派な能力を持っている方だとも家康を指してそう書かれている。
    日記のように日々の家康の日常のことが延々書かれている書面。
    そこにはもう一人朝鮮からの者がいてたことも、そしてその二人の名前が記述されて残っている。そこに書かれている記述者の名前が、朝鮮語での韓文字の朝鮮族の名前が二名になって書かれて居る。

    その使われていた紙も分析するとその時代のものらしい。

    放送されていたのがまだ昨年だったか一昨年だったか、そこら辺りの番組で、歴史家もびっくりしたという状況で、こういう資料が出てきて驚いたと、徳川家康の部下で、側近に実は想像もしていなかった朝鮮民族の側近の者がいてて、その朝鮮族の助言者が日常ずっと家康の傍に張り付いていたことが分かったと。
    こういうそれを示す側近の朝鮮人の自筆の書面での資料が出てきたと、現在の日本の歴史研究の者が、それを手にしてカメラに向けて語っているシーンがテレビで放映された。
    わたしはあの戦乱の時期、一番嫌いな武将が、実は徳川家康です。

    まあそういう時代に天下を取るにはそらひどい見切りも必要だったかもですが、一番嫌な部分は幕府を開いた後での其れまでの豊臣子飼いの武将を、潰そうと、お家断絶のきっかけを故意に見つけたり作ったりの工作をしていったこと。

    或る時期には、一番大事な時に本来仕えるべき本家に反旗を翻えさせ、いや、工作で翻させて、寝返りまでさせて、だが最後はこの大名らを結果潰しに行ったという信義にも劣る行為を平気でやったこと。

    山岡壮八はこれが凄い男だと、ここが凄いと、経営者はこれぐらいの能力が必要だと書いた。
    ★私はふざけるな!と、思ったが。

    作品の中で家康のここを褒め称え絶賛し、それで当時の日本の企業のトップがこの山岡壮八作のこの【徳川家康】を、社員にまで読むように勧めまでした。

    私に言わせればこれこそ裏切りの社会を日本で喧伝した大きな意味があった本。

    世の中は裏切り裏切られ、それをいかに騙し調略して自分がのし上がって行くのか、人を追い落とし陥れも必要だと、使いまわし騙してでも自分のために利用し、使い道がなくなれば一切黙らせてしまう。

    これこそ企業の経営には必要な教えだと、そう喧伝され、それを興味を持った全国の企業経営者はこの徳川家康をほとんどが読めと言われたし読んでもいた。
    まるで経営者の身につけておくべき教本のような扱い、捉えかたで受け入れられていた。
    私は怖い世の中に先々なるだろうなあと当時そう思っていた。

    まあ現に私が商社を辞めめた原因も実はそこに有ったんだが。
    支社のトップがやった行為に腹が立ったんだが、、
    其れまで長年取引で繋がって居て、つい最近まで接待でのマージャンにも付き合わされ一緒にその得意先の社長らとともに飲んで食べて過ごしたそのわずか一週間後に、不渡りが出ると言う前情報で、それをつかんだ支社長の命令で、その企業の倉庫に我々従業員十数名で夜の暗い時間帯に商品を倉庫から持ち出すことを命令された。
    社長の居てる倉庫のその前で、そこで我々は倉庫の荷物を当時のトヨエース数台で引き取りに、まあ言えば差し押さえで取りに行ってるわけで、
    そのことで猛烈に反発して私はほかの社員も含め支社長と大げんかをしたんだが。

    それで大阪本社にもそのことでの説明で専務に説明をするために出向いて、そこで結果退職願を出して退職した。そこから独立したが、当時の専務らがその後私の事業所には10年間ほど機会ごとに顔を見に来てくれて、彼が退職するまでちょくちょく顔を出してくれた。
    例え敵から自分に寝返って自分のために役に立った者でも、家康は絶対に信用しなかった。
    初めの、彼らが実は秀吉の本家に一番近い最初の豊臣家子飼いの時期のことなど全く無視で、そういう者は一度裏切った者は自分の味方になって居ても全く信用などするなという、もうそれまでの日本に存在していた【修身】【教育勅語】の精神を全く無視し山岡壮八はそこを覆す考え方で物事を考えさせ本として物語として描いた。
    日本人にはこれが必要だという道しるべのように。

    でも、これが実は日本のその後の企業内容を朝鮮流に入れ替えて行った。

    このことは人生で必要だという教え、その教本のようにこの彼の書いた徳川家康は広められた。
    まあ最近では、あれだけの距離をあの期間で歩いたということにでもなれば、松尾芭蕉はただものではないよね。
    毎日数十キロもの距離を歩いていたことになり、それは普通の者ではまず無理で、そうなると彼は何の目的でそれだけの距離を走り回っていたのかということにもなる。
    松尾芭蕉も実は諜報員だった、凄腕の御庭番の忍者だったなどの説も出ているが、、、。

    家康以降徳川家が一番恐れていたのは、日本全国で東北の雄の伊達家一族、
    本心を絶対に見せない、裏では密貿易での莫大な資金力も持ち、政略も手法は巧妙で狡猾な男、秀吉も手を焼く男だった伊達政宗、その伊達家を、ここを徳川は一番警戒して気にしていたという。
    徳川家康に、性格的には一番近かった男、とされる人物。
    だから余計気になって居たと思える。類は類を恐れる。

    家康が側近の本田正信、他二名の朝鮮民族に操られていたのかと思うと、本当に日本という国はどこまで朝鮮に惑わされるのか!って。
    でもよくよく考えたら、あれだけ人質だどうのこうのと転々と動かされた家康も、実は本当の家康ではなくて、実は途中で朝鮮民族の子どもに巧妙に入れ替えられてしまっていたかもね。側近が二名も朝鮮族が張り付いていたなら、そのことも異常だし、そこにも不可思議さがあり、それも十分に考えられる時代。
    秀吉の時代に大地震が起きて豊臣家存亡の危機に面していた時期に、混乱していたその時に巧妙に家康の側近に朝鮮族が運勢の祈禱師のようにへばりついて、巧妙に家康を本人と朝鮮民族の子どもとを巧妙にまんまと入れ替えたのかも。

  12. 仲井 より:

    この家康の助言者及びお傍人として、側近とされる朝鮮民族の者が書いたと思えるその内容を見ると

    日本人なら【あれっ?】って。
    これって、これと同じシーンをどこかで聞いたことがあるような、どこかで見たことがあるような、そんな気が日本人ならそう思う内容に気付くと思います。

    テレビのニュースでの、最近も日本からも報道人が北朝鮮に行って、国内で北朝鮮民族にインタビューをしているあのシーンと、同じようだと思えてきます。

    かれら朝鮮民族は自分がいい目を味わっていたり、反抗すると殺される危険が直接あるような相手に対しては表で出す内容は常にああいう状況で伝えて発言したり常に見張られている恐怖から避難中傷などは絶対に言わない書き残さない、そういうもう朝鮮族の持つ本能のようなものが有るので絶対にああいう書き方で書いたのでしょう。

    腹の中ではそう思っていたなどは、これは朝鮮族は絶対にそういうことではありません。
    怖い相手に対してはこういう書き方を常に心がけるし、まあもうひとつ深堀して悪く考えると家康を偽物を自らの策略で仕立て上げてあるのでその者をトップに祭り上げた限りはそこから得るものを最大限奪い取る意識でそう凄い殿さまだという形に作り上げていったのかも。

    まあそこはあの時代にまで戻らないと、そこは解りませんが。

    あの時代には珍しく、当時の大名同士は、あんな時代でありながら意外と互いの気持のつながり、信義というものは結構大事にしていた時代だが、こと家康が豊臣家を潰そうと石田三成を権力の座から陥れようと仕掛けだしたころからの時代になるころから、裏切りの時代へと一変しだし、特に家康自身がそもそも自分以外はだれ一人信用などしていないし、息子の秀忠だけを信用していて、また、当然だが側近のこの朝鮮民族の二人も、家康のことを大事に命をかけてでも守るなどということを、家康を信じているかと言えばそんなことは微塵も全くなかったと思える。

    今の北朝鮮と同じだ。
    国民が金正恩など信用も何もしていない。
    あれと同じ。

    朝鮮族が持つ本能だ。
    まったく自分以外を信用などしていない。ただ利用しているだけ。
    だからいつでも普通に寝返るし、裏切るし、普通に陥れる工作をやるし、どっちにでも利用価値のある所に異常なほど簡単に動いて付いていく。

    公明党のここまでの姿と全く同じ。

    朝鮮族の持つ本能だ。

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