橋下氏「増税に議員厚遇特権の復活。この国はどうなってんだか・・・」12/11のツイート

(橋下徹氏twilogより引用)

地方議員年金「政治家の厚遇でしかない」維新・松井代表:朝日新聞デジタル

増税に議員厚遇特権の復活。この国はどうなってんだか。議員のなり手不足の対策としては①議会運営の抜本的見直し②議員定数の見直し②立候補しにくい公職選挙法の改正が先。今時ポスター掲示やビラ一枚一枚に証紙を貼るなんてあほ丸出し。ITをフル活用した政治にすることが先

改正給与法が成立=国家公務員、増額へ:時事ドットコム


(出典:https://twitter.com/adachiyasushi/status/940073134144679936)

(橋下徹氏twilogより引用) 国の個人タクシー参入規制は「違法」 東京地裁判決  :日本経済新聞 役所が需給調整する時代は終...


(出典:https://twitter.com/katayamayusuke/status/939020109498032129)

公務員給与引き上げ法案
(改正給与法)が成立・・・
右から左まで賛成する中、反対したのは維新だけ

消費増税や新たな税の創設が進む中・・・

溜息しか出ませんね・・・

<<下に続く>>
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一般人の政治参画を阻む、バカバカしい規定だらけの公職選挙法を語った・・・
橋下氏「(熊本子連れ市議)赤ちゃんより、お前ら議員のヤジの方がうるさいだろ!」橋下徹の即リプ #5(ゲスト:古市憲寿)


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すでに核兵器の保有を宣言している北朝鮮は、11月29日、米本土への攻撃も可能な大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験に成功したと発表した…


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コメント

  1. 京都の住人 より:

    どの議員や公務員に聞いても「悔しかったらなってみい」なんでしょうし、真表に出ない人はダンマリを決め込むのみ。幼保育士給料の公民の差など歴然としているのに、誰も文句を言わない(笑)パブリックサーバントと言えども現状に甘んじて身の丈に合った人生を送るなんて望まないし、楽な生活をどこまでも追い続けるもの。さらに自ら給料貰い過ぎだと感じている者もいないのでしょう。そら維新のみの反対でわずか11票なんてのも解らなくもない。しかしいくら票田を荒らしたくないと言えども、共産党さんも賛成ってなんでなん?もしかして、駅立ちでトラメガ担いでいる爺さん達。元、それとも現役の公務員さんなん?(笑)

  2. 仲井 より:

    公務員枠に入りたい朝鮮民族が実権を握っている現状の日本の行政政治がそこの最大の問題ですね。

    自分が公務員にようやく慣れた時にそのとk時に給料が安くなってるとせっかく浮かんだ身分がなけなしになると思ってるんでしょうねえ。

    奴らは、公務員はあくまでも身分制度での身分が高く、給与が高いのは当たり前だと、高校入試は公務員優遇で望みはかなうように遇してもらえるし、公務員の子供は待機児童には絶対にならないし、高校受験も優先で合格名簿入りだし、当然卒業して公務員になった折のその受け取るべき自分がもらう給与は一般人とは身分が違うんだから公務員は特別な地位があるものだからという身分制度のそのままをまだ日本で依然と自分でその身分をつかみたい、どうしても公務員という高い?と思い込んでる地位?に執拗に食い下がって願望のその果てしない夢の先を望み、それを絶対につぶさないようにと、ここがもうあきれ果てるんだが、第一人事委だとか監査委員会、会計検査院が、この朝鮮民族が仕切ってんだから。

    愚かさの奴隷が思い続ける下種部分のこの典型がこの現状の民間と公務員が同じ職務をやっても倍近い給与額の差があることのこの異常さをここを叩き潰すものはいてないのかねえ。
    公民の給与を下げて一般の職務の者の給与をこれで補填すればいい。
    保育園や幼稚園など、介護施設なども。公私で同じレベルに合わすのには、公務員の給与を3割ほど下げれば、それを私立の施設のほうに補填すれば均等になるのでは?

    朝鮮民族のこの異常な、自分ら以外の他をないがしろにすることの平気な連中を、この発想を持つものを、日本の公務員に採用すること自体がすでに前提が間違っている。

    朝鮮民族が持つこの救いようのない非人間的思い込み、思い込みのこの私利私欲の発想が、今の日本のあらゆるところの現場を崩しブラック化し、壊している。

  3. 仲井 より:

    公務というのは、ごく特殊な職務であることを、これを行政のトップは職員に徹底して教えるべきである。
    【いやならやめろ!】といえるようにしないといけない。
    ★公務というのは、一般国民が自分の状況でできないことをこれを国民が委託をして、国民の代わりに業務をやってる職務である。

    まあ言えば国民の下請け業者の職員という立場。

    ここを首長は徹底して採用時に職員に教え享受させるべきである。

    われわれの若い学生の時代は公務員というのはそういう業種の労働者だという位置づけ、対象の認識であった。
    それをいつの間にか、公務員という職場を下請け業者の従業員という立場から、なぜか何段も上の段階のレベルの、こともあろうに勝手にこいつらに身分を持つ業種のように扱うように作り上げていった。
    これは朝鮮民族奴隷がこの公務員の世界に一斉に入り込むようになって来て日本には身分制度など一切ないし公務員など身分も何もない職種でありながら奴らがいつの間にか公務員というのは身分が高いもんだという朝鮮半島に存在する身分制度をそのまま日本に持ってきてそれを作り出しだした。
    日本国民がまだ気づいていない間にやつらが着々とそういう身分の高いものに変えていったのだ。
    日本の予算を使える職種というのをこれをあたかも国民の代わりにやってるのではなくていかにも自分ら公務員が自分らで勝手にこの使い方をできるもんだとまさに朝鮮でやっていた感触の内容と同じ形に作り上げだしたのだ。

    国民がそのことに気づいたときにはいつのまにか行政の職員の幹部連中は、ほぼすべてが朝鮮民族に入れ替わりだし、もう一気に、【自分らは身分が高いもんだ】と勝手に通しだし、国民などどうでもいい、奴ら朝鮮でいう犬豚と同じだと、俺たちが予算をすべて握ってるんだと、本当は国民の委託によって下請けで業務をただ任されただけなのに、目の前で動く国民が本来受け取って使う予算は、あたかも自分ら民族がが勝手に使えるもんだとやりだした。

    それを当たり前だとでも思い出しだしたのだ。

    国民から委託されたただの下請け業者の職場を、この公務員という職場を、あたかもそこが身分が高い国民には内緒にもできて誰もが口を出せないその予算は自分らのものだとやりだした。
    まさに朝鮮半島でやってきた歴史そのままに彼らはやりだした。

    これが日本の現状の最大の癌である。

    そもそも公務員の職場というものをまずは国民から委託された業務を行う場所であることという部分と、
    公務員という職場は、
    ★身分も何もない、ただの下請け業者の業務をおこなう場所であり、公務というのはただ委託された下請け業者なんだと、それだけの身分だと、公務の場所は委託の業者という位置づけなんだから、不都合が起きれば委託先が変わるという状況と同じで、よって、不正行為をやれば、怠慢で業務が遅れれば、地域の自治体に住む住民が意思を出せば、国民が懲戒免職対象にもできる職場だと公務員という職場をこの際きちんと設定しなおすべきである。

    われわれが学生時代といえばまだわずか60年ほど前のこと、
    その当時の公務員は、国民にひたすら頭を下げ皆さんのためにやってますが基本の姿勢で、そこを保っていた。
    しかも公務に時間の融通は存在せずに、いつ何時でも、緊急事態とか、公務が発生するという状況であったらいつでも公務に出るように義務付けられていた。

    これは民間でも普通にそうであり、委託されている業務が遅れたり緊急事態が発生すればどんな状況でも出勤し職場でそれを業務を処理する。
    これって当たり前であるがこんな普通のこともこれもまだやっていない。

    一番不思議なのは一般企業の職場よりも公務の職場のほうが業務の内容が、その責任においても、負かされて委託されてそれをこなすために雇われて業務をやっているはずなのにのんきな執務が多すぎる。
    常クビ、つまり懲戒免職があっても普通におかしくない状況の状態が、そこらじゅうで普通に見えている。
    相当緩いというこの状況が、我々委託して任せている国民からすれば、お前ら業務を早くやれよという状況になる。

    それができないんなら、そうというなら、委託された業務をひたすらやる公務の仕事などやめて出て行け!って。
    採用時に自治体の首長は侵入の職員に対して先の話だけではなくて公務員というのは国民から委託された内容をただひたすらこなす下請け業者の職場だと。
    だから公務という職場に身分など全くないと。
    委託された業務もこなせないものはやめて出て行ってもらうと。
    公務員という職場はそういう職場なんだと。

    委託された内容の業務をひたすら処理していく下請け業務が公務員の職場だと。

    ★【身分などというものからは本来到底程遠い職場だと、君らはそこを身に染みて認識せよ】と訓示すべきである。

    公務員は、
    言われて仕事をするとよく言われるが、実はそうではなくて、することやることが、ここからここまでと大体決まっていたのだ。
    昔の公務員の職場では。
    私などはこれだからもう公務員の職場など場q下でもできるので全く魅力も何も感じなkぁった。
    人間生まれ出てきてただ決まったことをやるそんな委託された決められたことだけをこなす仕事など男として何の魅力もなかった。

    ところが朝鮮民族はそこが我々と違っていた。
    日本にはないはずの公民の世界は身分が高いもんだと奴らは朝鮮民族は思いこんでいた。
    でも実際に現場に入ってみると全く日本の公務員の職場は朝鮮とは全く違っていた。

    でもそこからがこの違法移民の通りこの朝鮮民族は非常に悪辣に巧妙にやっぱり薄汚くこの日本の公務員の職場を、奴らは巧妙に使いまわしいかにも朝鮮流の公務員の身分というものが存在するように内部で勝手に高い身分の特別なもののように、そういう身分のものへとあらゆる手段を使いながら徐々に徐々に作り替えていった。

    今では我々の時代のあのバカしかいっていなかった身分など到底及びもしない職場の世界をこいつらが朝鮮民族がとうとう身分まであるがごとくに作り上げた。

    この間のあの加計学園の折のあの文科省の事務次官のあのとんでもない想像を絶するほどのエラそうな態度での傲慢な態度、われわれの時代には到底考えられない朝鮮民族が作り上げた日本国内での身分制度の姿があれである。
    奴らは自分では身分が高いと思い込んでるだろうが私にいわせればただのそこら辺の運搬会社の下請け業者の主任か課長クラスにしか見えない。

    公務というのは休みなどは本質ない。
    公務なんだから。
    警察がそうだ。刑事に休みなど実質ないのと同じだ。
    そのうえで突発的事項が発生し国民が今必要だと、としたとき国民の期待に応えるべく職務をその折に必要になった職務をいつ何時でも活動で職務を行うというのが公務員の務めであると私など親からも聞かされそれが当たり前だと、国民から委託されてる立場なんだから。
    私の登園のものもそういう形で公務員で勤めていた。
    私の遠縁の者など、その者など地域の高校でもそのものの成績は当時はすべて廊下に張り出されていてその成績によってクラス分けが常時起きていた時代、一か月半ごとに試験があり東大模試もあったし、学年全員の実力テストも、また学年での中間期末もあったし、試験が行われるたびごとに成績のトップから順々に順位が廊下に学校全体が見られる状況で張り出され、それらで一か月半ごとに、自分の順位を付けられ、そのたびごとにクラスを上位順に一クラス単位を50人のブロック分けされてクラス分けされていた。
    学校でも学年でほとんど廊下に張り出される成績表でも、私の子の遠縁のものは、成績はいつも下のほうで、私に言わせれば親族といっても本当にめずらしいほどの落ちこぼれで、このまま都会に出て行って民間の起業になど、仕事など到底能力的に無理だろうとその親から思われるぐらいの成績しかもっていなかったので、就職の希望がどこも行けなくて、結局仕方なく地元の県の県庁の自治体の職員になった。

    ★大阪も今後は、公務員採用時には、
    【君たちは国民から委託された委託業者の下請け業者の社員だという立場である】と、

    吉村さんも松井知事も、
    これを新入職員の前でそれを告げてほしいものだ。
    身分など到底考えるな!と。
    そんなものは間違ってもないと、微塵もない、君らの立場は、下請け業者であるから、国民の委託に答えない状況であれば、いつでも首、解雇が発生する立場であると、そうなることも十分にある職場だと覚悟するようにと。

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