橋下氏「(大阪市の費用分担要請、府が拒否)実務的な課題に全て合意ができるなど幻想。恒久的に解決する制度が大阪都構想」2/16のツイート

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(橋下徹氏twilogより引用)

市の「費用分担」求めに府は拒否 初代大阪城の石垣公開事業 (MBSニュース) - Yahoo!ニュース

巨大な大阪府庁と大阪市役所が実務的な課題に全て合意ができるなど幻想。役人は皆一生懸命だが、どこかで決定が必要。僕や松井さん、そして吉村さんの人的関係でなんとか決定をしていたが、それを恒久的に制度化するのが大阪都構想。

<<下に続く>>


未だ「話し合いで解決できる」と言ってる方々・・・

そう主張しながら、

大阪の課題について(与党)維新と、話し合って解決しようとはしない・・・

橋下徹氏がジャーナリストの岩上安身氏を名誉棄損で訴えたことに対し、「言論封殺目的で強者が弱者を訴えるSLAPP訴訟ではないか!?」と批判する声が上がっている。橋下氏はこれにどう応えるか。プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(2月13日配信)より、抜粋記事をお届けします――。

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「維新」「借金減らし増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
・特別養護老人ホームの整備促進・入居枠大幅拡大
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

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