橋下市長「『柳本・栗原候補の主張、おかしさへの指摘』をリツイート」10/28のツイート

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【大阪W選】市長選 テレビ討論会「吉村洋文・柳本顕・中川暢三」2015.10.27
【大阪W選】府知事選 テレビ討論会「松井知事・栗原候補」2015.10.26

橋下市長 twilogより引用)
RT @fujita_akira_: 【拡散お願いします2】ネイバーまとめ立ち上がってますね。今回は知事に平松さんが出なくなって投票率が低いんじゃないかと言われています。大阪の課題をみんなで話し合いましょう!matome.naver.jp/odai/214447032…

RT @putikolove: 敬老パスの財源どうするか言えよ、柳本 pic.twitter.com/Gy3wcBPEcO

RT @kino_youta: @kamaru_222 @idomasa 柳本「上限設定のシステム改修に200億円もかけるつもりはありません、予算を掛けないでやるやり方もある」 だからどうやってするんだよww

RT @kamaru_222: 柳本「敬老パス1回50円は廃止します」→財源20億円以上、どこから用意するのか説明をしない。騙されるな大阪市民。 #MBS #voice

RT @zoomcar63: “二重行政解消”議案 否決 研究所の統合などの議案が、自民党などの反対多数で否決されました。松井知事は「二重行政の解消は話し合いでは解決できないことがはっきりした」と述べました。 www3.nhk.or.jp/kansai-news/20… pic.twitter.com/VAGBBonmkz

RT @kawasakidaiki: MBSvoiceでの生討論。番組の最後で維新吉村氏の「自・共・民でなにするの?」の問いに、自民柳本氏は「僕らは大阪党!」と答えた。ある意味W選挙の争点の象徴的な問答。

RT @rarako123: 給食は今までなかったのがおかしい。これから改革しておいしくしたらいいだけ。なのにごちゃごちゃいうのがおかしいわ。

RT @yokoyama_hide: 栗原さんは大阪の府民所得のランキングが低下してきていると主張しているが、大阪の「府民所得額」はリーマンショックで落ち込んだH21以降、最新の数値のH24まで着実に増加している。

RT @yokoyama_hide: 2,898,000→2,939,000まで、一人当たり41,000円増加している。栗原さんの主張は、あたかも府民所得額が大阪だけ下がり続けているかのような主張であり、恣意的な数値の摘出でしかない。

RT @yokoyama_hide: ちなみに県民所得ランキングは年所得にして1000円単位で変わってくる。大切なのは大阪の府民所得額の増減であり、こちらは確定値上は堅実に伸びてきている。
(続く…)

(続き)
RT @yokoyama_hide: 栗原さんは帝国データバンクのデータを用いて企業流出を主張するが、こちらも恣意的操作。ここ10年において日本で最も企業流出の激しい自治体は東京都。企業は都心部のコスト増を懸念していることが考えられる。都心部の潜在的問題。対策は当然必要だが、原因分析に悪意を感じる。

RT @yokoyama_hide: また大阪の企業流出は減少傾向にある、と帝国データバンクの資料には明確に記載されている。それも伝えるべき。また、大阪における開業数は伸び、廃業数は減少している。雇用者所得も堅実に日本で2位を堅持しており、大阪経済は明るい兆しが見えつつある。

不正受給対策を徹底した結果。本当に必要な人へはきちんと給付。西成区出身の柳本候補は、市議時代、生活保護問題に対して何もせず RT @idomasa: 生活保護は政令市の中で大阪市だけ減っている、西成区の議員なら昔はまっとうな大阪だったなんて通常感覚なら言えないはず。

RT @ankin112: @tamukenchaaaaa @t_ishin 橋下氏と維新の実績の紹介があまりに少なすぎます。この一覧でも一部しか載っていませんが最低でもこれでしょう。oneosaka.jp/policy/

RT @ankin112: @tamukenchaaaaa @t_ishin バラバラの自民と組む嘘デタラメの共産党。コイツらに払われる歳費は無駄そのもの。市議会で議員歳費削減も定数削減も市の事業民営化も否決する自己保身しか頭にない既得権集団の自民と共産党、大阪にとって百害あって一利なし。

RT @ankin112: @tamukenchaaaaa @t_ishin @hiroyoshimura 橋下氏がきちんと自身のありとあらゆる取り組みを実行した府市での実績 過去の府知事市長を自民が務めていた頃の大阪は府市合わせと言われ続け 何一つ問題を解消してこなかった自民のデタラメぶりを徹底して

RT @ankin112: @tamukenchaaaaa @t_ishin @hiroyoshimura 訴える事が勝利につながると思います。 この4年の橋下松井で初めて実現した府市連携、観光事業、産業振興をはじめとした府市の広域事業一本化、信用保証協会、消防学校、海外事務所の統合をはじめとした二重行政

RT @ankin112: @tamukenchaaaaa @t_ishin @hiroyoshimura これらの取り組みを吉村松井で進めるのか、大阪全体の広域事業に市が手を出す事を明言している柳本の下、再び広域事業で府市がぶつかり合い前に進まず無駄が生まれる 橋下氏就任以前の府市合わせと何十年と言われ

RT @ankin112: @tamukenchaaaaa @t_ishin @hiroyoshimura 地盤沈下を続けた かつての大阪に戻してしまうのか? 住民投票前に再三 話し合いで二重行政は解消できる、大阪会議は都構想の対案だと公言しながら 大阪会議が維新の賛成で成立するという想定外が生じると会議

RT @ankin112: @tamukenchaaaaa @t_ishin @hiroyoshimura の議題に二重行政を あげることすら拒否する明確な有権者への欺きをやった自民。 結局、二重行政解消、広域事業一本化は都構想以外に解決策がないと厚遇身分を守ること以外頭にない府市の 自民党が認めた。

RT @xb93upszt4: @t_ishin @idomasa 柳本候補がやってきた政治・5年前、財政破綻する大阪市が好きか、維新政治で持ち直した大阪市が好きか、比較で、柳本候補に聞き直してみれば、一発で詰み。

RT @ShinichiUeyama: 大阪市バスが市議会自民公明党の反対で民営化できない中、尼崎市バスが民営化決定 – 産経ニュース www.sankei.com/west/news/1510… @Sankei_newsさんから
(引用終わり)

関連
【大阪W選】大阪都構想、賛成「47%」 住民投票前の「33%」から支持拡大(朝日新聞・ABC調査)

 

「維新」「借金減らし増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・府大市大を統合し公立最大規模・知の拠点「大阪公立大学」に、そして授業料も無償化
・小中学校に授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
・特別養護老人ホームの整備促進・入居枠大幅拡大
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. 仲井 より:

    ここまでの、今回のダブル選挙立候補でのテレビでの【討論?】を見せてもらっての感想。

    今日は、彼らが言う経済についての討論部分で。

    今の日本で、ここ三十年余りの間に大阪から名だたる企業がとにかく東京に東京にと本社移転が起きている。
    これは現実として起きていることである。

    今回の栗原、柳本が、
    これら自民党候補の言うように、橋下さん松井さんのここ八年間ほどの間の彼らのやってきた大阪での行政、政策でのやり方がおかしかったからそうなっているという部分。
    もうあきれてものも言えない。
    大きく見ていれば、なぜ大阪から企業の本社機能が逃げて行って東京に行っているのかがすぐにわかる。
    そこも全く分かっていないようだ。

    まず大阪には、橋下さんが府知事に来られるまで、過去大阪自民党、民主党、公明党、共産党仕切る利権議会でのここまで未来の大阪、将来の大阪を担う若者についての行政での指針等の後押しでの考えなどについてなど、奴らは何にも考えられずただのんべんだらりと議員生活だけを送り、東京から降りてくる莫大なる予算を、どうやって分捕る方法をやろうかと、個所付けをやろうかと、それだけしかやってこなかったからだ。

    何にも議員らしき仕事などせずに国の政策、国の方針をただ丸のみでいうことを聞くだけでそこに降って降りてくる予算をただダバダバに使っていただけ。
    もっと国にくれくれ、もっとくれ、力を持つ裏での議員の策略だけを頼みにした欲だけの国との交渉にしかなっていなかったのだ。

    その予算で何をやるのかなどは二の次で何の考えも持たずやる知識も持たずただ余分の金を国から分捕りたいただそれだけで大阪は何十年とやってきていたのだ。
    この間大阪で一体何の予算を彼らは配分してきたかを見ればもう一目瞭然。

    地域を活性化させる、経済を発展させる、こんなことの背策も方針も知識も何にも持たぬ愚か者が今までの大阪で議員をやってきていたのだ。

    あれだけ能無しで経済、行政、構造、これらの改革の内容も全く知識にない何の発想も具体的に実務もわからん中山議員のようなこんな家系がこの大阪で代々何十年という機関この大阪で億単位の莫大なる税金からの報酬をとって国会議員を務めてきたことを、これを見てるだけでそのことの象徴である。
    いかに大阪が能無しの連中が大阪の議員をやってきたのかと。

    交付金をとにかく増やしてもらうそのことのみに議員の仕事があるかと思い込んでいる自民党他こいつら馬鹿者集団だったのだ。

    それだけしか議員の仕事などないと思い込んでいるこの状況で、大阪がここまで鎖は手沈没来たのだ。
    そらそうだこの現代社会においてはこの都市経済、都市戦略というものが政治の一番大事なところに来ているのに、大阪の議員らは橋下さんが来るまで何にもしてこなかったし、そういう現状把握からくる将来に向けた発想、能力、そういう先見の目、そんなことをやれる能力など一切持っていない議員ばかりが大阪で高い高い報酬で存在してきた。

    都市戦略など奴らは初めから何にも持っていないのだそもそも。

    西成を見たらそれが一番よくわかる。
    ここに来るまですぐそばで70年にわたってすぐそばで見てきていたはずの柳本が一体何をしていたのか!って。

    政治家なら行政でやれることは山ほどあったはず、シロートの私でも考えが及ぶ。
    橋下さんが公募区長で西成に新しい民間の区長さんが誕生した以降、10日ほど後のころ、2度連絡して、それも長い時間をかけて延々説明をして、こうやったらいかがですか?
    【これをやれば、一瞬で西成が見違えるほど光りますよ!】と説明をさせてもらったことがある。

    それは誰でもすぐにできることで、
    とにかく西成の区域範囲だけに限ってでもいいから、とにかく街中のごみを徹底的に掃除をする。
    ごみ一つ出ていないきれいにする、これに税金を使ってでも地域で力を貸していただける希望者を集って日当を払ってでも秀吉の三日築城の墨俣城ではないが、街角街角ごとで区切ってその細かく区切ってその地域のものが徹底的に掃除をし道路上にごみ一つない街づくりをやる。
    公園をとにかくきれいにする。
    西成にある公園をすべて芝生の敷かれた誰が見てもきれいな緑の公園だなあと、公園で腰を下ろして芝生の上で寝っ転がれるぐらいきれいに芝生を手入れしながら敷き詰めることから始めたらいかがですか!と伝えた。

    その、街が荒れるのは、いろいろとあるが、こういう公園がとにかく乱雑で汚いとか、街並みにはごみが散乱したりとか、これをとにかくまずは初めの行政政策できれいにするということからやられれば、西成に行くと本当にきれいだよと、人の口から聞こえるまで、こういうところからやったらいいと思いますが。
    と伝えた。

    ひと足西成区に入っただけでも、街並みが公園をはじめ駅前や空き地なども道路も路地もごみすら見当たらないというぐらい、ここをまずは徹底する仕組みを町の人を動員して協力してくれる地域の有志の住民に、金額はほんの少しでもいいんですが報酬を出してでもこれを徹底的にやってみたらいいと思いますと、そう伝えた。

    区長はそういうことに手を付けてくれると思いますと、そのとき区役所の担当は言っていた。
    橋下さんの意向で決まった公募区長が新らしく配置されて就任して来て間なしのこと。

    最近西成区が非常にきれいになっているとよく聞く。
    外国人観光客からも地域の道端でごみなどがほとんどないということも耳にする。ネットでも外国から、大阪で西成と検索されて世界からも西成が非常に検索で話題にもなっていると聞く。

    区長頑張ってやってくれたようだ。

    あとはあそこに橋下さんが主導で熱を入れてやりだした全国でも有数の最高級レベルの一貫校をはじめとしてこれを皮切りに大阪で最高レベルの教育地域にするというこの政治家としての大いなる大きな目標、これに向かって西成はまさに今動き出した。

    冒頭に書いた、柳本、栗原が過去ここまで大阪で議員中に一体何をやれてきたのか、何にもしていないただ嘘とだましと地域への補助金バラマキで選挙に出て何にもしないことで長年過ごしてきた、もう能無しもいいところ、高い報酬だけ食いつぶしだけをやってきた。
    泥瓶に税金を捨ててきたようなもの。

    今の日本を大きく見ていれば、
    今の日本はまさに行政ごとが、現状の朝鮮韓国の青瓦台政治になっている。

    青瓦台周辺に集まり政権とすぐ近くで税が動くところにすぐにへばりつく典型的朝鮮流そのものが今の大阪から東京に企業が動く様相を呈している最大の原因だ朝鮮人官僚が朝鮮人企業オーナーと組んだまさに韓国の青瓦台方式そのものになっている。
    韓国では今この財閥体制がそのものがおかしいという機運が出だしてきている。

    だが日本ではまだ一目散に青瓦台方式にまっしぐらだ。
    いかに日本の霞が関官僚と日本人だと言っている日本の企業オーナーに本当の日本人がいなくなったかを示している。
    感覚がまさに朝鮮流そのものだからだ。

    マスコミメディアまでが官房機密費をもらってることだけでそれだけでも脅されて朝鮮流で動くぐらいだから。
    日本はいま日本人の日本国家になどなっていない。
    やり方もやってることも、まさに日本国籍の日本人に化けた家系の朝鮮人の手による朝鮮流でそのままやっているのが実態。

    これを根っこから動かせて、この凝り固まった岩石を動かすには、大阪をこの大阪という地にもう一つ東京の青瓦台のようなきちんとした政府機能の政権がそこにいると同じ組織を大阪で創建して作りさえすれば、そのことは日本人の日本流に代わり解決する。

    つまり橋下市長、松井知事、今回立候補している吉村洋文さん、そしておおさか維新の会が目指す【大阪副首都構想】だ。

    これをやれれば、今の日本で起きている東京一極集中、東京に行かなければ何にも決まらないなどという内容はほぼ解決する。
    大阪でも同じことが解決するようにすればいいだけのことだ。

    今は全国の自治体の首長も、地方議員も、地方の役所の幹部らも、全てが東京でお伺いを立てる、
    東京霞が関発行の書類をもらわないと、地方自治体での物事が決められない、執行できないというとんでもないねじ曲がった邪魔臭いことが起きている。

    もう東京にいちいちいかなくても大阪でも十分にそれができるシステム、機能が機能するシステムをこれを早急に作るべきで、それでいけば橋下さんが掲げている構想の【大阪副首都機能創生】、大阪副首都構想というのはもう日本のこれからの未来に向けて一番日本が活性化する政策だ。

    全国で今東京一極集中でこういう内容で使われている税金は、全国でおそらく年間数千億円という莫大な予算を余分に使っての東京行脚の地方自治体の役所の連中らの出張経費になり、東京のあらゆる規制官庁への役所巡り、事務所つくり、国会周りと霞が関巡りのこの役所がいま受けているものすごい労力と時間とお金。
    つまり税金、莫大なる時間と税金の無駄が、これが単純に大阪もそれができるとなれば全国地方レベルまで行けば、役所関連だけでこういう経費は軽く半分に減るだろう。
    企業も東京に事務所本社を置かなくとも、大阪で本社機能が十分に機能するだろう。
    韓国でいう青瓦台機能が、日本で東京と別に大阪というこの二つできればそれでいいだけの事。
    朝鮮人企業主が、大好きな東京の霞が関、つまり朝鮮流でいえば青瓦台機能、これを日本で二つ作ればいい。

    そして互いで切磋琢磨して大阪と東京で日本の構造を率先して競って改革をやっていけばいい。
    韓国はとにかく一か所に集中させてこの青瓦台機能、つまりわいろと肩書とコネとが最大機能するところをごく一部で独占してつかみ、だから情報がばらける複数は作りたくないという発想の朝鮮流を、日本も今一つになっているこの朝鮮人霞が関官僚が作ったこの青瓦台機能を、これを分散させてコネと肩書とわいろとが一か所に集中させなければ、この税を食いつぶす方策での犯罪内容も必然として表で国民に見えてくるようにもなってくるだろう。

    日本がここまで、日本ではなくて朝鮮流に延々やってきた朝鮮流青瓦台方針の政策のやり方を、ここらで叩き潰して、東京だけで、お前ら朝鮮人だけで決められるんじゃあないぞって、日本流の東京と大阪でどちらがきちんとした日本国家としての政府機能なのかを、これを東京と大阪で創って機能を競わせてやれば、今まで東京での霞が関を中心に作り上げた税金食いつぶしの巣窟でやってきていた一部の連中が既得権で食いつぶしてきたこのこれまでの霞が関の利権も、これも叩き潰せるし、奴らと奴らに食いついてこぼれで食ってきていた連中、こいつらの犯罪事案も国民の目にさらされてあらわに出てくることだろう。

    大阪でこの機能にこれだけで済むのに東京ではなんでこれだけ予算と時間がかかってるのかという比較ができることで日本国家の税金の無駄があらわに国民に分かるようにもなる。

    今まで東京にしかなかったのでそれぐらいかかるのかレベルだったものが、大阪と東京都が同じ国の機能をやるようになれば、同じ内容での税金の使われ方の差が出てくる。これで国民がそれを見て東京と大阪を比べられるから税金が非常に削減効果が出るはずだ。

    いろいろ総合的に見てもそれだけでも国民の税金が年間数千億円は軽く浮いてくるだろう。
    これだけあれば、子供たちに、大阪だけではなくて、全国の高校生まで、私立を含めてもすべての生徒の無償での教育が十分に受けられるだろう。
    企業経費を無駄に使わないことを企業は徹底してやっている。地方自治体は東京に行くことを税金を使っているという認識を持っていなさすぎる。

    ものすごい莫大なる税金が東京に行くというだけでかぶせられている。
    政府機能を日本の中間地点の大阪に作るだけでそれら自治体での費用負担はものすごく違ってくる。費用の負担はだれが払ってるかといえばこれはすべて税金である。
    ついこの間柳本と栗原が自民党安倍さんから推薦状をもらうためにわざわざ交通費を使っての東京に行ったとすれば、その間のかかった費用は、まあ言えば国民には必要性のない彼ら自身の都合での費用であり、大阪住民には全く無関係の費用であり、これを国民が払い大阪府民市民が払っているのだ。

    これも大阪ですべて政府機能が完了できる副首都という形ができればこういう無駄もなくなるのだ。

    まあ今までの大阪の自民党、公明党、民主党、共産党議員っていったい何をしていたのかって。
    カスそのもののこんな自民党から出てきた奴らは、一日も早く大阪からも日本中からも叩き出して、日本からも追い出すべきである。

    副首都構想は、これがいま必要だ。
    大きな地方自治体のこれからに日本にとっての根本にかかわる行政改革、構造改革だ。
    こんな発想など自民党は口だけ言ってるだけで何にもやれる能力、知識すらも、その元も持っていない。
    どうやってやるのか、どういう準備でやるのか、どういう手法で準備してどこがそれを動かせてやるのかも、こいつら大阪の自民党他野党の連中は、全くやり方も知らない。

    こんな柳本や、栗原のような愚か者に、
    こんな奴らに大阪を渡せるか!

  2. 仲井 より:

    私は日本経済、地域の経済、これらを見るときに一つのバロメーターを見るようにしている。
    これを見る人は多分いないだろうと思えるので今後からこういう目線もちょっと気にしていてください。
    今景気がどうなってきているのかが非常によくわかりますよ。

    それは表で走る自動車です。
    これをいつも景気のバロメーターとして年度ごとで比べています。

    走る自動車を見る。
    トラック、普通車、軽自動車、バン、いろいろあるが、これらの車体の部分、車体両サイド側面、前部バンパー周辺、後方部分、ここをいつも見ています。
    今から10年程前、今から5年ほど前、ここ、二~三年前、今、

    これらを見ていて、大阪の景気は今以前とは物凄く変わって来て、思いのほか非常に良くなってきている。
    これなんだが、皆さんも気づくと思いますが、車体につけられて残されている車の傷、

    自家用車、また、企業の営業車で、
    これらの車のボディーのどこかに、擦った傷跡、ぶつけての凹んだ跡、これらが修理をされないままで普通に道路を走っていた時期、これがそこらじゅうで見受けられる状況が続いているとき。
    これは非常に経済的に企業の利益が得られていない時期。

    つまり景気が悪い不景気状況の時期だ。
    その時期にはこれがそこらじゅうで見受けられる。
    何処の交差点で見ていてもあらゆる型の車のボディーに傷の付いた車が修理もされていないままにそこらじゅうに走る姿が見受けられた。

    だがある時ぐらいを境にして、走っている車で、見ていてもほとんどが、殆ど傷などは一切見当たらない状況で車が道路を走っているのが見え出すとき、
    実はこれがここ最近の大阪だ。

    交差点で少し見ていれば解るが、今、車のあらゆる部分でボディーに傷の付いたままで走っている車など、もう今は大阪の市内でほとんど見つけられない。
    これが実は景気の良しあしの指標になる。

    思い出すと10年前ほどの大阪、もう道路でそこらじゅうに車のボディーに傷がついていて、しかも企業がそれの修理もままならずに、そのまま傷がついたままの企業の営業車がそこらじゅうの道路を走り私も普通にそれを見ていた。

    今皆さんも交差点で少しとどまって見てみてください。

    車のボディーに傷がついたまま走っている車は、自家用車を含めても大阪ではほぼ見ません。
    車への修理代などは企業も普通に何のこともなく出せるところに来たと言う訳。

    景気が悪いとそういうそんな内容でもまあいいかレベルで放置されていたものがこういう小さなところにまでそこそこのお金が渡され使われ回るようになってきている。

    企業も普通に修理しとこうと言える、これができるようになってきて出来ているのだ。
    なんでもないバロメーターだが、これが実は身近な世の中の景気のお金のまわり具合、状況を見せており、意外とこの内容で世の中の今その時のその地域の景気の全体像の具合が結構よくわかる。

    10年近く前はもうそら相当ひどくて、交差点で見ていたら赤信号で停車した4角車線の停止している車を見ると、その瞬間だけでも、数台見て取れたぐらい複数の車の車体には傷だらけの営業車で皆企業はがんばってきていたのだ。

    その峠をようやく抜け出しだしたのか、車でもきれいな営業車でという所にオーナーが頭に余裕が出だしたのだろう。
    景気が悪い時には傷があろうがそんなことにかまってられないというオーナーが多かったんだろうが、そこがかなり良くなってきているのだろう。
    これをここでとどめることは許されない。

    せっかくここまでたどり着きだしたのだ。

    これを止まらせずまた後戻りさせずに前へ前へと進めなければならぬ。
    強い主導の政治、行政が、経済界の率先者らを今以上に育て希望を持たさせて夢を語る若者を、未来に向けて行政で出来ることでの応援をしてほしい。

    ただ単にお金を公金を出して助けてなどやらなくていい。

    資金援助ではなくて、規制で緩和できるものは早急に対応し、改革と言う役所が民間企業がやりにくい行政の仕組みを、民間を、発想を、これをとにかく邪魔をしない手法を、何とか突き詰めて、そこを見つけていってほしい。

    今民間の能力は結構高いレベルで動き出している。
    それを後押ししてやらねばならぬ。
    これからの首長に課せられた宿命だ。

    民間の力を最大優先させて行政はそれを前からも後ろからも、ことによったら外国にまで売り込む旗を振ってあげることもできる。
    後押しできる体制に徹することが必要だ。

    民間も、特殊法人も、ここは腹をくくって、補助金が無ければやらないではなくて、自力で頑張ってここまでやってきて、でももう少しの資金が足りないんです。
    仕方ないので補助金を何とかと言うこういう形が今後の日本で確立していければ新しいこれからの国家が必要とする国民に向けた国民のためになるこれからの新しい産業の仕組みが、これからの若者が思いつき考えてくれる社会になることだろう。

    そういう社会が来ることを夢見ていたのが、
    その夢が事実になることを祈ってここまで生きてきた。

    子供さんに教育を、自由な教育を、本人の希望する教育は出来ることならすべて受けさせてあげたい。
    この基本の夢がかなう時代をこれからの政治家は作り上げていただきたい。

    愚かな無能の柳本や栗原などでは、この大阪は何にも作り上げられない。、
    ただ税金を食いつぶすだけで、こいつらが食った後には、いかにも汚れた臭い糞だけが残る。

    大阪在住の日本国民、府民、市民は、
    この、柳本、栗原のけつから出てきた手が付けられないほどに臭い糞を転がすフンコロガシの役目だけはしたくないものだ。

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