(面白すぎるよ!柳本議員)「反対をしている議員の中で、私は最もバカマジメでバカ正直。ごまかす事が出来ません!」

「逆に、賛成派の人は、橋下市長を筆頭にウソが上手でございます・・・」
「政府・自民党(本部)は、都構想に賛成していない」

大阪市廃止・分割を考える会より
(3:18)から


(32分過ぎに画像が止まります。復帰後の雰囲気から差別発言があった!?)

安倍首相・菅官房長官の答弁集(自民党本部も安倍総理も大阪都構想に『 賛成 』)

(柳本顕市議の発言集)
今現在塾通っている家庭が、さらに助成を受けて、お父ちゃんの小遣いが増えてパチンコに行っている(かもしれない・・・)」


あまりのひどさに呆れるばかり・・・

最初は都からちゃんとお金をもらえるげど、年月が経ったらどうなるか分からない


仮定の話で不安をあおるパターンが定着してますね・・・

敬老パスなくなる「かも」子ども医療費助成なくなる「かも」給食なくなる「かも」・・・だから「確実に」住民サービスが低下する??

(柳本顕市議)都構想を母と子の関係に例え「兄弟が困ると大阪市だけで贅沢出来なくなる」

(都構想反対派・説明会)ハチャメチャな主張の数々・・・ダイジェスト動画集

ここまで言うってことは・・・
政界引退するつもりなのかな・・・「賛成」なら・・・
古巣の関電が拾ってくれるのかな?

「大阪府の借金が増えている状況で税金を預けると、特別区に配られず借金返済に使われてしまうのでは?」(都構想・住民説明会・質問集)

日本に活力を取り戻し、将来の不安を解消する改革分配
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. 小林 より:

    ホント大阪の将来を考えず自分の職にしがみつく議員。お前らが嘘の塊だろ。
    新しい区になったら選挙に勝てなくなるからかな?気持ち悪いね

  2. ゼータ より:

     昨日の統一地方選、大阪府下の市議選は維新系候補が
    全員当選し、トップ当選も続出したみたいですが、
    組織票が大きくものを言う首長選挙は苦戦したようですね。
    やっぱり組織は凄いな、と。
    おまけに自民候補を共産党が応援してるんですから、
    そりゃ大変ですね。

    ところで未確認情報によりますと前回の大阪市長選挙の際、
    毎日放送の労組が決起集会を開いて平松さんの応援に全力を
    注ぎ、打倒橋下に燃えたと聞きます。
    で、選挙の結果平松さんが破れ、その後は全力で
    橋下さんを叩く偏向報道を繰り返していると。

    これって法律上どうなんでしょう?
    情報が事実だとして、放送局の労組がある特定の人間を応援して
    選挙運動をし、対立候補を叩き、その後、偏向報道で批判を
    続ける行為は放送局の免許取り消しものではないでしょうか?

    TMで橋下さんに直接聞いてみようかな?
    ていうか最近、アンチのマスコミや芸能人に対してかなり
    私はストレスが溜まってるので、橋下さんに自分の思いを
    ぶつけたい心境でございます。

    確か橋下さん、TMでは思いをぶつけてくれてもよろしいですよって
    言ってくれましたよね? 行けるチャンスあるかな?

  3. 氏家 より:

    住之江区で維新の市会議員とタッグを組んで頑張っています。
    直接私がTMで聞いてみましょうか?

  4. 匿名 より:

    住民説明会では、橋下市長かなり気を遣われていましたね。維新のTMの方が、やっぱりよい!29日には、Tenに出演されるそう。絶対都構想実現させたい。テレビ出演無事終了しますように。でも、柳本市議は見たくないが、我慢しないと。

  5. ゼータ より:

     氏家さん、有難うございます。
    マスコミの件もですが、橋下憎しの芸能人の件も
    よろしくお願いしたします。叩き潰して下さい。

    文楽、交響楽団、桜宮問題等、橋下さんの改革は最終的に
    その団体の地力を上げる結果に繋がっています。
    そこを評価せず、感情的に叩く芸能人は好きじゃありません。

    都構想もそうです。
    何でわざわざ橋下さんが大阪がマイナスになる政策を
    実行するんです? 何の得が?
    自民、公明、民主、共産のデマを鵜呑みにする人らの
    心境が知りたいです。どうしてかと?

    現在40%の大阪市は都構想で80%にアップできますが、
    反対派は20%も悪い所があるだろと言って、40%を
    選びたいそうです。グチャグチャですね~。

    まぁ、基本的に橋下さんや都構想に反対するのは、いわゆる
    すねに傷を持つ人が多いですからね…。

  6. さかな より:

    柳本議員は橋下市政については評価されてますよ。

    人格攻撃のようなコメントがあるのは残念です。

  7. こう より:

    東京都は~、とよく言いますが、ごまかしてますよね。
    府や都は生き物じゃないですから、意思なんてないです。
    都と言っているのが、東京都民なのか、東京都の議員なのか、都(区)の役所の職員なのか、誰が言っているのかで全く変わってきます。
    以前テレビでの討論は良かったと思うのですがね。保育所の指摘はなるほどいい指摘だと思いました。ただ、そのあと橋下さんの回答で全く問題ないことがわかり、さらに問題ないことがわかりました。
    こういうまともな指摘をすればするほど、都構想にデメリットがないことがわかってしまいますから、それでデマ飛ばすぐらいしかできないんでしょうね。

    まあ、確かに人格攻撃は良くないですよね。このサイトについては、管理人さんがコントロールしているので行き過ぎることはないとは思いますが。
    ただ、これも比較で見てもらいたいところです。橋下さんが受けている人格攻撃と比較してどうなのか。
    とは言いながら、以前に維新の木下衆議院議員がTMでもおっしゃっていました。「街頭に立っていると、死ねとかとんでもない言葉を浴びせられることがある。みなさんにお願いしたい。反対派の主張や政策に対してはどんどん突っ込んでください。ただ、相手が誰であっても誹謗中傷などはやめましょう。」正確な言葉は覚えていませんが、こんな感じの事を言っていました。
    やはり、リングに上がっていない安全なところにいる私たちはある程度の自制は必要なのかなと感じています。

  8. 仲井 より:

    柳本が
    【私はまじめでバカ正直】

    これを見て、一瞬、まるで韓流ドラマを見ているのかと錯覚したほど。
    日本でもよく見られている韓流ドラマの脚本に出てくる【セリフ】の半分以上は、実は嘘をつくシーン。
    人間がよくあれだけ嘘が言えるもんだと呆れてものが言えないほどドラマの中で嘘をつく【セリフ】の連続で、まるであれの一シーンかと。
    嘘と騙しと有りもしない虚偽工作のでっち上げ内容流布で、新しきものに対する判断を決めようとするところにとにかく作り上げた嘘でことさら不安をあおり、ことさらそれを卑しく煽動していくパターン。

    日本国内で起きている活動とは思えない状況が、今この日本の国内でしかもそれが日本の政治の政党の肩書を付けた者らが先導師となり自民公明共産民主地域振興連合会役員らが恥も自覚せずに出てきて活動している。

    まるで、餌を漁る卑しき生き物が、必死でその餌の周りを囲んで自分の者だ人には渡さないこれは自分が稼いだものだと必死に食いついて話さない状況。
    戦後のあの時期に闇で奪ってきた暴漢の輩が、不法に手に入れ奪ってきた食料を正当な配給を受けられるはずの庶民に奪われまいと、闇商人が穀物を隠ぺい隠して確保しようと、暴力沙汰を起こしてでも、庶民を騙してでも自分らが不当につかんでいた食料を手放したくないとやっていたのを今でも思い出す状況。

    終戦時の食糧の奪い合いの状況が見えるようで、不法な犯罪暴漢者と正当な庶民とが真っ向から法令にのっとって作った法定書を挟んで互いが向き合った闘争を繰り広げている。

    明らかに、ここまで長年国民に見えないところで着々とシステムで作り上げてきた税金をピンハネして食い物にしてきた犯罪者側と、正当な権利を持ち税金の配分の整理をしたいとする側の主張する庶民、この誰が見ても【正】がどちらにあるかは答えは明らかだが犯罪者側はあの戦後の食糧難の時やっていた犯罪者らの行動と全く同じで、まだ闇物資をつかめるものと思い込み、またどんなことがあってもつかもうと必死のようだ。

    日本のあの不幸な戦後のどさくさで起きていたあれを普通に思い出すのが今回の都構想での反対派の動き活動。
    人間の欲は犯罪事案であっても味を見た犯罪者はその味を絶対に忘れない典型が今回の反対運動に出ている。
    戦後がまだ終わってなかったのかと、我々の年代の者は思いだすほどの状況。
    自民公明共産民主党、地域役員よ!、
    ここは日本だぜ!
    どこかの国と違うんだぜ!

    大阪の行政の内容で税に関して、この反対派が今まで君らが得て受け取ってきている不正不法なお金は、闇で受け取らずに、国民に見えるところで正々堂々と表で受けて見ろよ!
    君らは不正など行っていないと言っているんだからこれまで受け取ったお金をすべて表で堂々と国民に見せて見ろよ!

    例えばかなり前になるが莫大な予算が組まれて始まったあの時の大阪湾岸道路工事予算の中の、そのうちの56億円が国民の全く知らないところで姿を消して、公的に執行された税金のはずが、途中に道路工事とは全く違う場所で一体どこに渡ったのか、その行方とかさ。
    大阪がどれだけ腐り果ててきていたのか国民すら隠されて見えなくされてきた。この税を食いつぶしてきていた連中は?

  9. 仲井 より:

    いま日本には1600万人ほどしか子供さんはいないという。

    前投稿で上記した、道路工事の折の工事予算からいつの間にか工事予算に入らずに不届き者らに渡り消えた税金、このまだ国民には気づかれていないだろうと思っている受け取った連中に言いたい。この金額の56億円が今ここに有れば、
    56万人の子供たちに一人一人各万遍なく1万円づつ配分してあげられる。それぐらい大きな金額なのだ。

    0歳児から学生さんまで。
    生活が困窮したり病気をされていたりと、日々生活を守るために努力をされている方々らに、いろいろな境遇で困っている子供さんが存在するが、この56億円が有れば、少なくとも56万人に1万円ずつを支給できる額になる。

    税金も、使い方によればこの額の予算であっても、こんなことが出来る予算なのだ。
    税金とは、本来地域社会がなかなか直接的に気付いてあげられずに、届けられない困っておられる者を守るためにも、これにも使われるべきものだ。

    限られた予算からそれをどう使うのかどう配分を決めていくのか、この決断を迫られるのが政治家である。
    こともあろうにそれを食い物にして奪っていったこの56億円もの額。
    全ての者を手厚くということが可能な時代ではないことは国民ももう認識している。
    勇気をもって出来ること出来ないことを、政治家がいかに決断して国民に説明が出来るのか、ここに今後の政治家の覚悟を見れる。

    少ない限られた中でどれだけフルに国民の期待に応えていくか、その選択の決断をできる舵取りをどういう政治家に託すのか、これからの時代はここにかかっている。
    私はそれができるのは橋下さん松井さん率いる組織しか見当たらない。
    政治家はどうやって国民を、国を、きちんと守れる社会を作るのか、全体的鉢の成長と合わせてそこを大いに伸ばそうとすることはものすごく大事、その手段として社会経済をまずは方針を作って描いて組織をきちんと作って地域経済を機動的に充実発展させる構想を持つ組織、実働部隊を作る、まずはそういう旗をふれる組織を作る。
    そこから生み出される資本で国民の生活、命、安全を守る予算の原資を生むという基本方針がある。
    ここをまずは作らないと社会構想は成り立たない。
    何にも始まらない。
    今までのように闇に見えなくしている利権部分はそのまま隠したままで、表で出している部分だけをただちょこっと繕ってばかりの行政、こんな政治では、国民の生活、行政での組織が本来のやるべき行政の活用がなされない。
    将来など全く見えない。どぶの中に一直線で沈んでいくだけ。
    こんなことを続けてきたからもう限界は見えている。

    そこに加えて、大阪という土地には、この税金で組んだ予算まで食い物にする輩がもう政治家から地域役員にまで広がって食いつぶしてきたのだから、ここをすべて取っ払ってきれいな畳に正座ができる組織、何もかもみんなに見える行政、予算、あの昔の寺子屋の生徒が清純に本来の国、国民を思う公僕の体を作り直す勉学、そこで習う行政の本来の姿で、行政を実行に移してほしい。
    それには今の組織を一度解体して一切の既得権を取り外すべきである。
    56億円で、56万人に1万円配分可能な金額だと、ここまでの自民共産公明民主、地域振興連合会役員らは、このことを肝の心の臓まで刻み込んでおくべきだ。

    日本人国民を愚かだと思わぬことだ。私のように知っている者がいてることを。

  10. 仲井 より:

    敬老パスの話がよく話題になるが、
    これは全国の人も知っていてほしいが、実はとんでもない内容まである。
    全国にもない大阪の今も存在するあの敬老パスの支給制度、
    家で閉じこもったりせずに年老いた方らを対象にできるだけ外に出て元気にくつろいでほしいというのがあくまでもこの制度の趣旨なんだが、でも大阪市内を普通に見てほしいが、日本の全国でいわゆる老人とされている方たちで、こと大阪の方らは、日本のどこの老人よりも元気そうに見えるのは私だけ。
    とにかく口は流暢にしゃべり気迫の向こうっ気も強く、どこが老齢化と思うほど見かけは非常に元気そうに見える。
    制度の趣旨である家に閉じこもって出ていこうとしないような方であれば、大阪の場合に限ってはそういう人はいくらああいうあの敬老パスが支給で出ても、そういう方らは多分変わらずあまり外出はしないだろうと思える。
    では頻繁に電車バスを使って外出をしている人はどういう人が多いかというと、これが実は毎日通う場所があるのだ。
    お仕事をしていない人の場合に、
    実は自分の地域とは違う地域のパチンコ屋さんに通っている老人の数が半端ではないのだ。
    地域では顔を指すということがあるが別の地域まで電車で毎日のように通っているものがものすごく存在しているのもこれも事実。
    生活保護の人なども、地域ではやらずにわざわざ電車で遠くまで毎日通っているものも多い。
    この敬老パスという制度は、もうそろそろ止めていい時期に来ていると思う。
    本来の趣旨が趣旨にそぐわなくなり目的とは違う形に色変わりしだしてきている。パチンコに通う交通費用の資金になっているものも結構な金額になる。毎日往復で電車で800円ほど使って、朝から毎日パチンコ屋さんで遊んでいるおばちゃんは大阪では非常に多い。

    まあパチンコ云々がどうのこうのとは言わないが、まあこれも老人らの気分転換になる行動だといえばいえるかもだが、税金の負担になるのでそこはちょっと若者には少し納得いかない部分も出てくるかも。
    この敬老パス制度が選挙のたびにこれを持ち出す共産自民公明民主、はたして選挙の選挙演説で出せる内容からはもうほど遠い価値にこの敬老パス制度というものが位置付けられrてきていることに気付くべきだ。
    本来の行政サービス目的からはもう今やおかしな方向になってきている。
    政治家がこれを出して敬老パスをやめませんなどとうまいことばかり言う選挙演説をやる意味が、私はもうない時代に来たと思っているんだが。

  11. 仲井 より:

    これだけの嘘の量とでたらめを連呼して走る車、チラシ、
    所属の党の名前までが大きく書かれた街宣車で、党名を叫びながら住宅地を巡回して嘘八百大声でマイクで連呼する街宣車、この、回る反対派の共産党自民党他各派政党、そのこれだけの多くの嘘を叫んで回る連中が、これが政治家だということに改めて驚く。

    政治家たるものが政党がここまでウソとでたらめを言うこの状況が私はこれまで生まれてから記憶にない。
    もしも仮に、この連中が国の政権でももしも取って国の政治を直接やっていたとしたら、いたら、そのことを思うと私はもうほんと寒気がしてぞっとする。
    この連中が国の政治をやっていたらと、それを想像しただけでも怖くなってくる。

    こんな嘘を平気で叫び、これだけのデマとでっち上げで国民をだまそうともくろみ、しかも、今回に至ってはそれなりの大学の教授連中までが顔をそろえて、今まさに街頭であれだけ嘘を並べて叫んでいる連中をその嘘とデマを出している側をこの教授連中が支援し応援しているこの構図が、日本もものすごいことになっていたんだなあと。
    ここまで日本が腐りきって利権既得権益に食いつく集団の塊になっていたのかと。
    これまでは見えていると言っても、まだ不正行為はあるよとか裏金はあるよとか予算からキックバックはあるよとか、でもまだその中にはまともな行政も少しは残っていると思い込んでいた市民にとれば、もうここまで来たら大阪という都市がどこまで腐っていたのかが、あの反対側のあんな名の通った大学の教授と言う職責を持っているものまで、こいつらまでが今までこの大阪の利権のどぶ池でその中の甘い部分だけをすすって雨水をすすっていたのかと、彼らを見ていると政治家地域町会役員というだけではなくて社会の先端の教育を研究しているこの現場までもが、この大阪の長年の腐った者を膨らませてその中にこいつらがどっぷりとつかっていたことをあの会見を見ていてよく分かった。

    普通であればあれだけの嘘を投げたらしている反対側の意見など言語道断と切り捨てるかと思いきやこともあろうにそれを支持する側だともう日本の世の中がここまで腐りだしていたということの象徴の映像を見たという感じ。

    あれこそいま日本がここまで税金の赤字を作ってきた証の映像に見えた。
    日本国家の借金は実は政治家が能無しで悪という部分はあるにしても役所から大学までが実はそこだけではなくて悪の本丸は実はすべてが欲の塊のとんでもない集団だった、その象徴が見えたのが今回の名だたる大学の教授らの都構想反対記者会見であった。

    日本の悪の部分が何だったのかを、自らその張本人らが己の恥も欲に負けて自らでその悪の醜態の恥をさらし自供状態で素養を自らで暴露し、政治家、公務員、大学教授、地域町会役員、これらすべてが本当は悪の象徴だということを国民にはっきりと晒してもらえた記者会見だった。
    すべてが大阪の闇を一気に出してきている感じがする。

    自民公明共産民主地域連合会ら、この連中だけが利権の真っただ中でその指揮主導と動きの中心だと思いきや、ここに来て、いやいやまだまだそこにいてたことを大学教授ら自身が自分らのことを晒した。
    それも記者会見までして、自分ら自体がその利権団体の真ん中に存在することをはっきりと国民に晒した。

    今まで国民の税金が入った状態で良心の学術で動いて居たと思われていた連中までもが、陰で裏で利権にどっぷりとつかっていたことを今回のあの反対活動の会見を見ているとその彼らの裏でやってきていた薄汚い素養がそのまま見えてきた。
    今まで大阪の、税で賄う予算がこんな連中を通過しながらそこでピンハネされ、政治家を通り又ピンハネされ、天下りを通り又ピンハネされ、そのわずかに残されたものだけが最後に市民に降りてきていたという構図が今回の大学教授らの記者会見でそれがはっきりと見えた。
    全国の皆さん!、
    日本全国おそらくこの構図になっていると思いますよ!
    しかも大阪にはこれら悪の連中らを支える芝居をやることでそれを活動することでその住民にまでこいつらから迂回して補助金を渡していたのです。
    それが町内会の地域連合会振興会の役員らです。
    これが選挙でものすごい運動活動で、役員らの住民は政治家を誘導し担ぎ上げ還流で補助金を受け取る。政治家は事業を作り上げ大学と連携し補助金が流れる。キックバックも流れる仕組み、政治家にもキックバックが流れる。この利権構造を作り上げてきたのです。

    税金をこれらの中をぐるっと通り過ぎてから、実際の事業予算が末端の業者のところで眼で見える状況で出て来て、その時には実際に決済された議決の予算からは税金がおよそ5分の一レベルまで下げられて降りてくるのです。
    5分の4までは、事業の予算による市民への効用効果額数値、この還元されるはずのその市民住民に来るまでに、予算はすでにもうすでに奴ら連中でシステムでつくられ田流れの中で吸い取って吸い上げてしまっており、住民に来るまでにすでに抜かれた後で取っ払われてほとんどはすでに消えているのです。

    今回の大学の教授らの会見を見ていて大阪は実はここまで食い物にしている連中が団子状態で塊を作って今までこういう形で実ははびこり住民の上に存在している構図だったということがよくわかった。

    あの記者会見でこいつらが今まで知らぬ顔をしながら実は陰でこっそりと掴んできた利権構造を、これを今回の選挙で奴らもろとも都構想成立で彼ら語とこの行政の中には一切入ってこれないように一緒に叩き潰そうと気持ちが新たになった。

  12. しんたん より:

    自民党のTVコマーシャルを見てあまりに品に無いもので驚きました。
    政権与党の言うことでしょうか?
    取りあえず反対、その後はどうするつもりなんでしょうか?
    無責任甚だしい、維新政権前の税金の無駄使いをした人達は何も言う資格はない。私は堺市民なので投票が出来ず、悔しいです。
    堺は裏切り者の市長が、相乗りで見境もなく当選しました。
    自分のボーナスを2回とり、箱ものばかり建てています。
    町は不便なまま、少しも変わらず衰退しています。
    大阪は、そうならないように都構想を実現させ、堺もひっぱって下さい。

  13. 匿名 より:

    そもそも、嘘を嘘で固めて
    大阪市を借金まみれにした自民党に投票する意味がわからない。

    維新は挑戦

    自民は現状維持

    そんなの、自民にいれる価値ないでしょ?馬鹿じゃないの?笑

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