(橋下徹氏twilogより引用)
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政府、旧軍用墓地補修へ予算拡充 老朽化や被災で5年5億円 – 産経ニュース靖国参拝だけを叫ぶファッション保守政治家・インテリたちが放置し続けた旧陸軍墓地にやっと予算がついた。これは維新の会の取り組みの成果だ。世界各国が普通にやっているように旧陸軍墓地こそ国立化して、天皇陛下や首相、そして全国民が感謝の念を表すべき。
靖国参拝や伊勢参拝をことさら強調し、旧陸軍墓地にお参りしないのはファッション保守の証。
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宿泊税で福岡県市が争奪戦、「二重課税」も現実味 :日本経済新聞IRを巡って愛知県と名古屋市が対立しているのに続き、宿泊税では福岡県と福岡市が対立。このような対立が最も酷かったのが大阪府と大阪市。協議で解決する方法と組織を一本化する都構想とどちらがベターか。大阪都構想がベター。
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(新年インタビュー)民主主義、生かすために 政治学者、ダニエル・ジブラットさん:朝日新聞デジタルなぜ政治や民主主義がダメになるのか。原因は政治家とメディアにある。世の政治批評がダメだから政治も民主主義もダメになる。本気の政治には暗殺されるリスクがある。そんなリスクを知らないインテリたちはこんな生ぬるいキレイごとしか言えない。
大阪の公設民営中学校、競争率は6倍超える ? 日本教育新聞電子版 NIKKYOWEBこれが成功すれば、公立学校の教員は公務員である必要がなくなる。全国の公務員教員が失敗することを願っているはず。なんとか成功して欲しい。
昨年11月、橋下さんの番組内で話が出て、亀井静香氏が「総理に言っとく」と答え・・・
(荒廃進む旧陸軍墓地)橋下氏「亀井さんから電話『総理に話しておいたから』だって。こういうのが自民党の政治家なんだよな」11/21のツイート
そして、予算が付いてしまいました!
早かったですねぇ
これって、そんなに票になる話とは思えない・・・
遺族会も衰退傾向だし、
首相の靖国参拝ならインパクトあるけど、これは地味な話(もちろん大事だけど)
テレビニュースでも取り上げてないだろうし・・・
なのに、こんなに早く予算が付いた
政府の想いを感じますね
自民党内で、後押しもあったかもしれないですね
橋下氏「(大阪市立中高一貫校:説明会に応募殺到)施設は公が責任、スタッフは民間人の学校。そしてこの人気」2/25のツイート
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コメント
千鳥ケ淵と同じく民間人も納骨(遺骨とは限らないまでも)されているから、平成が終わろうとしている平和な現代において世間の目を欺け続けられなくなったからでしょうね。靖国はあくまでも関東軍主体の軍属専用の仮の神社(南満州軍に現地召集された亡き父の口癖)で職業軍人有りきで一般人をなかなか寄せ付けません。軍歌が好きでコンバットのサンダース軍曹のファンだった父に不思議に思い尋ねたことがあります。「特攻隊とか靖国とかになぜ知らん顔するんや?」って。帰って来た言葉に納得せざるを得ませんでした。「無理に赤紙で引っ張られたやつの気持ちが、お前らにわかるのか?少年特攻隊と美化して神社に祀って、やつらの気持ちが治まるのか?ええかげんにせい!」昨日、ソ連邦抑留死者の名簿5名が公表されました。以前父が言っていました。「俺が元気だったら、何千、何万と埋めた場所を教えてやるのに・・・」
誤解されるかもだが、
太平洋戦争末期に至る当時、日本がいよいよという緊迫の状況で、そう言う状況が発生しだした時、まだ学生で居てた日本の学生の多くは、若者の間では、特攻隊への志願するものがものすごく多かったというのは本当のようです。
年齢は無論だが、身長、これが重要だったそうで、身長のことでダメになるかもと、何でもっと大きく生まなかったんだと息子のほうから足りないどうのこうので親と言い争ったという人にも会ったたことがある。
そんな若者もいてたようだ。
まあ今から思うと凄い時代だったんだと思うが、でも当時の学生でこの中では別に国のために働くことへの抵抗はあまりなかったようだ。巡り合った人らの中で特攻隊に志願したいと思った学生は私が会った人は全員が行きたかったのにってこれ本音でそう言ってたし、ぜひ行きたかったがあと一年自分が早く生まれていれば間に合ったのにという人もいてた。
年齢がまだそこに行かなくて出来なかったという人だった。
想像以上にほとんどが志願したいと思っていたようですよ。
これは異常だという人が居てるが、でも、ここが日本人の持つ昔からの自分の主を命がけでも守るんだという、そこには欲を離れた国民の、その感情で日本という国はやってきたその歴史のその証があの特攻隊だったのだろう。
日本人の一番日本人と思える部分があの志願までして特攻隊に参加したいというあの若者の思いだっただろう。
嫌々そういうように仕向けられて居た時期で、国に騙されて若者が無理やりそういうように騙されてそうなっていたかに、戦後から今に至るまでそういう者が、戦後とくに左翼的傾向の人らはすべての若者が行きたくないのをすぐに、国は軍部は無理やりそう洗脳し軍はそんな酷いことをやった、と一貫して言ううが、でもそうばっかりではなかったということも感じられる部分はあります。
なにも騙されていたり、洗脳されての、お国のためというこれを、このことを、その人らに言わせれば、それは違うと、そんな馬鹿なと、誰だっていやだったはずだと、それを強行した国は軍部は、天皇はひどい連中だと、こういって常に当時の日本を罵倒してきた。
でも私が卒業して就職して巡り合った得意先の人たちや、他多くの人に巡り合ったが、自分もあと一年早く生まれていたらその歳に届いていて年齢が届いて特攻隊に行けたのにって、これで親に相当言って文句を言ったぐらい志願して行きたかったとか、こんな話は相当聞いてきた。
私は思うが、当時の若者の気持ち、国を思う気持ち、ここには現状の我々が図れない、そういう者があったことは事実のようです。
確かにいきたくないと思って絶対に軍になど参加したくないと思っていたものも多かったはず、どちらの気持ちが彼ら当時の若者や兵士の本当の真実かと聞かれれば、私は、どちらもが事実だろうと。
日本で昔起きていた戦国時代での一気に戦場になった当時の戦場で戦うものは、大体は武士ではなくてその多くは一時的武器を持った農民であり、この農民が一時的に戦場で武器を持って戦うという姿が多かった。
これは世界の中でも日本はかなりレア―であり、強制して農民が戦場で戦わされたのではなくて、すべてが志願であり、当主のために戦う農民がそこにいてて、しかもすごいことは戦で敗れれば日本という国はすべてお殿様が責任を取り、闘った農民は敵からも別に何のこともなく解放される。
お殿様とその周辺が首を取られたり腹を切って自害をする。そして戦った農民はその後無罪放免で自分が持っている農地も奪われることなく、殺されることもない。
こんな国は世界でも日本しかない。
世界ではすべて敗れたものはそこの領地に住むものすべてが、奴隷として連れ去られ無茶苦茶な強制労働などをさされることになる。
日本は潔くて、当主が、城が落ちる前に自らで腹を切って、それに続き家族を含む一族及び側近の武士らも同じ運命をたどるという、彼らがすべて自害する形で責任を取る、あれに或る意味近いものだろうと。
自分イコール自分に近いものはすべてがイコールのものらだというこの感覚だろう。
これは当時の御城の当主も家族も部下の家来も、そして一緒に戦った領土内の農民らもが。
ここが日本という国、日本人というのと、
朝鮮半島民族、朝鮮という地域の民族とは、根っこから根本違うということだ。
朝鮮では現在の政権の前の政権はすべて悪だという歴史を刻んでいるので、どんなことがあっても前政権のことは何でも非難し悪く作り上げていく。
今の日本で起きている左翼といわれる連中ら朝鮮民族はここの部分、
過去の前の時代のやったことはすべて悪であり今の自分らだけが正しいという発想しか朝鮮民族にはできない。
そういう常に反面部隊が準繰りで政権を潰し潰されで入れ替わるこの朝鮮という民族が今、日本で戦争のことをあの時の戦争のことを兎に角悪く作り上げてののしる、ののしって誹謗してやっている。これこそ朝鮮民族そのものの発想。
もう日本は今まさに朝鮮となっているといっていい。
悪だ善だで繰り返すこの民族の異常性、準繰りで入れ替わるこの民族の手が付けられない欲の発想、こんな歴史しか歩んでいないのでとにかく自分らよりも前の政権、自分ら以外のやった前のことは誰が考えてもおかしいのにそれでも歴史事実まで全くありもしないものをでっちあげて変えてまでも誹謗の中傷へと持っていくこの異常性にはもう辟易する。
昔の歴史はすべて変えてしまう。
何から何まで悪いことをやった政権だとしていくまあ事実の歴史を見ない(いや都合が悪くて隠したいだけ)とてつもない連中である。
日本人の感覚とはまるっきりその初めの出てくる発想の基礎となるものそのもの自体がそもそも日本人とは違うので奴らと論争すらできない。
原爆被害の平和運動と称するものもそうだがとにかく戦争ということになると次々と被害者をでっちあげての作り話が多くその出どころはすべてがこの朝鮮民族からの被害生命である。
日本人の我々から見てれば、奴らはもう発狂民族、狂人民族にしか見えない状況に来ている。
でっちあげて成りすまして作ったものを、今度はそれを事実という形に作ったうえで、それをネタにもってきて誹謗の対象の話題にもっていくこの民族の異常性と虚偽の体質には、日本人は近寄らないほうがいい。
違いが大きすぎて人間と話をしている気がしない。
あの忠臣蔵のあれに近いと思っている。
大石内蔵助の息子は、あの歳で討ち入り仇討に別に参加させなくてもと今の人らにすれば思う人もいてるだろうが、でも本人も無論志願もしているし、父も当然自分の息子は息子が志願してくる前から参加するだろうと思っていた節があるし、家来の家族の中で、もう一人まだ幼い若者が、ぜひ参加させてくれと、内蔵助に志願をしている。
これは忠臣蔵で後々語られる中でも、あの徳川の世で発生したあの事件での、そこの部分は事実だったと、脚色が多くあるといわれる中でも、ここはまず歴史事実として専門家でもそうとらえられている。
私の親族で特攻隊に言って参加したものは聞いていませんので実際に言っていた人の話は私が面談して聞いてはいません。
でも当時のあの時期の若者の気持ちは、是が非でも特攻隊に志願したいものと、
絶対に行きたくないという若者確かにいてたはず、人それぞれであり、特攻隊に関しては、基本志願したものが特攻隊への道を選んでいると聞いている。
旧ソ連軍は、ドイツと戦う中でドイツ軍戦車に苦しめられ最後の手段で犬に爆弾をぐるぐる巻きで括り付け、それをドイツ軍戦車まで走らせ近づけ、そこでその爆弾を銃でソ連軍が狙って撃つことで戦車をその爆弾で爆破させ、爆発させてドイツ軍と戦った。
犬がそこで戦ったか、
人間がそこで戦ったか
究極人はどっちを許せるかというところにいくことも。
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