橋下氏「鳥越さん、弁護士を使うのは最後の最後。自ら徹底してメディアに説明できないなら知事になる資格なし」7/21のツイート

記事をシェアして頂けると嬉しいです

鳥越氏の記者会見を受けて、橋下さんが怒涛のツイート!

(twilogより引用)
①公人がメディアから追及を受けた場合には、例え事実無根でも、まずは取材に応じて説明すべき。その際メディアとケンカをしてもいい。重要なことは自らが前面に立つことだ。鳥越さん、逃げ回らずに早急に囲み取材を受けなさい【橋下ゼミ・メルマガ】⇒hashimoto-law-office.jp/from.html

②公人がメディアから追及を受けた場合に、弁護士を使うのは最後の最後。自ら徹底してメディアに説明できないなら公人になる資格なし。鳥越さんもいつもそんなこと言ってたでしょ?有言実行しなさい。逃げずにすぐに囲み取材を

③鳥越さん、今回の週刊文春の追及くらいで、きちんと説明責任を果たせないなら、今後が思いやられる。知事になったらメディアの追及なんてこんなレベルじゃないよ。鳥越さんの僕への批判も、事実無根のものが多かったよ(笑)

④今回の週刊文春の追及くらいで、自ら説明責任を果たさずいきなり弁護士を使って法的措置を執る鳥越さん。知事になったら記者会見は成立しないだろうね。会見拒否か訴訟の連発。報道の自由を最も尊重しないのが鳥越さんだった

⑤鳥越さん、週刊文春の記事が事実無根なら、まずは週刊文春と徹底的に言論での大喧嘩をしなさい。それが公人であり、民主主義だ。法的措置なんて最後のおまけ。こんな程度で逃げ回っているようでは、知事になる資格なし。

⑥公人はメディアから追及を受けた場合には、時間無制限で質問に応じて徹底して説明する義務がある。僕はそれはやってきた自負がある。その際もちろんメディアとも大喧嘩をする。自分の言葉で語るのが公人だ。弁護士なんて最後

⑦根拠が薄くともメディアの立場で徹底して公人を批判し追及してきた鳥越さん。そしてつい最近も報道の自由を守れ!と大袈裟に記者会見していた鳥越さん。結局自分が追及を受けた場合には、報道の自由を最も守らない人だった。
(引用終わり)

(再度貼っておきます)
鳥越氏の過去の見解
橋下「維新の会」週刊朝日バネに勢い回復か?「ケンカは自信あります」(J-CASTニュース2012.10.23)

(一部引用)
この週刊朝日の対応にはこんな反応もあった。元サンデー毎日編集長の鳥越俊太郎氏は「週刊誌はきわどいことを狙う以上は覚悟を決めてやるものだ。問題を指摘されたから連載を打ち切るというのは腑に落ちない。朝日本体からプレッシャーもあったんだろうが、よくやるなと思っていたのに、がっかりした」という。(引用終わり)

こんなやり取りも・・・
橋下市長、今度は鳥越俊太郎氏罵倒 「反権力姿勢を示したいだけの似非人権派」(J-CASTニュース2013.2.4)

橋下徹さんに質問です! なぜ選挙には必要以上にお金がかかるんですか?(プレジデントオンライン)

事実無根というなら、一言ぐらい釈明しないと・・・
有権者に、ホントかウソか分からない状況で投票をさせる事になるんだから・・・(-"-;)

橋下さんが「失格」と言うのも頷けます。

正直、もう鳥越氏は無理だと思います。

いくら、無関心な都民が多くても、もう流石に選ばないでしょう。
民進や共産の組織から頼まれても、チョット・・・ですよね。

そもそも、参院選での民共共闘
「改憲阻止・安保法制撤回」だけで選挙の為にまとまった。

民進・岡田代表は参院選は政権選択選挙じゃないから「有り」だと説明していた。
百歩譲って、それを認めるとして・・・だとしたら、
都知事選は「都政の政権を選択する選挙」だから、あってはならない事になる。

実際、都政では民進・共産で、都議がそれぞれ利権を持っている。
案の定、そこに踏み込まずどちらも立てれば、目新しい政策は出てこない。

鳥越氏も悩んで「がん検診」ぐらいしか思いつかなかったんだろう・・・

鳥越氏も問題だらけだけど、そもそもは選挙のためだけに無責任な野党共闘をしたのが間違い!

もう限界ですよ。

同時進行で、大阪では門真市長選が行われていますが、
なんと!
「共産」は「自民」に協力してますから┐(´-`)┌

【大阪迷物・自民共産野合】共産市議が自民所属候補への投票を公表!維新・松井代表が痛烈批判(門真市長選)

 

「維新」「借金減らし増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
・特別養護老人ホームの整備促進・入居枠大幅拡大
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

ブログランキング参加中、応援クリックが励みになりますm(_ _)m
にほんブログ村 政治ブログ 政治情報へにほんブログ村

記事をシェアして頂けると嬉しいです

ブログ・SNSをフォローする

トップへ戻る