10/18 橋下氏ツイッター part.3「産経新聞は、かつてまさに僕の人物像を描いている記事を出した。こういうのが権力チェックだろう。」

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UPが遅くなってしまい読む人は居ないかもしれませんが…
記録としてUPしておきます…

(引用)
RT @RokiSaka: #YTV『ten』週刊朝日の橋下氏出自記事問題について、山川氏「会見で記者に問うてメディアに共通認識持たすのは無理」、住田裕子弁護士「敵を作って頑張るのはわかるが、メディアには夫々考えが有る」と言。部落や血統で差別が駄目なのって、メディア、というか国民大多数の共通認識で無いの?

週刊朝日の編集長から直接会って説明をしたいと申し入れがありました。僕は構いませんが、これはオープンの場でやらなければならない。先方はクローズで直接話したいと言っていますが、言論機関でここまで公で血の論理を展開した以上は、言論市場の場で議論すべきです。

そして週刊朝日の常識とはどう言うものなんだろう。僕に対して直接説明をしたいと言う申し入れをしながら、週刊朝日の公式ツイッターで、ハシシタの連載2回目も期待して下さい!とツイート。編集長は、僕のところへ何を説明に来ると言うのか。相手と折衝するときのマナーも知らない。(続く…)

(続き)

ABC放送キャストの大谷昭宏氏。今回の記事は評価しないとしながら、僕と論戦すれば100%論破できると豪語。僕の前に来て言って欲しい。申し訳ないが大谷氏には負けません。いったい日本の言論はどうしたのだろう。皆僕の前では論戦しようとしない。

大谷氏もジャーナリストを語るなら僕と直接論戦すべきだ。大谷氏は、僕が言論人に今回の記事についてコメントを求めるのはおかしい、記事の良し悪しは購読者が判断すると。それだと単なる商品市場。売れればそれで良しとなる。言論市場とは、言論と言論を闘わせて、淘汰させるもの。

大谷氏の論理によれば、売れれば良いと言うもの。これは言論の自由がなぜ保障されるのか、言論市場ということを全く理解していない。そう言えばどこかのテレビ局はテロップで言論紙上と書いていた。言論については言論で闘え。最終は国民が判断する。これが言論による民主国家の在り方。

だから今回の記事について言論人に考えを問うのは当たり前。国民は一つの意見だけではなく、様々な意見の中から取捨選択をする。言論同士のぶつかり合いがなければ言論市場にならない。大谷氏は言論市場の論理を全く無理解。また親会社の朝日新聞を非難することはおかしいと。

資本と編集を別個にするのが報道機関であると。まず論の前提がおかしい。今回の週刊朝日の記事は、その論の内容が問題になっているのではない。論の内容であれば様々な意見があって良い。それについて資本が介入することはあってはならない。ところが今回の週刊朝日の表現は、血の論理だ。

血の論理は、今の日本社会では公言できないはずだ。これは論の中身を争う土俵ではなく、完全に土俵外の反則行為。言論市場で言論を闘わせる次元ではない。言論市場に乗っけることができない表現だ。そうであれば、そこにカネを流すのはアウトだろう。不法団体に資金供与するのと同じ。

朝日新聞が血の論理を肯定するなら、それを堂々と公言すればいい。そして言論市場で言論闘争に晒されるべきだ。血の論理を否定するなら、そこには資金を供与すべきではない。言論を闘わせながら、淘汰させる言論市場の問題ではないのである。

要するに、血の論理は、言論市場の中で、その当否を論じるものかどうかである。人種差別の肯定、ナチスの肯定、民族浄化の肯定、ホロコーストの肯定は、これは許されないとういのが一定のルールだ。議論する余地なしというもの。血の論理も同じだと思っていたが、朝日新聞はこれは肯定も否定もしない。

また読売テレビのテンの高山記者も、メディアで共通認識を持たせようとしても無駄だと言った。血の論理は、議論の余地があると言うのか。こんなのは議論の余地なく否定だと言うのが民主国家の共通認識ではないのか。どうも高山氏も今回は何が問題なのか、全く理解していない。

議論の余地のあるテーマなのか、それとも議論の余地なしと言うテーマなのか。議論の余地のある言論なら、大谷氏の言うとおり資本の介入を許すべきではない。言論市場に委ねるべきだ。しかし、今回の週刊朝日の血の論理は、民主国家では公言できない表現のはずだ。そうであれば資金供与すべきではない。

読売テレビの高山記者も、今回の一連の問題で、メディアは共通認識を持たなくて良いと言うのか。血の論理は、メディアで報じてはならないと言うのは共通認識ではないのか。議論の余地があると言うのか。議論の余地があると言うなら、僕の前に来て、論戦し、高山氏の考えを言論市場に晒すべきだ。

http://t.co/a1l0EjEV http://t.co/axj5vbkS 退庁時の囲み取材は後半が週刊朝日、朝日新聞問題です。

本日の記者会見で、朝日新聞記者に朝日新聞社の考えを聞きましたが、週刊朝日は別会社という答えしか返ってきません。朝日新聞は血の論理、部落差別を否定しません。本日18日の記者会見の様子は、大阪市ホームページに掲載しています。http://t.co/wzuO3hZJ 

http://t.co/4j2fhSGm 産経新聞。非常によくまとめてくれています。記者会見のビデオが長くてしんどくなった方はこちらへ。産経新聞は、かつてまさに僕の人物像を描いている記事を出した。こういうのが権力チェックだろう。

http://t.co/ygKyuDcT ドイツは国を挙げてナチス思想やナチスを肯定する表現を排除している。表現の自由も絶対ではない。日本における血の論理も同じだ。表現内容の当否を議論する余地などない。

http://t.co/ygKyuDcT 本日18日読売テレビのテンで高山記者の認識も問われる。高山記者はメディアで共通認識を持たせるのは無理と言い切った。日本における血の論理は議論の余地があると言うことだ。読売テレビも問題だ。日本のメディアはどうなっているのか。

読売テレビのテン、コメンテーター住田弁護士、ABC放送キャスト、二木コメンテーターなど、血の論理について議論の余地があるようなコメントは間違っている。

二木氏は、血の論理の言論も認めるべきだと、ケネディの「私はあなたの見解に反対だ。しかしその見解を述べる自由は認める」というフレーズを引用していた。これはおかしい。言論の自由が保障される民主国家においても、やはり議論の余地なく認められない表現はある。

読売テレビ、テンの住田弁護士は「色んな問題点がある。もっと議論をすべきだ。今回は橋下さんの一方的な発言だ」とコメント。血の論理については議論すべきだと言う。アメリカにおける人種差別、ヨーロッパにおけるナチス肯定表現は議論の余地なくアウトだ。http://t.co/ygKyuDcT

読売テレビもABC朝日放送も、もっと血の論理について勉強すべきだ。読売テレビの高山記者、角田弁護士、ABC朝日放送のキャスト二木氏。大谷氏は、言論は購読者が判断するも者で、言論人に他の言論の評価を求めることはおかしいと言明。もう日本のメディアはめちゃくちゃだ。

残念ながら分からないようです。議論をすべきだと言っていますから。 RT @nishijinnomiya: @t_ishin 住田弁護士に二木コメンテーターはナチスのホロコーストに通じる論理が解らないのでしょうか。

RT @ikedanob: 朝日の社員でもこの程度の常識がなくなったぐらい、部落問題は風化したのか… “@tabbata: 週刊朝日の河畠大四編集長は18日、「同和地区を特定するような表現など不適切な記述が複数ありました。 http://t.co/jcnuW6Dl

RT @ishiitakaaki: ふるい話で花田さんには恐縮だが、マルコポーロは廃刊になった。それと同等以上の行為と認識しているのだろうか。 RT朝日新聞出版が「おわび」 週刊朝日の橋下市長連載で http://t.co/ZdOTTfbf

RT @piyottto: @t_ishin 血が高潔・下賤の理屈を肯定するのは、「ヒトラーのホロコーストにも妥当性はあった」と言うのと、アナロジーはいささかも変わりない。 それが感覚的にわからないコメンテーターという人種共。 奴らはもう、自分が恥をかかされた市長への怨念が助長されすぎて、盲目になってる。

RT @KAGAMI_Clip: @t_ishin 私は第三者として記事の内容、記者クラブの質疑応答を見ていて橋下市長の仰っていることはもっともだと思いますし、これが市長でなく、一般人の方だったらゾッとする書き方だと私は思いますし、作者の書き方に悪意に満ちてるのはどうかと思います。 お見苦しい文章ですみません。

RT @keichan_mix: @t_ishin 別会社を成人した子供って表現をしてる記者がいましたが、100%出資してる会社においてはこの表現は全然当てはまりませんね。

RT @inosenaoki: 編集権が独立していても広告掲載権は朝日新聞社の判断が問われます。あのタイトルに問題なしとして掲載した公器としての責任は大きいですね。RT @t_ishin 本日の記者会見で、…週刊朝日は別会社という答えしか返ってきません。http://t.co/UiTVICf3  

RT @LaughingLabor: ニュース番組で問題無いみたいな発言があったけど、これが許されるなら、TV 番組のBPO なんて意味ない。@ShinichiUeyama: 週刊朝日の編集長、編集者は被差別部落についてどこまで勉強したのか。”

大谷昭宏氏も100%僕を論破できると言い切った。民主社会においても絶対に許されない言論があることの認識が全くない。そういう言論をし続ける団体に対して資金を供給することは同罪であるとの認識がない。もう一度言論の自由を勉強し直した方が良い。ジャーナリストなら直接論戦に来て下さい。

角田→住田。すみません RT @t_ishin: 読売テレビもABC朝日放送も、もっと血の論理について勉強すべきだ。読売テレビの高山記者、角田弁護士、ABC朝日放送のキャスト二木氏。大谷氏は、言論は購読者が判断するも者で、言論人に他の言論の評価を求めることはおかしいと言明。

これも訂正です。読売テレビ、テン、山川記者でした。すみません。 RT @oochan9: @t_ishin テンは高山記者じゃなくて山川記者でしたね?なんかおかしいな~と思ってました。

RT @alittlelearning: @t_ishin 普段、あれほど差別等に敏感に反応する住田弁護士をはじめとするコメンテーターの方々は、なぜ橋下氏が関わるとこうも態度が変わるのか。彼らが普段、被差別者を救うために発言しているのではなく、自分の好き嫌いで発言しているだけという事が面白いほど垣間見えます。

RT @ka_emiko: 私も両親もキャストの大谷さんのコメントには思わず『この人本気でこんなこと言うてるん?』と珍しく意見が一致しました。普段橋下市長批判の多い父も今回の件に関しては、こういう事が子供らのいじめに繋がるんや!とご立腹でした。@t_ishin

RT @NomuraShuya: 朝日新聞は、朝日新聞出版と別会社であることと、株主といえども編集には口を出せないこと(編集権の独立)を根拠に責任逃れをしているが、納得できない。親会社には子会社管理(グループガバナンス)の責任があるし、今回の記事はそもそも編集対象にすべき代物ではなく、編集権の独立以前の問題だ。

週刊朝日が謝罪を出した。僕は謝罪されればそれでノーサイドだけど、ただこの週刊朝日、わずか数時間前まで、「2回目もご期待ください。1回目、まだ読んでない方は是非!」ってツイッターしていた。この謝罪は信じても良いのかな。週刊朝日の集団は、今回の件は全く問題なしと言う認識だったはず。

この記事の著者は佐野眞一氏。そもそもが僕は「敵対する相手を絶対に許さない人格」だと断定し、僕が政治家であることが危険だという考えで連載開始。その人格を暴くために、僕のDNAを暴くと。政治的に決戦を挑んできた相手、侮辱してきた相手には負けるわけにはいかない。

今回の週刊朝日や佐野氏にも負けるわけにはいかなかった。そうでない相手とは、敵対などする必要もない。そもそも知事時代も、現在も維新の会は少数与党であったことを佐野氏は取材もしていないのであろう。少数与党で物事を進めるには話し合いしかない。佐野氏の思い込みは尋常じゃなかった。

こんな週刊朝日や佐野氏と話し合いなどできるわけがない。まさに生きるか死ぬか、勝つか負けるかの勝負になる。こんなところで、相手を負かす気力がなければ、うちの家族は社会的に抹殺だ。それくらいのことを週刊朝日や佐野氏がやろうとしていたことを本人たちは全く自覚しない。

そして僕が週刊朝日や佐野氏のような者に勝つためにとことんやると、佐野氏は敵対する相手を認めない危険な人格だと来る。相手がこちらを排除しにかかったり、侮辱してくれば、それに打ち勝つしかない。議論し妥協する事がほとんどだが、決定的なところでは勝負になる。これが政治だ。

RT @oneosaka: 某党の参議院議員様のツイートです。なるほど「最強コンビ」なんですね…。“@aritayoshifu: 佐野眞一「ハシシタ 救世主か衆愚の王か」(週刊朝日)がすこぶる面白い。レイアウトも週刊誌界の常識を破る斬新さ。取材スタッフに今西憲之さん、村岡正浩さんと最強コンビ。…”

有田芳生参議院議員のツイッター。僕に反対する人たちは大体同じタイプ“@aritayoshifu: 佐野眞一「ハシシタ 救世主か衆愚の王か」(週刊朝日)がすこぶる面白い。レイアウトも週刊誌界の常識を破る斬新さ。取材スタッフに今西憲之さん、村岡正浩さんと最強コンビ。…”

有田芳生参議院議員のツイート RT @aritayoshifu: 「今回の記事は、公人である橋下徹氏の人物像を描くのが目的」。佐野眞一さんだけでなくノンフィクションの古典的手法はルーツを徹底的に調べ上げること。中上健次の「路地」が作品の背景にあるように。

有田芳生参議院議員のツイート RT @ariハシシタがすこぶる面白い。レイアウトも週刊誌界の常識を破る斬新さ。取材スタッフに今西憲之さん、村岡正浩さんと最強コンビ。橋下市長は朝日新聞の取材をさっそく拒否。佐野さんの戦術にまんまとはまってしまったのは、その性格を知らない無謀反応だ。

有田芳生参議院議員 RT @aritayoshifu: 佐野眞一「ハシシタ 救世主か衆愚の王か」(週刊朝日)がすこぶる面白い。レイアウトも週刊誌界の常識を破る斬新さ。橋下市長は朝日新聞の取材をさっそく拒否。佐野さんの戦術にまんまとはまってしまったのは、その性格を知らない無謀反応だ

RT @aritayoshifu: 佐野眞一「ハシシタ 救世主か衆愚の王か」(週刊朝日)がすこぶる面白い。レイアウトも週刊誌界の常識を破る斬新さ。取材スタッフに今西憲之さん、村岡正浩さんと最強コンビ。橋下市長は朝日新聞の取材をさっそく拒否。佐野さんの戦術にまんまとはまってしまったのは、その性格を知らない無謀反応だ。

ありがとうございます。様子を見ます RT @hotturedure: 地区の特定に関する事についての謝罪であって本質部分の謝罪では無いようなので、血脈攻撃の連載は続くのでは?、本当の謝罪とは思えません、 RT @t_ishin: 週刊朝日が謝罪を出した。僕は謝罪されればそれでノー

RT @yko_sk824: @t_ishin @aritayoshifu 公人が相手ならどんな人権侵害も許されるなんて、さすが「良識の府」w 参議院マジいらねwww

有田議員のアカウント、一部消してしまいました。皆さん気を付けて下さい。すみません。 RT @t_ishin: 有田芳生参議院議員のツイート RT @ariハシシタがすこぶる面白い。レイアウトも週刊誌界の常識を破る斬新さ。取材スタッフに今西憲之さん、村岡正浩さんと最強コンビ。橋下

RT @yasuando: 情けない有田議員の見識のなさ。この程度の人間でも国会議員になれるとは、日本の将来は絶望的だ。@t_ishin @aritayoshifu

有田芳生参議院議員のツイート RT @aritayoshifu: 佐野眞一「ハシシタ」がすこぶる面白い。取材スタッフに今西憲之さん村岡正浩さんと最強コンビ。橋下市長は朝日新聞の取材をさっそく拒否。佐野さんの戦術にまんまとはまってしまったのは、その性格を知らない無謀反応だ

RT @aritayoshifu: 木村正人「週刊朝日の橋下徹・大阪市長報道にモノ申す」http://t.co/gbq5ZVPA ご自身の経験に基づく迫力ある論評だ。ただ佐野眞一さんのノンフィクションに「客観性」を求めるのは次元が違う。過剰権力的に他者に対応する者は自身への批判・攻撃に対して受忍の義務がある。

そうします。ありがとうございました。 RT @a_restoration: @t_ishin 橋下市長、有田議員のアカウントが一部消えている部分のツイート、削除しといた方がよいのでは…?

RT @ikedanob: それなら「フィクション」と断るべきだ。 “@aritayoshifu: 佐野眞一さんのノンフィクションに「客観性」を求めるのは次元が違う。過剰権力的に他者に対応する者は自身への批判・攻撃に対して受忍の義務がある。”

RT @ikedanob: 今回の事件で重大なのは「橋下徹のDNAをさかのぼり、本性をあぶり出す」という表現。彼の実父がヤクザだということは、彼の「本性」と何の関係もない。これはナチと同じ思想で、米国なら「オバマは黒人だからバカだ」というに等しい。普通はその雑誌は廃刊だ。

RT @inosenaoki: 1985年11月号月刊『現代』「池田大作『野望の軌跡』」(佐野眞一)は1981年三一書房刊『池田大作ドキュメントー堕ちた庶民の神』(溝口淳著)からの盗用が10数箇所もあり、翌月『現代』12月号に「お詫びと訂正」があります。このときから品性に疑問をもち付き合いをやめました。

とにかく表で議論です。 RT @nnn_jet: @t_ishin 橋下さんはわざと噛みついて、公の場に相手を引っ張り出してフェアに話し合う人だと思って見ている。今日の会見、たまたま見ていたけど、歴史的な瞬間に立ち会ったと思いました。

RT @fukushima_t: 週刊朝日、、、橋下さん @t_ishin の読み方を『はしもと』ではなく『ハシシタ』と。相手の苗字を間違えたのなら、謝るでしょ。どうどうと『ハシシタ』と載せているタイトルの時点で、違和感を覚えずには入られない。

RT @inosenaoki: 1990年文藝春秋刊『紙の中の黙示録』(佐野眞一著)の38P~43Pは1988年文藝春秋刊『新東洋事情』(深田祐介著)の70P~73P(文庫版)と瓜二つで大宅賞選考委員だった深田氏は「なぜこんな本を候補作にしたのだ」と怒った。業界が甘やかして何でもありをつくった反省も必要。
(橋下氏 twilogより)

 

「維新」「借金減らし増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
・特別養護老人ホームの整備促進・入居枠大幅拡大
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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