祝:W当確【大阪ダブル選】松井一郎・吉村洋文 記者会見 2019.4.7

4/7(日)投開票「統一地方選挙」大阪ダブル選挙

ご案内の通り、
府知事選:吉村洋文
市長選:松井一郎

共に、いわゆる「ゼロ打ち」で当確が出ました!

それを受けて
今井幹事長・森幹事長代行の会見

(46:22)そして
新市長:松井一郎
新知事:吉村洋文
の会見が行われました


今井幹事長が会見で言ってた通り

維新の勝利ではなく
大阪府民・市民の勝利だと思います!

維新(都構想)を応援・支援した方、投票された方
本当におめでとうございます!

(10:38会見冒頭から再生します。スマホの場合、初めからになる場合があります)


<<下に続く>>


昨夜の維新でナイト

4/7(日)投票「統一地方選挙」大阪ダブル選挙 選挙戦終了後のおなじみ「維新でナイト」 今回は何とあの「百田尚樹」氏が参戦です! ...

「油断が生まれる」との思いから書きませんでしたが・・・

出演メンバーに全く悲壮感が無かったので、大丈夫だろうと予想はしていました
(番組最後に東議員が市議選を気にする余裕もあったくらいでしたから(^_^;))

でも、結果が出るまでは、やはり不安でしたね(^_^;)

本当に良かった!

府議・市議選の開票を見守りたいと思います


開票結果もこの通りになれば・・・

(出典:https://twitter.com/517acid/status/1114871523620212736)


(画像をクリックするとマニフェストページにリンクします)

維新の会は「有言実行」 やると言った事は、確実に実行してきました。 そして、こちらがその改革の数々… ※府は大阪府、市は大...

コメント

  1. M&M より:

    いやあ、まずめでたい。
    管理人様もお疲れさまでした。

    花谷は政策アドバイザー二号として余生を送ってどうぞ。
    柳本は政治屋以外に何の職能も無いので、恥知らずな顔で参院選に出るのだろう。

    府議選は過半数を奪還、市議選はやはり大選挙区制のせいで難しかった。
    今後は良心派の自民党議員の切り崩しがあって然るべきだと思います。

  2. 市井の声 より:

    祝う 大阪維新!!!
    大阪ダブル選 大勝利!
    しかし、ここは勝利に酔いしれている場合ではない。
    これからは以前にも増して腰を低くし謙虚に謙虚に謙虚に事を推し進めて行くべきである。
    市井の風ほど移ろい易きものはない。時として風は一夜にして流れに逆らう逆波と化す。
    ここに統一地方選に纏わる2枚の写真がある。一枚は大阪ダブル選における自民党候補
    の選挙選カー
    にて自民候補者と握手をしている喜色満面の立憲民主の辻元清美、もう一枚が北海道
    知事選での共闘野党連の顔顔顔…レンポウ・瑞穂・森(ゆ)・小池・玉木etc.
    ここに共闘野党(野合)立憲共産党の弱点をみる。
    国民は愚かではない、義にあらざる政党(反日)は自ずから淘汰される。
    衆院補選が明日公示される、大阪では日本維新の藤田文武氏が立候補されるという、
    ぜひにでも勝利していただきたい、それには謙虚で丁寧な民への対応が必要です。
    ダブル選の勝利に奢ることなく謙虚謙虚でこの選挙戦を戦い抜いていただきたい。

  3. 仲井 より:

    タウンミーティングが行われていたあの住民投票の手前の橋下さんが市内を回っての説明会場でやっていたその折からこの花谷については、大阪の政治の世界から追い出せと私はあの生中継中のコメント書き込みに何度も書いてきた。

    あれから数年、遂に消えた、、、花谷、
    家族や嫁と祝杯でも挙げてくれ!

    よくぞ身を引くことができたと、それも闘って身を引けるなんて男の本望だ。
    良かったなあ。
    名誉を保ててさ。
    これでようやく市民府民のためになることができたと君自身が一番喜べ!
    君らは政治の世界から身を引くことが一番の国民への奉仕になる。
    よくぞ身を引ける状況になった。
    よくぞやった。
    ほめてあげよう。

    こいつの出て居た都島区という選挙区には、これまでも自民党でろくでもない奴が議員をやっていたことがある。
    この花谷、こいつの前の代のこの地区のその議員は、自民党公認の議員で、親の代から永年大阪で議員をやっていた人物で、この人物を、私はこの人物の父親が議員をやっていた時代から、当時若かったこの男が父親が死に跡を継いで議員に出てくる未だだいぶん前のまだ遊び惚けていたその時期から、この花谷の手前の代の、そいつの若い時期からを、私は北新地でよく見かけていた。

    もう連日新地へ繰り出し女と遊び惚けていた。
    深夜になるとクラブの女性と飯を食いにつれ周り、まだ独身だったころに相当遊び惚けていた。
    このクラブの子との結婚を反対され、結果遊び相手にされていただけだとわかったそのお水のクラブの子は、この人物と大きく揉めて路上でも結構騒ぎもあったほど。
    人前もはばからず路上や食べ物屋さんやで揉めていたことも度々であった。

    最後はそのクラブの子は、東淀川のマンションで自殺未遂まで起こし、その警察沙汰が、そのことがあってから結果別れていった。
    まあこいつが議員の息子だということは相当数の新地のあたりでは知れ渡っていた。
    たかだか大阪で議員をやっているだけのこんな親父の下で新地で、ましてやこの歳で、遊び惚けられることができるほど当時の大阪の議員らはただ潤滑に手元に大きなお金を動かせる状況だったのだろう。
    その金がどういう者だったかは私も当時知らなかったが。

    食事先でもどこでも、常に領収書を発行させていたし、まだ大学出たての若造が、まだそんな領収書を一体どこに使うのかと、我々はその姿を目にするごとに呆れて見ていた。今の時代なら若い年齢の子らもそら領収書というのは結構大事に書いてもらうだろうが、そうではない時代の頃、まだ昭和の40年代に入ったころの話だ。

    この人物がこんな未だ大学を卒業してすぐの時期に、別に営業の接待費でもあるまいし。

    まあ見ていてちょっと眉を顰めるほどの暴言も、クラブ内や、クラブの女の子連れでの外での食事処でも、暴言を平気で吐き、それらの文言を平気で投げて態度も傲慢にふるまっていた。この人物の夜の遊んでいる光景を見ていて、この年齢で何がそうさせていたのかわからんが。

    当時の英国映画で出てくる例の英国紳士が身に着けるような茶系統生地のごついめの重そうな例のあの、当時は超高級コートといわれていた代物、これを身に着け、この服装とは甚だ異質のいつも態度は安っぽい下種な高慢な物言いや態度が非常に大きかった。
    映画で見る英国紳士風とはいかにもいいがたい安っぽい状況であった。

    まあ鼻の形状が日本人にはあまり見たことがないようなぐらい北米系のような異常に鼻の形が細くて鼻の高い人物だったので、まあその点だけでいえば、鼻だけは英国風と言っちゃあそうかもだが。

    私は当時彼を見ていて、そのクラブの子もよく知っているが、酷いことするなあと、議員職ってこんな息子を持つ親がやってるのかと、大阪は腐り果てているとその当時から思っていた。

    昭和40年代。時は万国博の前後のちょうど高度成長時代。
    田中角栄が総理になるもっと前の事。

    大阪は当時はもうじゃぶじゃぶに税金がそこらじゅうでこういうこいつらのような親だけではなくて、税金が動くところに群がり、大阪の国会議員らも丸ごとでよりつるんで、こういう議員ら連中が皆で食い物にして、新地のクラブにも相当税金がぶっこまれていったんだろうねえ。
    当時はサウナスチームバスセンターのジャンボの大きな店が梅田かいわいにも存在していた時期。
    コースは大体がサウナに入って全身マッサージを受け(当時16000円ぐらい)その足で新地へというコースがこいつらの通るその日のコース。

    鉄建が起こしたあの地下鉄天六ガス爆発事件、よど号乗っ取り事件、大須騒乱事件、の前後でもある。
    日本は、大阪はこのころからバンバン当時からこいつらに食い物にされていたんだろうねえ。

    さて、今回都島から出た魚森さん!

    この都島という地域はご存知の通りこれまであの国道沿いで何の商売をやっても通りではだめとハンコを押されたような地域。それは市民や府民のためになど全く考えずにただ自分の議員の職を守りたいだけで生きてきた議員連中の地域へのわずかな小遣いの補助金ばらまきでのし上がって選挙で当選してきていた連中が自分の議員の身分だけのためにやってきていた地域、腐った何の開発もない歴史がその都島地域にはある。
    殆ど開発もなにもされずに、ただぼうっと何も起こらず何もせずに流されてきた地域。

    大きなバス通りがあって大きな通りがあってさえも、その大きな通りにはほとんどお店らしきものもできない。
    一寸入ろうかという店などほとんどない状態。

    開店しても店の経営が持たないのだ。

    だから大阪城という大きな資源がありそのすぐ隣の西側に面した地域でありながら都心の都島区でありながらその地域から東や北方面に向けての昔からのあれだけ長い道路があっても、それら道路に面した両サイドには、これといった店舗はほとんどない状態。
    今あるのは二か所ほどのスーパーと、コーナンが一か所あるぐらい。
    都島地区という場所の発展には政治的介入が必要です。

    せっかく大阪城西北に有り城北公園通りという趣もあるし俳句のあの与謝野蕪村の発祥の地でもある地域なのに、殆ど町は開発もされずもう何十年前から、ここ50年以上ほぼ衰退だけで何にも変わっていない。

    主だったものは、都島救急医療センターができたぐらい。

    これは政治家の責任である。
    何にもしなかった花谷に至るまでの自民党政治屋家業の連中の能力のなさがそのまま出ている地域。
    第一そんなことに目も向けたこともない連中が政治家をやってきていた。

    梅田から周囲8キロほどに伸びていく円周で、現状手が何にも付けられずただ放置されたままでただ公団や市営住宅というこんな建物だけが作られただけの町、産業開発もされず都市開発も国からの補助金が目当てのようなそんな開発しかやっていない。
    地域住民に開発という部分では何にも還元されていない。
    一番開発が遅れてきたのが東淀川とこの都島区地域。

    都構想が成就したら、私はこの都島区と常套句をまずいの一番にこの地区の開発構想の設計をこれから今の時点からもう考えていてほしい。この地域の埋もれたポテンシャルは私はまだまだここは者巣y語彙伸びしろが見込めると思っている。
    梅田周辺とは、川と橋で分断されているように見えるが、この地域はやっぱり大阪の都心なのだ。
    大阪城とミックスした街づくりのここに大きな成長が見込める地域であると思える。
    まず手を付けるのは私は今ある都島区役所の位置をもっと今の場所から移動させ場所を変えて建て替え、違う街づくり構想で取り組めるように持っていっていただきたい。
    京阪沿線は大阪の肝んだと言われて永い間見捨てられてきたがと構想とともに一体の街づくり構想にこういう地域を巻き込んで大阪城と巻き込む都市計画を。

    私はそこからだいぶん離れているが、そこの地域住民ではないが、あそこの地域だけが大阪の都心ではいつも死んでる状態になっているのでぜひ何か都市計画で開発させてほしいものだ。

    今回当選おめでとうございます。

  4. 仲井 より:

    上記投稿分で、変換誤字が多くてすみません。

    次の通りです。訂正いたします。

    ★、、、常套句を、、   
        ↓
    、、、城東区

    ★、、、者巣y語彙、、 
        ↓
    、、、物凄く

    ★、、、大阪の肝んだと、、
        ↓
    、、、大阪の鬼門だと

    すみませんでした。

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