投票可能な投票所の拡大検討…駅前設置案も

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是非、進めて欲しい取り組みだと思います。
ようやく、動き始めたか・・・との思いもあります・・・

(引用)
投票可能な投票所の拡大検討…駅前設置案も
 総務省は、国政選や地方選での投票率向上のため、居住する市区町村内の投票所ならばどこでも投票できるようにすることや、期日前投票の投票時間の延長などの検討を始めた。

 投票率は国政選、地方選とも下落傾向にあり、歯止めをかけるためだ。同省は来年の通常国会にも公職選挙法改正案を提出して実現を図り、遅くとも2016年夏の参院選には適用する方針だ。

 現在の公職選挙法では、有権者は、選挙当日は選挙管理委員会が指定した投票所1か所でしか投票できない。小学校の通学区域単位で決められたりして、自宅から最寄りではない投票所を指定されるケースなどもある。投票可能な投票所を拡大する場合、駅前に投票所を設ける案が浮上している。各投票所をオンラインで結び、投票を済ませた人の情報を共有することで「二重投票」を防ぐことにする。(5/25 読売新聞)

組織票をバックにしている政党・議員は、懸念材料を並べたてて難色を示すでしょうね・・・
残念ながら、すんなり行くとは思えません・・・

 

「維新」「借金減らし増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
・特別養護老人ホームの整備促進・入居枠大幅拡大
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

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