8/31 「ABCキャスト 小沢一郎 インタビュー」 動画

人によって評価が大いに分かれる、この方。
この先まだまだ、維新との連携も捨て切れません…
発言内容も、かなり維新を意識したものに変わってきたようです…

東国原氏もコメンテーターとして出演。
(削除される可能性が高いので、ご視聴はお早めに)

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・大阪府大・市大授業料無償化(2020年度より)
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・中3まで医療費実質無料(高校生は1回500円)
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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コメント

  1. 先憂市民 より:

    9/3内緒コメントさん
    コメントありがとうございます。

    私も全く同感に思います!

    例えば、今の国家財政は、昔みたいな稼ぎが無いのに、借金して、昔の羽振りが良かった時の生活を維持してる状態だと思います。

    残りの人生が長い人は、おそらくこのままじゃいけないと思うでしょうが、
    そんなに長くない人は、何とか大丈夫だろう…と思うか、
    まずいとは思うが年金等を減らされるのは困ると言う感じだと思います。

    ですので仰る通り、そんなに長くない人は、根強く既存政党を支持すると思います。

    あと、確か2~3年前、日本の有権者の中で、60歳以上の割合が、有権者の過半数を超えてしまったと言う事を聞きました。

    維新の人気が高まっているとはいえ、まだまだ維新には高い壁があるのではと思っています。

    ポイントは、若い世代が、いかに未来や政治に関心を持ち、投票行動を起こすか?
    あと、高齢世代が、後の世代の事を考えて、今の生活を多少落とす事もやぶさかでないと覚悟をして投票できるか?だと思います。

    もし、維新が受け入れられない様なら、海外脱出を考えますよ!^_^;(冗談ですけど…)

    日本は、言ってみれば1億2千万人が共同生活をしているようなものです。
    みんながハッピーに暮らす為には、時には多少の我慢をしなければならない事もあると思うんですけどね…

  2. 先憂市民 より:

    9/4内緒コメントさん
    ありがとうございます。

    私もご主人と同じ様な感じで、そういうものとは無縁の生活を送ってます…^_^;

    私は思うに、事は意外と単純だと思っていまして・・・
    第二次大戦終了時、日本の人口は約7000万人でした。
    それから復興し、さらに世界に類を見ない経済発展をし、最盛期、約1億3000万人まで増えました。
    しかし、バブルがはじけ不景気が襲い、経済が縮小して行きます。

    今までは人口が増え、それ以上の経済発展をして来ましたが、それの縮小により、富が今までの様にすべての人に行き渡らなくなります。言ってみればイス取りゲームの様な状況になった訳です。
    そういう事も、どこかで作用して、日本の人口減少が始まったとも言えると思います。

    このまま、少子高齢化がさらに進み、日本の産業が衰退して行ったら、どうなるのか…

    これからは、高度経済成長とまでは行かなくとも、これ以上の産業衰退を食い止め、作り出せる富の中で(今は約1億2000万人のなりましたが)日本人全体が何とか暮らしていける道を探していく他無いと思います

    その為には、国、地方の行政コスト削減と共に、世界情勢の変化に付いて行ける迅速に意思決定できる仕組み、世界と競争できる産業と人材の育成は不可欠だと思います。

    英エコノミスト誌が書いた「2050年の世界」と言う書籍では、その時、日本のGDPは今の約半分(約57%)になると予想しています。
    正直そこまでとは…思いますが、今のまま続けていたら、あながち大げさでは無い様に思います。

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