【大阪市長選】当確後、松井幹事長記者会見 動画

最終演説で宣言した通り、会見に橋下さんの姿はありませんでした…

事実上、適陣営が逃げての不戦勝でしたが、勝ちは勝ちです。

たとえ、投票率が1%でもOKです。99%の棄権者は「白紙委任」してくれたという事ですから…
それが、選挙であり民主主義だと思います…

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・大阪府大・市大授業料無償化(2020年度より)
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・中3まで医療費実質無料(高校生は1回500円)
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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コメント

  1. 匿名 より:

    前回の大阪市長選挙では、奇妙な目玉が気になりましたが、
    1%のための新自由主義に流れないように 、国民が監視して
    いく必要があるのでしょう。

    http://apr.2chan.net/img/9/src/1395611980647.jpg

  2. 先憂市民 より:

    名無しさん

    奇妙な目玉??
    意味が理解できませんでしたが…

    > 1%のための新自由主義に流れないように 、国民が監視して
    > いく必要があるのでしょう。

    そうしない為に選挙があるのでしょう。
    1%に流されるのがイヤならば、選挙に行って反対票を投じればいいだけです。
    それさえもしない人に批判をする資格は無いと思います。

    投票したい人が居なければ自ら立候補すればいい…
    橋下さんは、ただそうしているだけです。

  3. 匿名 より:

    大阪市長選 過去最低の投票率
    平成 7年 投票率 28.45 いそ村 隆文 得票数 351,382 今までの最低
    平成11年 投票率 33.55 いそ村 隆文 得票数 433,469
    平成15年 投票率 33.31  関  淳一 得票数 368,433
    平成17年 投票率 33.92  関  淳一 得票数 278,914
    平成19年 投票率 43.61 平松  邦夫 得票数 367,058
    平成23年 投票率 60.92 橋下  徹  得票数 750,813
    平成26年 投票率 23.59 橋下  徹  得票数 377,472
    平成11年の得票数には負けたか。

  4. 青い惑星地球 より:

    自公民共の候補者擁立しない作戦によって低い投票率となったが、その中で377,472票の得票は客観的に観ても高得票だと思う。

    白票数は橋下氏への信任では無いと思うが、自公民共側への信任でもあり得ない。

    他の3候補者への得票は都構想反対意思か、若しくは反橋下票だと解釈する。

    残りの投票に行かなかった有権者は、誰が市長になっても構いません、今後どのような市政が行われても一切文句は言いません、という意思表示だと解釈すれば良い。
    従ってこれは、即ち当選した橋下氏への信任だとポジティブに受け取れば良い。少なくとも自公民共側へ組したものとは言えない。

    しかし、今後まだまだ困難な道程が続いている事には変わりはない。
    戦略も少し変えていかなければ難しいのではないか。
    今までの敵を減らし、それを味方に換えて行く事が必要になって来るだろうと思う。

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