集中連載シリーズ「橋下徹とメディア」(現代ビジネス) 

現代ビジネスに掲載されたルポです。

橋下さんに批判的な部分もありますが、
毎日、囲み取材を行っている記者の様子が伝わって興味深いです。

これを読んでから、日々の囲みを観ると、また印象が少し変わってみえるかもしれません。

「集中連載「橋下徹とメディア」(現代ビジネス)

第1回 「囲み取材」という放談会が生んだ「従軍慰安婦」発言 【前編】

第2回 「囲み取材」という放談会が生んだ「従軍慰安婦」発言 【後編】

第3回 「フェアな競争」に踊らされる記者たち

追記
第4回 詭弁で切り抜け、多弁で乗り切る「橋下式言論術」
(段々、読む気を無くなってきました…)

追記
最終回 「メディアの申し子」に足下を見られるな!
(だめだこりゃ)

橋下さんの囲みはほとんどみてますが、間違いなく質問している記者のレベルは上がってきたと思います。
他の現場の記者より質問のレベルが遥かに高い。
これが、政治報道における切磋琢磨だと思います。

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日本維新の会」 「大阪維新の会
・幼児教育から大学(私学を含む)まで、口だけじゃない本気の「教育無償化
・将来、不安な年金を、公平で確実にもらえる「積立式の年金」に転換
・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
・何でも反対だけの無責任野党ではない「提案型責任政党」。しがらみだらけの自民党には出来ない改革を法案にして提出【身を切る改革、維新だからできる。100本法案

【他党が賛同せずとも、公約通り、身を切る改革を実施】
※維新の全国会議員は、歳費の20%を被災地に寄付しています(合計年間5616万円)
衆院選後は、他党が賛同しなくても、公約通り30%削減(寄付)必ずやります!
【しがらみは排除!】企業団体献金も一切受けていません
「維新」がこれまで行ってきた改革の数々

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