【大阪W選】橋下市長「教育予算、保育所・老人ホーム建設費を削って敬老パスにあてる。本当に皆さんの望んでいる事なんですか?」街頭演説 2015.11.18

(鶴見区コノミヤ放出店)
「新聞の調査は当てになりません。このままだったら、僕らピンチです!」
「自民党・民主党・共産党の古い政治を、打ち破るために、どうか皆さんも一緒に選挙運動をやって下さい!」

「敬老パスの50円」は、大阪の「未来」を作っています。
未来を担う子どもたちのため、そして、安心して長生きできる未来のため。

・介護が必要な人が、待たずに入れる様、施設の建設費に
・一人暮らしや寝たきりのお年寄りを、しっかり見守る制度に
・こどもの医療費助成に
・子育てをしながら働くお母さんの支援に
・塾で学びたい中学生の助成に
・猛暑から子どもを守るため、学校にエアコン設置
・バランス良くしっかり栄養が取れる中学校給食に

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コメント

  1. 匿名 より:

    敬老パスって、福祉ではないんでしょうか?

  2. 先憂市民 より:

    > 敬老パスって、福祉ではないんでしょうか?

    ご指摘ありがとうございます。要約文修正しました。

  3. 仲井 より:

    敬老パスは福祉ではないです。
    こういう内容は福祉とは言えないでしょう。
    私に言わせれば論外に値する。

    まあ考えて見てください、
    電車バスに乗る料金を無料にするのが福祉というなら福祉という内容はきりがありません。
    これは福祉ではなくてこれこそバラマキです。
    それも特定の【年齢】に限って利用できるようにするのは、これは特定のバラマキです。
    利権誘導型の典型で、まさに政治の腐り方の腐りはてた典型の例です。

    地域町会、連合会、振興会、自治会、
    これらにバラ撒いてきた莫大な補助金と称するお手当。
    これと同じ。

    【特定】の団体組織に限定して渡す。
    これらも福祉でも何でもない、
    明らかに自由に使ってくださいとして渡してきた小遣い。

    こういう種類のお金があまりにも票と結び付ける手段にされてきたのが朝鮮流選挙。それをまさに集中して長年やってきたのがこの大阪。

    私の田舎など、地域振興会、地域連合会、自治会、町会、これらは大阪と同じようにこういう組織はやっぱりあります。
    でも、これらに役所から渡される補助金と称するお手当など、一円も出ていません。
    唯一出ているとすれば、
    ただ消防団という組織が一般住民の有志で組まれていて、公の公務員が組織している機関の消防薯と違って、一般住民が作る住民による任意の有志での団体があります。
    これが公の消防署と協力しています。

    でも役所からこういう消防団に出ている予算は、防火作業に必要な衣服を含む防具無償貸与、それと、消防署が消防団に対して指導をして年に何度かやる訓練の時の、その当日のお茶ぐらいは出ます。
    後はすべて住民による自腹です。

    訓練の後でみんな住民らで集まっての訓練の時での内容の話し合いをするなどの食事をしたりする費用は、これらも役所は一切かかわりません、住民のみんなでの自腹です。

    つまりこういう防火の消防団まですべてが公が出す補助金というものに該当していないです。

    大阪はではどうか、

    大阪はこれらにも全て補助金が出ています。
    食事が出来るビールが飲める金額まで、あのかっちんかっちんしながら子供たちと廻っている火の用心声掛けでの地域防火呼びかけの運動、あれにも大阪は補助金が出ています。
    何であれに金が要るのかわけがわかりません。

    運動会、学校での小学校での運動会のあの時にまで、大阪は役員らに補助金が出ているんです。運動会の会場でただ座ってるだけだが実は裏で金が出てるんです。
    運動会のあの役員席に座っているあの連中にも実は莫大な金額が一回一回の運動会ごとに小学校ごとで補助金が渡されているんです。
    運動会のあの役員の席に座ることがなんで数十万円もの補助金が必要なんですか?
    彼らは小遣い欲しさにあそこで座って役員風に座っているんです。

    私が明細を見たある区役所の内容で行くと、一つの小学校での運動会での役員らが手にした補助金は私が見た小学校の運動会での役員らに渡された金額は56万円でした。
    役員のだれが責任者で、誰がそれを直接受け取っているのか、そしてその地域町会でいったい誰がその金額を欲しいと要求して役所に請求し、一体どういう条件でその56万円もの金額があそこに座るだけで小学校の運動会ごときで何に必要な資金かもわからぬ、こんな、地域で役員だと称するこんな連中らに税金がいとも簡単に出金されているのか!って区役所の課長に怒鳴った子tがある。

    実は明細を出せどうのこうのと激しく追及してようやく明細を私に見せてきたそのあとで、この区役所内での地域へ渡していた補助金の使い道での架空の不正が発覚し、役員が不正に税金をちょろまかしていることがバレ表に浮かび上がった。
    定年がもうすぐそこに来ている市民協同課の一人の課長に私は言ってやった。

    【お前はもうすぐに定年だろうが!地域の補助金を受け取っている連中のあいつらとは、役員とは、退職後もお前は付き合うのか!それともそこからはもう縁が切れるのか!縁が切れるのなら退職後会うこともないのなら、一度腹をくくれ!そいつら役員と喧嘩してみろや!お前も課長なら、奴ら役員らが使ってきている補助金は、どう考えてもおかしいとお前は実は前々から思っていただろうが!今こそチャンスだぜ!やってみろ!喧嘩してでも本当にこの補助金は正常に使われていたのかをきちんと役員らに説明させてみろや!、退職後こいつらと会うこともないねんから、お前も役所での最後の仕事だと思って、後輩のためにも、一変男ならやってみろや!】って怒鳴りつけた。
    何で運動会という学校の行事に彼ら役員らのご機嫌取りの小遣いを渡さないといけないのか!って。
    もういろいろな名目で出ている項目ごとで追及して課長を怒鳴った。
    そしたらあの報道でも大きく出たがあの地域役員らによる不正支出事案だ。

    続くが、
    しかもその補助金を受け取るのは役員のトップで、それを地域の他の役員らにどういう状況で分配しているのかもわからず、もしかして町会でもただ参加して、活動を手伝っている人でももしかしておそらく一円も手にしていないのではないかと私などはそう思っているがどうだとか、。

    つまり役員らの上の方でほとんどのこの区役所から降りてくる補助金を奪い取ってしまっていて、少しのこぼれの金だけ渡してジュウスを出す程度で済まして金銭のほとんどをポッポ内内で受け取っていると思える。

    役所に問い詰めても出てしまった補助金がどう使われるかは、それまで役員らに確認すらしていなくてその役員の人らに任せきりだという。
    こんなバカなことがここまでの大阪であった。

    小学校が統合だとか学区が自由になるだとか、小学校が廃校消滅だと言った時に一番怒って活動をやって反対運動をやる連中が、この地域振興会や自治会や町会の役員。

    つまり小学校でのイベントに寄る小遣いが消滅してしまうのだ。

    彼らは必ずこういう。
    【地域に学校が無くなると子供たちと地域住民のつながりが無くなるとんでもないことだ】という。
    これは実は全くの嘘詭弁の最たるもの。

    彼らにとって地域の子供のことなどどうでもいいのだ。
    こと大阪では。
    彼らが一番困るのは地域に小学校が無くなるとこういう例えば運動会には56万円ももらえていた者が、それもなくなる。
    他に、学校のイベントもなくなれば、そのたびごとに貰えていた役所からのお金がもらえなくなる。

    困ると思っているのは生徒がどうのこうのなどではなくて、このことだ。
    地域のつながりと言っている彼らの言い分は、実は全くの嘘。
    要はこぼれてわたってくる金が渡らなくなるのだ。

    本当は人間同士のつながりなどではなくて、自分らが何十年と代々家族が毎年受け取って来た泡の補助金の出どこの理由になる小学校という場所が消えてしまうので、貰える金の出る木が、金の切れ目になるということだ。
    実は地域に沸いてくる補助金のつながりが、これがかれらの毎日の小遣いなので、そこが無くなるのだ。

    これで猛反対をやるのだ。

    私の田舎など小学校が3校が一緒になって一つになったが住民は喜んだ。
    人数が多くなって生徒がいろいろな人間と交われると、30人ぐらいの小学校が3校一緒になって普通なら合わせて生徒数は90人ぐらいのはずが、統合したら逆に生徒がもっと増えて、役所の思惑以上に予想以上に他所からも生徒が搬入してきて予定よりも人数が増えた。
    生徒も親も喜んだのだ。
    補助金がないことで生徒中心で父兄らも地域の住民も、物事を学校が対応しているのだ。

    私の田舎など学校の統合は喜ばれている。
    学校の規模が大きくなって今までのようなちまちました教育の現場ではなくて、大きくなることで、まとまることでそこに役所から学校への投入予算が一本化され、より集中的に特色が出てくる方針が予算と合体して出せるのだ。

    地域の住民も子供たちも喜んでいるし、統合で通学が少し遠くなった子もいてるが、でもそれはバスの調整で可能にしている。

    一番の問題は補助金を出す相手が違うのだ。
    補助金がすべて生徒中心で動いていくのだ。
    大阪とえらい違いだ。

    ここが日本民族の地域と、朝鮮民族の住民地域らの違いだ。

    何をするために補助金が必要かのその最終目的のそこの地点に集中して予算を出すのであればいいが、いかにもそれを手伝うフリでの中間で出てきた補助金を先取りで薄汚くポケットに入れてきたのが大阪のいわゆる地域振興会連合会自治会町会、街づくり協議会とか名乗る非常に小遣いをせびるだけの団体がこいつらが実に卑劣な悪徳住民なのだ。

    私は思う。
    ここは一度一切の地域への補助金を役所は一切止めてしまう。
    すべてシャットアウトし全額切ってしまう。

    現状地域でお金が必要になる活動などほぼ何もしていないのに、補助金を受け取り、しかもその補助金がいくら出ているかを地域住民にも、周りの一緒にやる仲間にも金額の合計額、使用明細は一切公開していないことだ。
    本当の明細を出していないのだ。

    団体組織の地域の上の幹部だけが補助金の額を知っていて、そこから小遣いが少し同じ仲間にこぼしてばらまくだけで、本線のほとんどの額は幹部連中の莫大な個人の小遣いの資金になっている。

    多い役員であれば役員のトップ、幹部を数か所兼ねており、一人で一千万円単位受け取ってポケットに入れている連中もいてる。
    これが毎年だ。

    もうドロボー集団だ。

    こいつらが選挙の時にどぶ板選挙で走り回るのだ。
    補助金を出すことを認める議員を当選させるために。

    そこでこの間書いたように、
    銀行に融資の口利きをするから、投票を柳本に頼むなどという電話をかけてくるのだ。こういう悪辣な連中が補助金を九ものにしているのだ。そのそいつらのおかげで当選して70年もf議員家業をやっているのが柳本家ということになる。
    もう犯罪者集団のような連中。

    まさに朝鮮流の典型。

    この利権にありついたのが朝鮮人による地域連合会等のそういう組織団体なのだ。
    役員らで本当の日本人などほぼいない。

    私の田舎など皆が江戸の時代からの住人なので、顔もみんな祖祖父母の江戸の時代からつないだものばかりが住人で、皆が互いの家系図も知っていて昔からその地で生まれ代々いてるので朝鮮人が入ってくる余地が無い。

    だから役所に対して補助金をくれなどということは恥だと思っていて、役所からなんでお金を貰わなけりゃあならんのかと逆に怒るぐらいだ。

    そんな金など受け取ろうとなどしない。
    そんな税金をみんなに隠れて受け取る行為などは、そんなひどいことは恥ずかしいことだという思いを持って今まで育ってきているのだ。

    大阪もここらで全てを一切切ってしまったらどうか。
    朝鮮人が反発しようがそんなもんはどうなってもいい。

    ここは日本民族の国だ。

    朝鮮人が日本民族に使われる予算を朝鮮人が食い物にしてるんだから。

    今大阪での実態は町会の役員らは出来るだけ町会の人数を増やしたくないのだ。
    これまで地域分割ごとで十人単位ぐらいで補助金を受け取ってきたいたのでその参加人数が増えてしまうと、自分らで分ける補助金の額が薄っぺらくなっていくのだ。
    つまり今まで一人が年に300万受け取っていた者が、ここ数年補助金の額云々が表でネットなどでも橋下さんからも演説などで言われだしてきて、町会に参加を見ず知らずの者が参加しだすと補助金の額のことが問い詰められ調べられバレて来て、そこで起きることが、ではあんたにも配当を渡すということになり、彼ら役員らの今まで受け取っていた分捕っていた補助金が額が減ってしまうのだ。

    だから今見ていたらわかるが地域で彼らが固まっている人数を見ていると、もう絶対に人数を増やさないようにして、もうほんとにごく一部の者が一切他からの住民の参加を阻むようになっている。

    まあ元から奴らは何にもやっていないので人数が減ろうが増えようが地域は変らぬが、でも税金から出る補助金は彼らだけのほんのより狭い人数だけがごく一部の人間数人の中だけで受け取るようになっている。

    もうこんな制度など要らない。
    全額廃止すべきだ。

    子供の登下校の見張りに何で金を出さないといけないのか意味が解らん。
    交通整理のグリーンの服と交通整理の旗とか幟だけ、この用具の実費だけでいい。
    我々の田舎のように必要なら装備の物品だけ支給して、金銭などは一切渡さずに小遣いなど渡す必要などないだろうが!って。

    金を出さないとやらないというなら、別にやって貰わなくていいじゃあないかよ!って。
    そんな奴にやって貰ってももしも事故が起きても本当に助けてくれるかどうかもわからんよなあ。
    事故に遭った生徒さんが血まみれで血だらけになっているその子を本当にそのままでおぶったり出切るのか!って。
    自分の服に血が付くが、それをもろともせずに血まみれの生徒を背負うって、本当にやれるのか!って。
    金を貰わないとできないというような奴が、それまでやれるのか?って。
    何であれに金が必要なのか私には意味が解らん。

    敬老パスなどあれを福祉などと言ってたら日本の福祉予算など充実させないといけないと叫ぶ奴にしたらこれも福祉だこれも福祉で必要だなどと言ってくるぜ!
    ふざけるな!って。

    爺さんばあさんに100億円も使って、子どもの教育費の予算が67億円という実態を見たら、どっちが福祉だ!どうだ?って、
    福祉の分野で考える代物の題材かどうかが、比較論で普通の良識で考えたらバランス面で解るだろうが!って。

    福祉というのはすべての予算のバランスで出てくるものだ。
    あれは福祉予算とは言えない。
    アッシー代だ。
    まさにお手盛りの邪悪な思惑から思いついた大阪の朝鮮人議員が考えた卑劣なお手当予算だ。
    論外。
    日本人から見たら馬鹿げている内容の予算。

  4. 仲井 より:

    敬老パスに、こういう莫大な予算を使っての政策をするぐらいなら、現在通学で生徒が使っている通学に要する交通費、これへの定額支給助成と言う手なら、まだ多少は許せる気もする。

    現在使われている敬老パス補助など廃止して、未来のために子供たち、それも高校生に限って同じ都道府県内での通学費用の一部定額分を敬老パスに替ってそれをやるとかの方がいいのでは。

    1兆円もごみクズを作って、それを作らせたのは高齢者が選んだ政治家らである。
    投票率と、その投票先を分析してこれを見れば、データーはそうなっている。

    この莫大な借金は治める市民税から、大阪在住の若者がこれから50年間も支払っていくことになる。
    その償いを高齢者は若者に返さなければならぬ。
    自分らのせいだという認識を持つべきである。

    これから先50年も払い続けるのは、これからの若者であり子供たちだ。

    その借金をこの若い子供たちにもかぶせてしまったその責任、お詫びのこともあるし、そういう借金の元を作った高齢者が選んだ政治家がそういう借金を若者にかぶせ、それを引き継ぐのは若者らなので、せめてもの償い、お詫びの意味でも、将来のその借金を背負わされることになった子供たちへ、敬老パスに使われてきたバカげたこの100億ほどの予算を、これをそっくり全額学生さんに回せばいい。
    いろんな面に。

    例えば、
    通学時の交通費用の一部を、定額で援助してあげればいい。
    大阪在住の高校生全てを対象にしても、多分10億円から20億円の間前後ぐらいで済むと思えるが。

    だから、敬老パスはもうすぐにでもやめる。
    その代り学生に返してもらう代わりに先に高校生時代に助成をして手を打っておく。

    敬老パス分100億円程を税の投入をすべて支給を止める。

    その分を将来の若者はこれから気が遠くなるほどの期間厳然と借金返済をしてもらうんだから、それを考えて、社会に出るまでの間ぐらいは先に助成をしてあげて、市民税で過去に作った自民共産民主公明のろくでなし議員らが決めて作ったバカげた借金、あのごみクズの建物が作った借金1兆円分の返済を、これを学校卒業後50年間もこの子らが支払ってくれるんだから、それを将来やってくれるんだから先に生徒さんに前倒しでせめて手助けをしてあげておくこともいいかもしれない。
    1兆円の借金は、我々高齢者がつまらぬ政治家を選んだことが最大の原因だ。
    奴らの能力、欲への本性を見抜けなかった一般有権者の責任だ。
    特に我々世代の高齢者の責任は重大である。

    高齢者よ!
    朝鮮人よ!
    欲にまみれた税金を食い物にするのも、もういいだろうが。
    やめろよ!
    地獄に落ちるぞ!

    【なぬ? 地獄でも金と一緒ならそっちに行くってえ?】

    我々の世代が作った借金を、若者が支払ってくれることになる。
    これって若者に謝って済むことじゃあないだろうが!

    だったら高齢者は少しぐらい我慢をして、あまり欲張らず、
    この若者を今の社会に出るまでぐらいは、最大限、若者特に学生さんらに税で出来るだけ援助助成をしてやるべきだろうが!

    それで行くと、若者が将来払ってくれることになるその少しでも前倒しで先に助成をしてあげれば若者も少しは許してくれるかも。

    高齢者が作った、高齢者が選んだ、そういう政治家のおかげで作ってしまったこの大きな無駄になった莫大な借金の返済を、このこれから先50年もかかって支払わなくてはならぬほどのこの苦痛を若者に味あわせてしまったんだ。
    その責任は免れない。
    あんな政治家らを選んだんだから。

    そういう原因を作ったこの我々高齢者、すまんという気持ちの表れとして、せめて交通費の助成支給ぐらいは、安いものだ。

    これぐらいなことでもしないと若者には申し訳ない。
    これらをやっていれば、若者も少しは理解してくれて、これを若者が支払ってくれるかも。

    これを薬に、懲りて、政治家を選ぶ折には相当考えて選ぶということを、これから生まれてくる子らも含めてこんな奴らこんな政治家は絶対に選んではだめだということを骨身にしみて感じてもらって、若者自身が学んでくれればいいが。

    政治は自分にも直結して影響があるんだと解らすためにも、こういう政策で若者に行政というのは自分に直結していることを身をもって経験させることもいいかも。削減で覚えさせるより、援助助成で教えていくほうが、彼ら若者には世の中の行政の財政についてより身につくかも。

    まあどちらにしても被害者はほぼこれから生まれ出てくる子から今の若者であり、それが変わることは無いんだが。

    でも税金の使い方とすればそれの方がバランスがいいのかも。

  5. k。o より:

    敬老パスを(乗る時は)無償化する代わりに、負担金を全額、直接本人か親族から徴収すれば、良いんじゃないですかね?[太字]敬老パスを極端に使用している人の[/太字]、お孫さんの高校無償化にかかる授業料、お子さんの家庭の水道料金・住民税を上乗せして頂いて。

    で、そういう形なら、

    無償化  出来ますし。無償化しますって言えますよね?

    ICで記録されている訳ですから、使っている分をリアルに、実感して頂く事は可能です。

    こうすれば、身勝手極まりない人は大阪から減り、大阪は変わるんじゃないですか?

  6. 京都の住人 より:

    強酸を飲んでいるお方が主に敬老パスを取り上げているのでしょう。破防法指定組織の一端であっても、家族のことも顧みずせっせと政治活動なさっておられる方々なのですから、何をどういおうと無駄なんです。子や孫の就職にも関わってくる政治活動をしってか知らずか堂々となさっているのですから、話し合うだけ無駄なのです。

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