橋下氏「国会を与野党の政治議論の場に作り直すべき。こうなれば与野党の持ち時間は50・50。そして野党も当然責められる」10/31,11/1のツイート

橋下氏「(野党の質問時間削減に枝野氏反発) 民進は維新の質問時間を勝手に削減した前科あり。またブーメラン芸?」10/30のツイート
に関連するツイート

(橋下徹氏twilogより引用)

社説:首相が3%賃上げ要請 数値ありきは疑問がある – 毎日新聞

毎日新聞、何でも反対の姿勢は自滅するよ。首相の賃上げ要請って国民のほとんどは喜ぶ話。組合に力がないから首相が旗を振っている。これまでの首相は経済界にこんなこと言えなかったが、安倍さんは言える。要請を受けて経済界は自主的に動く話。これは素直に評価すべき。

国会質問時間“議席数で配分”野党側が反発(日本テレビ系(NNN)) – Yahoo!ニュース

国会を与野党の政治議論の場に作り直すべき。質問じゃなくて「議論」。こうなれば与野党の持ち時間は50・50。そして野党も当然責められる。野党同士の議論もあり。今は政府を追及するだけ。野党は質問ばかり。こういうのは原則役人に対して1年中できるようにすべき

(スタッフより)
本日発売の産経新聞社出版「正論」12月号に、橋下徹のインタビューが12ページに渡り掲載されています。ぜひご覧ください!「〝大博奕打ち〟小池百合子の失敗」

二大政党制を目指して、選挙には小選挙区制を導入しているんだから、
国会論議も二大政党制にふさわしい形にしないと

55年体制、万年与党と万年野党を前提にした国会運営

ここも変わらなければ・・・

国会から「ブーメラン」が無くなる日は来るのか?・・・

P.S.
月刊正論12月号は、橋下さんだけでなく吉村市長も!

(略)希望の党の設立について問題点を挙げればきりがないし、批判しようと思えばいくらでもできる。しかし小池さん、前原さんが希望の党の…


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コメント

  1. 仲井 より:

    かなり前から、もう腹の中がいつも煮えたぎるほどに腹が立っていたことがある。

    ろくでもない連中のコメンテーターという連中やちょっと耳かじり程度の連中らがいつも発しているこの文言に私はいつも腹が立っている。
    テレビでよく聞こえてくる
    ★【日本維新の会は、維新は自民党の補完勢力だ】と言ってくるこの連中に対して。
    日本維新の会以外のほかのすべての党の連中がいつの間にか誰もがそれを言い出したそのことについて
    【お前らそれは全くの真逆だろうが!全く逆だろうが!
    共産党を筆頭に民進党、立憲民主党、社民党、公明党よ!、
    お前らこそがそろいもそろって内容的にも、やってることにも、反対していることにも、国民に向けても、実質国民に直接向けるべき国家、自治体も含めてすべてが、
    実は、
    【予算の配分の仕方】、【手法】、【構造】、【仕組み】、
    これらの国民に税が実質サービスとして、事業として流れるそのラインの動きの現状の在り方については、実はすべてが、実は自民党の一番強い補完勢力がお前らで有って日本維新の会の立ち位置はそのまさに真逆に立っている。
    これでも日本維新の会が補完勢力などと言えるのか!、
    自民党政権の最大の補完勢力は、実は日本維新の会を除くほかの現存している野党そのものが実は最大の自民党政権、霞が関、多くの奴らの持つ支援団体組織、公共機関、天下り団体組織、これらすべてが実は意味合いでも実質やっている中身にも結果として守ってしまって、自民党が今やってることを実はそれを守ることに必死でやっている。

    ★公務員の給与削減、
    ★公務員の数を減らす、
    ★天下りを徹底的につぶす、
    ★議員定数の削減、
    ★議員報酬の削減、
    ★憲法に教育の無償化を義務付けの項目を入れれる改正
    ★公務員の実質行われている政治活動、これの禁止
    ★実質行われている公務員労働組合の、政治活動への禁止
    ★規制改革、規制緩和へとの即時実行

    これらは国民一人一人に日常に直接かかわる内容。
    これらについて、
    ★日本維新の会以外のほかの党は、徹底的にこれに反対している側である。
    共産党、自民党、民進党、公明党、立憲民主党、社民党他諸派の党も含めて口では騙して喋っているが実態はすべて反対側である。つまり現状どう見たところで自民党の補完勢力になっているのは、野党で、日本維新の会以外の多くのほかの党が実は自民党の補完勢力になっている¥のだ。

    愚かで薄汚いテレビなどのコメンテーターは、金丸信が日本の政権を手にした以降、それ以降の日本の朝鮮政府は、朝鮮流仕込みの連中ばかりで取り巻きコメンテーターもそこに悠々としうまみを食いつくし、とにかくうまみのある現状の朝鮮流政治行政からそこから、その場所から抜け出さない。

    ★日本維新の会を除く自民党ほか多くの野党が、一体になってこの自民党を盛り上げての補完同士で、これら朝鮮仕込みの利権を、ここまでわがものにしてここまで40年間という長い年月を肥えてきている。

    ★このままでいいのか日本は!

    それっをぶっ壊しに行ってるのが日本維新の会、
    松井代表を筆頭に国民に訴えてきている。
    そろそろ別れよ日本民族の日本国民よ!

    こんな日本で、いま税金から、行政機構組織から、政治の世界から、大手企業の中まで、違法移民の日本国籍に化けた朝鮮民族が日本で、国民の納税者の、国民に広く公平公正な規律の基、還元されるべき税に絡む部分は、ほぼ違法移民の朝鮮民族が、日本国中にまで行政組織丸ごとで動かし組織を拡充し、だました日本人の国籍と顔をして入り込んできたこの違法移民の、この彼らの不法不当行為を、不当行為に皆さん日本国民はまだ我慢ができるのかあ?
    いいのかあ?
    このままでも。

    ★騙されてることに早く気づけよ!って。

    一番本質は今存在している野党と言われる政党は、日本維新の会のみがほかと全く違う立ち位置に存在し、共産党、民進党、立憲民主党、社民党、小池さんを省いた希望の党、他雑多の無所属の連中も含めて、こいつらはすべて、表で国民に見せている顔は全くの嘘で塗りたくっており、実質は現状の自民党のやっている行政機構の、つまり国民の目を盗んで金の動くところ、うまみのピンハネできるところ、税金、予算の動くところについては、こいつら野党は、日本維新の会を除いてすべてが実は自民党政権維持のための補完勢力になっている。

    ここを日本国民は目を皿にして今後きちんと国会での全国中継も含めてよく見てここを見間違えたりしないことだ。

    それぐらいわかるだろうが!現状そうなってるだろうが!
    って、私などはいつも思ってるんだがテレビは全く国民を騙す側に加担してやっている。

    つまり朝鮮民族が今の日本のテレビ局を席巻しているからだ。

    それを打ち壊して構造毎変えたいとやって主張して政策を出してきているのが、【日本維新の会】で有って、自民党の補完勢力どころか、全く逆方向からの真っ向から相対してる側に立っているのが実は【日本維新の会】なのだ。

    補完勢力どころか全く真逆の位置に存在していることは誰にでもわかる。

    口では現政権の自民党は敵である倒すべきだと国民に向けて言っているが実質やってることは、国民の皆さんよく見てみてください。
    自民党政権がやってることをそのまま守りたい維持したい側に根底から携わって生き延びてきているのが実は共産党、公明党、民進党、立憲民主党、社民党、それと小池代表を省いた希望の党である。

    国としての、国民としての、本当の意味で実はお前ら日本維新の会を除くすべての現状存在しているほかのすべての日本の野党が、口では反対勢力だと、自民党を倒していくんだとか、国民には偉そうに訴えてはいるが、どうのこうのと言いながら、結局のところ中身を見てみると、実は国民にとって現在の政権の自民党に実は一番寄り添ってて協力して結果補完勢力になっているのは、一番の協力者になってるのは共産党を筆頭に民進党、立憲立民主党、社民党、そして、小池さんを省いた希望の党、お前らじゃあねえかよ!そうだろうが!よく見て考えてみろよ!そうじゃあねえかよ!】って、
    私はこの言葉がテレビから聞こえてくるたびに、出るたびごとにテレビに向けて怒鳴っている。

    一番わかりやすい実例が、それがそのまま表で出てるのがそれが今の大阪での政党での争いの構図である。
    大阪で橋下さんが登場するまでのそれまで放置させ財政破たんにさせてきていた大阪で、誰もが手をつけずに放置させてきた役所の構造改革、職員労働組合の規制、職場現場の意識改革、条例により規制、縛り、議員定数削減、議員報酬減額、職員公務員給与の削減。労働組合との首長自ら立ち会っての闘争、これらを本気で実際にやりだしたら、これらについてそれまで自民党共産党は相いれない政党で主義主張を国民向けには全く逆だ反対側だと叫んでいた共産党民進党今の立件民主の議員らが握手をして手をつないだ。
    日本維新の会、大阪維新の会が本k時で政策をやりだしたら奴らが主張していた自民共産のこの反対していた同市が手を結んだ。

    あの自民党と共産党が、
    民主党も加わり、社民党も全体一致でこの日本維新の会に対抗して闘争を繰り広げ反対側に回った。

    全国の首長で実は本気で行政改革職員労働組合の改革などやれる首長が実はいなかった。
    大阪も橋下さんが出てくるまで大阪にはいなかった。

    だから自民党も共産と都は我々は共産党は大嫌いだともう全くの敵同士だと国民を嘘でだまし放題でそれで国民はまんまとだまされていた。

    それまでは、そこまで改革に手をつけてやろうとする首長が大阪に登場して居なかったので、当時の大阪の議員らはそういうことを大阪の国民に共産党ら野党とは敵同士だなどと表で嘘で芝居をやってきていたわけだ。
    中身は共産党も自民党も民進党も社民党の連中も、実はみんな中身は皆一緒の連中で、みんな実は同じ意味の連中だったのに、それを構成図で敵だどうのこうのと選挙の言時だけは作っていただけで、中身はみんな同じムジナの税金をどうやって食い物にするのか、どうやって議員に当選させるのかだけでこいつら存在していただけ。

    発信してるだけで、自分の身には何のリスクもなく野党とはぶつかる芝居をいつもやりながら大阪の税金をこいつら与党も野党もみんなでまんまとだましてみんなで自民も共産も民主も公明もみんなで分け合ってうまい汁を吸えていた。

    そこにこいつらがもう敵味方に分かれて居てはいけない事態が発生した。
    本気で大阪の改革を実力でやるとやりだした知事市長が出てきてしまったのだ。

    それまでは敵だ見方だと芝居を売ってだませていたがここにきてこれが実はできなくなってきた。
    敵は大阪維新一転にだけになってしまった。

    自民も民進も共産も社民もここまで党など関係なくただ税金を食い物にするだけで互いがうまく国民を騙して敵同士のフリをやれていたが、みんなが共同で旨味を握れていたものが、橋下さん率いる大阪維新の会に本気で改革をやられそうになり、芝居の振りなどしてる場合ではない状況になり奴らの本性がそのまま出てきた。

    それが大阪でいつでもいま見られる例の、
    ★【日本維新の会】に対決姿勢でやってきている、他の政党の複合体、連合体である【自民党、共産党、民進党、立憲民主、社民党、】これら多くの政党組織団体で集まった連合体、この見て居ていかにも薄汚い、恥も忘れた朝鮮流そのものの汚れた当人らの本性が、芝居がバレたとんでもない構図だ。

    大阪でここ十年ほどみられてきたこの形、
    日本維新の会 対 ほかの多くの政党というこの政治闘争の対決の構図。
    これが日本の今の国会の構図をそのまま表して見せている。

    ★つまり自民党の補完勢力は、実は共産党を筆頭に立憲民主、民進党、公明党、社民党、
    これが実態の実状だ。

    大阪の選挙のたびのあれを見たら、現在の日本の多くの政党で日本維新の会だけが実は全く別の場所で立ち位置を持って居て、回りに自民党共産党民進党社民党立憲民主党、小池さんを省いた希望の党という党が存在していて、それらこいつらは互いで互いを実は補完し合ったどこも同じムジナの連合体なのだ。
    国民から税金予算を薄笑いを浮かべながら騙しての奪い取ってきた張本人らである。

    これをぶっ壊しに来たのが、大阪を手始めにして、大阪維新の会、日本維新の会である。
    もう芝居など敵同士という自民、共産のこの芝居が打てそうもなくなり、本性をもう隠せなくなり、互いでそれを曝しだし、ここでこいつらは自民党も共産党も民進党も今回の立憲民主も、また、小池さんを省いた希望の党も、これらがここで今まで敵同士のフリをしてきていた、だまして装ってきていた芝居をかなぐり捨てて、見ている国民のことなど気にもせずに朝鮮民族らしく欲で一致して自民も共産も民進も他の野党ももうみんなが皆が一致団結して手をつなぎ、日本維新の会に対して奴らは団結して対決姿勢を鮮明にし、反対運動の一大組織を作った。

    ★天下り徹底つぶし、議院数、職員数の大幅削減。

    これでも共産党、民進党、立憲民主、社民らは団結して反対しており一律で統一で並んだ状況、これについては自民党も反対しており、自民党が補完したい、組織を守る側に回っており、これら、自分らは自民党を倒せなどと、野党と表では言っているが、実態は実はとんでもない、実はこいつらこそ自民党および霞が関の、一大補完勢力になっている。

    ★これからの日本維新の会の国会議院は、
    今後テレビやあらゆる機会を通じての発信の場では、

    【討論会等での発言では、ここのこの補完勢力云々の部分を、ここを、相手のどこかから言われたら、はっきりと理路整然と、その実態を、現実補完勢力になっているのはお前らだと、きちんとみんなに意味が分かるように言葉を選んでここに私が書いたような言い回しでぜひとも説明して発信してほしい。

    ——————————————————————

    ★【我々は補完勢力などではなくて政策ごとで是々非々でやってきた、だからそれは当たらない。そうではない、我々は是々非々でやってる政党だ】

    ——————————————————————

    これだけの言葉の使い方での発信では説明として正確にはよく伝わらない、
    これでは。言葉できちんと伝えるべきだ具体例での比較論で示して。
    そうでないと此処までコメンテーターらにテレビで間違って吹き込まれた感覚は抜けきらないし、国民の耳にはきちんと意味が伝わらない。

    具体的に奴らが一列で一体で反対に回っている政策、法案、立法案件、これら内容を言葉で表で出すことでそこで【日本維新の会】は自民党の補完勢力ではなくてむしろ逆の立つ位置におり、現に法案で出してみたら皆が一列でほかの党は全部で反対に回っている現状がある、よって、日本維新の会は自民党ともお前野党の連中らとは全く違うと、お前らこそ自民党と同じく補完勢力に構図として中身は一体になっていると。

    こういう組み立てでやればいい。

    昨日、参議院の浅田議員、
    今日は、足立議員に伝えた。

    共産党参議院議員の小池議員の国会の議員会館の事務所にもこれを今日朝伝えたら、
    例のあのいつもあの連中がやっているデモの時に連中がやるあのコールと同じ状況のトーンで、大声で叫びまくって私に向けて反論が返ってきた(まああきれてものも言えなかった、ここが国会議員の事務所かと。(大笑い)

    ここには以前に、当時の大阪共産党国会議員が、ゼネコンから500万円脅し取ったことも伝えたことがある。
    直接この大阪の共産党議員に伝えてからすぐにこの議員は次の選挙には辞退して立候補しなかったが。

  2. 仲井 より:

    国会の各議員が詰めている事務所のある東京の国会の議員会館の代表電話が、
    ここに来て或る面白い変化が起きた。
    それも突然にだ。
    ここの電話番号は、みなさんご存じだろうと思いますが、これが実は最近面白いことが起きていることにまだ気づいていない国民の方もおられると思うので、それをここに書いてみる。

    ついこの間までの衆議院選挙の公示前までには起きていないことが、この外部からかかってくる電話に対して受け手側の会館の代表電話での対応が、これが実は政党によって突然に違う形をとりだした。
    立憲民主党のみが、ここでこれが突然に起き出した。

    多くの政党はそのままで私なども普通に電話ができる状況であったが、急に枝野代表率いる今度の新党において、立憲民主党だけが、代表電話を通す電話に対して、これを拒否しだし、代表電話からの事務所あての電話連絡ができない状況にしている。
    なぜか代表電話を通す連絡は拒否をしだした。

    どうしたかというと、
    国会議員が議員会館に事務所を持って要るがこの連絡時には代表電話は通すなと言われているらしくて事務所に直接連絡してくれと代表電話の担当職員から通話するラインを拒否された。
    立憲民主党に国民から電話による連絡をしたいときには、議員事務所の議員会館の代表電話を通すなということらしくて、事務所に直通でかけることしかできないようにやっている。
    皆さんわかりますよね、
    代表電話がどういう意味を持つのかを。
    盗聴を、システムごとのラインでつながる回線でのものは可能な限り遮断して単独回線でやろうとの思いでしょうねえ。

    そして186をつけてということになっているのでしょう。
    何を怖がってるのか、いかにも疑り深く、人は裏切るもんだと、金には裏切らないが、金が途切れると手のひら返すこの裏切りが全ての民族の特徴がそのまま出ている形状。

    常に裏切りの連続の違法移民の民族らしく、側近から周辺の仲間さえもそれすらもおちおち喋れないこの組織の疑心の塊のこの連中、回り周辺を自分の側近でも公的に仕事をされている代表電話の職員まで全く信用などしていない生活を日々送っていることをそのまま表している。
    日々つらいだろうねえ。
    察するに余りある人生だねえ。
    誰一人自分の本音を信用して喋れない生活って、もう苦痛そのもののはずで日本人なら到底無理だが彼らはそれが普通なんだろうねえ。

    まあ気の毒なことで。

    誰かが今裏切ってるのではといつもそこばかりを思ってるんだろうねえ。
    もう皮膚で、肌でそう思うのだろうねえ。

    気の毒な人生だねえ。
    そこまでして日本になどは言ってこなくてもいいのにねえ。
    向うだったらいつでも周り中がそうだからもう信用できないものが100%だからそこは現侍従に徹底したシステムが組まれてるだろうがそこへ行くと日本人のところはそうではなくてでも日本人だと思っていても実は違ってたなんてあるので大変だろうねえ。
    まあ精いっぱい頑張ってね!
    向うではどこもが頑丈な普通にガードを徹底していけるが、日本は民族がいろいろでさ、混ざってるからさ、中途半端だからさ。

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