橋下氏「自称インテリのぼんくらども。この『#維新のせいで』くらいは読んでから批判してこい。ボケ! 」11/4のツイート

(橋下徹氏twilogより引用)

僕や大阪維新がやってきたことに賛否はあるだろう。しかし色々やってきたことは確かだ。斜に構えて、小難しい抽象論・観念論で批判ばかりし、挙句の果てには橋下は何もやっていないと宣う自称インテリのぼんくらども。この #維新のせいで くらいは読んでから具体的に批判してこい。ボケ!

#維新のせいで

皆さん、見ましたか?

こういうひねりが、自称インテリや反維新が、一番癇に障るやり方なんでしょうなぁ・・・w

今回の橋下・丸山騒動

共に問題があったと思いますが、松井代表の対応を支持しています

私には、内情は分かりませんからね

問題があれば、中から異論が出てくるでしょう


橋下・松井が怖くて文句(意見)が言えない?

もしそういう組織なら、維新はジリ貧、自然消滅でしょう

むしろ、皆が一目置くような、意見をバンバン言える人が出てきてもらわないと困る

橋下・松井に頼らずに、選挙を勝てる人が育たないと困る

悔しいが、自民党にはそういう人材が何人もいる

維新は、本気で政権取る気でいるんでしょ!

そうでなければ、党は大きくならないし、とても政権なんて担えない

看板は何枚あってもいい、多すぎて困る事は無い

そう思うと、丸山議員はある意味チャンスだったのになぁ・・・

アンチなのか?
自民(こころ)支持者で、中韓絡みの件を叩く所だけ丸山議員を支持してる人なのか?

維新の事を良く知らないでコメントをしてきていると思われるものがいくつかある

そういう人にとっては
格好の叩くネタなんでしょうね・・・(-“-;)

P.S.
#維新のせいで

政治は、与党も野党も組織・団体の代弁者
結局、その中で予算・権限・利権の取り合いをしているだけで、
それ以外の人々は、政権交代しても蚊帳の外

いつしかそれを知り、政治に何の期待もしなくなっていた私が・・・

余暇の時間のほとんど、いや仕事をやりくりしてまで、
情報収集と情報発信に費やすまでになってしまった・・・困った事に(^_^;)


「正論」12月号
橋下徹「〝大博奕打ち〟小池百合子の失敗」

P.S.
月刊正論12月号は、橋下さんだけでなく吉村市長も!

(略)希望の党の設立について問題点を挙げればきりがないし、批判しようと思えばいくらでもできる。しかし小池さん、前原さんが希望の党の…


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コメント

  1. うまみ より:

    時間がたてば、学生が現実的で無さ過ぎる左翼思想から卒業できる様に
    ネットで真実を知った!系の愛国戦士様達も自称保守思想から卒業できる様になるんでしょうかね…
    そっから初めて、真に日本を前に進めるにはどうすべきか?どういう議員を政治の場へ送り込むのが良いかの判断ができるようになると思うのですが

    現状は
    生コン叩いた!玉木を叩いた!前加計問題を否定した!
    はい、安倍さんの味方ね、こいつは愛国者!憂国者!よし認めてやる!
    と、これで決めてる様な人多いですからねぇ
    橋下さんや維新でも、上記に関係すれば支持!それに少しでも反すれば敵!と
    今回見事にその流れですから
    更に情けない事にこういう話をするとお前は左翼だと認定されてしまう
    わざわざ辻元は嫌いとか韓国人は嫌いとか踏み絵をしてから話さないと彼らは聞く耳を持とうとしません
    これではほんの一歩間違えれば、沖縄で騒いでるおかしな人達と同じになるんですけどねぇ…

  2. kou より:

    しばらく静観してましたが、どうみてもこれは橋下さん、及び執行部に非があります。
    まず、維新は口は悪くとも言うべきことは言う、そしてできるだけオープンでやる政党です。その観点から言って、丸山さんの発言が内容はいいが言い方がダメやツイッターでやるべきでないという主張であそこまで叩くのは筋が通りません。逆に、言い方は少し問題があったが内容はその通りだ、という評価をするのが当然ではないかと思います。(私は表現にも問題ないと思っていますが)
    また、松井さんを本人の意思はどうあれ、松井さんをバカにしたように受け取られたことが問題だとするなら、橋下さんのツイートも同じ。あの連続ツイートを見て、言い方だけを問題にしているとどれだけの人が受け止めたか。多くはそう受け止めなかったものと思われます。
    そして、丸山さんのブログが事実とするなら、大阪維新・日本維新の全体会議の前に今井副代表・馬場幹事長には話を伝えてあったわけです。であれば、その際の囲みで一切意見がなかったというのはアンフェアです。可能性は3つあります。
    ①馬場さん・今井さんで話を止めて松井さんは知らなかった。
     →馬場さん・今井さんは囲みの場にいたのだからそれはいうべき
    ②松井さんまで伝わっていた。
     →松井さんが補足すべき
    ③丸山さんのブログが虚偽である。
     →執行部として反論すべき

    いずれにしても、今度は維新執行部に説明責任が生じています。ボールは投げ返されたのです。こういうことを説明できないようでは、既存政党と同じです。
    将来、維新が政権を取ったとしても自民党のように都合悪いことは隠蔽したりするんじゃないかとそう見られてしまいます。
    例えば、自民党の総理経験者で引退した政治家が若手議員に対して、当選はお前の力じゃない、仕事してない、信頼ゼロ、とここまで言って自民党の誰もフォローしない、こんなこと認めるのでしょうか?橋下さんもそういう人達には現役時代は苦言を呈していたはずです。
    当初は私も橋下さんだから何か戦略があると思い静観していましたが、未だに何も示されていない、今回のは明らかにダメです。
    もちろん、これによってこれまでの実績が否定されるものではないし、維新が一番ましな選択肢であることは揺るぎません。都構想もやり遂げるべきです。ただ、言うほど既存政党と変わらないんじゃないかと、そんなところが垣間見えてしまったのです。
    都構想も今回の住民投票が本当にラストチャンス。安倍さん・菅さんが引いたら全力をもって、自民党は潰しに来るでしょう。

  3. 椿 より:

    あれだけ激しく叩けば、自由に議論が交わせる雰囲気ではないと、
    外から見てて思います。確かに、丸山議員は若気の至りなのか
    「気に障る物言い」だったのかもしれません。
    (私にはどこが問題なのかが分かりませんでしたが…)

    ただ、丸山議員の言い分を「生意気だ」とか仰るのであれば、
    これは言いたくはなかったのですが、
    橋下さんは、もっと『無礼千万』だったこともあるでしょう?

    石原慎太郎元都知事率いる政党と合流される時に、
    橋下さんは、大先輩である平沼議員に対して、
    「貴方はいなくても良い」的な”大変失礼な言い方”をなさったと伺っております。

    その時、平沼議員は、橋下さんの失礼極まりない物言いに、
    『憤怒に堪えなかった』そうですが、党や石原慎太郎さんの事を考えて、
    己を殺して「ジッと辛抱なさっていた」そうです。

    橋下さんが、大先輩である平沼議員に仰った事と、丸山議員の発言を比較すれば、
    丸山議員の「生意気さ?」など、笑って済ませる話ではないでしょうか?

    丸山議員の発言が、先輩に対して「礼を欠く」というのであれば、
    橋下さんの大先輩である平沼議員への発言は、
    【傲岸不遜な暴言】以外の何物でもないと思いますよ。

    当時の平沼議員は、そのような暴言に、本当によく耐えたと思います。
    私が平沼議員の立場なら、一発横っ面張り倒して、サッサと出て行ったと思いますから。

    橋下さんも平沼議員の寛大さに、救われたのではないですか?
    そう思えば、丸山議員の発言など、
    先輩として「言い聞かせる」だけで済んだ話だと思います。

    • J.J より:

      >橋下さんの大先輩である平沼議員への発言は、
      >【傲岸不遜な暴言】以外の何物でもないと思いますよ。
      >当時の平沼議員は、そのような暴言に、本当によく耐えたと思います。
      >私が平沼議員の立場なら、一発横っ面張り倒して、サッサと出て行ったと思いますから。
      >
      >橋下さんも平沼議員の寛大さに、救われたのではないですか?

      そうは思いません。

      それを言うなら橋下さんたち維新はよく平沼議員ら東京側の横暴な態度に耐えたなと思いますよ。

      当時は橋下さんたちの維新に旧太陽の党(後の次世代の党)の議員たちが都構想への理解も無く維新を名乗って居座っていたんですから、「都構想の理解が無くても国政で協力してくれるならいい」という橋下さんの平沼議員らに対する寛大さがあったことを忘れてはいけませんよ。

      だからと言って橋下さんが年上の平沼議員に対して礼節を無視した態度をとっていいとは言いませんが、あなたの理屈では橋下さんや維新側が一方的に頭を下げろと言っているように聞こえます。

      当時、平沼議員や旧太陽の党の連中が自ら維新を名乗りながら、維新の大阪側に対してどれだけ上から目線でネチネチ批判しまくってたか知ってて仰ってるんですかね?

  4. 仲井 より:

    丸山穂高の内容って、そんなに大きなことですかねえ。

    維新がどうのとか松井さんがどうのとかって。
    たかがこんなことで、印象操作をしたくてしたくてたまらないテレビじゃあるまいし、一体どこにまで広がって持っていこうとするのかというところになるんだが。

    たかだか議員がはしたない真似をしたので、それも松井さんに直接言うか、片山共同代表に言えばよかっただけ。
    それをしなかったから怒られただけ。
    それで本人が辞めるって、
    もうお粗末が過ぎてる子供の議員だね。

    いったい自分の立場を何だと思ってるのかと私などは思うが。
    国民の代理で国民の税金を預かってる立場なんだよ。

    日本維新の会という看板の中の一員で、そこの代表に電話ででも直接言えばいいじゃないか、電話の一本ぐらい入れられるじゃあないか。

    じかに会うもよし電話ででもいいし、なんで馬場さん他をまわしてから伝えようとするの?
    ネット上に書いて出すくらいなら、世界に向けて出すぐらい勇気があるなら、
    そんなことをやる前に、自分の党のトップに、直接松井さんに電話しろよ!
    なんでしないのよ!
    何のために日本維新の会にいてるのか何のために日本維新の会の信条があると思ってるんだよ!
    日頃丸山議員からの電話はつなぐなとでも松井さんが言ってたのかあ?
    言われてるのかあ?
    そんなことするわけないだろうが!て。

    そんなぐらいの覚悟しかないのであればそれならもっと早く自らで党を出ていけばよかった。
    だが電話で連絡はできる状況だったはず。
    だから連絡ができないとかのそうでもないようで、松井さんの携帯は、丸山議員の連絡はふつうに受けられる状況だったはず。
    身内なのになんでトップに連絡しないんだよ!
    そんな木っ端みじんの議員かあ?
    自分では違うと思ってるんだろう?
    ならなんでネットに出す前に松井さんに直接ものを言わないんだよ!

    選挙の時にはすぐそばで応援演説をみんなでやってもらって一緒に一体のようでありながら、君の本心は、その街宣車の上でも周りの協力して応援してくれている同僚ら、代表ら、そんな貴重で大事な人など頭にも目にもなくて、上の空で彼らの応援を受けてたのかあ?
    松井さんって丸山にとって一体何なの?って私などは思うが。
    本当にふざけるな!って。

    それと何か大層な内容のように書いてきているようだが、、
    ★今回のこんなことが一体何だってえ?
    これが維新には?、維新にとっては?だとか、たかがこれが、こんな維新だったら?だとか、今回のこれ程度がそんなことにまでどうやったら行くのかねえ。
    思惑で煽りたい気持ちはわかるが、私などは、こんなのは使い捨てでいいし、一人の居てた同士が都合で外れた。
    それだけにしか思わんが。

    これがそんな意味に何でなるのか、意味が分からんというのが私の意見。

    ★親が出来損ないの行儀が悪い子供に、ただ【行儀は守れ!】って注意しただけ。
    どこに問題があるのかわからんが。

    あれをあのままで、ではほっといた方がよかったわけですか?

    丸山があれをやってじゃあそこで誰が彼を注意するんですか?
    誰だったらいいんですか?
    ほっといていいことだったんですか?

    丸山はわざわざ目立つように誇示するように芝居を打って世間に知らすようにネット上に世界から読める状況で出したんですよ!
    秘密にしろとなどは私は言ってません。

    ふつうは行儀として自分の組織のトップには、いつでも連絡できるのに、なぜあんな世界中に【ああいう文言で】つづって出したのか。
    そこが子供レベルだから親が変わって注意したというただそれだけの事。

    それが維新にとってだとか、今後維新は?などと、
    そんなレベルの話ではありません。

    子供レヴェルだったから大人がそれを注意してそうしただけ。

    ★同じなら、わたしでも同じことをやるが。
    自分の子供が同じことをして、世界中が見ているネット上のところに書いたら、
    【そんなところに書かずとも親はここにいてるんだから電話一本よこせよ!お前はバカか!そんな暇があったら俺に直接言って来い!ボケ!】って、
    わたしだって怒鳴りつけるが。

    橋下さんの一言目の注意にすぐに丸山が理解してわかっていたら、丸山が次に出す文言が違ったはずが、丸山はその後も注意されたことなど気にもかけずにまだ怒ったように、向きになって注意を一切無視して、自分の意見をネット上に世界に向けて正当化しだしたよね。
    もう論外。

    ★誰もが参加したくない内容に、言いにくいことを、これを橋下さんがわざわざ引き取って言葉で言ってくれてるのにさ。
    そこがわからんとはもう本当に子どもすぎる。
    愚かすぎる。
    こんな調子だったら、先々いつでも日本で諜報活動している日本国籍に化けたいかにも日本人ぶった人間に、これら北朝鮮の工作員に、まんまとはめられても自分では気づかない議員になっていくだろう。
    それこそ危なすぎる。

    それと、
    昔のどこかの党の総理がどうしたこうしただとかって書かれてるようだが、
    ここでそれを出すところなの?
    ちょっと方向性が違うのでは?

  5. 匿名 より:

    ホダカもあのツイート後の議員総会で何故発言しなかったの?
    其れなのに「ケジメをつける為離党します(キリッ!)」って其れこそ理屈が分からんし、橋下氏の言う通り馬鹿ヂミンに行きたいが為の口実にしたら許せませんでこいつ?

  6. 仲井 より:

    思い出してみるとわかるが、
    小泉純一郎があの時、時の日本の政治家では一番の重鎮だった総理経験者の中曽根康弘に対して、口頭で引退勧告を直談判で伝えたが、その時中曽根は激怒して断ったという。
    だが小泉純一郎は、断れば自民党公認で同じ選挙区には自民党として別の立候補者を立てるとまで告げている。
    もう一つ。
    大阪選挙区選出の浦野国会議員が、あの当時党が一緒だった石原慎太郎に対して、原発議論での取り扱いでの意見が党内で維新側の意向と石原慎太郎側での意見の食い違いが発生し、決議をとろうとしたとき、党内まとめでやろうとしたときに慎太郎は原発に関して賛成をすると強硬に述べて票も賛成に手を挙げるとまで答えたので、譲らなかったために、真逆を慎太郎が述べたその時に彼は、慎太郎に対して【維新から出て行ってくれ!】と、出て行ってくれと大勢の維新議員のいてるところで直接口頭で石原慎太郎に告げた。
    この時の、それをじかに直接面前で突き付けられた慎太郎の、その時の一瞬の表情を今でも思い出す。
    恐らくそういう言葉が自分に向けてやってくるなど、おそらく慎太郎の政治の世界ではまず皆無で彼は過ごしてきていた男だっただろう、だから顔色を変えて憤慨の表情を出していた。

    政治というのは、第一が国民にとってこの議員が政治家で必要なのか、

    ★要るのか要らないのか、
    ここに尽きる。
    主義主張は、政治家としての当人のそれぞれの持つ信条がある。

    同じ党内でやる場合には、
    維新として、
    日本維新の会の場合には、大阪維新の会が発足当時から、議題については議員総会なり党内での方針決定プロセスについては党内所属議員全てにおいての民主主義を貫こうと、多数決を最優先で行こうと、徹底しようという意志で、賛成多数で決定するというシステムを取ってきている。
    この場に行くまでに、当然議員それぞれの意見があるはずで、そこは事前にみなで意見交換しながら賛成多数の議決のそこに至るまでに十分な時間のゆとりがそこには存在する。
    議論の機会も相談の機会も十二分に与えられているのが日本維新の会である。

    つまり今回の丸山穂高においても、十分にそういうことはできたはずである。
    それを口も失礼な言い方で、しかも松井さんの存在無くして日本維新の会など存在しないことぐらいわかってるはずのものが、こういう形で物言いでやった。

    言いたければじかにやればよかった。
    直接にモノを面前で言えばいい。幾らでもそれができたはずが丸山は日本中の国民に自分が頑張ってると見せたかったように見えてしまう行動だ。
    そんな甘っちょろい気持ちで日本維新の会で国ごと行政機構を変えるんだとの信条など何にもできる人材ににもなれないだろうことがまだわからんのか!って。
    維新がやろうとしている改革って霞が関で新しい法案の作成をまとめてるぐらいの仕事のつもりなのか?って。
    ただ紙面に作るだけで構造の改革ができるとでも??

    そんな甘いもんだとでも今まだ思ってたのか!って。
    ここ数年何やって来たんだ!って。

    国会で質問をしてやれば、世の中の政治がそれで変わるとでも?
    テレビも新聞もすべてこれは素晴らしいからこれでやったらいいと言ってくれて、皆が(実は違法移民のテレビ局と新聞社は、こいつらは既得権にいつでもどっちにでも流れる連中)それでじゃあ日本の政治が行政がまともに維新の信条に添ったように変わるとでも?
    甘すぎる。

    今回は丸山が礼儀を持たず行儀が悪かったのは、
    直接向かって松井さんに告げればいいだけであった。
    それができないようなら議員などやめてしまえと私なら言うが。
    自分の直属のトップに言えばいいだけであった。
    それをまわして伝え、そこからまた回しの状況で違うものにこれを言ってきたその行動は、トップに対していかにも非道だよな。
    失礼すぎるよな。
    松井さんにすれば同じ維新の議員は、それもごく近い大阪選出の議員なのに、俺のことをこいつは一体どう思ってるのかと思わせてしまう行動。
    何にも飾らず普通に松井さんに
    【俺はこう思うんですが、代表どうですか?】って、電話一本ですむ話。

    いかにも作為的工作手段にも思えるやり方。
    自分の存在を表で見せていく手段にやったような状況。
    松井さんや橋下さんは、個々の個人としての自分の利益で動いていないところからこの維新は出発している。

    そこに個々の議員の誰かが一人でもそこ(個人の利益になる活動、行動)に入りだすしぐさが見えると、そらわたしだって許せないし、そらそんな奴が出てきたらお前出て行けとなるさ。
    橋下さんや浦野さんは議員の目の前で顔を正面で突き合せた状況で直接本人に告げている。
    議院なら遠慮など要らないのは当たり前。
    同じ議員として言うべきことを言うのは当たり前。
    であれば直接面前で本人の目の前でやるべきだよ。

    小泉純一郎だって誰もが行きたくないところを、そこに鈴をぶら下げに行く役目を、党のトップである自分自身がいかないとだれもやれないからということで、それを決断して自らがそれぞれ重鎮たちに直接本人の顔を見ながら、
    【あんたは歳だから自民党にはもういらない】と、言葉は違うが意味はそう告げたわけであり、「宮沢さん」「中曽根さん」らに告げている。

    【失礼極まると言って断固断った】中曽根さんにはそう記者会見まで開いて憤懣をぶちまけて語った。
    どうしても次の選挙にあなたが出るのであれば、自民党としては公認しないと、
    無所属なり自民党と関係ない形で自分で好きなようにどうぞとまで告げている。

    同じだと思いませんか?
    それを当時の国民は、或る程度許容したいきさつがある。
    まあ小泉さんが飛ぶ鳥を落とす勢いがある時だったけれど。

  7. 京都の住人 より:

    一度は注意喚起したのにってことだから、双方にどんな軋轢が有ったのかは知りませんが明らかに丸山代議士に非があるのでしょう。ある半面ツイッターを面白可笑しく表現する手段として、何の気なしに軽く表現してしまったとスルーしてあげても良かったとは思いますが。我が身を削り、既得権益にメスを入れることをモットーに代議士活動を続けて来た丸山代議士。復党を懇願する気はないの?何を反省するのかも判らないようですし、このまま潜ってしまうのでしょうか。せっかくエリート街道を突っ走って来たのにもったいない。以前からへんてこりんなプライドが見え隠れするのを気にはしていましたが。それこそ一定期間、片山議員に付いて学び直すとか、手立ては有るはずですが。

  8. 仲井 より:

    丸山穂高議員は、ここは一度立ち止まって、初心で考え直した方がいい。

    【もう一度腹をくくり直して、一から政治家本来の仕事を、政治家として目指すものへ向かってやるべきことを見つめ直し、国民のための政治活動に必要なことのその中身について、改めて誠心誠意そこに向けて精進をしたいと思います。自分の不徳の致す部分も含めて、一度は離党届という手続きまでしましたが、ここから新たに政治家丸山穂高として国民から期待される人材になれるよう再度頑張ります】のコメントでも出して、
    日本維新の会へ出したとされる【離党届】を、これを一時的保留状態にしてもらいなさい。
    ★こういう今回のこんな内容での男の面子など、そんな面子は、政治家には要らない。
    東大出だとか霞が関官僚経験などの本人が持つそんな面子なんてものは、この際まずは捨てろ!捨てなさい。
    人間丸山穂高、政治家丸山穂高で生きて行け!

    国会議員の価値がどこにあるのかは、我々が改めて言うまでもないだろう。

    あくまでも、
    ★国民が期待していることを、
    また、
    ★政治家としての持っているその目指す信条と、

    それがたがいで、ここがたがいで合致したとき、
    その内容を一日も早くどうやったら実現できるのかの、
    やるためのその合致する、期待に応える内容の実現のために、
    政治家ができる最大限の活動、政治的にどう道順を作って、それをどう実現に導いていくのかの、
    ★そこに国民の期待と、政治家が誠意をもってそれにどう応えられるのかが、
    政治家の価値のすべてがある。

    若いんだから、男の面子など一度や二度捨てても、これからでもいくつも作れる。
    これから今以上に全国を回りながら国の現状を見渡し、大いに動き、大いに考え、それこそ維新がやってきたそれこそ本分のできる限りの現状の国民に課せられている不遇内容を表でさらけ出させて、この解消のための実現を常にあきらめずに、それこそ都構想実現で頑張ったあの時の活動、死に物狂いでやったあの時を思い出せ。

    あの時の絶やさなかった行動、意志、活動を糧に、維新のこれこそ価値だと、値打ちなんだと、死に物狂いでやったんだと、ここを忘れずに、再度初心のあの時に返ってもう一度維新の中で頑張ってやってもらえればいいと思う。
    それを松井さん、代表の前で真摯に申告すればよい。

    都構想実現のために、みんなで仲間であれだけの時間とあれだけの回数を大阪全域で回って年間500回を超えるほどの街頭や会場での説明会をみんなが活動して命がけでやった経緯があることも、これも大阪維新の会の、政治家としての維新の財産であり、本気度の誇りであり、日本維新の会、大阪維新の会の、どこにも負けていない誇りでもある。

    これが同士で一致していれば、何にも怖くもないし、何があっても意思統一は可能で統括できるはず。
    松井さんも橋下さんも目指すものは同じであり、そこは原点に集まれば、こんな今回のことなどどうってことはない。
    ★【自分はちっさい男だ】などと橋下さんは言っているが、彼がそんなことはない、違うということぐらいは日本中の誰でもわかっている。

    丸山穂高は、ここは男の面子など言ってる場合ではない。

    ★政治家になった以上は、自分は国民から託されている立場だ。
    もう個人という立場の面子などではないんだよと。

    身柄はまあ言えば国民に預けられてるようなもんなんだよ、そこに個人の面子など、どうってことはない。
    特に今回のことなど個人でもなんでも面子にも入らない内容。

    ★【もう一度、党に戻ります、当初目指していた初心へ返って、自分自身一から出直して改めてやります、またよろしくお願い致します】と、
    松井さんの前でそれだけでいい。

    松井さんの前に足を運んで、ドアを自分で直にノックして出向いて、執務室の扉の中に入っていけばいい。
    そこでそう言えばいい。

    目指す信条、政治姿勢が同じで本人が本気のその覚悟さえあれば、他の政党などと違って汚れていかがわしくはないので、維新という党は、党のためにやってるわけではないので、目的はあくまでも国民の為が最大目標なので、そこは松井さんも本人の覚悟を再度問いただしての確認してから、今回のことは流して折れてくれるだろう。

    まあ本人が本気で国と地方自治での今の仕組みの根本的な構造の改革及び各種ゆがみ切ってきたこの日本の今の国の仕組みの行政改革を、目指すはただ一点、【国民の利益のためだけ】が目的でやるというその覚悟さえ丸山にそれがあればだ。

    ★問題の最終処理は、ここに尽きる。

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