橋下徹氏「トランプ氏が、日米同盟の不公平さを主張しているのは日本にとって大変いいことだ」2/27のツイート

今回のツイートは、面白いですね!
原発問題・維新の党・米大統領候補争い、そしてシャープまで。
最近のニュースを総ざらい!

橋下徹氏 twilogより引用)
【橋下徹の激辛政治経済ゼミ・3月1日よりリニューアル】今日の朝日新聞の社説を見ても、原発問題は、使用済み核燃料の最終処分の問題に収斂してきた。原発反対派は絶対的安全を強調してきたが、世の中に絶対的安全などない。原子力規制委員会の審査もこれまでにない厳格さ。
(※朝日社説は記事後半に)

原発は市場によって合理的にフェードアウトしていく。ポイントは使用済み買う燃料の最終処分問題だ。使用済み核燃料の総量規制のルールを入れれば、最終処分地を作るか、フェードアウトを加速化させるかが決まる。先送りさせるべきではない。

使用済み核燃料の総量規制を導入すれば、使用済み核燃料の最終処分問題は前に進む。朝日の社説は電力消費地に最終処分地になることを促し始めた。その通りだ。松井知事は、大阪が最終処分地に相応しいかどうかの調査には反対しないと言っている

朝日や毎日はヒステリックな原発反対運動から脱却して、現実t的な日本の将来を考える運動に切り替えるべきだ。使用済み核燃料の最終処分問題。使用済み核燃料の総量規制と消費地における最終処分地調査。これがフェードアウト論だ。

民主党が維新の党を吸収するのは日本にとって良いことだ。野党の状況がより分かりやすくなる。ただ解せないのが、メディアの報じ方。僕が石原さんと組む時、その後江田さんと組む時は、重箱の隅をつつくような政策の不一致を追及してきた。

日本の国の規模で政治的主張を3つか4つにグループ分けすれば、一つのグループ内である程度の考え方の違いの幅が生じるのは当然のことで、どこまでの幅を許すかの問題だ、と僕は反論したが、メディアは聞く耳持たず。

政党であればメンバー間の政策・理念の一致が当然の前提だが、そんなもの幅があるのが当然。夫婦でも完全一致なんてあり得ない。あくまでも幅の問題。メディアは、政党内の政策・理念の一致にどこまでの幅を許容するのか定まっていない。

メディアは、僕が石原さんと組んだ時、江田さんと組んだ時には完全一致を求めてきた。ところが、今回の民主党による維新の党吸収には、政策・理念の一致は全く求めていない。反安倍政権で一致すれば良いというスタンスだ。

メディアの質が、政治の質を左右する。民主党による維新の党の吸収は、国民にとっては分かりやすくなる。ただ、どこまでの政策・理念の違いの幅を認めるのか。政党を作る上での手順はまず政策・理念のすり合わせ。ここの追及は外してはならない

アメリカ大統領選挙ではトランプ氏が一斉攻撃を受け始めた。アメリカもでも日本でも自称インテリは自分たちが一番賢いと思って、トランプ氏が指名されることはないとたかをくくっていた。ところが今の状況で慌て始めた。
(続く…)

(続き)
政治を動かすならトランプ氏だ。トランプ氏になったところで、無茶はできない。それが成熟した民主主義であり、報道の自由が担保された状況での報道による権力監視だ。言うこととやることは違う。アメリカには議会もある。

トランプ氏が今、言っていることがそのまま実現できないことは、オバマ氏のこの8年間を振り返っても十分分かること。これが成熟した民主主義。議会が歯止めをかけ、官僚組織が歯止めをかけ、最後は国民が歯止めをかける。

トランプ氏が、日米同盟の不公平さを主張しているのは日本にとって大変いいことだ。これで日本も、夢見る子羊ちゃん状態から正気の戻る。アメリカが日本に適正な負担を求めてきたときに、日本は初めて安全保障を考えることができる。

アメリカが日本に適正な負担を求めてきたときに、日本は莫大な財政負担をするのか、自主独立防衛をするのか、アメリカにも一定協力するのか(集団的自衛権)、完全非武装か考えざるを得ない。集団的自衛権へのヒステリー反対は収まるだろう。

関西国際空港が衰退したのは、財務省から莫大な補助金が入っていたから。だから本気で将来のことを考えなかった。僕が知事のときに、地元知事として初めて補助金の打ち切りを主張した。そこから関空問題は関西そして国で真剣に議論された。

人間、他人に支えられていることはなかなか気付かない。その支えがなくなって初めて真剣になる。トランプ氏が日米同盟の見直しを主張してくれたら、日本ではやっと建設的な安全保障の議論が始まる。抽象的な憲法改正議論より重要な議論だ。

鴻海のシャープ買収は日本経済にとってイイ。強烈な外資の経営手法が日本の企業を刺激する。これが本当の成長戦略。政治が経済を成長させるなんて無理。大阪府はシャープの液晶事業に将来性を認め莫大な補助金を打った。その結果がこれ。

行政が企業の将来の成長を見極めるなんて無理。企業の力は競争で生まれるのが基本。政治や行政は、この単純な黄金則をしばしば忘れ、政治行政の力で企業を成長させることができると錯覚する。鴻海に日本経済を刺激してもらいたい。

【橋下徹の激辛政治経済ゼミ・3月1日よりリニューアル】詳細はこちら→synapse.am/contents/month…

人間、他人に支えられていることはなかなか気付かない。その支えがなくなって初めて真剣になる。トランプ氏が日米同米→盟の見直しを主張してくれたら、日本ではやっと建設的な安全保障の議論が始まる。抽象的な憲法改正議論より重要な議論だ。
(引用終わり)

民主・維新合併について、私の目にした朝日も報ステも、肯定的な報道・・・
「野合」などの批判は、聞かれなかった。

私も、橋下さんが挙げた、太陽や結いのとの合併の時を思い出して、扱いのあまりの違いに、やっぱり朝日は朝日だなぁ・・・と。

いやいや、天下の朝日様が、そんな了見のはずか無い!

あの時の橋下維新には、本当に期待していたから厳しい事を言ったんだ!(笑)

それに引き換え、今回は・・・

(朝日のホンネ・・・)
所詮、両党には期待していないし、国民も何とも思ってないだろう・・・

おぼれる犬を棒で叩いてもなんだし・・・
「せいぜい頑張んなさいよ」と言う、憐れみ・・・じゃなくて、やさしさの現れなのかな・・・(^_^;)

トランプ氏の取り上げ方は、流石、橋下さんですね!

関連
橋下徹氏「維新の党は、民主党丸ごととは一緒にならないと言っていたのに・・・・」2/26のツイート
橋下徹氏「新党結成交渉が失敗したのは、維新の党はメリットを受けるが、民主党には何のメリットもないから」2/19のツイート

高浜再稼働 後始末をどうするのか(2/27朝日新聞社説)

(引用)
福井県の関西電力高浜原発4号機が再稼働した。

東日本大震災後、新しい規制基準のもとでは九州電力川内原発1、2号機(鹿児島県)、高浜3号機に続き4基目だ。

高浜4号機は3号機と同様、ウランとプルトニウムの混合酸化物(MOX)燃料を使うプルサーマル発電が実施される。

事故時に住民がスムーズに避難できるかという課題は積み残されたままだ。東京電力福島第一原発事故の教訓を踏まえた再稼働とはとうてい言えない。

4号機では、稼働準備中に微量の放射性物質を含む水漏れが起きた。配管の弁のボルトが緩んでいたという。福島原発事故後、安全性への国民の視線は格段に厳しくなった。関電は他の弁の点検もしたというが、動かす以上、重い責任を負うことにいま一度自覚を求めたい。

原発を動かせば使用済み核燃料が増える。再稼働を機にこの後始末の問題を直視すべきだ。

関電の高浜、美浜、大飯原発では使用済み燃料を入れるプールがほぼ7割埋まっている。全9基の原子炉を再稼働すれば7~8年で満杯になる計算だ。

国の方針の核燃料サイクルに沿えば、使用済み燃料は青森県六ケ所村の工場で再処理され、燃料としてよみがえるはずだった。だが工場は完成延期が続き、実現のめどは立たない。

しかも、プルサーマルで生じる使用済みMOX燃料は六ケ所の工場で再処理できない。国は方針を決めておらず、当面は原発内で保管するしかない。

これらの問題を先送りしてきたツケが、噴き出している。

原発に頼ってきた消費者側も、国や電力会社に責任を押しつけて済む話ではない。自分たちの問題として、社会全体で今後の方向性を議論していく必要がある。関西と福井とでその先鞭(せんべん)をつけられないか。

使用済み燃料の増加を懸念した福井県は、中間貯蔵施設を県外につくるよう関電と国に要求している。関電は昨年11月、「20年ごろに場所を決め、30年ごろに操業する」と約束した。

関電は「消費地の関西に」というが、受け入れに前向きな自治体はない。だが消費地が向き合わなければならない問題だ。関電から関西の知事、政令指定市長が加わる関西広域連合に協議を申し入れてはどうか。

この場に福井県も加われば、福島事故後に対立が深まった消費地と立地地域との関係を結び直す一歩にもなろう。

むろんすぐに答えは出まい。だが、議論からもはや逃げられない。(引用終わり)

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日本維新の会」 「大阪維新の会
・幼児教育から大学(私学を含む)まで、口だけじゃない本気の「教育無償化
・将来、不安な年金を、公平で確実にもらえる「積立式の年金」に転換
・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
・何でも反対だけの無責任野党ではない「提案型責任政党」。しがらみだらけの自民党には出来ない改革を法案にして提出【身を切る改革、維新だからできる。100本法案

【他党が賛同せずとも、公約通り、身を切る改革を実施】
※維新の全国会議員は、歳費の20%を被災地に寄付しています(合計年間5616万円)
衆院選後は、他党が賛同しなくても、公約通り30%削減(寄付)必ずやります!
【しがらみは排除!】企業団体献金も一切受けていません
「維新」がこれまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. 匿名 より:

    また、これでバカな人達が
    橋下はトランプ支持派だ!こいつは危険だ!!!
    とか言い出すんでしょうね
    もう今から目に見えてますわ

  2. 匿名 より:

    相変わらずのズバッとした斬り口、何時も愉快痛快です!

  3. 匿名 より:

    今民主党政権だったら、トランプの言葉に対して集団的自衛権のあり方を自民党から猛烈に攻撃されてますよ。
    逆だから、民主党や共産党はトランプの言葉を無視してるけどね。
    本来は橋下さんの言う通り、トランプは次期大統領の可能性があるのだから、真剣に議論しなければならないはずなんですけどね。自分達に都合の悪い事には目を瞑る。これが今の野党。

  4. M&M より:

    トランプ候補に関しての発言、その通りだと思います。
    この人が万が一当選したら、日本の安保体制が大きく変わる契機となるでしょう。
    大事なのはその状況の急変時に、安倍氏や橋下氏の様な現実に根ざしたリーダーの体制である事、
    またその政権体制の地盤が強固である事だと思います
    現実に立脚しない政治家・政党は、役に立たないどころか、
    国民に害しかもたらさない存在であり、与党にも野党にも不要です。
    その様な存在がいくら野合しようとも、サイレントマジョリティの良識によって一掃されるべきだと思います。

  5. 匿名 より:

    http://m.jp.wsj.com/articles/SB10195177451869553360604581567721214899738?ref=/home-page
    とまぁ、当たり前の話なんですが、橋下さんの仰る通り全部言った事が実行される訳無いし
    実行される様な国なら、アメリカはとっくにどうにかなってますわな

  6. Keisuke より:

    橋下さんの言われることがまさに正論ですね。

    そもそも安保法制自体が「アメリカに協力するか否か」というだけの話であり、「集団的自衛権をやりたくて仕方がない側」と「戦争は絶対に許さない側」との感情的なぶつかり合い・不安の煽り合いで終わりました。
    国の安全保障のあり方に関する実質的な議論は何一つなされていません。

    原発を狙われたら終わり、ミサイルを予告なく発射されたら撃ち落とす体制など無い、南北の防衛バランスの問題、等々、集団的自衛権以前の問題として、政府も含めて日本の防衛のあり方など考えてはいないのでしょう。
    この国の安全保障のどこに穴があるか、穴を1つずつ埋めていき、どういう安全保障体制が望ましいかを議論し結論を出すことは必要です。

    佐藤優が以下の動画で面白いことを言っています。
    橋下総理誕生を予想、トランプが大統領になったら中東から全面撤退し中東が平和になる、など。
    トランプは自国のことだけを考えているわけですから、日本からの撤退も可能性としてはあり得るのでしょう。
    https://www.youtube.com/watch?v=ELZSbJ7VOfA

    私は、橋下さんとおおさか維新に、東アジアでの集団安全保障体制を実現してほしいと願っています。
    東アジア版のNATOのような強力な国際組織を作る、そして日本だけでなく東アジア全般の防衛を担う。
    TPPを軸とするなどして組織構築のために日本に主導的な役割を果たしてほしい。
    防衛費の問題もかなりの部分解決できるでしょう。

    ただ、安保もいいですが、国内問題を解決しないことにはこの国は他国に攻められる前に間違いなく滅びます。
    アベノミクスは失敗に終わり、昨年に安保法制の混乱の陰で出された政府の「骨太の成長戦略2015」に全く中身がなく、2020年までのプライマリーバランス黒字化も100%不可能です。
    社会保障改革・公務員改革・役所改革による財政再建・地方分権・少子高齢化対策を本気で実行しない限りは。

    上記の安全保障構想と少子高齢化に伴う国内危機を本気で解決すること、これらを実現できるのは橋下さんだけだと私は思っています。
    そして、そうした問題解決ができる政治家を1人でも多く送り込んでいくことが国民の役割であり、本当の民主主義だと私は思います。

    ただ、現実問題としてトランプ大統領はバクチだと思いますが・・・(汗)。

  7. 仲井 より:

    今から考えても、
    アメリカの過去の歴代の大統領で、偉大な大統領だったとアメリカ国民から思われ親しまれた大統領に、レーガンが居る。

    あのレーガンの時など、日本のマスコミやメディアは初めぼろくそだったけどね。
    ただ顔だけが西部劇に似合うやれ元俳優の大根役者だったとか、
    頭のレベルは能天気な知識のかけらもない愚か者だとか、
    カリフォルニア州の知事時代、マフィアの絶滅への掃討に力を注いだまるで西部劇そのままのただの荒くれの保安官だよって愚弄した連中もいてた。

    だが実際に大統領になってみたら、彼の凄さが光りだした。

    当時世界を懸念させていたソ連と米国との核保有、核拡散及び削減問題、
    直ぐに後にペレストロイカも経過中のあの当時のあのソ連とのレーガン流の強気の交渉。
    またそれになる手前での、あのソ連からロシアに至るまでの間の強硬な軍事的交渉、宇宙映画に出てくるような宇宙に軍事ステーション基地を創るぞとまで迫る交渉。
    こんな構想までやるぞとソ連に突き付けて出してソ連をひるませた。

    歴史事実としてケネディーがあのキューバ危機問題でフルシチョフと交渉した経緯が大統領として決して引かずに素晴らしいとよく言われているが、私はレーガンのこの折のソ連に対しての強硬な路線での交渉、これが非常に凄かったと思っている。
    ソ連をねじ伏せたのだから。

    ケネディーの時代のような昔でもなく、今と置き換えても、レーガンの時代と今ではそうは変らないような状況。
    時代背景も状況もそんなに変わらぬ今の状況で、果たしてどうだったかを比べれば、よくわかる。
    カーターの方がよかったのかレーガンの方がよかったのか、

    私はトランプがどうのこうのではない。
    大統領になる前の印象というのは、伝える側の者の捉え方で特に日本のマスコミメディアは極論を都合のいいところだけの前後を切り取って伝える。

    こんな前情報での情報だけでこと米国の場合にはあまり決めつけない方がいい。

    物凄い権限を持っているとはいえ世界のアメリカだ。
    何をさておいても、民主主義を世界のどこの国よりも一番表で議論が本音で語れる国だ。ことが起これば、国民が黙っていない国だ。

    米国のことは、日本でいてれば情報が一番入ってくる国からかもしれないが、
    見渡しても、世界で一番、民主主義を普通に言葉で語れる、言える、それを象徴する雑多の構成でなる多民族の大国だ。
    アメリカは、議会が、一番議会制民主主義を国民として語れる実行社会の典型のような社会での成熟した構造だ。

    大きな権限を持つ大統領制ではあるが、大統領がすべての国というわけでもない。
    ことはアメリカの大統領選挙だ。国民が選ぶ大統領を渡しは普通に見るだけだ。
    国民が選ぶんだから。

    米国は、中国の話ではないということだ。

    大統領が独断で何でもやれるというそんな不見識な国でもないし、
    そういう国民意識でもない。
    大統領の彼自身の決断はそらものすごいプレッシャーの下発せられることだろう。世界を動かすほどの内容も時にはある。

    私が米国を見て来て、そらあの国も色々と無茶もやってるだろう。

    だが日本のような、日本のここ数十年の間起きていたような、日本国籍に化けた朝鮮人による略奪ドロボー国家のような、そんな薄汚さは、見るからに卑劣で姑息さは、こと米国に対しては少なくとも見せられていないし感じていない。
    既得権益の団体から推されてのバックに持つ政治家というのは確かにどこにでもいてるだろうが、でも日本とはちょっと形もそのやり方の卑劣さもまったく構造自体が違う。米国の国民はそこを実は知っているうえで政治家を選ぶ。
    一般の人でも。
    日本の場合にはそこを知らされずに裏で底と繋がっての政治家の推すという卑劣さを含む構造になって居るのだ。

    例えば銃規制の法律に於いても何も銃の協会の推す候補だと国民の誰もが知ったうえで投票をやる。
    日本は何処から推されてその業界と繋がってるかも知らされずに、裏で内緒でつながっているという構造になって居る。ここが腐っているのだ。

    国民の見識として、政治行政に対しての国民の意識見識が米国はそこがはっきりして解りやすい。
    良識が解る、良識を求めている国民が、米国の其処にはかなりの形で存在している。
    日本のいまのように、良識を唱える者らをマスコミメディアまでもが加担して我がの利益追求に走ったり、故意に隠蔽して隠したり、マスコミが政治家から税を回してもらうという腐り方、改革是正行動を省こうとする国民からすれば刃を向けるような勢力や、既得権さえ手にしさえすれば、国民への理不尽を何とも思わぬような朝鮮民族連中が屯して力を持つような、そんな薄汚い者らが国会をはじめ行政の中枢にまではびこる国家には米国はなって居ないと信じたい。

    【国家公安委員長】、

    【法務大臣】、

    日本国家の歴代就任者を並べて、
    この役職に就く者が、
    なんで日本人がやらないのかが、私にはどう首をひねっても訳が解らん。
    ここにだけは絶対に日本民族を座らせないという不文律でもあるのかねえ。
    限定して踏ませない、
    日本人が就いてはいけない、就かせない、
    日本の歴代の内閣はここの席はそういう役職にしてきているのかねえ。
    日本の重要な役職の席のはずだけどねえ。
    憲法改正に直接かかわる大臣が実は朝鮮人などというのは世界中どこに行っても無いのでは?
    日本のマスコミはなぜそこを日本の国民に伝えないのかねえ。

    日本の国民でそれを認識している国民はどのくらいいてるのかねえ。
    騙されても気づいていないのかねえ。
    だから日本人は舐められる。

    まあ日本の学校の【公民】という学問の教科書に、あの今テレビで朝鮮人内容については隠ぺいや、虚偽発言、日本国民に錯覚をさせる文言を発して、これを繰り返しているあの池上彰が、個の教本の中身の記述に直接かかわってるとか。

    そら、嘘が平気になる子供たちが育つよなあ。
    学校の教本を作る側に嘘をいう者が直接かかわってるんだから。
    こんなものの作った教本が実際に日本の学校であたかも真実のように伝えられ真実は出来るだけ隠そうと仕組まれた状態で作られ授業でそれが使われる状況になって居る。
    日本人はこれについて文句を言った人がいてるのかねえ。
    新聞社テレビ局は歴史の嘘隠ぺいは物凄く嫌うはずが、どうなってるのか嘘丸出しだった慰安婦問題と、この朝鮮人の日本国内でやっていたことの隠ぺい工作のためについていた嘘についてのここまでの嘘とでっち上げについては、新聞社ほかテレビ局も、一切事実は隠し嘘をつくり、其れが事実のように勝手に嘘を作り上げ平気で流布させている。
    教科書にまでそれが及んでいる。

    これでもこいつら、マスコミメディアと言えるのか?って。
    ただの瓦版でのデマチラシと同じレベル。

  8. 仲井 より:

    >使用済み核燃料の総量規制

    橋下さんの発言の中にこれがある。
    非常に重要な内容で、ここまでどうやってこの核廃棄物のこれをどうするかのその問題でただ何処にもっていくだけしかされてこなかった。

    当時も今もだが、相当議論を呼んだ、【原発をでは将来どうするのか】という部分での、橋下さんが考えに考えて出した結論で、
    そこからは、おおさか維新の会が徹底して言ってきている【将来は原発をフェードアウトするという方針論】の、その最終結論で、ではどうやってという部分でその答えをどこに置くかという部分で言えば、
    解決に向けての論として、橋下さんがここに書かれているこの方法、政治的結論、もうこれしかなさそうだ。
    解決に向けての手法、論説で行けば。

    【総量規制】という部分、
    これさえ国がきちんと実行できる形で示せれば、作れば、原発存続の範囲が、或る一定の期間というそこまでで決められる部分がある。

    国民もそうなると納得をいってもらえることだろう。
    今すぐになくすることがまだちょっと不安だと思う人もいてれば、すぐにでもなくせという者もいてる段階で、今できること、政治家が決められることと言えばこの【総量規制】という範囲、これにしかたどり着けないであろう。

    いついつまでという大体の範囲が決まってくる。
    これで国民の理解を得る方法しか今答えは見つからないだろう。

    廃棄物の処理をする処分場も決まらない状況で、このままには出来ない危機感は重ねもって皆持っている。

    全てが解決とまではいかずとも、一つの一番できる手法を考える、これが大事である。
    もしかすると国民にそのことで少し負担(国民として緊急にもしかして電力が不足という事態発生で停電ということも考えて置く必要も有るにはあるが)を覚悟という部分も無いとは言えないが、だがそれは一つの大きなことをやるための、その一つだと国民に納得をしてもらうこともできるし、こういう具体的解決の方法を国民に示せることが実は政治家に一番必要な資質だ。

    橋下さんらしいし、橋下さんだからこういうことを何でもないようにツイッターで出せるのだろう。

    このまま国は、これまでの政治家は、何の解決策も見せずにただだらだらと原発は要ると、存続には議論だ、規制だ、話し合いをするべきだと言って一向に何も変わらずできた。
    ここまで来てしかもまだいつまでなのか、どこまで行くのかもまだ何の決め事も無い状況で、ここで【総量規制】という総枠の部分で解決の扉を開けられれば、これは国民にもあの福島での被害を受けられた被災者らにも、これを政治的決断として示せれば、納得の道筋をつけられるだろう。

    きちんとその約束を守るという国としての確約をつければ。
    長さを決めておけば、そこで終わりという部分が示されるので、国民もいわゆる反対論者、活動家も、この部分での反論がしにくくなるだろう。

    残るのは、最終処分場を何処にするのかという内容にだけ絞られてくる、この問題だけに絞られてくる。これについては全国民が【自分のところに】という声を上げていくしかない。いや上げてほしいものだ。
    何も電力会社が勝手に作ったものでもない。
    国民も皆がやっぱり一時的には原発の恩恵も受けてきている現実を忘れてはいけない。
    あとからわかってきた、バレてきた東京電力ら全国の電力会社の非道ぶりは、これはまた別次元の内容になる。

    「核廃棄物」は、結果として認めてきた日本国民全体で作ってしまったものだ。
    それにかかわってくるその後のリスクは、これは、享受してきた国民全体でそれは被るべきだ。
    電力会社のろくでもないことは、責任、天下り内容、これらは個別に別に糾弾すればいい。

  9. 他府県民 より:

    どう考えてもアベノミクスは失敗に思えてなりません。
    人口形態からも今後、日本経済の伸びしろはありません。株は勿論、不動産も落ちるだけでしょう。なのに今まで通りに搾取され大盤振る舞いはおかしな話なんです。
    民主党と偽維新なんて腐ったゴミを一纏めにした所で堆肥にもならない。
    橋下さんの復帰を願うばかりです。

  10. 仲井 より:

    日本のマスコミメディアをはじめテレビのコメンテーターらがこぞって一斉にトランプを引きずりおろそうと、
    もうトランプという男はこんなひどい奴だ云々を、あらゆる嫌気を感じさせる文言をトランプにくっつけて押し寄せて、何とか共和党の代表にさせたくないと、当選させたくないという卑劣なネガティブ誘導の行動に出て来出した。

    彼ら日本のテレビ、新聞は、
    日本の新聞テレビでは、
    トランプはこんなひどいことを言っている、とこういう。

    【トランプは日本の為にはならぬ】
    【職が無くなっているのは移民の性だ。】
    【アメリカの労働者の失われた職をアメリカに入ってきている移民からアメリカ人の手に取り返す】
    【アメリカで起きている強盗、殺人、麻薬、レイプ、これらの事件を起こすこんな犯罪者らの移民の連中は、国境に大きな壁を作ってアメリカから叩き出す】
    【移民はすべてアメリカから追い出す】

    【これは人道的にも問題だ】などと、日本のテレビ局は伝えている。

    これを見ていて、
    まあ日本のテレビ、新聞の、ひどさが卑劣さが解る。
    彼の、
    トランプの言っていることにどこか間違っている部分があるのか!って。
    トランプの言っている通りで、そのまま本当のことを言ってるだけで、そのままその通りだろうが!って。

    これを聞いて都合が悪い日本人って、いったいどこに居てるのかねえ。少なくとも日本民族の日本人に撮れば彼の言っていることってごく自然で当たり前のことしか言っていない。

    仮に今のアメリカのように日本がもしなったら、さてさて日本ではどうなるのかねえ。
    黙ってるのかねえ。
    そこらじゅうの企業の従業員がほぼ中国人やアフリカ系黒人が占めていて日本人従業員がものすごく少なくなりだしたらさて日本人はどう思うだろうねえ。

    つまりトランプが言ってることpはごく当たり前の普通のことを言っている。
    日本人にすれば何の不都合も何の異常さも感じない普通の意見だ。

    ではなぜ新聞社テレビ局コメンテーター0がトランプのp発言を異常だとか怖いだとかきついだとか困るだとか、何故そう思うのかということ。

    日本人はとパんぷが今言っていることを大統領になってそのままアメリカがそうやったとしても日本民族自体はそれを別に何とも思わない。

    困ってくるのは実は日本に密入国で入ってきて現実違法に戦後に日本の国籍を騙し取って日本人に化けそして現在日本人として生きているこいつら違法朝鮮民族、この朝鮮人にすれば、この今回のアメリカ大統領選挙に出てきた立候補したこのトランプという男、このトランプの発言というのは、奴ら朝鮮人にすれば身にグサッと刺し込んでくる虫唾が走るのだ。

    もう絶対に許せない、とにかくトランプの口を封じたい、とにかくトランプよ、要らん事、特に移民云々、、、については、このことだけは日本人に聞こえるように絶対に口にするなと、黙っておいてくれという所だろう。

    日々の生活上、かれら日本国籍を騙し取って日本国籍の日本人にまんまと化けて成り済ましている日本に今存在し在住している2000万人以上の朝鮮人、騙したままで新聞記者、テレビ局員、コメンテーター、大学教授、学校教師、全国の公務員ら、この現在騙して日本国籍で住んでいる大勢のこの違法不法朝鮮人にすれば、どういう所からでも、誰からでも、どういう状況ででも、とにかく絶対に耳にしたくない、目にも入ってほしくない、
    人づてでも絶対に聞きたくもない、出来ることならこの【文言文字】は地球上から消滅してほしいとまで願っているこの【移民という文言】、【移民という文字】【密入国という文言、文字】、【奴隷という文言、文字、奴隷上がりという文字、文言】【身分制度という文言、文字】、奴ら朝鮮人にすれば、これだけは、これだけは絶対に出してほしくない。

    一番自分の古都なので厳しく伝わり針の筵状況になるのだ。

    もう絶対にバレ無いと思っている朝鮮人もいてれば嫌々まだまだ警戒しておかないとこんな私のような仲井のようなものがまだ全国にも居てる可能性があると、念には念を入れて静かに静かにとくにこの文言だけは絶対に話題として出してほしくない。
    これを出されるともしかしてでは日本に今居てる朝鮮人の日本へ入って来ている移民のそれもう違法に入国してきておまけにこともあろうに日本の国籍までだまし取って逸れに加えて日本の公務員にまでなっていると、テレビ局新聞社も日本人ではなくて朝鮮人だという所にまで疑いの目が伸びていかないかを彼ら朝鮮人は非常に敏感になっているのだ。

    何とか後50年、これだけ経過すればもう日本国内で現役で終戦時のことを本当に知っている者が居なくなる。
    その間までは静かに静かにしておいてくれよと、
    間違っても居民などという文言を出してくれるなというのが日本の国籍を騙し取っていて今日本で公務員やマスコミメディアに居てる連中の本音だ。

    だから日本人にとってトランプがちょっと困る大統領候補だとかいうのはほぼほとんどない。
    すぐにでも困ってくるのが実は日本で日本の国籍を騙し取って日本人に成りすましている現状の日本に居てる今の朝鮮人が一番困るのだ。

    朝鮮人に撮れば移民だとか奴隷制度だとか身分制度だとか強制送還だとか違法入国者だとか密入国だとか移民による犯罪が殆どだとか、殺人レイプはんはほとんどが移民の仕業だだから強制送還でアメリカから叩き出すというこの文言はいま日本で日本国民に化けた朝鮮人はもう虫唾が走る自分のことを指して言われていることのように身につまされ恐怖を感じるのだ。

    だからこんな大統領が就任すれば今後必ず移民のこの問題が常に表で語られることになるそうなれば日本ではどうなのかという内容も絶対に出さねばならなくなる。
    これを新聞、テレビ、公務員、大学教授、コメンテーターらの日本人に化けたこいつら朝鮮人は、身震いするほどにものすごく嫌なのだ。

    トランプに対してネガティブキャンペーンをやっている者は、日本ではまず朝鮮民族だと思ってまず間違いない。
    そのトランプの言っていることはほぼ事実であり日本でも犯罪の約8割ほどが日本国籍を騙し取った朝鮮民族と在日の朝鮮人による犯行になっている現実を見たらよくわかる。
    アメリカが抱えるこの移民による犯罪行為行動の問題は、そのまま日本に置き換えても移民の朝鮮人が起こしているので日本でも同じことになる。そのままなのだ。
    トランプはまるで日本の首相が日本の首相に立候補した折に言うこと、言ってもらいたいことを、言ってくれているようなものだ。

    朝鮮人、朝鮮民族はこの男を絶対に潰そうとやるだろうなあ。
    朝鮮人の一番嫌な人物だろう。
    習近平よりも朝鮮人にすればこのトランプのことのほうが多分格段に嫌で怖いはずだ。

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