橋下徹氏「普天間の辺野古移設について国と沖縄県が和解。最終決着は司法で。これぞ法の支配」3/5のツイート

記事をシェアして頂けると嬉しいです

橋下徹氏 twilogより引用)
【橋下徹の激辛政治経済ゼミ】普天間の辺野古移設について国と沖縄県が和解。最終決着は司法で。これぞ法の支配。では安保法制が違憲かどうかは誰が判断する?反対派は違憲の大合唱。メディアや学者、元最高裁判事、元内閣法制局長官が判断するのではない。最後は総理が判断するというのが憲法の建前。

違憲かどうかは最後は司法が判断するというのが現在の憲法の考え方。しかしその司法は高度な政治判断は内閣の判断を尊重するという考え。すなわち司法では判断できないことは内閣が最終判断することが憲法に基づいた立憲主義。だからこそ憲法裁判所が必要。

統治行為論で最高裁が判断を逃げた場合には、内閣、国会が最終判断権者になります。メディアや学者、元最高裁長官、元法制局長官が決めない。内閣が決める。それが立憲主義です。RT @Sato_Junichiro6: 最後は内閣なのですか、司法だと思いますが

これは統治行為にはなりません。最後は司法の判断です。統治行為論について激辛ゼミで議論します RT @hoshiya0000:今回の高市発言をめぐる、このような人たちの違憲という主張も最後は内閣の判断ですか?www.asahi.com/sp/articles/AS…
(引用終わり)

関連
馬場幹事長「安倍総理の辺野古工事中止を含む和解案受入れ」緊急会見2016.3.4
片山虎之助代表「憲法をより良きものにする努力は必要ではないか?」、首相「全く同感だ」参院予算委2016.3.3

 

「維新」「借金減らし増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
・特別養護老人ホームの整備促進・入居枠大幅拡大
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

ブログランキング参加中、応援クリックが励みになりますm(_ _)m
にほんブログ村 政治ブログ 政治情報へにほんブログ村

記事をシェアして頂けると嬉しいです

ブログ・SNSをフォローする

トップへ戻る