橋下氏「(築地移転問題)空間計測上も問題がないのに、白紙撤回にして5000億円捨てるのかの話」9/11のツイート

小池都知事会見 要旨 豊洲土壌汚染対策には858億円(東京新聞)
厳しい表情で小池百合子都知事「改めて粛正する」と宣言 「間違った情報、信頼回復と逆行」「豊洲スタートしていたら問題になっていた」(産経ニュース)
【中継録画】小池都知事が緊急会見 豊洲の汚染対策問題で報告(THE PAGE)

(twilogより引用)
豊洲の一部に盛り土がなかったことは都の説明不備。この点を明らかにしたことは小池さんの功績。しかし盛り土がなくても50センチ以上の土壌入れ替えや、10センチ以上のコンクリートによる覆土があれば対策上は問題ない。豊洲は汚染物質除去という土壌汚染対策法が求める以上の過剰対策もしている。

現在の築地はその開放性により排ガスの影響でベンゼン値が豊洲よりも高い(空間計測)。もちろん豊洲は建物の遮蔽性よりベンゼン値等は安全基準を満たす。結局、この問題はどこまで安全性を求めるかの問題。空間計測上も問題がないのに説明不備などで白紙撤回にして5000億円捨てるのかの話。(引用終わり)

この緊急会見、ニュースが流れてから数時間後、しかも土曜日・・・
手際が良すぎませんかね?

この流れを考えると・・・
8/31の延期会見
知事はこの事認識していたと推測します。

何故、批判を承知で延期したのか?
今度の様に明らかにされる「情報」で、分かってくるのか?

「延期」で、耳目を引きつけ続け、
「移転問題の闇」に、切り込む心積もりなのか?

(9/12追記)
「メルマガダイジェスト」のはずですが、今回は2ページに渡る長文です。
是非とも、ご一読を!
橋下徹「小池さん、大改革をやるなら『一発目』の予算が唯一のチャンスです!」(ダイヤモンドオンライン)

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コメント

  1. 仲井 より:

    小池都知事の、
    都の29年度予算の組み立てに対応するために絶対に確保すべき必要な知事の時間枠を、これを何とか無くそうと、可能な限り築地と豊洲の移転のこの問題事案に釘づけにさせるように、これにほとんどの時間を費やさせようと、これに頭と身が掛かってしまうように理由付けを巧妙にリークも含めて仕掛けだした。

    とにかく来年度予算に本質に取り掛かる時間枠を、少なく少なくさせようと、それが可能なようにするためのリークがそこらじゅうから出だしだした。

    豊洲の出てきた今回の盛り土の手抜き工事など、このレベルの手抜きなど普通で、役所とグルグル、こんなものはもう全国どこの自治体でも何十年と普通にやってきていること。

    前にもちょっと書いたが、
    建物の支えの柱への鉄筋鉄骨の本来であればこれには何トンの鉄骨が必要だと解っていても、役所への提出の設計図、及び見積もりではきちんと適切に鉄筋も鉄骨も十分に必要分は計算上は使うようになっているが、だが現場は、必要分を好き放題に3割ほども減らしてカットしての建築など当たり前でやっていたし、建設現場での誤魔化しをスル―させるために検査に手を加えてもらうために、クラブで女につがせたヘネシーを飲ませ、高級割烹で高級料理を食わせ、奥さんへのお寿司やケーキのお土産をつけ、女を抱かせ、人一倍高い高級車での日交のハイヤーで深夜自宅までチャーター車で送る。

    もうやりたい放題でやっていた。

    私などは目の前で、その公務員の幹部ら、最低でも本庁の係長課長以上部長クラス、これらの役所の者と、土建会社の連中との間での接待攻勢をしょっちゅう目の前で見てきたし、もう公務員のその欲の卑しさは昭和の40年代半ばころから際立って行われだした。
    都会の役所が、日本人公務員から日本国籍を騙し取った朝鮮族の公務員に入れ替わりだした時期。
    都会にものすごく多くあったはずの朝鮮人〇ら〇が、そこらじゅうから急に消滅して消えだしていった頃から、あれから10年ぐらい経過しだした頃。

    何処までこいつら卑しいのかと思うほどに、公務員の欲の薄汚さには反吐が出るほどであった。
    何度電話で文句を言っても、また我慢ならずに本庁舎まで出かけて怒鳴りつけても、よくここまで平気で嘘が付けるなあと、もう或る意味感心するほどに否定の嘘だらけの連続で、自浄意識など皆無で庁舎としてもまったく反応なしの放置状態であった。

    もう手が付けられないほどにあらゆる部署で不正不法行為が蔓延し、果ては教育委員会から学校現場教師、また、建設局から、そして気にもせずに平気でやりだした公務員らの選挙違反行為、地域への補助金の目的外使用が解って居ながらの補助金の不正支出。

    このように罪の意識など全く持たなくなりだした公務員の世界が、ここまで断末魔に陥りだしたのが、この昭和の50年ぐらい前後から。

    日本の終戦時以降、公務員は結構地道に欲を出さずに低い賃金で頑張っても居たんだが、ここらあたりの昭和の40年代後半から公務員の中身が犯罪者集団へと一気に移り変りだした。
    公務員という立場がここらあたりから急にいつの間にか、強力で莫大な予算を抱えるまるで我が物顔でそれを使えるがごとくの利益団体に、ここに所属する犯罪者集団組織と化した。

    これを作り上げ其れに乗っかる政治家が選挙で議員へとなっていった。
    この薄汚い連中同志のつながりは、年を超すごとに犯罪者同士が固い絆をもって手を握った。

    民主党が政権を獲って、でも失敗をしたのは、彼らは全く勘違いしていた。
    公務員は自分らと同士の味方だと。
    これが実は全く違う。
    公務員はただの犯罪者になって居るだけの組織。

    それを味方だと思い込み事業仕分けをやれば協力してくれるもんだと思い込んだ。
    馬鹿で愚かすぎる。

    味方だと思っていた公務員は実はドロボー集団、この断末魔の犯罪者集団となっている団体組織、つまり公務員組合自体が己の欲ですでに税金を掴める体制が出来上がっているところへ、自分らはそいつらが支援団体で選挙に勝ったと思っていたので、民主党政権は絶対に行けると踏んでいた。
    もうお子ちゃまレベル。
    ドロボー相手に能無しにただ攻め込むだけでは正義ぶったって潰されるだけ。
    案の定自爆させられた。

    利権構造を一度見直しにこいつら公務員が協力してくれるもんだと、思い込んでいた。
    だが犯罪者と化した公務員組織は、それまで自民党との間で税金食いつぶしの一心同体でやってきていたので協力などするつもりもない。
    むしろ後ろからまだ引っ張る側。

    権力をさらに加えようと公務員組織は税金食いつぶしだけでは、まだ欲をかいて加えて物足らず、まだその上に【権力】を求めだした。

    朝鮮民族公務員が、国家の政権が弱いのをいいことに、この際一気に政権を超える権力構造を公務員の中で創ろうと、頂点で君臨しようとしだしたのだ。

    だが民主党はそこは譲れないと言い出し結局公務員組織にも見放され、やろうとやりだした事業仕分けは、既得権をすでに掴んでいる自民党と公務員の組織からは自分らのここまでの積み上げた長年の旨み、税金食いつぶし組織を取り崩されることに猛反発をやりだし、民主党は自らで信じ込んでいた公務員組織が支援団体だったはずが、朝鮮人公務員に案の定朝鮮流にあっさりと裏切られ、まったく民主党政権は国会でも行政でも機能しなくなった。

    味方だと思い込んでいた公務員組織が、実は利権団体組織に替っていて、それで支えてくれるはずの朝鮮民族公務員の欲の強さに負けて、奴ら公務員組織が裏では一切この政権を支持しない形をやりだし、行政改革に猛反発を食い、民主党政権は自分で自分が自爆した。

    さすが朝鮮人の公務員だ。
    裏切るのも早いが、そこは本能が民族的に汚さが半端ないほどに凄い。
    さすがだ。

    薄汚さは秀逸物だ。
    金の動く方に一夜で乗り換える。
    まさに朝鮮流。
    まあこれが日本国民をないがしろにした悪の巣窟と化した状態のドロボー集団と化した現状の日本の公務員の実態だ。

    政権に乗り込んで外部からそこを崩そうとやったが、あっさりと味方と思っていた公務員組織が実はその時にはもうすでに犯罪者集団になっており、利権組織の犯罪グループ(公務員)に、足元から、後ろから背中縦割りで切り付けられる始末で、味方のふりをされていた利権組織の公務員団体にまんまと潰された。

    その姿を日本の国民に無様に愚かに泣き崩れるシーンを見せつけたのが民主党時代の政権。

    味方の意味が民主党では、人間が集まり固まればそれは味方だと思い込んでいるがそこの中身は朝鮮族なんだから欲だけで集まった腐りはてた連中。

    主義で集まったわけでもなく、グループがただ税金を横取りでまんまと薄汚く掠めて食おうと集まっただけの、その集まりの、政治?と一応名乗っている集団と=即ち朝鮮から密入国してきて日本の国籍を騙し取って公務員になっている犯罪者集団。

    悪の巣窟になって居て、ここまで来ているこの集団が入れ替わるのには、これから数十年はかかるだろう。
    これを解決するには一つしか手段はない。

    公務員への人事についての、子の人事権を持つ政治家は、首長は、絶対的指揮命令を強力に行い、強い人事権を容赦なく執行するしかない。

    だから政治家は強力な人事権を武器にこれをことあるごとに使うべきだ。
    どっち道相手は犯罪集団なんだから、ここは強い人事的命令事項を下すことを、これを首長は恐れずにやるべきだ。
    発揮するべきだ。

    犯罪集団には、目には目をだ。
    北朝鮮のあの横暴と同じことを、日本の朝鮮人公務員は隠れて見えないようにやっている。

    今回の豊洲の建設跡から出てきた盛り土をやってない云々などについては、政治家は即刻で少しでもかかわった公務員の名簿をつかみ、容赦なく即断でクビにすべきだ。
    目には目をだ。
    公務員を含めた者らに対し、命令を、即刻で現場担当に下し、即刻でクビにすればよい。
    粛清は絶対に必要で、国が国なら、これが北朝鮮中国なら死刑にされるかも。
    あの国なら軽くても懲役二十年は固い代物。

  2. 仲井 より:

    一寸具体的に書いてみる。

    時は昭和42年当時、大阪府建設局の一人の課長と、或る鉄筋屋社長(大阪北区のそんなに大きな鉄筋工事屋ではなかったがそこの社長)が、或る店舗で同席で、その課長が鉄筋屋の親父の接待を受けていた。

    当時の採用の人名原本で調べてもらえれば誰がその課長だったかはわかるはずだ。
    眼鏡をかけた額が少し剥げあがりだした当時50代くらいだろうが、その男が、出されるどれも高級食材ばかりの料理に好きなだけ高級料理に口をつけていた。
    酒は当時の黒松白鹿の超特級で、接待される公務員がいつも口にする金粉入りの超特級賀茂鶴ではなくて、何故かその時彼は黒松白鹿にこだわっていた。

    黒松白鹿のあの一升瓶のレッテルに書かれているあの【白】の字のあの漢字の模様に込められた酒造会社のこの酒にかける思い、瓶に懸けたこの印しの起源について、亀の亀頭になっている其の字の紋様を物知りのように解説をしていた。

    たらふく食べて、家で待つ家族にと、土産に料理を上折の箱詰めにしてもらってそれを手で下げてチャーターして待たせておいた高級ハイヤーで見送られて悠々と帰って行った。
    当時の大學出の初任給の給料が月まだ2万円をちょっともう漸く超えたぐらい。
    そこそこの建て売り住宅の一軒家は、当時まだ200万円程の時代。

    このころに、こういう店舗での接待時の、この鉄筋屋が接待で使った金額、この場合で大体が3万円程。
    普通の民間の会社の係長が月給で貰えるぐらいな金額。

    昭和42年、43年、44年と、【大阪万国博】、【よど号ハイジャック事件】、【大阪地下鉄「鉄建」天六ガス大爆発事故】、これが起きたあの昭和45年に至るその手前頃の時期。

    ここら辺りで給料は、年々倍々ゲームになって増えだしてきた時代。

    当時鉄筋屋は、高度成長期真っ只中に日本が「入り口」で、世間の業種としてタイル業界と並んで、公的機関で組まれる公共事業予算から降りて回ってくるその予算で、もう夢の報酬を受けていた時代。
    若者はこぞって大型トラックの運転免許を取り、このダンプカーの運転手になろうと全国から集まっていた時代。

    中にはダンプ運転手として工事会社に勤めていた者が、もう勤めるのは馬鹿らしいと、自分で独立してと思い出し、運転手で稼いで今度は自分でダンプを買って個人企業としてダンプの運転までやりだしていた時代。

    大學出であれぐらいの給料であったが、このダンプの運転手の給料は、ほかのサラリーマンなど仕事でわずかな給料しかもらえない時代に、この者らは他よりも10倍ほどの報酬を受け取り桁外れだった。

    月に30万円、50万円は普通に稼げる、まあ、気性の少し荒くれ若者にすれば、仕事はきついが、こと報酬という面では、体一本で、腕一本で月に50万稼げると、5か月もダンプに乗れば家一軒買えると、夢になる仕事だと言われた時代。

    特に大阪はもうダンプカーが埃まみれの排気土まみれの道路一杯にまき散らし、これを出して物凄い振動と音を出して都心から郊外へと衛星都市の間を、物凄い混雑するほどに市内を傲慢に蹴散らすように走り回っていた。

    当時は、一年ダンプに乗って稼げばそこそこの一軒家が手に入る、買えるというのがダンプ運転手の普通であった。

    まあでもその人らが飲んで食って遊んで稼いだ金はほとんど使ってしまい、その日の稼ぎは一瞬で使ってしまうというこういう生活をやってきたそういう人らの行く先が年老いてみれば結局は西成のああいう所に集まっていったのだろう。
    今のようなあの西成で当時建設現場で働いていたというそういう人らが遂の居住があそこにという人も多いのだろう。

    鉄筋屋は常にこのダンプ運転手と懇意にし、役所の人間他議員らを常に接待し、この世界は役所と一体どういう関係でつながり公的公共事業と言われる予算が一体どうなってるのかと、私は当時こいつら鉄筋屋とダンプ運転手、そして色々と接待されている役所の公務員幹部ら、議員ら、こいつらに対してこいつら税金をどうやって手にしているのかと、不思議に思いだした初めであった。

    まあこれは一人の鉄筋屋社長と、一人の建設局の課長の内容だが、これらはほんの一点であり、公共事業予算に群がる役所の幹部連中及び名の通った土木建設業者ら、他、下請けの建設業者は、これが当たり前のように繰り返してきた。
    コレラを見ていて建設局だけではなくて他の部局の役所の連中も時代とともに社会が高度化し複雑化しだしてから役所もそれにならって部局も複雑化し、動く金額も複雑化したラインで流れ出し、より国民には見えにくくされだし、俺も俺もと、遠慮すら忘れたかのように所かまわず役所の中で何処もがそれを当たり前のようにやりだした。

    自分の親族縁者血族関連の身内の者の公務員への役所への無条件での優遇コネ採用だけでは物足らずに、欲はとどめを知らず朝鮮流に公的予算の流れていく途中にこいつらが挟み込みだしピンハネをやりだした。

    豊洲市場での盛土不正の内容は、東京の内容にあらず。
    大阪なども手抜きはもう無茶苦茶。

    手抜き分の内から結局は賄賂ピンハネが発生しそれを手にする議員と役所の幹部、この構図が昭和40年代後半からものすごいことになりだした。
    これら、この、戦後の日本の負の遺産の中身、税金は莫大にあるのに搾取が普通になり、それは、戦後日本国民がまんまと騙され朝鮮族公務員が日本人だとして採用され、これを見逃し放置させたことが、つまりは平気で霞が関官僚が天下りし、これがすべての発生の原因だ。

  3. m より:

    デイリースポーツのネットニュース。
    今までなら、ほぼ全てのツイートが記事になってヤフーニュースの上位に入り、多くのコメントが付いてましたが最近のツイートは記事にならない模様。
    世論の反応に敏感すぎるスポーツ紙。世の流れは速いですね。
    政治へ戻られるなら、
    次回衆院選もしくは堺市長選どちらでも良いので早目に戻らないと、
    「 改革 = 維新 = 橋下 」だったのが(みんなの党のように)過去のものとなり、小池さんに全部さらわれてしまいそうな気がいたします。

    数日前の深層ニュースで小池さんへ、MCが橋下さんのツイートを引用した質問ばかりしていましたが、小池さんの反応は冷たいものです。

    政治へ戻られるなら、早く帰ってきてください。

  4. アンパンマン より:

    「建物の下が空洞だ!トンでもない隠蔽が発覚!」…果たしてそうでしょうか?

    舛添前都知事の海外出張で「海苔弁当」と揶揄された黒塗り資料を出してきたくらいですので、今までの都庁の基本は「由らしむべし知らしむべからず」という情報公開の対局であるのは間違いないですが、陰謀論好きな人達が指摘するであろう「豊洲の安全性不備の隠蔽」とはレベルが違うので単純にリンクさせるのは愚かだと思います。

    小池百合子氏の公約「立ち止まって考える」は大いに結構。豊洲移転を立ち止まり、「安全性の問題」と「情報公開の問題」を見事にリンクして都庁の膿を出すのも結構だけど、豊洲移転問題に決着をつけるのも小池百合子氏の御仕事です。

    小池百合子氏が「自分は都民に支持されているから、自分が豊洲に安全宣言を出せば、最終的に移転できる」と考えているなら、それは甘い考えなように思います。都庁の透明化は達成できても、豊洲問題は暗礁に乗り上げる可能性が高いのでは?と思うところです。

    そもそも、産直が発達し豊洲市場の存在意義があるかという意見もあるようですから、築地or豊洲だけでなく、そんな市場は不要という結論もあるかもです。

    小池百合子氏の御手並み拝見です。是非とも「橋下徹のコメントは的外れだった」というくらいの手腕を見せて欲しいところです。

    橋下徹が思い付きもしなかった解決方法を小池百合子氏が見つけたとしても、橋下徹は褒めたたえこそすれ、嫉妬で批判したりはしないでしょう
    我々の見てきた橋下徹は、従来の政治家のようなケツの穴の小さい政治家とはスケールが違うのですからね

  5. 京都の住人 より:

    「飛田で何をしてるかなんて中学生でも解る」と詰め寄られて、「何かあれば警察が取り締まるでしょう」と軽く受け流した橋下氏。誰もが法の隙間を潜り抜けていることぐらいは知ってはいるけど、フローチャートを描けるところまで詳しくない。法的根拠と経験をもとに橋下氏はコメントしていますが、「あんた何様?」的な雰囲気になりかけていないでしょうか?大阪府知事新参の時、府自治体の長の前で涙ながらに頭を下げたあの橋下に想いよ寄せた人が多かったんじゃないのかな?自分でもこのまえ言っていたようですが、最近の橋下氏はほんまに面白くありませんね(笑)無責任な発言をしないようと意識し過ぎて、さし障りの無い言い廻しが増えて来ています(編集サイドの問題もあるのでしょうが)。もう以前のコメンテーターには戻れないようですね(笑)一日も早い政界復帰が待たれます。

  6. 匿名 より:

    皆さん、色んなところで「橋下さん今は無責任コメンテーターに過ぎないんだから少し黙ってて」という趣旨のコメントが目立ちますが、僕は橋下さんは好き放題言ったら良いと思います。言いたい放題言って橋下さんも批判を受けたらいいんですよ。結果として橋下さん自身が批判を受けるなんて重々承知してるでしょうし。

    それに大阪府と東京都では置かれている状況が違うとはいえ、大都市の首長としての決断と労力の配分という視点では経験者である橋下さんの言うことにも一理あるでしょう。

    大体、橋下さんが府知事・市長時代に各方面から批判してきたコメンテーター・有識者・政治家が大勢いるのだから、彼らが政治家時代の橋下さんのやり方や考えを猛烈に非難するのは良くて、逆に一般人になった橋下さんが政治家を批判するのはダメというのはフェアじゃない。

    橋下さんは「自分を批判するな」と言ったのではなく、「現場や中身も知らず、事実誤認に基づいた頓珍漢な批判はするな。もっと勉強しろ。」と怒っていたはずです。

    それならば、橋下さんの小池都知事に対する批判が的外れなら批判を受けるでしょう。彼もそれをわかっていてやってると思いますが。

    自分の名誉やプライドが大事な自称有識者だったら批判を恐れてこんなことは絶対しにしない。かつて大阪府知事・市長だった橋下さんを袋叩きにした連中も東京の場合だとダンマリ。そこを橋下さんは敢えて「破壊的なメッセージ」を出すことで国民・有権者に考えさせようとしてると思いますけどね。さらにその先に何を意図しているかまではわかりませんが。

    橋下さんの小池知事に対する評価・助言等は全て支持しているわけではありませんが、橋下さんの批判を恐れず敢えて強烈なメッセージを発し続ける姿勢は大いに支持します。

  7. 仲井 より:

    テレビの報道を見ているともうあきれる。

    地下のあの現状溜まってる水を、まるで飲めるぐらいきれいにしろと言ってるレベル。
    こいつらバカだろうが!って。
    自分の家の流しの排水溝を、それではお前ら自分の舌で舐められるのか!って。
    市場の下水は飲めるほどきれいにしろ!など、まず不可能。
    其れでも検査をしてみたら飲めるほどにきれいになっていた。

    こっちの方こそ驚くべきことだ。
    普通こんなことできない。
    飲めるほどにきれいな水があそこに溜まっていることは、これは日本の技術のもの凄さだ。とんでもないほど高度な技術だ。
    検査結果だけを見れば、むしろ褒めるべき内容だ。
    だからあの水について間違っても危険だとか安全性に問題があるなどという間違った誤報の風評は絶対に出すべきではない。
    むしろきれいすぎるぐらいきれいだ。
    あれを普通の水で薄めれば、もう弱アルカリ水で、むしろ温泉水並だ。

    テレビ局は、豊洲の地下に溜まっているとされるあの水を、テレビ局はあれをまるで飲料水に使うのは、それは危険だとでも言ってるようだ。

    まるで飲み水だから、あの状態では嫌だ危険だとでも言ってるようだ。

    間違ってもあれは飲料用に使う水ではない。
    飲み水などではない。
    でもアルカリ成分さえ抜ければ、浄化すれば飲めるレベルの無茶苦茶きれいな水だ。
    何処が危険だと言ってるのか意味が解らん。

    此処まで危ない危険だとあおり続けたテレビ局は、最後謝罪するのかあ?
    市場関係者及び、都民に対して。

    其れでも今回色々な連中がこれでもかこれでもかと地下で直に取水した水の検査結果を見れば、まあこれがなんとまあ、調べてみたらとんでもないぐらいきれいな水になっている。

    まるで飲んでもおかしくないほど。
    アルカリ性が強いぐらいで、不純な汚染物質らしきものはほぼ出ていないレベル。
    つまり水質の安全基準で言えば、別に何ともないレベル。
    むしろそれよりもきれいレベル。

    日常の作業で市場であれを使うわけでもなく下水に流すあの水を、何で下水並みに下水管に流すあの水があそこに漂っている水が飲み水に匹敵させるぐらいの水にしないといけないのか、私はその意味が解らん。

    あそこまできれいになっていて、それでもまだやれ危険だ危険だになるその意味が、意味が解らん。

    断っておくが、
    あの水は【飲料水】などではない。ただの下水の水だ。
    排水されるだけの下水に行く水だ。あれだけきれいであれば十分だ。
    あんなきれいな水はむしろ下水に流すのはもったいないほどだ。

    早い話が、現状で考えればすぐに判るが、
    全国の住宅及び店舗でもいいが、その縁の下部分に溜まっている水と豊洲の現状のあの状態レベルの検査結果に比べてみれば、すぐに判ると思うが、自分の家の縁の下であれだけきれいな水に保てるのかと言えば、まあどう考えてもまず絶対に無理だろう。
    テレビ局はではいったいどこが危険だと思っているのか、不思議で仕方がない。

    別の要素を持ってるのかあ?反対して潰したいものを。
    築地で配達されていた新聞の部数が、豊洲に移転したらそれだけ新聞の購読数が何か部数でも減ってしまうとかでもあるのかあ?

    新聞販売所の、配達所自体の区分けで、販売所での部数扱いが移転が起きると一気に築地の片方の新聞の販売所は部数が大量に減り、豊洲側の片方は部数が一気に増える。
    販売所同士で部数の移動で損得で取り合いが起きる。
    縄張りを挟んで販売所仲間同士の欲での争いが起きる。

    部数の取り合いが起きて揉めるので嫌なのかあ?

    移転でどんなリスクが彼らマスコミにあるのか、我々大阪在住の者には東京のその立地状況が細かいところまでは反対の理由が、移転を潰したい連中の思惑が、一寸掴めない。

    大物の議員が存在しているのかあ?移転されると困る議員が居てるのかあ?
    公共事業でキックバックの恩恵で、新聞テレビ局が受け取れる慣習になっている其の儲けられる内容を今まで繋いでくれていた都合のいい口利き議員が、築地地域に居てるのかあ?
    それで豊洲にいくと口利き料が無くなるのかあ?キックバックが。

    其れとも市場という特別な組織施設が豊洲に行ってしまうと、また、豊洲に来ると困るどこかの都合が悪い奴等がいてるのかあ?

    一寸でも距離が近づいてくるのが嫌だとか、自分のビルの近くに市場などが近づくのは嫌だとか。
    市場という内容の施設が近づいて来ては、施設全体から匂う匂いだとか、荒々しいあのトレーラーの音響とか、出入りする業者、人間らの出入りのそのもの自体が、それが自分らビルのすぐ近くに来るのは具合が悪いのかあ?

    嫌で困るのかあ?

    煽って反対にもっていこうとする状況が、異常すぎるもんなあ。
    気が狂ってるとしか思えないほどにテレビは異常な状況で潰しに来ている。
    移転を嫌がる訳って何なのかねえ。
    テレビ局、新聞社は、築地移転跡を通ると言われている道路建設が嫌なのかねえ。
    ネガティヴキャンペーン報道状態

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