9/27 橋下氏ツイッター 「前世代の、領土問題は存しない!固有の領土だ!と国内で叫び続けるやり方は変えるべきだ。」

(引用)

制裁は攻撃を受けた直後でないと理がない。李大統領の上陸に対して対抗措置を執るのは理あり。しかし実効支配についてはもしやるなら60年前にやるべきだった RT @enjikoromo: なぜ韓国への経済制裁に「あり得ない。もう少し勉強を」なのですか?ちゃんとした対策じゃないですか?

60年間何もやらなくて、今頃経済制裁で実効支配を排除させることなどやれば、国際社会で恥をかきます。 RT @morimokkori0422: @t_ishin まだ充分経済制裁をやることのできる時だと思うが?

その通りです。今のやり方こそ国際司法裁判所での解決です RT @hemi_5986: 先人が、やるべき事だったと思いますが、今の、やり方で、するべきかもしれませんね。チャンスは、何度か在りましたが、今では、手遅れ。今の、やり方で、するべきかもしれませんね。

主権は重要ですね。竹島を島根県に編入した1905年は、第一次日韓協約によって韓国の外交権は制約を受けていました。韓国も竹島島根県編入に抗議できなかったという認識です RT @TACT_ABE:GHQ支配下にあって、国際外交も開かれておらず、当時の日本にどの様な反抗方法があったのか

国際社会は判決内容を支持します。日本国内では固有の領土だ!と言っても、今の段階では日韓どちらの主張にも国際社会は中立です。 判決で勝つことは非常に重要ですRT @champlepencil: @t_ishin 国際司法裁判所の判決に強制力はないので、実質的に意味がないのでは?

日中韓露でルール作りをするのです。日本も尖閣について国際司法裁判所で決着を付ける覚悟をしなければなりません。韓国にも求めるのですから。 領土問題は存しない!固有の領土だ!と言い続けるだけではダメRT @masatoiwamoto: ではどうすれば韓国が出廷するのか具体案下さい

前世代は、尖閣、竹島、北方領土について解決することができなかった。前世代は、我々世代に解決を託した。にもかかわらず何故我々世代が、前世代のやり方を踏襲するのか。前世代と異なるやり方を模索すべき。前世代の、領土問題は存しない!固有の領土だ!と国内で叫び続けるやり方は変えるべきだ。

冷戦も集結し、中韓の経済レベルも上がり、両国の国際社会でのステイタスも前世代の時と全く異なる。国際機関の権威も各段に上がった。前世代から解決を託された我々世代は、前世代と違うやり方で、すなわち国際司法裁判所における法による解決を模索すべきだ。

無視していませんよ。全て手続きを踏んで条例を成立させました。それに反論がある場合には裁判所で決着。しっかり調査して下さい RT @ikedanob: 大阪では労使の合意を無視して強権を発動している人が、国際社会では強制力もないのに「上位の規範」で韓国と合意できるというのは、ちょっ

それと法の支配についての無理解ですね。法の支配は「合意」ではありません。第三者による「裁定」です。 RT @ikedanob: 大阪では労使の合意を無視して強権を発動している人が、国際社会では強制力もないのに「上位の規範」で韓国と合意できるというのは、ちょっと都合がよすぎるのでは

話し合いで解決なんて誰も言っていませんよ。第三者によって強制的に「裁定」を下すのです RT @rin_yuki2: 経済だけを尺度にして安全保障を語る愚か者が出てくるだろうという話を聞いたけど、橋下氏がこれだったとはねえ。話し合いで全て解決とか社民党と同レベルの妄想ですねえ。

今のままでも韓国の占有は続きますよ。法の強制力は重要ではありません。双方の主張が折り合わないときに、「強制的に」結論を下すことが重要なのです。それが司法です RT @kazuhaya8: 国際司法裁判所に強制力が無い中で占有が続けばどうするおつもりですか?

その仕組みを作ろうと言うのが新たな外交戦略です。それ以外に何か戦略がありますか? RT @JEDI_KOSEI: とりあえず、面と向かって橋下さんを貶すのは止めるべきだと思います。で、第三者によって強制的に裁定を下す仕組みを作るには、話し合いせねばならぬのでは?

尖閣についても国際司法裁判所で決着を付けるという姿勢を示すことが、中韓を動かすダイナモになるでしょう RT @Enzian_y: 私も国際司法裁判所に訴えるべきだと思います。 しかし、相手国に応じさせるのは相当難しいと思います。 経済的な圧力をかけたら応じてくれるのでしょうか
(橋下氏 twilogより)

スポンサーリンク

日本維新の会」 「大阪維新の会
・幼児教育から大学(私学を含む)まで、口だけじゃない本気の「教育無償化
・将来、不安な年金を、公平で確実にもらえる「積立式の年金」に転換
・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
・何でも反対だけの無責任野党ではない「提案型責任政党」。しがらみだらけの自民党には出来ない改革を法案にして提出【身を切る改革、維新だからできる。100本法案

【他党が賛同せずとも、公約通り、身を切る改革を実施】
※維新の全国会議員は、歳費の20%を被災地に寄付しています(合計年間約5000万円)
衆院選後は、他党が賛同しなくても、公約通り30%削減(寄付)必ずやります!
【しがらみは排除!】企業団体献金も一切受けていません
「維新」がこれまで行ってきた改革の数々

ブログランキング参加中、応援クリックが励みになりますm(_ _)m
にほんブログ村 政治ブログ 政治情報へにほんブログ村

記事を拡げて頂けると嬉しいです

フォローする

トップへ戻る