12/1 橋下氏ツイッター 「今政治が国民の皆さんに言わなければならないのは、原発から新しいエネルギー供給体制に変えていくためにどのように進めるのか?実行プロセスです」

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(引用)
残念ながら嘉田さんのブレーンでもある飯田哲也さんに、このような外交・安全保障の課題認識は全くありませんでした。嘉田さんも同じでしょう RT @ikedanob: 「10年で卒原発」という嘉田さんは、こういう事実を知っているのだろうか。 http://t.co/zwvpYRbe

RT @agawataiju: 地方の首長が国政に関わるのを「元の仕事をおろそかにする」というけど、その地方をよくするために国政に関わることが必要だと考えてやるならそれは地方の首長としての公務だよね。違う形の陳情の一種。

10年で卒原発言うのは簡単。しかし、どうやるのか?が一番重要。その検証議論が全くない。普天間の最低でも県外!というあの悪夢と同じですRT @hirostone323: 確かに、現在の状況で、10年という短い期間で、どのように原発0にしていくのか、本当に可能なのか疑問に思います。

今政治が国民の皆さんに言わなければならないのは、原発から新しいエネルギー供給体制に変えていくためにどのように進めるのか?実行プロセスです。政治家は具体的工程表を自ら作れませんから、官僚組織にどのように具体的工程表を作らせるのか。工程表の中身ではなく、どのように組織を動かすかです

政治家が具体的な中身を全部喋れるわけがなない。しかしメディアはそこばかり問う。政治家は霞が関の組織を動かすマネージャーでもある。原発問題はまだ日本に具体的工程表がない。今政治家に求められるのは、その具体的工程表をどう作るのかの指示プロセス、組織マネジメント。手続き、段取り、手順だ
(橋下氏 twilogより)

 

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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