みんなと維新・結い、統一選へ選挙協力進む県

記事をシェアして頂けると嬉しいです

いいニュースじゃないでしょうか。
統一地方選から次期国政選挙へ・・・協力体制が他でも広がって欲しいですね。
(この3党なら、選挙後もめる事もないでしょうし・・・)

(引用)
みんなと維新・結い、統一選へ選挙協力進む県
 来春の統一地方選を巡り、みんなの党と、日本維新の会と結いの党による新党が、千葉県内で選挙協力する見通しとなったことが両党関係者への取材でわかった。

 同県議選で選挙区の「すみ分け」を進めるほか、相互に候補者を推薦することも検討する。

 みんなの党の水野賢一幹事長(千葉県総支部代表・参院議員)と、日本維新の会の椎木保・千葉県総支部代表(衆院議員)が、都内で会談するなどして合意した。30日に千葉市内で開くみんなの党県総支部の設立大会で、両氏がこうした基本姿勢を表明する。

 今回の連携について、「統一地方選に向けた協力関係の全国的な先進事例」(みんなの党幹部)とみられており、自民、民主両党に対抗する「第3極」結集のモデルになるかどうかが注目される。

 具体的には、県議選で、みんなの党の現職が2人いる松戸市区(定数7)で、新党は擁立を見送る。一方、船橋市区(同7)ではみんなの党が擁立を見送り、新党が新人候補を立てる方針だ。

 このほか、市川市区(同6)や柏市区(同5)でも重複しないよう調整を進める。両党は定数の多い市を除いては、市議選レベルでも選挙協力する方向だ。

 県内には結いの党の国会議員や県議がおらず、みんなの党県総支部代表の水野氏が党中央の選挙責任者を務めていることなどを背景に、両党間の協議が他県に先行して進んだとみられる。(8/27 YOMIURI ONLINE)

関連
結い・小野幹事長「『地域が主役の政治』を実現する為には、色々な立場での活動がありうる。勉強になった」
”維新”と”結い” 愛知県でも連携 候補の共同公募へ

 

「維新」「借金減らし増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
・特別養護老人ホームの整備促進・入居枠大幅拡大
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

ブログランキング参加中、応援クリックが励みになりますm(_ _)m
にほんブログ村 政治ブログ 政治情報へにほんブログ村

記事をシェアして頂けると嬉しいです

ブログ・SNSをフォローする

トップへ戻る