松井知事・吉村市長「住民投票は落ち着いた中でじっくりやりたい。諸々考えると9~10月が良いのでは?」法定協議会後囲み会見 2017.11.24

大阪都構想の投票「来年9~10月」…松井知事 : ニュース : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

この記事で「来年9~10月」を明示した理由を聞かれ・・・

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日本に活力を取り戻し、将来の不安を解消する改革分配
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. 仲井 より:

    数日前に自治体の職員と話をしていて、これこそやっぱり【大阪都構想】というこの構想は、絶対に必要だと、
    もたもたせずにできるだけ早くやるべきだと痛感した。

    ちょっと長くなるが、これだけひどい状況だということがわかる内容なので、お許しを。
    【切り取って】と奴らから抗議をされると心外なので、職員が発した文言を可能な限りそのまま記載する。

    京都府庁に連絡をした。
    府庁の地域振興での企業における自治体としての支援、助成について、これら助成金対応の部署の担当と話ができた。ここからは、その折の府庁舎のその担当職員の言葉通りで書くと次の通り。

    ★【制度(助成金の)は、ありますよ。】と答えてきたので、

    それではということで、
    【今年の春にだが、〇〇のこういう企業を、まだ20代の若い人物が京都府管内で開業したんだが、助成制度というものが今はあると聞いたので聞くが、条件とかいろいろとあるだろうから、それを聞きたいんだが】と、
    問い合わせた。
    【どういう状況であれば、それが可能で、公的助成が受けられて助成支給されるのか、また昨年度の京都府、京都市での実行された助成制度での支給された府としてと、市としての予算の助成額の実績総額はいくらだったのか、どのくらいの実績?どうだったのか?】と聞いたら、
    やっぱりという状況で、
    ★【ちょっと待ってください】
    と返して来て職員が言うので

    【君はその部署の担当だろう?今年の年度の額の予算がいくらだったのかも知らないのかあ?まあひどいなあ】と告げた。
    そこからしばらく待った。調べてたんだろうが。

    しばらくして、
    ★【どういう商売を起業されたんですか?】ときたので、

    中身の商いの状況を説明してくれと言われたので、詳細を伝えた。
    ここまでもう20分ぐらい経過。
    私がこう言ったら、

    ★【なかなかむつかしいですね、実は助成制度での助成金申請は、実は年度が始まった5月頃一か月間ぐらいで毎年締め切りますので、今はもう今年度の募集は終わり、それはできません】ときた。

    ここまで聞いて、

    少しそれなら問い合わせたその時すぐに
    「今年の分はもう終わりました、5月で締め切りでもう終わったのでできません」と、初めにそれを言ってくれれば、それで無理だという答えはすぐにわかるんだが、まあここまでは、どこの役所でもこういう流れはよくあることなので、このレベルでは、対応に少し許容したんだが、実はここからが非常におかしい部分が出てきた。

    自治体の、こういう府市が分かれている自治体では、まさにすぐにでもどこの自治体でも実は都構想はこういう部分の解消のために、絶対必要だと思える部分が出てきた。

    【今年度の実績は?国からのものは別として、君らの自治体全体での年度ごとでの申請されたそれで実行した助成額総額は、今年の年度分はいくらぐらいの予算があったんだあ?助成支給総額はいくら支給したんだあ?】と聞いたら、これが実はあきれたんだが、
    ★【今年度の分は、実は実績はありません】という返事が返ってきた。

    【昨年度も含めてその前は?】と聞いたら、
    ★【昨年度も実績は一件もありません、その前までは私はここにいてませんでしたので、わかりません】

    この流れを見て、日本の国民は、問い合わせた私のようなものは、またこれを聞いた全国の首長はこういう現場の体制を一体どう思ってるのか、こういうことを問題視したのが、当時の橋下大阪府知事を筆頭に大阪維新の会。
    、私らは、どう思うと思いますか?

    これはつまりは、
    【助成制度という制度は京都府、京都市にもあります、そして申し込みの申請の期限は、年度初めの5月のみの申請になっています。そこで締め切ります、でも実は、京都府も京都市も私たちの管内でのまだここに年間ただの一件も助成制度を利用した市民、起業家は存在しなかった。申請受付でのこの制度は、現場は毎年度初めに行っています。結果支給実績は昨年度も今年度もまだゼロです】という回答です。

    これ笑っちゃいませんか?

    【そこの君の部署、つまりこの助成制度という制度を担当する部署に所属する職員は、最低でも十数名はいてるよな!二十名ぐらいいてるんではないの?そして京都府下管内全域の市町村、助成制度上の国との連携でのこれにかかわる担当職員、また、こういう窓口は最初たぶん市町村だとかく役所が窓口での相談だとか啓もうだとかそれぞれ職員は延べで行けば京都深全域でおそらく100人単位には軽くなるのでは?各区役所にもそれぞれその担当部署の職員は存在してるよな!】

    ★【はい】

    【昨年度も今年度も実績がないし、でも申請の受付業務は実は毎年度やっている。これって君のところは実は初めからこの助成制度という制度は残してあるんだが、実は助成制度という制度をはじめから実行するつもりもないのと違うのかあ?もしかして申請者による内容がその助成制度の利用に該当するしないではなくて、初めからこの制度を利用してもらう、これをやる気がなくて、でも制度だけは残して、国民、府民、市民らには、いかにもやっている、窓口は開けて申請できますよと、あるよと広報では言いながら、実はできる体制での予算そのものを初めからやるつもりなどなくて組み込むつもりもなくて、初めから全くできないようにしているのに、さもそれをやってるふりだけを国民に見せかけているだけだろうが!】
    と問い詰めたら、

    ★【まあそもそもその助成対応の予算が年度の始まる前年の時点でまず初めから上がっていなくて、予算がありませんから、できませんねえ】
    と返してきた。

    この状況も実はものすごく腹が立つんですがもう一つ。

    【では君ら担当部署はいったいこの二年間何の仕事をやってきていたんだあ?実績を聞いてもちょっと待ってくださいと言って答えられない、わからないし、昨年の実績も初めはわからない状況だった。即答で答えられない状況だった。君らそこの部署の職員らは数十名がいったいどんな仕事で一日過ごしてきてるんだあ?京都府下全域の市町村にも同じ部署職員が散らばって存在もするし、これらも含めてこれにかかわる部署の職員も、ここ数年実績もないでも5月だけ受付作業をやるというこの異常な状況で、あとの11か月間は、ほぼ仕事などないじゃあないか!】
    と怒ったら、
    ★【いやいや仕事はしています(←必死の物言いで)。啓蒙のセミナーをやっています】
    と返してきた。
    【セミナー?何もやるつもりもないのにセミナー?実績もないしそもそもやるつもりの予算も年度の前も、年度後にも一円の予算額も、議会でも出さずに組んでもいないし、申請だけを受け付けていながら、元から一切やろうと思ってもいないし、実際やっていない。これって君らの給与はいったいどれだけになるか考えてみろ!
    もしも二十人職員がそう言う状況であれば、少なくとも1億円を大きく上回る税金が使われている。これは府庁舎だけではなくて京都府下全域に、これに携わる名目で所属している担当の部署の職員も含めると、おそらく優に100人単位の職員になる。君らと同じようにやってるなら、これらを合計するともう最低でも6億から10億円単位まで何も仕事のない職員を雇用しその給与を、空給与を、税金が使われ、ここ数年もうほぼ仕事らしい仕事も一切する仕事もない、申請受付時の(これだってやるつもりもないのにやる必要もない)一か月だけの業務で、残りの年間11か月間は、国民が職員に委託して給与まで支払ってさせるほどの職員の仕事そのものがほとんどないという状況で続いてきたことになる。
    いい加減にしろ!】と告げた。

    【大阪であればこんな職員は要らないということになり、すぐに整理されるだろう、京都はこんなことをまだやってるのか!こういう状況を、これができないように、行政の仕組み自体をこんなバカな無駄ができないようにするためにこれを一掃させるのが実は大阪でやろうとしている大阪都構想なんだよ!こういう内容をこれをなくそうと、これを大阪でやろうとしていることは、お前のところのように府庁舎にも市町村にも区役所にもそれぞれ全部が同じ業務をやってそれを府庁舎まで集めてそこでどうだこうだとやる、当然職員の数が大勢必要になる。
    決定も遅れる。これを一気に解決させるべく各特別区を作りそこで物事がすべて業務完結できるシステムつまり大阪と構想という構造体に役所を作り替えようとしている。

    京都はまだこんな無駄が普通に行われていて、市も首長も議員も、府も、こういうことに一切手も付けずに、職員が遊んでいようがほったらかして、選挙でこういう職員らの支援で首長を担ぎ上げるというもう国民市民府民だけががまともにそのものすごい負担をかぶせられている。
    しかも日殿はそのことを国民には気づかれないように毎年度5月にはちゃっかりと一応は助成制度はあります申請は一応受け付けますでも結果として助成支給ができませんでした。予算がなくて。
    もうあきれてものも言えない状況でこいつら職員は遊び惚けている。

    ★【いや仕事をしてますよ!!!!】
    って何度も何度も強調して私に言ってきていたが、だがここ数年実際はやる仕事自体がないんだから。

    これと、この件には、もう一つ問題点が。
    年度の前にこの助成制度のための予算をくみ上げるんだが京都府は実際はこの年度の前に組んだ予算そのものがないのでそれでこの女性が実行できなかったからだという言い分、
    【では、年度の前の前年の暮れまでに企業をやるものから申請を受け付けてその内容を見たうえでそこで新年度の予算を想定で組んでおればいいものを初めから新規でのそういう小さい起業家への女性というものを京都の議員らはほぼ一切考えてもいないしまず年頭にも入れて内容で予算を前年に組むことさえしてもいない。

    だからこういうことになるのでこういう女性のための予算などは申請の内容を見ないとその中でこれは京都のためにぜひ必要だという企業が出てくるかもだからそれらを前年の年度の前の段階で申請を受付それを見てその対応に一体いくら予算が必要かを考えて先に予算が漬けられるように年度gくぁはじまでばすぐにそれが執行できるように予算を組む時期を前年にというのではなくて申請を受け付けてその中身を見てから予算額を議会で決めればいい。

    ただそれだけなのに、これを解決などいとも簡単で、
    前年にまずは一切予算を組んでいないので、現状新年度予算がないからできないで通してるから、それをただ申請作業の締め切りを前年の12月くらいまでに受け付ければ、それで認められたものについて予算を組んでおいて、新年度予算額が組めるはず。

    すべてできないで一切この助成制度はあるのに何もしていないでせずに、ただ遊ばす職員だけを大勢税金で養っている。

    特別区を作りその組織ですべてをほぼ完結可能な組織を行政で作るというこの大阪と構想をこれを京都など大阪よりも先にやるべきぐらいに思えた。

    問題意識すら今の状況を思ってもいない首長が京都でやっている。
    それを甘んじて職員も業務内容がなくても二年以上給与をもらって過ごして遊んでいる。
    これを
    京都府民よ起これよ!
    そして大阪がやろうとしているこの大阪都構想を、京都こそ先にやるべきだと叫んでみろよ!

    ●まあ腐り果てて、その負担の税金をわれわれ国民がそれを普通に騙されて使われ食いつぶされている。
    日本人の自治体組織、日本人の職員、日本人の議員にしないと、もうこういうことが平気で行われる。
    国民は騙されている。

    つい先日、大阪の大阪維新の会の議員に、この内容を伝えた。

    こういうことについてやれることがある。
    多くの担当部署にも一応は大勢職員が存在するがその中で常に一人か二人の人数分をスペシャル職員とでも名付けて起きるいろいろな暫定的に必要な内容に応援でできるスペシャル的役割の職員を毎年事前にそれぞれの部署でピックアップしておいてそういう今年はなかったが翌年はこういう仕事があるというようにそれぞれ違う内容にも対応できる署員を決めて暫時それにあてさせるという仕組みにしてもいい。

    役所も毎年ぎょうぬが今後変更にもなるし、毎年同じ仕事が継続とは限らないので、そこにとどまらせずに臨機応変にその時その時で動ける体制(選挙の折のああいう各部署からの応援状態と同じで)その年その年ごとで応援のスペシャル職員という内容を設けたら、これが職員を無駄な給与を出さずに済むだろうと思う。

  2. 仲井 より:

    誤字訂正です。
    文中の【女性】となっている部分は、
    すべて
    【助成】の間違いです。

    訂正いたします。

  3. 仲井 より:

    重ねて書くが、
    その折に、京都のこの担当の職員に、最後”持論”でこう伝えてみた。

    ★【単純計算でいうが、君らがもしも職員として存在せずに居なかったら、君らへ現在支給している、出されている給与をもしも払わずで済んでいたら、仮に京都府下で全域で、仮に助成制度の枠での担当のこれに携わっている君らのような職員が、まあ仮に100名居てたとして、そこに渡す公的資金、公務員給与額は、およそ7億円から福利も含めたらおそらく10億円近い税額からの給与への支給になる。

    この10億円がもしも君らが居なくてこの金が、税が残ったら、この税額でこの助成制度で申し込みすべてを受け付けていたら、一体どのくらいの起業処で雇用が発生し、その後その事業者での中でどのくらいの公的税が納められて集められるのか、
    助成先の事業所から納税してもらえるのかを計算してみろよ!】

    【君らが受け取っている給与分10億あれば、10億というこの莫大な金額の予算が、もしも君らへの給与を支払わずに残ったなら、京都の場合であれば、この助成制度上の公的助成の金額の枠は、確か助成額の額は、申請事業一件につき50万円から最高100万円までだとなってるようだが、
    それであれば、
    10億円なら、残る予算がこれだけあれば、仮に一件で100万円づつの助成ができれば、件数だけでも優に1000件の事業起業者に助成が可能になる。

    事業をやる場合にはほとんどが複数の人数の雇用が発生しての起業がほとんどになる。
    一つの助成先の企業でもしも仮に助成を受けることで起業ができて、その起業者が新規で一件につき3名の従業員を新規雇用すれば、それだけで京都府下で合計3000名の新規採用が行われることになる。
    新規雇用が生まれるというビッグプロジェクトになる可能性がある。

    大阪の梅田にあるハローワークでも半年を超えても本年度新規採用人数合計という数値が張り出されているが、大体は1000数百人というぐらいでしか新規雇用は発生あっせんできていない。
    そこらの数値で収まっている。
    一つの地域で1000人以上の雇用を新規増やそうと思えば、ものすごくむつかしいのが現状だ。
    この助成制度でもしも仮にこういうことが起これば、3000人もの新機雇用状況になることも十分に可能である。単純計算で行けばだが。

    でもこの助成制度を全くしなければこれさえあればやれるのにと思ってる新規事業起業者はいてる可能性はある。

    助成制度がなければやらなければその目も生まれてこない。
    それが京都の実態で、でも職員は仕事もないのに給料はもらってるというもう最悪である。
    この採用された従業員が新たにあらゆる公的税をその後納税することになる。
    所得税市民税は無論、年金、健康保険料、買い物での消費税も含めて事業税他これらを合わせても、おそらく、一人年間で最低でも50万円から70万円は納税してくれる。多ければ年に一人が納める年間の税額は100万~200万以上も十分に可能である。

    最低額の一人納税額が50万円で計算しても、この助成先の従業員ら3000人だけで納税額は約年間15億円の公的税が納税されることになる。
    おそらくこんなものではなくて、意味合いで行けば、いろいろな失業者、生活保護者支給等のことから救うとか、いろいろな意味も含めれば、その倍近い額での公的税の負担、歳入のバランスの意味のある形での納税額になるだろう。
    これについて君はどう思うのか!】
    とただした。

    ★君らが携わる公的な公務というのは、君らが国民から委託されている内容というのは、自分らがどういう執務、どういう業務をやれば社会ではどういうことが起きる可能性があるのか、もしも堕落して何もしなかったら、君らが何もできない状況でただ給与をもらってるだけで毎日過ごすだけで、社会に及ぼしている影響が一体どれぐらい負担させているのかを、これだけの公的マイナスな内容が発生するということを君は公務員という公職にいててこの職場にきてそのことを今まで考えたことがあるのか!、
    高木という意味はここからきている。君らが託されている業務をきちんとこなすからそれが社会で府の負担にならずに初めて国民にとって意味があり委託してその価値が出てくる。
    だが委託したにもかかわらずそこで何の役にも立てずにただ日々を過ごしていただけならその委託料を君は国民にどうやって返すのか!ここまでもらってきた給与をこれを国民が返せと要求されたら君はどう思うのか!
    返せなどと言われないように毎日毎日今日は国民がこれだけプラスになった自分がここでこういう働きをしてることでこれだけ国民の負担を減らしそしてプラスにしたと思えるように毎日勤務しないと今俺が提示したこの単純に出した計算のこのことだけでも君は考えてみろ!

    なんで君らにお金を渡して結果よpさんが減るだけなら君らなどいらんよなあ。
    いや我々は絶対に必要です、国民がこれだけプラスになることをわれわれは今もやってますといえるものを作れよ!
    出ないと君らが居てることのほうがまだ国民にはマイナスじゃあないかよ!
    市長は、知事はこういう状況を一体どういうつもりでこんな連中を莫大な国民の税金を払ってまで無駄に食わしてんだあ?

    ふざけるな!

    君がもしも経営者で、従業員で君のような職員従業員を雇って、君が今やってる仕事の内容をさせて、それで今君がもらってるその額の給料を経営者として君に果たして払うかあ?
    君の今やってるものに対して、その対価で君が経営者としてそれだけの額を君の仕事の部分に払うかあ?

    無理だろうが!
    君も払わんだろうが!
    そういう仕事しかしてないだろうが!
    私が商社に入ったときには、入社式の時、総務の私の採用にあたって田舎まで身元調査にやってきていたその課長が会館の一つの会場の壇上で、みんなの前で訓辞をされて、その時に
    【自分の給与の最低でも100倍は会社に利益をもたらすぐらいの頭を使った仕事をしろ!】と言われた。
    新入社員歓迎のパーティーで。

    自分が経営者で、今自分がやってることの対価で当たり前だと、自分が経営者でも普通に喜んでこれぐらいお前には払うよといえるだけの仕事を、君は毎日してきてると思うのかあ?】

    と告げて、そしたらそこからは彼は黙ってしまって答えてこなかったが。
    ここで電話を切った。

    1時間以上にもなっていた。

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