「大阪ダブル選から1年」各社特集記事まとめ

早いですね…もう1年経ってしまったんですね…

大阪ダブル選挙から1年 – NHK 関西 NEWS WEB(動画)

【大阪ダブル選1年(上)前編】脱“橋下流”「対立」から「対話」へ…都構想再挑戦 火種はらむ“吉村流”(1/2ページ) – 産経WEST

【大阪ダブル選1年(上)後編】“ポスト橋下”吉村市長、譲歩重ね懸案前進…議会対応・バランス苦心(1/3ページ) – 産経WEST

【大阪ダブル選1年(中)】課題は「橋下依存」克服 根強い待望論、〝ロス〟で一時苦境も…参院選「強気の賭け」で躍進(1/3ページ) – 産経WEST

【大阪ダブル選1年(下)】橋下氏VS公明の構図は今は昔…大阪都構想のリベンジ目指し、維新が触手(1/3ページ) – 産経WEST

大阪)最終目標は「特別区」 松井知事に聞く:朝日新聞デジタル

(引用)
 松井一郎知事は、知事と大阪市長のダブル選から22日で1年になるのを前に朝日新聞のインタビューに応じた。主な発言は次の通り。

 橋下徹前市長は「中之島一家」と言われた市役所の「牙城(がじょう)」を徹底的に破壊し、(他会派と)話し合いができる土壌はできた。吉村洋文市長はその土壌をうまく活用し、丁寧に議論しながら物事を進めていると思う。

 1年前は議会との対立の中でなかなか動かなかったが、公明党さんが民意を受けて大阪の二重行政は解消すべきだと、「総合区」を党として掲げた。いまの制度は疲弊しているという点で我々と一致している。我々も総合区は認めているし、議会で決められるので賛同する。ただ、我々はもう一歩先の特別区という基礎自治体に変えたいので、最終的には住民の皆さんに(どちらか)判断してもらいたい。公明党さんにも理解いただけると思う。

(橋下氏の政界復帰は)今のところはない。ただ、(2018年秋と想定する)都構想の住民投票は市民運動だから、市民の一人として参加してもらえると思う。(聞き手・矢吹孝文)

     ◇

 〈特別区と総合区〉 大阪都構想は大阪市を廃止し、東京23区のように区長を選挙で選ぶ特別区に再編する制度改革。総合区は地方自治法に基づき、市を残したまま、現在の仕組みの行政区の権限を強める制度。区長は市議会の同意を得て市長から任命される。

橋下氏不在、都構想は健在 松井知事「特別区頼みます」:朝日新聞デジタル

<選挙>大阪ダブル選から1年 松井知事と吉村市長に聞く /大阪(毎日新聞) – goo ニュース

「大阪維新の会」「日本維新の会」

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・大阪府大・市大授業料無償化(2020年度より)
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・中3まで医療費実質無料(高校生は1回500円)
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

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