松井知事「(民主・維新合併について)今から綱領を作るなんて論外。名前が返ってくるのだけは歓迎」定例会見(フルバージョン) 2016.2.24

「内容」
(公務関連)
・24時間365日、DV電話相談の実施について
・ハッピーJOBフェアの開催について
・現代アートの世界に輝く新星発掘プロジェクト第5回公募入選作品展の開催について
・質疑応答
(政務関連)
・質疑応答

タイトルの部分(57:56)辺り

「風呂屋の桶」(笑)

大阪府教育庁4月発足へ…知事が正式表明(読売新聞)

大阪府議会開会 副首都推進局設置案など上程(産経WEST)

(「おおさか維新の会」の今後に興味津々)
高橋洋一の霞ヶ関ウォッチ 民主に飲み込まれる維新 本当に政策で折り合えるのか(J-CASTニュース)

関連
(予定通り!?)維新の党、民主党に吸収合併へ
松井知事「(自民・大阪会議開催要望について)アリバイ作り、パフォーマンスしたいんでしょ!」2/15ぶら下がり会見

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日本維新の会」 「大阪維新の会
・幼児教育から大学(私学を含む)まで、口だけじゃない本気の「教育無償化
・将来、不安な年金を、公平で確実にもらえる「積立式の年金」に転換
・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
・何でも反対だけの無責任野党ではない「提案型責任政党」。しがらみだらけの自民党には出来ない改革を法案にして提出【身を切る改革、維新だからできる。100本法案

【他党が賛同せずとも、公約通り、身を切る改革を実施】
※維新の全国会議員は、歳費の20%を被災地に寄付しています(合計年間5616万円)
衆院選後は、他党が賛同しなくても、公約通り30%削減(寄付)必ずやります!
【しがらみは排除!】企業団体献金も一切受けていません
「維新」がこれまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. 仲井 より:

    今日の衆議院本会議での、柿沢さんの発する文言を聞いていて、
    「ああ私もまだまだ甘いなあ」と思いました。
    田原総一郎ら他一応名前が知られている連中らが昨日開いたあの放送法に関わる訳の分からん記者会見、これを取り上げて、この者らはジャーナリストとして日本でも有数の見識を持つお歴々だとの見解を示して、
    「この人たちも言っているではないか」と安倍総理に対して発言した。

    この男は、
    本気でそう思って、本気でそう認識しそう信じているのかと、私は柿澤議員にちょっと開いた口が塞がらないほどに呆れてしまった。

    私もまだまだ甘いなあと。
    この男はこれだけの男だったのかと。

    柿沢議員が、一般の国民で、立場も今の状況ではなくて政治行政についてほとんど何も知らない普通の人ならまだしも、一応日本の国会議員になっている者が、田原総一郎を見て、あの人らは凄い見識を持つ人物らだと、
    そう思っていたのかと思うと、私もまあ人間の値打ちを見る目がちょっと足りないなあと、この男の発言には今日は首をかしげた。
    田原が凄いって、、、、一体どこが???????

    この男柿澤議員が、普通に世間を見渡して頭の判断基準がこういうことを思っているとは思っても居なかった。

    田原総一郎という男がここまで日本でやってきたことで、彼がやったことで、彼が存在することで日本国民がプラスになったことって一体何かを探して見ると、思い出しても、まあ一つだけはあるかなあと。まあ探しても唯一これぐらいかと。
    だがこれは結果国民を民主党政権と束になって国民を惑わせたことになった。
    その責任も田原にはある。

    あの大旋風を巻き起こした2009年のあの民主党が大勝利をしたあの真夏の暑い太陽の下行われたあの衆議院議員選挙、
    民主党政権誕生に日本で一番貢献をした一人に田原総一郎は誰よりも挙げられる人物の一人だろう。

    彼は【朝まで生テレビ】で、
    民主党の当時の若手議員を大勢出演させ、もう徹底的に日本の政治行政の税金の無駄遣いと天下りと利権構造を、彼ら若手の民主党議員にしゃべらせ、国民に向けてそれがあたかも彼らこいつら民主党議員に任せれば、それが大きく動き公務員改革がすぐにも改革され、日本はものすごい行政改革が起こり、税金の下ぶら下がる連中、降りてくる税金補助金を得ている既得権益者から、それを徹底的に是正させ、日本の税金をきちんと整理させると思わせる政権交代をすぐにでもやるべきだと、その宣伝効果の第一人者になった。
    国民は惑わされたことも事実。結果として。

    何もできない、何もそもそもやるつもりもない連中に、こんなカスのような小番頭のような腰抜け連中らにまんまと乗せられ、それを国民に向けてそう思わせる手助けまでやり、当時の民主党という党のその中身の本質を見抜けぬ、それを偉そうに強烈に民主党の当時の若手議員らを時の救世主かのように後押しともいえる理想論を語らせ、彼らを応援する発言を、番組を通じて全国の国民に伝えまくった。
    彼らの党の、党のトップや幹部ら、この連中がどういう種類の者らで、そいつらが狙っていた者は国民の幸せなのかそれとも利権だったのかと疑うほどの様の体を見せ、彼ら動かしようのないほどの官僚擁護の体勢、本質、これから絶対に抜けられない組織の構造も読まず、彼ら民主党の重鎮らがどういう連中が存在しているかも全く読めず、意識、見識を持たず、あたかも番組に出てきたその民主党の血気盛んないかにも真面目ぶった左巻き甚だしいこいつらこの議員らがすべて国民を救ってくれるがごとくに流れを作り、彼らが日本のこれからを支える重要な政治家だなどと伝えまくった。

    今で言えば完全に偏った放送になっていた。

    田原総一郎は、結果としてどのジャーナリストよりも民主党政権の誕生を何処の誰よりも誕生を願い、その誕生にものすごく貢献した。

    新政権誕生ででは日本はその後結果どうなったか。
    彼らが言っていたいの一番にやると言っていた公務員改革は出来たのか。
    何処に消えてしまったのか。

    リーマンショックが起きた後、直後での、あとの政権ということもあった。
    東日本大震災も起こり、そのことによる福島原発事故までもが引き起こされ日本が、地域によれば、戦後から経過してきて、とんでもない窮地に追い込まれた事案であったこともあった。こういう事態でもあった。
    確かにそれもある、がしかしだ。
    政権を獲る前に言っていたことの真骨頂はいったいどこに消えたんだああ?って。
    政権というのは、国家というのはいつ何が起こるかわからぬという前提の覚悟を常に持つ政権でなければならぬ。危機管理にしても防衛にしても金融不安においてもだ。

    その時には国家国民のために政権側の者は死に物狂いででも、本当に真剣にやっていると国民が見て思える、感じるような行動、態度、発言、行為、政策、対策、対応をやらねばならぬ。
    いついかなることが起きても、国家国民が見て、
    「我が国の政権は政治家は、本当に一生懸命考えて本気で覚悟をもって行政もいかなることも向き合って対応をやって貰えている」と、そう国民に感じさせねばならぬ。
    国家の政権に携わる者というのはそういうものが基本のはずだ。

    この間のあの大阪で行われた住民投票に向けての橋下さん松井さんら彼らがやったあの投票を前にした数年間の毎日のあの日々の行動、活動、もうあれぐらいの姿、気持ちを国民に伝えないと、あの東日本大震災などで受けた被害地域国民の気持を納得はさせられないだろう。

    日本は朝鮮とは違う。
    日本人は、気持ちとして政治家が、行政マンがきちんと本気で覚悟を持って対策対応をやってくれていれば、それがのちに旨く行かなかったとしてもでもそれに向けての意味合いがきちんと国民の為であったと分かれば、理解されれば、何の文句も無い。
    ここが日本人の覚悟なのだ。

    同じ覚悟を持てる政治家、昔の、ひたすら公僕に徹していた日本の行政マン、公務員を、これを久しく忘れさせられてきて、でも日本人の国民はこれを今でもひたすら求めてきているのが日本という国家でありこれこそ本当の日本の日本人なのだ。
    幾らそれがすべての人を満足まではさせられないかもだが、日本人はそこは理解できる民族だ。そんな施理事や行政だけで全ての人を満足させるなどまずできるはずもない。

    問題は、これ(一生懸命にやっていることにも)にも満足が出来ずに、何でもかんでもひたすら自分だけに利益が回ってくるように、泡の欲がつかめるようにただ無理難題での要求での要求をしていくのが朝鮮民族だ。日本で存在する朝鮮族の日本の国籍を騙し取って日本ン人に成りすましている朝鮮民族だ。
    この間たかじんの番組で、金美麗に
    【あなたは朝鮮民族か、中国人か、】と聞かれていたが。

    かれら朝鮮人には周りは日本人なので日本人という他の民族にみられても、彼らにすれば全く別の国の者だという認識で別に何とも思っていないのだ。恥というものなど感じるすべも彼らはないしそこには存在などしない。

    第一他国の者になど彼らは恥など感じないのだ。
    他国の者からは何かを奪う者だと教えられて育つ歴史が朝鮮民族の歴史なのだ。

    自分の周りにいてるのは日本人で自分らの民族とは違う人種なのでそんな恥を感じるなど感じないし認識すらしていない。

    だから自分の子供でも平気で虐待が出来るし、それを周りの人が気付いても恥だなどとは何とも思わないのだ。
    自分らとは別の国の別の民族に診られているだけだと彼ら自身がそこをもうわかっているのだ。

    外国で恥をかくのを何ともおまわずに遊びまくる連中がいてるが、それを見ている者が外人だから別に恥ずかしいと思わずにやってしまったりする。
    それと同じ感覚を朝鮮民族は日本でそう思っているのだ。

    まったく別の国の者がいてるという感覚なのだ。
    だから恥という者は相手にそう思われるからどうのこうのなど思っても居ないのだ。
    あまりにもひどくて見かねて日本人が注意をすると
    【うるさいなあ、人のことはほっとけ】と言って、まだ逆に切れられたりするのだ。
    自分ら以外のものはすべてが他人よりも遠い別の国の者で、違う国の民族だと、そう思って認識しているのだ。
    だから注意などは絶対にかみ合わずに、注意することでまだ余計に地域がこじれたりするのだ。まあ言えば日本人の街に一気に中国の連中が其処らじゅうに住み着いてきていると、ルールも判らずに無茶苦茶にされたりするがまさにあれだ、日本人と思わされているからおかしいのであってあいつらは他国から北朝鮮人だと思えばそこは解ってくる。
    私の近所にもとんでもない人物がいてるが朝鮮人老人の一人住まいは、どうしようもなく、地域に迷惑をかけ通しである。
    其れと同じ目線で相手を見ていれば、日本人だと思わずに見ていればそう思えばいい。
    同じ意味合いだし同じ感覚なのだ。

    彼らのことを、日本人だと思うから【おかしくなる】んで、彼らが日本の民族ではないと思えば、別に変に思うことも無く、
    【ああ朝鮮民族だ、ああ中国民族だ】と、彼らのことを普通にそう思えば理解できるだろう。

    かれら朝鮮人と日本人の一番違う部分、一番違うことは、とにかく自分ら以外の者ら、そういう相手が、どんなに困ろうが奴らは自分以外はどうでもいいのだ。

    そこは政治家も行政の公務員も、ここは一番錯覚させられて騙されないようにきちんとよく踏まえて、彼ら日本国籍に化けている、日本人に成りすましている朝鮮人、朝鮮人団体組織、行政の中の日本人に化けた朝鮮人公務員には、こいつらを相手には、こいつらの考えの基本が何処にあるのか、きちんと、彼らの狙いの、その狙ってきている本質を見極めて、見て対応をやらねばならぬ。

    くれぐれも油断されるな!
    おおさか維新の会の皆さん、
    ここは特に見識を確かに、見極めてください。
    柿沢さんについては、私もまんまと見極めが甘かったですから。

    大阪の地域町会など団体組織に渡されてきた補助金の要求にしても、ほとんどがこの税金だけでは足りなくて行政の予算が苦しいことが日本民族であれば普通にだれでも理解できて辛抱も出来るが、この間の住民投票を見ていてもわかるが、あの時のあの反対していた地域振興会のような朝鮮人組織は行政がどれだけ赤字になっていても自分だけは欲が抑えられない。

    他人のことなどどうなってもいい、自分は補助金をくれというこの感覚、これは日本民族には到底無理な感覚で、日本人にはそれだけは口が腐っても要求などまずできない。
    朝鮮人は人を信じないので、今手にしておかないと先々を信じない、次に自分がもらえる保証を持てないのだ。
    だから強硬に今呉れと要求する。それを減らされると言って文句を言ってくる。
    予算に余裕が出来るようになれば状況を見て必要であればまた考えてもみるという内容には、絶対に受け付けない。

    朝鮮流独得の意識だ。
    人間そのものをもう全く何も信用していないのだ。
    裏切られ裏切られ騙し騙され地王防止逃げ奪い騙し取りの歴史がそうさせているのだ。
    人はだますものだと、かれら朝鮮人が騙すと思っているのは朝鮮人のことで、でも彼ら朝鮮人は人類は全てが、人間は嘘で騙すもんだと、想いい込んでいて自分以外の者は絶対に信用などしない、我が子の自分の子供すら、奥さんですら絶対に信用などしていない。

    だから結婚しても夫婦でお金のことは全く別で、夫の収入、嫁の収入の中身はお互いが全く知らないで、別々で当たり前というのは、朝鮮社会民族では普通にあって、夫婦家族というのが中身は全く意識が別々、朝鮮家庭ではこれは当たり前の感覚。
    芸能人の夫婦で夫婦がお互いの収入を知っているという夫婦はほとんどいない。
    朝鮮人社会だからだ。
    日本人家庭では普通考えられない。
    嫁は旦那の収入を、旦那は嫁の収入を、こんなの当り前の古都。
    朝鮮人は自分以外は子供であっても主人であってもまったく別の個体の感覚。親子でありながら、

    【信じてくれ】【信じられない】【信じて】【信じる】
    【土下座をして、信じてくれと頼む】

    まあ、テレビなどでも日本でよくドラマでも最近土下座シーンが出てくるが、あれこそ、身分制度の奴隷が存在した当時の朝鮮の奴隷制度の名残の存在した典型的な朝鮮流様式。

    まあ、日本では家族の中でも知人の間でも絶対に発して交わすことはないこの【信じる、、、云々】のこの文言、こういう文言が家族の中で朝鮮では普通に平気でごく普通に交わされていることが、こういう文言が普通に発せられる民族の異常さを日本の国民日本の政治かはよく認識しておくことだ。

    【君のこと(=お前のこと)を信じる】、、、、、、。

    これは朝鮮民族が発する文言ですよ!
    気を付けてくださいね!
    日本民族はこんな文言は発しません。
    信じていればわざわざこんなことを言うことをしません。
    言わなくてもわかるからです。

    だが朝鮮民族は平気で全く信用などせずとも彼らは相手にこれを平気で言える。
    朝鮮民族は何処の国の民族よりも土下座をさせて悦に入る下種な連中でこれを異常に喜ぶ民族です。
    日本人は、日本民族は、土下座をさせることを特に嫌がります。
    このようなことは日本民族は人間には絶対にさせない。
    土下座は切腹と同じほどの重みがあるのです。
    相手の命を奪うほどのこんな行動をさせることは絶対にしません。
    ああいうことを日本の民族は普通は絶対にしません。

    犯行の現場を映す防犯カメラに映った暴行のシーンの映像を見たら、それが日本人の犯行か、それとも朝鮮民族の犯行かが、それがすぐにわかる点がある。
    たとえ真っ暗で顔も映らなくても。

    朝鮮民族は相手を襲うとき、足で蹴って相手に暴行をする。
    相手にダメージを与える暴行に於いて、手を出すよりも先にまずは一発目は足で蹴ることから始める。
    これはもう本能のようにそうしている。

    犬のように這いつくばれという朝鮮での奴隷制度の名残なのだ。

    足で人を這いつくばらせる、自分がお前らを従えているという気持ち、それをあのやり方で言っているのだ。
    這いつくばらされてきた長い朝鮮の奴隷の歴史の、自分ら奴隷の身分辛さをお前ら思い知ったか!這いつくばれ!俺の前で頭を下げて土下座で俺に従え!
    と言っているのだ。

    日本の国内で起きているものすごい数のいじめ、虐待、暴行、傷害、殺人での、隠しカメラでの防犯カメラでの映像を見て貰えばわかるが足で蹴っている者については100%朝鮮民族か、100%日本人に化けた朝鮮民族の犯行。

    事件映像が出たら、それを見たら、もしも足で蹴っているシーンがそこに映っていれば、犯人はすべてが朝鮮民族の仕業と思ってまず間違いない。
    私はテレビでそういうのが流れればすぐにその管轄の所轄に、すぐに朝鮮人の犯行ですよと伝えることにしている。

    スリランカだったかバングラデシュだったか、東京でレストランをやっている人望の厚いアジア人オーナーが、帰宅の途中に深夜若者らに絡まれ蹴られ暴行での殺害された事件や、やさグレらによる六本木暴行殺害事件でも伝えた。
    朝鮮民族の犯行ですよと。

    自分以外は誰も信用しないというような連中らに、日本の国家国民のこれからの先行きの忖度を預け任せるわけにはいかぬ。

    日本人なら今が苦しくても、又よくなって余裕が出来てからでいいと思うんだが、朝鮮人は先がそもそも信じられないので今すぐにでも補助金をくれという感覚。
    他人のことを信じない、つまり他国から密入国で入ってきて日本で誰も知らないところに入ってきて、生きるための朝鮮民族が祖国で親から代々裏切られる中で育って何百年という歴史で培ってきた生きるために教えられた朝鮮流仕様の民族歴史の宿業だ。
    田原総一郎、鳥越、こんな連中を日本の代表的論客と銘打ったテレビ局自体が、【お前ら一体どこから来た何処のもんやねん、正直に身元を言うてみいや!ほんとは一体何者やねん!】って、私はもう過去数百回で聞かないほど、あいつら、そしてテレビ局、新聞社、週刊誌に対して聞いているが、奴らは何処もだれもが応えて来ていない。

    ネット上に朝鮮人内容を書いていたら、田原の関係している或るところのサイトで私が書いていたら、突然にだれの仕業か知らんがアク禁になったことがある。

    つまり奴らこそ、どこの誰かもわからん、ひときわ怪しいもんばっかりということになる。
    身元素性を聞きたいほどの実は怪しすぎる。
    過去には筑紫哲也などというとんでもないものもテレビ局らは、論客に祭り上げていた。
    柿沢さん!、
    文句があれば、ここに書いて来てよ!
    相手しますよ!
    何なら、私の方から、議員会館の方に連絡しますが、いかが?
    そちらがよければいつでも。

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