吉村洋文(新大阪市長)出演「大阪都構想と今後の市政について」 2015.11.25

吉村さんが、出演したあの局の番組です。

※残念ながら動画は削除されました・・・

P.S.
12月6日(日)に、大阪維新の会・街頭演説会(地下鉄なんば駅前)が予定されているようです。
どなたか、詳しくご存じですか?

もしや、橋下さんのサヨナラ演説!?
なんて思っちゃったんですが・・・(^^ゞ

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・大阪府大・市大授業料無償化(2020年度より)
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・中3まで医療費実質無料(高校生は1回500円)
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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コメント

  1. いい加減にしなさい より:

    全くの勝手な解釈なので、申し訳ないのですが…

    『さよなら演説』というよりも、『いってきます演説』と解釈するのはどうでしょうか?

    私たちも「いってらっしゃい」と送り出して、いつの日か大阪に帰って来る時にはあたたかく「おかえり~」と迎えましょう。

    そして、安心して前に進める様に「大阪は大丈夫やで!松井さん、吉村さんはうちらが支えるで!」とこちらからエールをおくりましょう!

  2. 仲井 より:

    橋下さんは、居てるだけで、
    存在しているだけで意味がある方です。

    そういう方です。

    橋下さんが直接現場で動いてやらずとも、もうやろうとしてきたことの根っこの座石は出来ました。
    後は剪定をして枝が曲がらずにそろえてお行儀よく枝を伸ばす段階に来ています。
    彼がここまでやってきたことは、もう【地盤】ごと動かせるほどのところまで来ています。
    日本のどうやっても日々さえ作れずにただじっと動かずにそのうえで遊んでいた政治家がいま地響きでかんかんがくがく状況に陥っています。

    次に何が起きるのだろうかって。
    まさか大阪だけではなくて国までやってきて地盤ごとひっくり返されるのではないのかと、彼らは今戦々恐々としています。

    国家の岩盤がいま地響きをしている状況です。それに気付けている政治家はまだ時代の時の動きを読んで(侵略されるのではと、怖いとだけ読んでいるバカ、)いますが、鼻から大阪で起きていることだとだけ思っている政治家は、
    日本から早々に退却して、本来元から日本に不法に入ってきている移民なんだから、日本からは出て行って、北朝鮮へとまではいわないから、韓国にでも祖国に帰ってあっちで祖国で政治家になれば?って。

    そのレベル。
    奴らは、私に言わせれば今日にも辞職もんですね。
    税金がもったいない。

    橋下さんのことを、もう、彼を日本の中でだけの存在と思うことが彼に失礼。
    ましてやこんな狭い大阪だけに取り込む状況ではありません。

    彼は今や日本国家、世界も巻き込む状況の人物です。

    その岩盤の上に鎮座する、動かせないほどに橋下さんが自らの意志と熱い気持ちで固めてきた改革のコントローラー、このコントローラー戦車に乗ってこれから指揮する立場でそこに座った吉村さん初め【おおさか維新の会】のメンバーが、ここからはもう十分に熟(こな)していくでしょう。

    橋下さんはいつまでもこんな大阪のことだけの場所にとどまるようなそんなスケールの人物ではありません。
    国家を動かすという大役の最前線の方です。
    こんな狭い小さな面のそこに座って居る間などありません。

    彼にはまだまだ先にやることがあります。

    日本にはもう岩盤からひっくり返すものが、いや、ひっくり返さないとこれからの日本にはこれから日本を背負う、担う若者らに、夢を作ってあげられません。

    若者が描く、現状から描く悲惨な今のこの状況での将来を、
    これを何とか自分ら【おおさか維新の会】の手で、
    自分が先頭に立って何とかしたい、
    いや、してあげたいというもう底知れぬほどの固い意志と熱い気持ちを彼は持っている。

    日本の政治家で誰もがやろうとしなかった、やれなかったこの、人間の、人間が存在する国家に於いての最大の目標、これを、誰もやれないのなら、彼は自分の手で何とかやりたいと思っている。
    いや、絶対にやるんだというものすごい気持ちを持っている。

    東京霞が関をはじめ、今までの永田町にも、和歌山の愚か者の知事が、今回のダブル選での結果を受けて馬鹿がマイクに向けて偉そうにああ言うものを言うような、こんな愚かすぎる今の全国の自治体の議会にも、こんな奴らに期待しても絶対にできないし、彼らはそもそもそんなことは一切目にも入って居なくて、やれるような状況の設定が存在しない。

    とにかくすべてが国があって初めて成り立つというおねだり体質の集団で、ただ国にお願いして降りてくる税金だけが頼りの愚か者のおねだり集団。

    東京という都市が存在しないと、自分の県など何にもやれない、もうこいつら本当に自治体のトップなのかと、あきれ果てる。

    それが自治体のトップなんだと、これをまるで逆に定義しているほどの脳タリン。

    それであるなら、
    日本中の指導者という指導者が、そこまでろくでもない者らばかりなら、
    ならば自分が、ならば、橋下徹が、俺が自らでやってやると、
    彼は絶対にそう思っている。

    これには、私は確信を持っている。
    橋下さんという人はそういう人だ。

    橋下さんという人の気持は、もう痛いほど私には解っているつもりだ。

    物事を成すが為にもう人がやれないようなことまで彼はやってきた。
    むろんここまで無理もしてきた。

    でも8年間、彼がやってきたことで、
    国民、府民、市民、そして自分が主催する政治集団に対しても、彼が無理強いだとか、そういうことの無理をしたということなど、ここまで振り返ってもそんなことは私は橋下さんに成り代わって言わせてもらうが、そんな内容など一点たりとも実は存在しない。

    彼がやってきたことやったことで強硬手段だとか人を押しのけてまでという内容などまず一転たりともないといえる。

    反対論者は被害者ふりの活動をあおってやってきたが彼らは強硬にやられたといっているが奴ら事態が犯罪者集団。

    まあ言えば強制捜査状況だったのだ。
    それぐらいg犯罪と隣り合わせの内容ばかりが大阪という年には存在しすぎていたのだ。
    国民市民がそれを今まで騙されて気づかされていなかったので突然に犯罪まがいの内容がどっと出てきたので奴らがモーレツに反抗していただけ。

    何にも恐慌など一切やっていない。

    これほど合意形成に努力をやった政治家もいない。

    あれだけの回数のタウンミーティングをやりあれだけの街頭での演説を繰り返しここまでやって何が強硬だよ!って。

    世界中でこれほど住民に説明に動いた政治家がどこにいr手たんだよ!って。

    強硬だ強硬だと偉そうに言ってあおっているが、自民公明民主共産よ!
    お前らにでは聞くが、
    ここまで自分らの政策を国民に説明で、これだけの国民と接触し、しかも街頭での演説の現場で全く違う党の支援者も存在する一般の街の中で、みんなが一般人がいてるところで質問まで受けて紳士に国民と対等の状況で討論をやったことがあるのかよ!って。

    タウンミーティングをやったことがあるのかよ!って。
    何にもしてないじゃあねーかよ!って。

    まあ橋下さんほど国民に説明をやった政治家もいない。
    理解されるまでやっていきたいと彼は真剣にそれをやってきた。
    ここまでやったらもう後は選挙で決める。
    これが民主主義だ。

    今回ダブル選挙で【おおさか維新の会】がダブルで知事市長の両方の指示を受けて当選した。
    ならやり方が独裁だの、強硬だの、ほかの自治体の首長が偉そうにものを言うな!って。
    和歌山!
    わかったか!

    キックバックの大王よ!
    二階にも言っとけ!
    橋下さんに対して合意形成をどうのこうの言う前に、二階へのキックバック分を国民に返せ!ってそう言っておけ!

    偉そうに、強硬だ独裁だ?、話し合いをしろだ?、何を寝ぼけたことを言ってるのか!って。

    口を慎め!
    おねだり集団の愚か者が!
    ボケたれが!

    喫緊の支持を最優先するのが民主主義の常道だ。
    橋下さんはそれを、とにかく最優先している。

    それがいかにごまかしから来ていたものかが、それが国民が騙されて選挙で決められたことなのかについての検証を、これも彼は国民のためにきちんとやってきている。

    これほど国民のために、暴走しないように、民主主義に徹した政治家は、今のこの日本には橋下さんをはじめその彼の側近におられる周囲の数人ぐらいだ。

    彼の思いは、とにかく何事においても【日本国家】だ。

    この意思とこの思いが、この彼の思いがいずれは日本を救うし、日本、いや世界中の若者をも救うことにつながることだろう。

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