松井代表「橋下顧問から、『小池都知事に冷たいのではないか?』と指摘されたけど、誤解や」

面白い?興味深い報道ですね。各社記事にしています。

橋下徹氏「小池百合子都知事に冷たいのでは」 松井一郎・維新代表に指摘 松井氏は「誤解」強調(産経ニュース)
橋下氏「小池知事に冷たい」 松井・維新代表「誤解や」(朝日新聞デジタル)
橋下氏「松井代表は小池知事に冷たい」(毎日新聞)

橋下さんが「冷たいのでは」と指摘したツイート

そうは言っても、当の橋下さんも・・・
「小池都知事が築地市場の移転を延期する方針とのこと。こりゃ、まずいな。政治戦略・戦術としては失敗するだろう」8/30のツイート

一番、興味深いのは、内輪の話をわざわざ記者に話した点・・・
何か考えがあっての事と思うんですが・・・

関連
橋下氏「僕は、小池さんに、平成29年度の予算大改革を成し遂げてもらいたかった」9/1のツイート
松井知事「今、小池都知事と連携しようとすれば、都議会自民党が大反対する!」定例会見 2016.8.24

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

ブログランキング参加中、応援クリックが励みになりますm(_ _)m
にほんブログ村 政治ブログ 政治情報へにほんブログ村

記事をシェアして頂けると嬉しいです

ブログ・SNSをフォローする

コメント

  1. 仲井 より:

    橋下さん、
    松井さんの 【やり取り】、

    微笑ましくて、
    思わず笑ってしまう。

    相性もあるんだろうけど、お互いの信頼感はもうほんと物凄いものが有るようです。

    この人たちがいてたから今からの日本に期待が持てる、
    未来を見つめようという気にさせてもらえる。

    人生の終わりごろにきて、ようやく人間政治家に巡り合えた感、
    これだけでも我々世代は生きてきてよかった。

    私のやってきていたことに顔をしかめて嫌な顔をこっちに見えるように見せてきた連中、物事の不法不正不合理に対して腹では不満を持ちながらもなぜか表だって無関心を装い、新聞、テレビ、政治家、公務員は、此処からひたすら腹を括らずに逃げて何の行動も起こさず。
    まだ利権を漁る始末。
    私に言わせれば公務員の世界は戦後で最大の、一時期はもう断末魔状態であった。

    避けて避けて、逃げて逃げて、何の反応も見せず無視する連中。

    こんな連中を大勢見てきたが、こんな大勢の人らを相手にここまで30年以上の間諦めずにここまで来て、それがようやく光の刺す窓が少し空いてきた。

    これからの若者にとって私はこれを待っていた。
    東京都知事選挙もこれも小池さん登場で、巣窟の窓が少し「光を入れようよ」と都民も国民も声を出しだし、その暗く締め切られていた窓が開き出そうとしている。

    まだまだ道は本当に厳しく今後もまだまだ邪魔と卑劣なだましと工作は続くだろうが、でも国民には、もう、少しづつ卑劣なその現状を見える形で少しづつ知るチャンスが出て来出した。
    隠し事ができにくくなりだしてきた。

    現状の非道卑劣さを知れば黙っている方がおかしいのであって国民は声を出す時代に移り変っていくべき時代に入った。
    その動きの始まりが橋下さん松井さんのこの政治家であった。

    長く鍵がついて閉じ込めて見せてこなかった、これが数十年間続いてきたこの癌の巣窟の扉を、気持ちいいほどに見事に足蹴りで蹴破ってくれた。

    日本列島は広く、多くの人間が住んでいるはず。
    人間なんだから、その中には目も持ち心も持っている人が居てるはず。
    世の中にはまともな人は大勢いてるはず。

    見えだしたら腐った状況を放置はさせないはず。
    そこが日本という人間の築いている国家だろう。

    これが将来の若者を救うことになる。

    将来、未来に向けて、ここが本当に良かった。

    追加ですが、
    スマスマ見たが、
    スマップがおむつをした小僧に見えて、ガキの子供に見えるほど、
    橋下さんの存在は大きすぎるねえ。
    見ていてその凄さを改めて感じた。
    もう奴らがごみみたいに見えるほど。

トップへ戻る